中3、男子です。

現在、英会話ができるようになることを目指して、自分で英語の勉強のための本を買って、英語の勉強をしています。

そこでつまづいてしまいまったんですが……
“be動詞”は am , is , are だけですが、
“一般動詞”は星の数ほどあるというので、どうやって覚えていけばいいかわかりません……
(中学校で習うくらいの一般動詞なら、もちろん知っています)

英単語は、「英単語辞典」というものがあるので、かなりたくさんの数を覚えていけるのですが、
「一般動詞辞典」なんて、書店で探しても見つかりませんでしたし、聞いたこともありません。

一般動詞を覚えれば、かなりたくさんの会話ができることは確かと、本に書いてあったので……
(無論、一般動詞だけで会話が成り立たないことは、ちゃんとわかっています)

それでは、どうやって英語の、恐ろしいほど数がある、一般動詞を覚えていけばいいのでしょうか?

英語に詳しい方、またはわかる方、教えてください!

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A 回答 (3件)

>英単語は、「英単語辞典」というものがあるので、かなりたくさんの数を覚えていけるのですが、



その中に数多くの一般動詞が含まれていると思います。

一般に「動詞」と言われているものが一般動詞です。
「英単語辞典」、「英和辞典」などで動詞に分類されている単語です。
日本語にすると、「走る」「勉強する」「働く」「食べる」などのことです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

英単語辞典に載ってたんですか!
すいません,よく見てませんでした……探してみますね!

お礼日時:2009/05/26 22:06

「毛布を畳んでくれ」と英語言いたくても、


「折りたたむ」という意味の動詞の「fold」を知らなければ、
言いたいことを表現できないわけです。
「配達してくれ」「説明してくれ」「金を貸してくれ」
「抗議したい」「金切り声をあげるな」「台無しだ」・・・などなど、
星の数ほどの英語の動詞を知らなければ、
言いたいことが自由に言えないわけですね。

しかし、「千里の道も一歩から」といいます。
一つ一つ地道に覚えていく以外に方法はありません。

・・・といいたいところですが、便利な「方法」がありました。
「学校のカリキュラムにしたがう」という、まさに正攻法です。
高校1年で習う単語、2年、3年・・・と決められているものがありますので、
それだけ覚えるようにすれば、星の数どころか大した数は無いので、
間違いなく消化できるはずです。
教科書の範囲をしっかりやるということになりますね。
余力があれば、補助教材を用いるなどして、さらに数を増やしていきます。

「一般動詞辞典」があったとしても、うんざりするので、やらなくていいです。
自分がやれる範囲を目標に決めて、それをしっかりと確実にこなすことが、
勉強でとても大事なことと言えます。

しかし、たまには無理なことにチャレンジしてみるのもいいかもしれません。
floccinaucinihilipilificate(フロクシノーシナイヒリピリフィケイト)「無価値とみなす」
http://en.wiktionary.org/wiki/floccinaucinihilip …
というのが、英語の動詞の中で一番長いと言われているものらしいです。
これを覚えられれば、世の中のすべての動詞を覚える自信がつくかもしれません!?

これの名詞形の最長単語「floccinaucinihilipilification」の発音が聞けます。
http://dictionary.reference.com/browse/floccinau …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

なるほど~!
まずは教科書範囲を覚えて、それに自分で覚える分で+αしていけばいいんですね!

>floccinaucinihilipilificate(フロクシノーシナイヒリピリフィケイト)「無価値とみなす」
面白いこと教えてくださり感謝です!!
これは……覚えたら達成感ありそうですね!
発音を聞きながら、練習してみます!

お礼日時:2009/05/26 22:15

中学生なんですよね。



英語の前に、ちょっと難しい日本語の本を読んでみてください。知らない動詞や名詞がいっぱいあるはずです。
しかし日本語なら、日本語で勉強しているうちに自然と覚える単語もいっぱいありますし、専門用語なども必要に応じて覚えるでしょう。

英語も同じです。中学・高校ぐらいまでの単語なら、無理して暗記しても覚えることができますが、それ以上の単語数になると覚えた傍から忘れていってしまいます。
使わない単語が多すぎるからです。

ですので第一に英語で文章を読んだり話したりする環境を1日1時間程度でも作る。日本の漫画の英語版だって手に入りますし、洋画のDVDを英語音声・英語字幕で見るということもできます。
またNHKなど英語のラジオ番組だってあります。

