今年サラリーマンを退職し、独立しました

来年の2月に1回目の申告をします

法人化して、税金対策のために法人と個人の利益分配はしますが
現在月に200万位利益が出ていますので
本年度、個人の月収は1,000万以上で申告する予定です

もちろん100%の確証はないですが
今後しばらくは、これ位の収入が続く見通しが立っています

そんな私でも、公的融資の「フラット35」の
融資の審査は通るのでしょうか?
融資申込みは来年の申告後です

フラット35は、問われるのは前年度の年収のみで
勤続年数や勤務先、業歴や業種は問わず
契約社員やフリーランスも審査が通った
という情報を見たのですが本当でしょうか?

通常の民間の住宅ローンでは絶望的であると思います

もちろん、条件に満たす物件を購入し
返済比率は低く抑え(25%くらいを予定)
自己資金も十分投入します(2割以上を予定)

ちなみに現在違う住宅ローンを返済中です
現在の自宅は売却する予定です

経営は無借金で、他の借り入れもありません

ご存知の方、どうかアドバイス宜しくお願いします

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A 回答 (1件)

数ヶ月単位での審査は転職での実績なら多数ありますが、


起業の場合は今まで同僚が無理にやらされた案件が1回だけありましたね。
でも、質問者さんの場合、『今年度分の確定申告が完了した後』に申込手続きをされるのであれば、楽に審査はしてくれます。
21年度分の所得内容と20年度分の所得内容(会社員としての所得)が一応あるので、審査自体は楽なもんでしょう。
ただ、返済比率が35%とはいえ、『別の住宅ローン』が『賃貸に出しているもの』でない場合は返済比率に算入されるので、注意が必要でしょうか。

自営申告で1,000万円を超えるとなると、翌年度の納税と国保が嵩みますので、大変かもしれませんね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

公庫に直接聞きました

サラリーマンの場合は勤続1ヶ月でもOKだそうですが
個人事業や、自分で設立した法人の給与所得の場合は
一度は申告が必要とのことでした

一応、今後の方のために書かせていただきました

お礼日時:2009/06/01 11:39

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Qフラット35と変動金利を別の金融機関で組みたいのですが

このような場合について詳しい方や実際に経験された方がいたら是非教えていただきたいです。

ローンをフラット35と変動金利(または固定特約)に分けて組みたいと思っています。
フラット35も変動もできるだけ金利の低いところにしたいと思っています。

ちなみにSBIモゲージのスーパーフラット35ではローンの全額をスーパーフラット35で組まないといけないといわれました。

優良住宅ローンでは抵当権は100%フラット35で設定できるなら別のローンと組み合わせてもよいそうです。

抵当権が2番でも大丈夫な銀行でかつ金利が安かったところなどご存知でしたら教えてください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

今年の春に信託と都市銀行でOKだった例が挙がってますが、
モーゲージバンクはサービサーとしての労力を出したくないので、後順位で別の金融機関の融資を嫌がる傾向が出るでしょうね。
公庫融資でもそういったことが結構ありました。
>抵当権は100%フラット35で設定できるなら
この言葉の意味が分かりません。「抵当権は住宅金融公庫のみ、民間の後順位は不可」という意味にも思えます。

さて、金利で見れば大手でするのが無難でしょうね。
住宅ローンの金利優遇もあるし、フラットも使わせてくれます。
地方銀行などは金利優遇が欲しければ1番抵当しかダメという条件のところも多いですよ。

Q公庫融資とフラット35

 公庫滑り込みセーフで3.3%で契約した兄が、今、銀行では3.0%でフラット35(買取に相当?)が利用できると悩んでいます。
 いろんな保障を考えれば、この程度のマイナス金利で、銀行に乗り換えたりしない方がいいと思うのですが、どうなのでしょうか?
 私がこれから借りるとすればフラット35しかありませんが、公庫の融資というのは、銀行に比べてどのくらい有利だったんでしょうか。
 

Aベストアンサー

#1です。

住宅金融公庫の金利については、ご紹介したページに記載されています。
一般的な借り入れの場合はまず『基準金利』が適用され、住公の算定基準額基準額以上に借りたい場合はその部分に『特別加算分』の利率が適用され、住公が基準としている床面積よりも大きいものは『大型住宅』の利率が適用されます。
資金計画表には『大型住宅』という記載はないと思いますよ。
どの金利が適用されるかは、借入申し込みの段階に出る話ですから。

住宅金融支援機構のサイトを見に行くと、フラット35のこれまでの金利推移も掲載されています。一度ご覧ください。
http://www.flat35.com/document/pdf/kinri_suii.pdf
ただし、あくまでも『平均金利』であって、『フラット35』はご存知のように『金融機関によって金利が違います』から。
たまたまご質問者さまがご存知だった金融機関の、『フラット35』の適用金利が高かった…ということもありますよ。

