In Scanimate's video mode, the CRT displaying the animation was re-scanned by a monochrome camera running at NTSC or PAL video rates. This camera fed an analog "colorizer", which implemented a smooth mapping of gray scale values into colors. Scanimate's output was colorful, extremely smooth moving, and surprisingly flexible and diverse in the variety of its effects. Dolphin Productions in New York City produced a lot of this type of "Scanimation" that appeared on PBS's "Sesame Street" and "The Electric Company".

Scanimate's video mode was generaly of more interest than the film mode, because clients could bring in a logo, have it animated, interact with the animator programming the Scanimate, get exactly what they wanted, and walk out a few hours later with a finished product ready for air. In the late seventies and early eighties, most animation was either hand-drawn or done painstakingly with stop-motion streak techniques. This "real-time" capability was unheard of, and was even incorporated live in the 1978 Grammy Awards presentation.

Computer Image had developed the Scanimates and had attracted various investors, including the Smothers Brothers, who used some of its imagery on their television show. I'm told that at one point Beatle Ringo Starr was on a plane to Denver ready to buy a Scanimate, but another British businessman beat him to it by a couple of hours. By the mid-seventies, a variety of customers had discovered the capabilities of Scanimate, and would fly to Denver to do work at the Computer Image Studios.

In 1977, Computer Image decided it could find a larger market by having a facility in Hollywood, so it borrowed heavily and set up a new company, Image West, Ltd. at 845 N. Highland Avenue. I'm told that the company, while very good technically, did not know the Hollywood market well, and was eventually foreclosed by its bank. The bank then approached Computer Image's largest customer, the Canadian Omnibus, Inc. and offered to have them take over Image West. Omnibus agreed, and operated the company until 1982 when it sold Image West and went on to form Omnibus Computer Graphics Inc., using digital technology licensed from the New York Institute of Technology. Image West continued to operate Scanimates until 1986 when it discontinued operations.

Analog computers tend to have problems with drift, noise, and less precision, than their digital counterparts. For the Scanimates, this meant that their interactivity remained unparalleled, but the image quality obtained by re-scanning raster images could not stand up to the clean digital images that were being calculated ever more rapidly using digital computers and framebuffer technology.

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A 回答 (2件)

No.1のかたと同意見です。


あなたのほうが、英語はともかく専門用語に詳しいのでしょうから、自分で訳しましょう。 もし、これを専門の翻訳家に頼むとすれば1ページあたり1万円くらいのコストがかかっても当然な内容です。
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Scanimateというデバイスがどのように映像信号を処理するか,についての技術的な解説です。

意訳しないと意味が通らないような文学英文ではなく,専門用語がわかれば直訳できます。電子技術・コンピュータ関係の翻訳ソフトに放り込んでも,そこそこの訳文が出てくると思います。私がボランティアで訳すのはかんべんしてください。
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Qなんて書いてますか? ADD ME TO MARVEL'S DO NOT EMAIL LIST C

なんて書いてますか?

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Q"terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract"

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract" の相違は何でしょうか。

"terms" は 例えば
■The purchase agreement contained many clauses.
の " clauses" /条項 に近いのでしょうか。

2: 前置詞を in にした場合はどのような相違があるのでしょうか。

教えて下さい。

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of ...続きを読む

Aベストアンサー

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありますが、この説明に当てはまりそうにない例も多くあり、本当のところは良くわかりません。
いずれにしても、同義語を並べて表現するのが、法律英語らしくてかっこいいのだと思います。

2
terms (conditions) of the contractだと「(全体としての)契約条件」という感じがします。
一方、terms (conditions) in the contractだと「契約の中の条件」ということになって、どちらかといえば個々の条項のことを指している感じがします。

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありま...続きを読む

QTO DO LISTを日本語で言うと?

よくビジネスで、TO DO LISTって使いますよね。
手帳なんかにも出てきますね。

文字通り「やらなければならないことのリスト」という意味であることはわかるのですが、
そういう直訳的・説明的な訳ではない、ひとことでビシッと言い表せる定訳ってありますでしょうか?

