会社は13期目(法人)ですが、社名を変更したことで1期として良いものなのか、税務申告の場合昨年からの繰越などもあるわけで、申告書は13期とするのが普通かな?と考えています。
外部には1期と称しても税務関係は13期とするべきでしょうか?それともあまり関係ないのでしょうか?

A 回答 (1件)

社名を変更しても期は変わりません。


外部に対しても税務申告においても13期となります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

御回答ありがとうございます。ふと気になった事や、疑問点なども回答してくださる方がいることで、とても参考になります。有難うございました。

お礼日時:2009/05/26 15:46

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qきのこのレシピ教えてください。

きのこ狩りに行きましたら、見たこともないような、きのこが沢山取れました、全部食用です。
きのこ汁、きのこのシチューと思ったのですが、それ以外で何か良い方法はありませんか?可能であれば、保存が出来ると良いなと思っています。
種類的には、大きなきのこ、小さなきのこと混ざっていますので、あわせて使えるものが良いです。次回行った際の参考にしたいと思いますので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

キノコ類がスーパーなどで安売りしているときは、まとめ買いします。
キノコ類は冷凍保存しても味が落ちないですし、どんな料理にも使えますからね。

♪きのこの種類や簡単なレシピが掲載されてます→http://www.enasan-net.ne.jp/kinoko/recipe/

♪きのこの保存法が掲載されてます→
http://www.safins.ne.jp/~sansai/k-ryouri/k-hozonn.htm

参考までに!

参考URL:http://www.safins.ne.jp/~sansai/k-ryouri/k-hozonn.htm

Q昨年の繰越損失?は、どうやって繰越しますか?

一昨年、個人事業を始め、100万円くらいの損失となりました。元入れが250万くらいでした。
昨年は、利益が多分200万くらいかと思います。(これからソフトで仕分けする予定ですが)

節税のため、一昨年の損失を、繰り越して(繰越ができるため)、できるだけ今年の利益を少なくしたい訳ですが、昨年の頭で、マイナス100万円は、どのような形で、どういう勘定項目で出してくればよいのでしょうか?
「繰越損失」か何か、分かりませんが、またそれは資産、負債、資本のどれに属する項目なのでしょうか?

簿記3級は持っていますが、結構忘れていると思います。

中途半端な知識で、ちょっと調べましたが、よくわかりません。税務署に電話したらよいのでしょうけど、こちらで教えていただければありがたいです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

会計ソフトで、年度末の貸借対照表勘定残高を翌年度に繰り越す手続きを行います。そうすれば、開業以来、複数年にわたって累積した利益や損失を自動的に繰り越すことができます。

>昨年の頭で、マイナス100万円は、どのような形で、どういう勘定項目で出してくればよいのでしょうか?

貸借対照表で利益や損失が表示されるのは「元入金」勘定です。しかし昨年の期首の元入金は、開業以来の元入金の累計値が表示され、一昨年の事業の損失である「マイナス100万円」は単独では表示されません。

ご質問の主旨は、青色申告で、一昨年に生じた損失を昨年に繰り越して節税をしたい、ということですから、これについては会計ではなく、税務で説明することになります。

質問者は昨年の春に一昨年の所得の確定申告をしました。その際、申告書第四表(二)の最初の欄「青色申告者の損失の金額(70)」に、一昨年に生じた損失の金額(100万円?)を記入したはずです。これで、一昨年の損失を昨年へ繰り越す手続きが終わっているのですよ。

Q何年か前に祖父が毒きのこを食べて唇が麻痺したのですが、なんのきのこだったか思い出せません。平べったい

何年か前に祖父が毒きのこを食べて唇が麻痺したのですが、なんのきのこだったか思い出せません。平べったいきのこだったと思います。

Aベストアンサー

シビレタケ属のキノコの中のどれかではないでしょうか

Q青色期→白色期→また青色期 の欠損金の繰越について

小さな会社の青色確定申告をします。
以前は税理士さんに頼んでいたのですが、ここ数年は、経理には素人のわたくしが、
かつて税理士さんが作ってくれた古い申告書を見たり、ネットで調べたり、見よう見まねでなんとかやっています。