> 担当者からは「後で変えられるからとりあえず申し込みしておけば良い」と言われたのだそうです。どちらが有利かは、実際の契約時にということで。
> ちなみに、銀行の方で、この人にはこれ以上はあまり貸したくないという分を、担当者が公庫の方に割り振ったとか、そういうことはあるんでしょうか。
昔は、住公で借りられるのは、物件価格の8割の額が『最大』だったので、住公で借りられない部分を金融機関のプロパー住宅ローンで…ということはありました。
その逆はまず考えられませんね。
なぜならば、住公は1番抵当と決まっていますから。

> 有利、不利、いずれにもなる可能性はあるということですね。FPさん?に相談した方が良いのでしょうね。
私もFPの資格は持っていますが、本当に一番いいのは、ご自身で勉強されることなんですけれどね。
利息のことだけならば、いろいろな金融機関のサイトで「借り換えをするとどれだけお得になるか。」というページが設けられていますから。

> 組むなら35年固定を考えたかったので。
> 銀行はこの先どの程度信用していいかわからず、金融公庫の方が安心という単純な考えがあったのですが、改めなければなりませんね。
信頼していただけない金融機関にも問題があるんですけれどね。
いろいろな銀行へ出向いて、相談されるといいですよ。
どんな人間を店頭に配置しているかで、その金融機関の考え方などもわかることがありますから。
担当者が、借りる側にとってあまりいいアドヴァイスをくれないようならば、金融機関も『その程度』ということです。

フラット35のはっきりすぐに挙げられるようなメリットは、保証料が不要ということと、繰上返済の手数料が無料ということくらいではないかと。
ただし、フラット35の保証料無料は、保証そのものがないからなので、万が一の際は、結構大変ですよ。

#1です。

住宅金融公庫の金利については、ご紹介したページに記載されています。
一般的な借り入れの場合はまず『基準金利』が適用され、住公の算定基準額基準額以上に借りたい場合はその部分に『特別加算分』の利率が適用され、住公が基準としている床面積よりも大きいものは『大型住宅』の利率が適用されます。
資金計画表には『大型住宅』という記載はないと思いますよ。
どの金利が適用されるかは、借入申し込みの段階に出る話ですから。

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Qゼロ金利政策で住宅ローン金利(出来ればフラット35の場合)はどれほど下

ゼロ金利政策で住宅ローン金利(出来ればフラット35の場合)はどれほど下がるのでしょうか?
実行は来月からになるのですか?

Aベストアンサー

"どれほど"という明確な事は言えません。
世界の経済状況からも影響を受けますので、金融緩和政策の効果がどれほどか、予測がつきません。

ただ、フラット35は10年物の長期国債利回りに連動していますので、
こちらの金利を追ってみてはいかがでしょうか。
大体、毎月20日前後の長期国債利回りプラス1.0~1.2くらいが、翌月のフラット35の金利ですかね。
経済は複雑ですので、あくまでも指標としてお考え下さい。

実際の所、ゼロ金利政策の復活が発表されて、長期利回りもグッと下がりました。
このまま行けば、相当低かった9月のフラット35の金利を、さらに下回ります。
ただ「一時的に下がっている」という見方もできますので、何とも言えないところです。
事実、年末までに利回りが上がっていくと予測している専門家もいます。
個人的には、情勢を見れば大きく上下することはなく、低水準を維持するのでは?と思っていますが。
※これはあくまでも素人判断です。

少なくとも、来月11月の金利は下がるのではないでしょうかね。
リンクを貼りますので、毎日チャートを追ってみてください。
実行日を選択できるのであれば(月末で、引渡し日を調整可能とか…)、"今月・来月のどちらで実行した方が得なのか"が大体分かると思います。
もっと中期的・長期的なご質問で「2~3ヶ月後あるいは半年後どうなるか」というようなことになると、専門家でも「予測」の域を脱しないと思います。

ローンのご実行日がいつになるか存じ上げませんが、
その頃の金利が低い事を祈っております!!