ビジネスの現場にあまり詳しくないので、ビジネス関係の方、みなさんどんなふうに言ってらっしゃるか知りたいと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1でございます。すこし補足を。


日本国内にはじめてファイロファクスの「システム手帳」が入ってきた時に、今までの日本の手帳にはないまったく新しい概念のリフィルがありました。それが「TO DO LIST」です。

やるべきことを羅列していくだけの用紙ですが、画期的だったのは「チェックマーク」を入れる部分があったことです。

完了したものにはチェックを入れて「済」ということにしておけば一目瞭然であり、チェックの入っていない項目だけを注意して見ていれば良いわけです。

こうしたTODOLISTの「忘れていることが明瞭にわかる」という機能に対して、日本語の備忘(忘れたときのための備え)という意味を重ね合わせて「備忘録」と呼んでいました。

当時のシステム手帳を使い始めた人たちが同様に感じてTODOLISTを「備忘録」と呼んでいたわけで、英訳がどうこうという話ではないのです。

QIt was the best times, It was the worst timesの意味

Charles Dickensの "The Tale of Two Cities" という本の中からの引用ですが、これは、どういう意味になりますか? この本を読んだ人でないと、わからないかもしれません。
best times と worst times が どのように関連しているのか教えてください。

Aベストアンサー

 冒頭の言葉ですね。英文の教授の恩師が「ディッケンズ屋」だったので、学部1年の時、読んだ事を覚えています。

 パリとロンドンを舞台に、社会派の作家が、下層社会の置かれた状態「最悪の時代」と、それが終わりそうになる「最善の時代」、上流社会が享受した「最善の時代」と、それが終わりそうになる「最悪の時代」、まあこういってしまえば実も蓋もありませんが、それを、冒頭で要約した、今では有名な書き出しです。

 解説は、下記などがあります。

 http://www.sparknotes.com/lit/twocities/quotes.html#explanation1

QOUTLOOKより軽いスケジューラ(TO DO LIST)

現在、OUTLOOKをスケジュール管理ソフトとして使っていますがかなり重いので他のものを探しています.
SCHEDULE WATCHER がいいときいて試してみたのですが
TO DO LISTの機能で定期的な仕事を入力する機能がないので困っています.
他にお勧めはありませんでしょうか
宜しくお願いいたします.

Aベストアンサー

私も、一時期スケジューラにはまって集めた記憶があります。
そのとき、SCHEDULE WATCHERも使用しました。
いっぱい集めたのですが、Zclock98というソフトも使用しました。
このソフトは、今Zclone98と名前を変えて配布されています。
ダウンロードして試してみてはいかがでしょうか。

(「定期的な仕事」という内容がよくわかりません。もう少し具体的に表記していただけませんか?)

参考URL:http://hp.vector.co.jp/authors/VA002242/zclone98/help_html/index.html

Qpart of,a part of,the part ofの違いについて

定冠詞、不定冠詞の使いは方は理解しているつもりですが、以下の認識であっていますでしょうか?

まず、the part ofの場合は、その部分が会話の中で明確になっておりまさにその部分であると言うことをさす場合に使用すると考えてよろしいでしょうか?

a part ofはその部分が数えられるものである場合に使用し、part ofは数えられないもしくは分割の単位があいまいなものに使用するという考えでよろしいでしょうか?


以下のような感じでしょうか?
this is the part of the issue.
訳「これは、その問題のその一部分(今話題に上がっている部分)です」

this is a part of the issue.
訳「これは、その問題のいくつかある中のそのうち一つです。」

this is part of the issue.
訳「これは、その問題の一部です。」

また、経験からしてpartに関してはtheかaをつけてもよいときにでも冠詞なしで使われることが多いように思うのですが。

Aベストアンサー

おっしゃるとおりでよいと思います。特に a part of は one part of と言い換えながら考えるとよくわかるのではないでしょうか。

ぼくもyasuさんと同じように理解していると思うのですが、ぼくなりに訳してみるとこんな感じでしょうか。

the part of the issue
「問題のその部分(今話題に上がっている部分)」

a part of the issue
「問題のある一部分」

part of the issue.
「問題の一部」

ほかにこの違いがわかりやすいような例文として、

I missed the first part of the movie.

East Germany ceased to exist in 1990, becoming a part of the Federal Republic of Germany.

John had to pay Mary $10 million as part of the divorce settlement.

などはいかがでしょう?

おっしゃるとおりでよいと思います。特に a part of は one part of と言い換えながら考えるとよくわかるのではないでしょうか。

ぼくもyasuさんと同じように理解していると思うのですが、ぼくなりに訳してみるとこんな感じでしょうか。

the part of the issue
「問題のその部分(今話題に上がっている部分)」

a part of the issue
「問題のある一部分」

part of the issue.
「問題の一部」

ほかにこの違いがわかりやすいような例文として、

I missed the first part of the movie.

