昔読んだ書籍の名前を思い出すことができません。

・香りの分子の形を受容体で識別しているのではなく
 分子の構造から決定する波を「聴いている」といった内容
・香水の紹介や、調香師について多くの記述がある
・おそらく90年代の、翻訳書

何か心当たりのある方、教えて頂けると嬉しいです。

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A 回答 (1件)

ルカ・トゥリンの匂いの振動説の本でしょうか。


ドキュメンタリーの『匂いの帝王』(チャンドラー・バール、早川書房)とエッセイ集の『香りの愉しみ、匂いの秘密』(ルカ・トゥリン、河出書房新社)が出ています。
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この回答へのお礼

「匂いの帝王」大当たりです!!
ずっと気になっていたため、本当に嬉しいです、有り難うございました!!

お礼日時:2009/05/25 17:03

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