欠損金の繰越について質問です。よろしくお願いいたします。
現在の状況は、例えば下記のような感じです。

第1期~第5期 青色申告(欠損金あり)

青色取り消し/提出期限の遅れのため

第6期、7期 白色申告

第8期~ ふたたび青色申告(欠損金あり)

今回、第11期の青色申告(黒字)


質問1: 今回第11期の申告において、
      7年前までの青色申告期=10、9、8に加え、白色期を挟んだ5、4期の欠損も、控除できるのでしょうか?

質問2: もしできるとして。
      実は、「そんなことはできないだろう」という思い込みから、第8期の申告時に、
      過去の繰越(5期以前)をすべてなかったものとして別表7を作成・提出してしまいました。
      以後同じで、作期の別表7には、第8~10期の欠損しか、記入されていません。
      今期提出する別表7で、ふたたび4~5期を記入して控除するなんて、
      してはならないこと、認められないことでしょうか?
  
わかりにくかったらすみません。
(説明不足の部分は補足いたしますので、なんなりとお知らせください。)
どなた様か、ご教示いただけましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
      

小さな会社の青色確定申告をします。
以前は税理士さんに頼んでいたのですが、ここ数年は、経理には素人のわたくしが、
かつて税理士さんが作ってくれた古い申告書を見たり、ネットで調べたり、見よう見まねでなんとかやっています。

欠損金の繰越について質問です。よろしくお願いいたします。
現在の状況は、例えば下記のような感じです。

第1期~第5期 青色申告(欠損金あり)

青色取り消し/提出期限の遅れのため

第6期、7期 白色申告

第8期~ ふたたび青色申告(欠損金あり)

今...続きを読む

Aベストアンサー

>質問1: 今回第11期の申告において、
      7年前までの青色申告期=10、9、8に加え、白色期を挟んだ5、4期の欠損も、控除できるのでしょうか?

→白色期を挟んだ5、4期の欠損も、控除できると思います。

控除の要件(法人税法第57条11項)は
(1)欠損金額の生じた事業年度に青色申告書である確定申告書を提出していること。
(2)かつ、その後において連続して確定申告書を提出していること。(この場合の確定申告書には期限後申告書も含まれます(法人税法第2条31号)が、青色申告書に限定されていません。)

以上の条文で見る限りは控除できることになりそうですが、実務で遭遇したことがないので確信は持てません。できれば税務署に確認された方が無難です。なお、前期の修正が可能だとすれば、手続きは更正の請求になるのですが、これについてもご確認ください。

Qこの「きのこ」は食べられますか?

庭に除草剤をまいたら、
まいたところに、きのこが生えてきました。
このきのこは、何て言うきのこですか?
食べられますか?
http://ameblo.jp/red-o-rabbt/entry-10369947176.html
に画像のせてあります。
きのこに詳しい方のご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

手元の「きのこ図鑑」を見ると、
『ツチスギタケ』に、良く似てますが断定は出来ません。
(写真では、判断しかねます)
「食用」かどうかは、文献に寄りまちまちなので「要注意」と書かれてますので、口にするのは「やめた」方が無難でしょう。

キノコの場合、「疑わしきは、食せず」が大原則。

他の回答者様の回答も参考にされて下さい。

ちなみに、
>手で裂けるキノコは、食べられる

これは、間違った「俗説」と言う奴らしいですよ。

Q個人事業主 青色申告13を使って繰越利益剰余金

個人事業主です。

弥生の青色申告13を使って帳簿をつけていますが、日々の入力だけで確定申告は税理士さんにデータを渡してお願いしています。

今年の申告が終了した後、税理士さんより、追加仕訳(決算分)をしておくようにメモを渡されました。そのうち一件に 
繰越利益剰余金 ○○○ /元入金 ○○○
というのがあります。