長期国債利回りのチャート↓
http://www.miller.co.jp/chart.cgi?0503I

参考URL:http://www.miller.co.jp/chart.cgi?0503I

"どれほど"という明確な事は言えません。
世界の経済状況からも影響を受けますので、金融緩和政策の効果がどれほどか、予測がつきません。

ただ、フラット35は10年物の長期国債利回りに連動していますので、
こちらの金利を追ってみてはいかがでしょうか。
大体、毎月20日前後の長期国債利回りプラス1.0~1.2くらいが、翌月のフラット35の金利ですかね。
経済は複雑ですので、あくまでも指標としてお考え下さい。

実際の所、ゼロ金利政策の復活が発表されて、長期利回りもグッと下がりました。
このまま行けば、...続きを読む

Q住宅ローンで新築を予定していますが、労金かフラット35Sかで迷っていま

住宅ローンで新築を予定していますが、労金かフラット35Sかで迷っています。借入額は2300万円、25年ローンで月6万円、ボーナス12万円程度を考えています。現在41歳で退職は60歳、21年勤続中です。退職時には一定額を繰り上げ返済するつもりですが、この場合、労金、銀行、フラット35S(10年又は20年)のどれを選択したらいいでしょうか?お薦めを教えてください。

Aベストアンサー

 労金の住宅ローンの条件等不明でお答えになっていないかもしれませんが、
 フラット35Sは、
 (1)現在、当初10年間金利▲1.00%の優遇。また、金利が固定であり借入時に返済期間中の返済額が決定し返済計画が立てやすいメリットがあります。
 (2)半面、団信の保険料は借主負担。金融機関の住宅ローンは団信の保険料を金利に含める点を考慮すると、一概に表面金利だけで良し悪しは判断できないとは思います。
 
 私も現在住宅購入する方向で最終的に借入をどうするか検討していますが、団信不加入のフラット35を申し込みし、現在加入している保険を団信代わりとするか、勤務先のグループ保険の保障額を増額するか、はたまた他の方法を検討中です。(フラット35を申し込むことはほぼ決まりです)
 質問者の方は退職時に一定額の繰り上げ返済をお考えのようですが、繰り上げ返済を頻繁にお考えであれば、フラット35は手数料0もメリットありと思いますが…。(ただし繰り上げ返済額は100万円からですが)
 

Qフラット35S(20年金利引下げタイプ)の留意事項について

フラット35S(20年金利引下げタイプ)の留意事項について

現在、土地+住宅の購入を検討しており、住宅ローンについてはフラット35の利用を考えているのですが、(1)借入のタイミングならびに(2)金利優遇制度の利用可否について悩んでおります。

今後の大きな流れとしては、
土地購入の頭金払い⇒土地の購入⇒住宅購入頭金払い⇒住宅購入
となると考えているのですが、

(1)借入のタイミング
土地の購入のタイミングで住宅購入費用も含む金額を借り入れることは可能なのでしょうか?

(2)金利優遇制度の利用可否
またこの時(土地購入で借入をした場合)、フラット35S(20年金利引下げタイプ)のような住宅条件に伴う制度の適用は認められるのでしょうか?


借入の条件に住宅の抵当権が挙げられているため、住宅購入のタイミングでないと借入ができないことを危惧しています。また、仮に土地購入費用として借りられた場合でも、土地購入分の費用には優良住宅支援制度が適用されないのではないかと心配しております。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

フラットを利用する場合の土地先行取得の融資パターンは
総額での事前審査→フラット35申し込み→承認→土地のつなぎ融資→土地決済→建築開始→完成→各種登記完了→フラット35実行(つなぎ融資返済)という流れです。
まず、つなぎ融資の制度があるフラット35申し込み先金融機関に申し込む事が必要です。また建物資金も最終資金で支払えば良いのか?上棟時などにつなぎを必要とするか?でつなぎ利用の時期や回数も異なります。
上記の様にフラット35が実行されるのは、すべてが終わり最後に1回ですべての金額が実行されますから、当然に金利の優遇などは全額受けられます。
土地の購入時だけには利用できませんから、つなぎを使います。
但し、一般的な仲介での土地取引で売主が個人の場合、時間的な制約があります。(通常1カ月~2カ月以内に残金を支払う)フラットのつなぎも建築確認やフラットの設計審査合格後でなければ利用できませんので、設計などに時間がかかる場合は、現実利用不可能となります。
メーカさんなどのプランなどから普通の打ち合わせを行うのであれば、2か月もあれば十分でしょうから大丈夫です。
当方不動産業者です。

フラットを利用する場合の土地先行取得の融資パターンは
総額での事前審査→フラット35申し込み→承認→土地のつなぎ融資→土地決済→建築開始→完成→各種登記完了→フラット35実行(つなぎ融資返済)という流れです。
まず、つなぎ融資の制度があるフラット35申し込み先金融機関に申し込む事が必要です。また建物資金も最終資金で支払えば良いのか?上棟時などにつなぎを必要とするか?でつなぎ利用の時期や回数も異なります。
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Q融資相談銀行に融資を相談にいくとき無担保ですが昨年度の計画書や報告書 企業情報を持ち込んだら

融資相談

銀行に融資を相談にいくとき
無担保ですが
昨年度の計画書や報告書 企業情報を持ち込んだら
どんなローンなど融資相談が可能か
教えてくれたりしますか?
申請書 もらえたりしますか?
もらえたら持って帰ったりできますか?

