車で、名神高速道路を降りから、
三条通の坂を上り、
三条通と仁王門通に別れる道を右の仁王門通に行き
ずっと平安神宮の大鳥居の前も通って仁王門通を行き、
東大路通と交わる交差点で東大路通を北上、
京大辺りまで行く

どの辺りだったか忘れてしまったのですが、そのルート間の道沿いの建物というのは間違いないです。

○の中に=の家紋が建物の前にありました。
そんなに大きくはない建物です。
その建物は何なのかと家紋はどこの家紋なのかを教えてもらえないでしょうか。
宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

↓これのことでしょうか?これなら東大路二条南東角の法鏡山 妙伝寺(妙傅寺、妙傳寺?)です。

塀の上から家紋らしき模様だけが見えてるだけなので、何かの塔なのか墓なのかは分かりません。
http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&ie=UTF8& …

私は毎朝前を通っていて、あの辺りで見た記憶があったので今朝出勤途中に探してみました(と言っても、前に30秒ほど車を停めただけですけど ^^;)。
「京都山科区→上京区で知りたい建物と家紋が」の回答画像3
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この回答へのお礼

少し遅れましたがありがとうございました。
わざわざ足を止めてもらい感謝します。

ここで間違いありません。
仁王門通を東大路通に右に少し行ったところですね。

リンクを頼りに調べた結果、
家紋は片岡秀太郎の碑の頭が飛び出てて、それが外から見えているということで、
その碑は、歌舞伎俳優の片岡仁左衛門以下歴代の墓がここにあったので第11代仁左衛門が建てた・・・ということなんですね。
意図的に飛び出るように作ったのか否かは分かりませんけど、素人からすると建物全体を表しているように見えて紛らわしく思いますw

建物はその歌舞伎俳優のモノではなく、妙傳寺(みょうでんじ)って建物で、日蓮宗の本山(寺院)ということだそうです。

家紋の「七つ割丸に二引」、由来など調べてもハッキリとはわかりませんでした。
江戸時代の元禄頃には名字がたくさん生まれ、人気や好みの家紋が選ばれるようになったり、同じ武家の間でも違う家紋を使うようになったりしたそうなので、日蓮宗や今川氏や足利氏などとは全く関係ないのかも知れません。

お礼日時:2009/05/28 23:21
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googleの ストリートビューウで検索して



画面を 載せてください。
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この回答へのお礼

自分でもストリートビューで探したんですが、10メートルくらいづつしか進まないので結構大変で頑張ってみたんですが結局見つけることが出来ず、ここで質問しました。あと、質問文のルート内の上京区ではストリートビューの禁止区域があるようで、もしかしたらそこに自分の知りたい建物があったのかもしれないと思い、地元の人や京都に詳しい人なら主要道路沿いの建物なので絶対に知ってると思い質問してみました。
見つけることが出来たのなら、そこの住所も分かるのでそれを頼りに検索すれば、自力で見つけることが出来たと思います。

お礼日時:2009/05/25 17:31
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この回答へのお礼

ありがとうございます
家紋の種類にはそんなに興味はないので

どの大名や武家の建物だったのか、
また家紋だったのか
分かれば教えて下さい。

お礼日時:2009/05/25 14:40

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