決算の日付で入力したいのですが、「繰越利益剰余金」という科目がないので、どのように入力したらいいのか困っています。

追加仕訳ということなのですが、日々の入力のようにしたらいいのでしょうか。

Aベストアンサー

事業所データを「個人」として作成されているはずですね。

個人として設定してあれば、「繰越利益剰余金」という勘定科目は存在しません。

個人の場合は、繰越処理においてその年分の損益勘定は事業主貸、事業主借とともに元入金勘定に自動的に集約されます。

したがって、税理士さんの言われる
繰越利益剰余金 ○○○ /元入金 ○○○
の仕訳をすることは不可能ですし、またする必要もありません。

それ以外の追加仕訳だけを入力して、繰越処理を実行すれば元入金は適切に処理されます。

Q黒砂糖きのこを持ってる方いませんか?

黒砂糖きのこのダイエット法を試してみたいと思っています。黒砂糖きのこをお持ちの方はいらっしゃいませんか?分けてもらえたら嬉しいです。黒砂糖きのこについて知っている方、詳しく教えてください!

Aベストアンサー

黒砂糖きのこ先日、入手しました。
ゆほびかという健康雑誌の全員プレゼントでもらったのですが、残念ながら20グラムしかないのでお分けできません
私は、5月号の応募分でもらったのですが6月号の予告にも
全員プレゼントの記事が載っていましたので書店で確認してみてください。
知らない人にもらうより安全だと思います。
黒砂糖きのこの味は気が抜けた薄いビールという感じです。まだ少量しか出来ないので大切に育てたいと思っています。

Q期の途中から青色申告事業者となった場合のそれ以前の給与の税務処理

いつもお世話になります。

期の途中(8月)から青色申告事業者となったのですが、
それ(8月)以前は、会社から「給与」としてもらっていて、
その後はその会社とコンサルタント契約をし直して、
引き続き、今度は10%の源泉で(顧問料として)頂いている状態です。

この場合の青色申告決算書の税務処理について教えてください。
ざっと言って、次のような理解です。
**********************************************************
8月以前も以後も「額面」を月の売り上げに計上し、
すでに支払った源泉税は、
最後に算出される「支払う税金」から差し引くことができる
**********************************************************
この理解で正しいのでしょうか。。。

Aベストアンサー

>8月以前も以後も「額面」を月の売り上げに計上し…

税法では所得を 10種類に区分し、それぞれの区分ごとに収支計算を行うよう求めていますので、「給与所得」と「事業所得」とは、分けて計算します。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1300.htm
申告書としては、1本にまとめます。
「確定申告書 B」です。

>支払った源泉税は、最後に算出される「支払う税金」から差し引くことができる…

これはそのとおりですが、給与は『源泉徴収票』、報酬 (事業所得) は『支払調書』の添付が必要です。
源泉徴収票は源泉徴収者に発行が義務づけられていますが、支払調書は必ずしも義務化はされていません。
もらっていないなら請求してください。

>引き続き、今度は10%の源泉で(顧問料として)頂いている…

お仕事の内容が詳しくわかりませんが、源泉徴収されなければならないお仕事なのでしょうか。
個人だからといって何でもかんでも源泉徴収されなければならないわけではありません。
国税庁の指定する職種に該当するのかどうかお確かめください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2792.htm
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/4135/05/01.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm

>8月以前も以後も「額面」を月の売り上げに計上し…

税法では所得を 10種類に区分し、それぞれの区分ごとに収支計算を行うよう求めていますので、「給与所得」と「事業所得」とは、分けて計算します。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1300.htm
申告書としては、1本にまとめます。
「確定申告書 B」です。

>支払った源泉税は、最後に算出される「支払う税金」から差し引くことができる…

これはそのとおりですが、給与は『源泉徴収票』、報酬 (事業所得) は『支払調書』の添付が必要です。
源泉徴収...続きを読む

Qきのこの栽培キット

きのこの栽培キット
きのこ、しいたけの場合日光に当てる必要はあるでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