次に日本語で覚えるべきものも、ついでに英語でも覚えてしまいましょう。
故事成語やことわざなど、ネットで調べれば英語訳もすぐにでてきます。

ある程度慣れたら、和英・英和辞書のほかに英英辞書も少しずつ利用するようにしましょう。

地道な努力が必要ですが、大学生ぐらいになりTOEFLなどを受験するときには、楽に学習できるようになりますよ。

ああ、ただ英語を流暢に喋れるようになっても、喋る中身の無い人間にはならないでくださいね。日本語で学ぶべき教養をきちんと身につけないと、世界の英語話者とは互角に話し合えないですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

まずは「英語に慣れよう!」ってことですね。
確かに、最近はインターネットなどが普及して、英語を聴く手段もいろいろありますし……

>ああ、ただ英語を流暢に喋れるようになっても、喋る中身の無い人間にはならないでくださいね。
>日本語で学ぶべき教養をきちんと身につけないと、世界の英語話者とは互角に話し合えないですよ。

これは、いいアドバイスですね! どうもありがとうございます!
確かに、話せりゃいいってもんじゃなく、コミュニケーション能力がないと、話になりませんね。

お礼日時:2009/05/26 22:13

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Q動詞の数について

The difficulties that confront us seem unsolvable.
私たちに直面した困難は解決出来ないように見える。

動詞が'confront'と'seem'と二つありますが、接続詞や隠れた主語が見つけることができません。
通常の節であれば、動詞は一つと理解しており、どうしても上述の例文が理解することができません。
動詞が二つという理解が間違っているのでしょうか。
ご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一つの文に動詞は一つ,述語は一つ,
それは英語でも日本語でも変わりはありません。
「私たちに直面した困難は解決出来ないように見える」
この日本語でも「直面した」と「見える」と動詞が二つ(厳密には「出来」も動詞ですが)あります。

主文としては「困難は~に見える」と「見える」が動詞
「私たちに直面した」は「困難」を修飾する部分で,「困難が私たちに直面した」という関係が成り立つ。「直面した」という動詞は主文の中の一部を修飾するために使われているにすぎない。
「困難が私たちに直面した」という別の文を作ることはできる。

「困難は~に見える」において,どんな「困難」かというと,「(困難が)私たちに直面した」,そういう困難。

日本語では文法的な解釈などせず,自然に
「私たちに直面した困難は~に見える」となります。

英語では
The difficulties seem unsolvable.
という文において,その difficulties がどんなものかというと,
The difficulties confront us.

これをつなげる役割を果たすのが関係代名詞です。

The difficulties ~ seem unsolvable.
の~の部分に The difficulties confront us. の the difficulties を関係代名詞に置き換えた that confront us をはさみこむ形になります。

関係代名詞は who, which, that などいろいろありますが,今回は that を用いています。

一つの文に動詞は一つ,述語は一つ,
それは英語でも日本語でも変わりはありません。
「私たちに直面した困難は解決出来ないように見える」
この日本語でも「直面した」と「見える」と動詞が二つ(厳密には「出来」も動詞ですが)あります。

主文としては「困難は~に見える」と「見える」が動詞
「私たちに直面した」は「困難」を修飾する部分で,「困難が私たちに直面した」という関係が成り立つ。「直面した」という動詞は主文の中の一部を修飾するために使われているにすぎない。
「困難が私たちに直...続きを読む

Q英文1つの動詞の数。

以前、参考書で「普通、ひとつの英文には動詞はふたつない」という言葉があった気がして気になっていたのですが、そんなことありませんでしたか?  関係代名詞や接続詞の数に関係しなくても動詞の数が何個もあることはありますよね。
 
 The artist whom I know will come here.

例えばこの英文をみると The artist を修飾していても know という動詞と この文の動詞come という動詞が1つの文の中に2つ動詞が書かれていることになっていますよね。
 
 あと、一般動詞とbe動詞が同じ文のなかに何個あってもいいのでしょうか?

Aベストアンサー

>The artist whom I know will come here.

この場合、本来ならばknowとwillの間にthatが入るべきです。ただ、いちいちthatを入れるのはくどいので、基本省略してもよいことになっています。

なので、やはり一つの英文には、関係代名詞・関係副詞、接続詞がない限り動詞は一つです。

なお、現在進行形・現在完了形の現在分子・過去分詞は動詞として扱わないで考えます。
なので、一般動詞とbe動詞も普通一つの文に重なって入ることはありません。

ただし、原形不定詞といって、toがつかずに不定詞が文に入る場合もあります。
参照:http://choidebu.com/bunpou/huteishigenkei.htm


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