East...続きを読む

Qto.do.に関して

I have not choise but to do so.
のto do so.が何故to do soなのかわかりません。
to do so.には何の意味があるのでしょうか?
to.do.に対して理解できてません。

Aベストアンサー

前に書いているはずです。
まず、古いイギリス英語なら have not もありますが、
普通は I don't have any choice ~か、I have no choice です。

I have no choice but to do so. で「そうするより仕方がない」

「そうする」とは何かは前に書いているはずです。
これだけの例文なら、そういう前提での文と考えるしかありません。

QAt the end of the day, however, the

At the end of the day, however, the root cause of financial market excesses on both the upside and the downside of the cycle is collective human behavior: unbridled optimism on the upside and fear on the downside, all in a setting in which it is literally impossible to anticipate when optimism gives rise to fear or fear gives rise to optimism.

 セミコロン後の「抑えの効かない市場の高揚の楽観主義と市況後退の恐怖」に対応する述部がないように思えるのですが,述部を含めてお訳しください。
 宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

collective human behaviorを説明するために同格の名詞句unbridled以下を置いている構造です。

QI'd like to do の過去形は?

「~したい」というときには、"I want to do"と言いますが、polite expression では、"I'd like to do"だということを以前教わって理解していたつもりなのですが、ふと「過去形では何と言うのかな?」という疑問が湧いてきました。

「~したかった」というときの"I want to do"の過去形は、"I wanted to do"だとわかるのですが、"I'd like to do"の過去形はどうやって表せばいいのですか?

"I'd like to do"は"I would like to do"だから、"I would have liked to do"になるのでしょうか?

Aベストアンサー

ご存知と思いますがなかなか英語と日本語は一対一には対応していないため、言い方はその内容により異なってきます。

>「やっと英会話スクールに入りました。前から行きたかったんです。」
という例ならば、普通に want でかまいません。(I've wanted to learn English in ESL classとか色々)
特に丁寧さに掛けるというわけでもありません。
あと、earger とか他の言葉による表現もあります。

なぜかというと、そもそもwantが強い表現で避ける理由は、自分の欲求をあからさまに主張する表現だから、それが実現していないにもかかわらず主張することがあさましい感じがするからなのです。

ですからそれをさけて would like to ~として、自分の欲求自体を仮定法を使って願望に変えているわけです。
つまり暗黙に、[if possible,] I would like to ~ と仮定の中において話しているから、控えめな表現とされるわけです。[]内は言葉にしませんがさまざまな適当な文に置き換えられるわけです。
日本語で言えば、「出来ましたら、~したいのですが、、、」のような表現ということです。

すでに実現した出来事に対して過去の自分の気持ちを言う場合には、would like のような表現は意味を成しません(仮定ではないわけですから)、wantのもつあさましさがあるわけではありません。(すでに実現しているから)

過去にそう思っていただけで現在も実現していないのであれば、仮定法過去をつかう表現にすることでwantのもつ浅ましさを消せるということです。

実現しているのであればwantは特に問題のある表現では無いということです。

ご存知と思いますがなかなか英語と日本語は一対一には対応していないため、言い方はその内容により異なってきます。

>「やっと英会話スクールに入りました。前から行きたかったんです。」
という例ならば、普通に want でかまいません。(I've wanted to learn English in ESL classとか色々)
特に丁寧さに掛けるというわけでもありません。
あと、earger とか他の言葉による表現もあります。

なぜかというと、そもそもwantが強い表現で避ける理由は、自分の欲求をあからさまに主張する表現だから、それが...続きを読む

Q‘a government of the people, for the people, by the people’

‘a government of the people, for the people, by the people’

上は、有名な言葉ですが、具体的なことがどうもちょっと分かりません。

つまり、最初の of の意味がハッキリしないのです。

政府の構成員が普通の人々である ということなのでしょうか。
それとも、政府の所有者が普通の人々と言うことでしょうか。

なお、
‘for the people, by the people’については、
「人々のための、つまり、人々の生活を守る為の」そして、「人々によって選挙で選ばれた」と言う意味かと考えています。
これは正しいですか。

Aベストアンサー

私もしっくり来ていなかったこの有名な演説の日本語訳ですが、質問者様の質問をきっかけに調べてみたところ、ここでの"of"は「~に由来する」の意味のようですね。

参考URLからの引用ですが、

「人民自身から(その権限が)由来する、人民自身が行う、人民のための政治」

となるようです。

参考URL:http://www7.plala.or.jp/machikun/rincoln.htm


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