直射日光には当てなくてもいいです。日光を当てる場合は、北向きの窓にあててやれば良いでしょう。
菌床表面が乾燥してきたら、スプレーなどで水を噴霧して下さい。
栽培温度は、8~22℃が目安。夏場は必ず空調が効いている涼しい部屋で栽培してください。
出来れば、風通しのよい場所で栽培するのがベターです。

Q税務申告書が作成されまでの流れについて(財務、税務会計)

税務申告書ができるまでの流れについて財務会計、税務会計を交えて教えて下さい。
1.上場企業の税務申告書作成の場合、会計監査済みの財務諸表を元に税理士が税務会計に組み替えて作成するのでしょうか?
2.未上場会社の税務申告書作成プロセスについても財務、税務会計を交えて教えて下さい。
3.財務会計の知識は税務会計においてどのように生かされるのでしょうか?(例、監査法人で働いていた会計士が税理士法人に異動した場合など)

Aベストアンサー

1.通常、上場企業では会社の経理部の税務担当社員が申告書まで作成します。税理士は最終チェックだけのことが多いです。
上場企業の決算短信発表は決算日後4、5週間で行われます。この決算集計作業の中で細かな税務調整は別として、可能な限りの税務調整をした税額計算も行ないます。
公認会計士監査では、以前よりも税額計算の正確性を要求しますので、この税額計算はかなり精度の高いものでなければなりません。
会社のボリュームや税務調整の内容にもよりますが、この段階から法人税申告書システムを利用して提出可能なレベルまでにしてしまう会社もあります。が、多くの会社はこの段階ではスプレッドシートなどで税額計算をおこない、申告書は作成していません。
上場企業の子会社には税理士等が関与していて、親会社へ報告する財務諸表(連結会計の基礎データになります)を作成している場合があります。この場合は関与税理士が税額計算を行い決算日後概ね2週間程度で、正確な税額を計上した財務諸表を税理士が作成することになります。この場合は申告書も同時作成されていますが、申告書に添付する科目内訳書等はまだ作成されていないでしょう。
法人税の申告書は確定した決算に基づいて行うこととされていますので、実際の申告書の提出は株主総会終了後(3月決算なら6月)になります。法人税の法定申告納付期限は決算日後2ヶ月なので、上場企業は当然申告納付期限の1ヶ月延長の手続きをとっています。が、決算日後2ヶ月を過ぎての納付には利息が付加されますので、ほとんどの会社は2ヶ月以内にさきに計算した税額を納付してしまいます。
最終的に申告書がとりまとめられるのは、決算最終案確定後(会計士監査概ね終了した状態)で単体納税であれば5月半ばから6月はじめ、連結納税(7月末申告期限)であれば5月末から6月末頃かと思います。

2.未上場の中小企業であれば税務申告作成=財務諸表作成ということになります。これを担当するのは通常は顧問税理士です。
未上場中小企業にとっては、金商法は関係ありませんし、会社法計算規則も実質的に強制されるものではありません。強制されるのは税法だけです。そのため、会社計算規則による決算書と言うよりは、税務申告のためだけの(減価償却費を計上していなかったり、科目区分、勘定科目名が計算規則に則していない)決算書がままみられます。

3.財務会計の知識が税務会計に生かされるというのは実のところ多くありません。財務会計での処理を、税務ではどのように受けていくかと言うことが問題になります。ただ近年は、金融商品会計や組織再編会計などは、法人税法が会計基準を大幅に受け入れているところがあるので、財務会計の知識が税務の前提になる場合もあります。

1.通常、上場企業では会社の経理部の税務担当社員が申告書まで作成します。税理士は最終チェックだけのことが多いです。
上場企業の決算短信発表は決算日後4、5週間で行われます。この決算集計作業の中で細かな税務調整は別として、可能な限りの税務調整をした税額計算も行ないます。
公認会計士監査では、以前よりも税額計算の正確性を要求しますので、この税額計算はかなり精度の高いものでなければなりません。
会社のボリュームや税務調整の内容にもよりますが、この段階から法人税申告書システムを利...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報