Aベストアンサー

聴覚に障害ある場合は?  

=逆に用事がある時は普段どうされてるのですか?  

特定非営利活動法人の場合は?

=非営利にお金は投資しません。収益あげるならそもそも営利団体です。

Qフラット35sと変動金利での不動産購入

現在住宅購入を検討しております。
宅地は地元の不動産屋で購入し、建物は友人の工務店にお願いする予定です。

頭金も少ないながら準備しておりますが、土地、建物に対しローンを組む予定です。

その際、土地は変動金利で。建物はフラット35sでのローンを考えておりますが、
上記のようなプランは可能でしょうか?

上記にしたい理由は下記となります。
・本当は全てフラット35で組みたいが、土地の契約から、
 フラット35の本審査(つなぎ融資を受ける為、土地決済までに本審査が必要)
 まで時間が少なくじっくり家を設計できない。
・最近はフラット35の審査が厳しくなってきていると聞いたため。

当方、初めての不動産購入の為、よくわからないことだらけです。
アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

出来ない事はありませんが、取り扱う金融機関は限られます。フラットは必ず第一順位の抵当権の設定が必要で先に土地分を融資した金融機関が順位を譲らなければなりませんので。
またフラット申し込みも必ず同一金融機関での申し込みとなります。
質問者さんの地域で取り扱い可能な金融機関を探す事が必要です。但し地銀などはフラットを扱う気がないので金利は高いですよ
当方のエリアだと地銀さんの10年固定などは1.8%前後なので、団信を加味すると現在のネット系の最安金利とそう変わりませんし、三大疾病など付帯したら逆に10年間は安く済んでしまいます。
土地は変動、建物借入時は固定系などと選択も可能ですから良く調べてみる事です。
ネット系のフラットなども土地つなぎから扱いましたが、申し込み人だけでやり取りするのは、むずかしいですね、誰か不動産取引や融資に明るい者がサポートしないと、ズルズル期日がずれ込むでしょう。
たぶん知り合いの工務店さんではローンはそう明るくは無いでしょう。
また民間の金融機関で土地分を借りるといっても、ほとんどの金融機関は建物の建築確認済み証を必要としますので、土地決済前に建物の図面を完成させる必要があります。これを条件にしない金融機関は限られますので、ゆっくり時間をかけて打ち合わせしたければ、それが可能な銀行でなければなりません。
逆にフラットはつなぎの時点では、確認済み証(設計審査の合格通知)は必要ありません、取りあえず見積や契約書を提出出来れば、土地のつなぎは実行されますから、土地分を確認済み証なしで融資を行う銀行がなければ、フラットの方が時間的に余裕が生まれます。
自分でも書いていてややこしくやったのですが、ご理解いただけますか?

出来ない事はありませんが、取り扱う金融機関は限られます。フラットは必ず第一順位の抵当権の設定が必要で先に土地分を融資した金融機関が順位を譲らなければなりませんので。
またフラット申し込みも必ず同一金融機関での申し込みとなります。
質問者さんの地域で取り扱い可能な金融機関を探す事が必要です。但し地銀などはフラットを扱う気がないので金利は高いですよ
当方のエリアだと地銀さんの10年固定などは1.8%前後なので、団信を加味すると現在のネット系の最安金利とそう変わりませんし、三大疾病な...続きを読む

Qフラット35の審査

フラット35の審査について質問です。
フラット35は保証料なしとなっていますが、保証料なしってことは保証会社を利用しないということなのでしょうか?
通常、銀行ローンを利用すると保証会社の審査もあるかとおもいますが、フラット35の場合は保証会社の審査はないのですかね??
どなたかご存知の方お願いいたします。

Aベストアンサー

#2です。
補足を頂いたので参りました。

> 個人信用情報に問題があり、銀行審査が通らずにあがいていたのですが、保証会社を使用しない銀行では、審査に通過しました。
> たぶん、銀行が加盟する個人信用機関(KSC)ならOKだけど、保証会社がみる個人信用機関(CIC)だとだめだと言うことと判断しました。
> CRINというシステムでつながっていることは知っていますが、このシステム上に載らない情報で、保証会社からはNGを出されているものと思っております。

CRINでは、一部の情報しか共有されていませんので、おそらくお考えのとおりだと思います。
住宅金融公庫が加盟している個人信用情報機関もKSCのみですから(住宅金融公庫のウェブサイトの「個人信用情報機関及びその加盟会員による個人情報の提供・利用について」のページ:(http://www.jyukou.go.jp/head/privacy/shinyou_kikan.html)参照)
「保証会社を使用しない銀行では、審査に通過しました」であれば、住宅金融公庫と銀行の双方で審査をしても、審査に通過する可能性はあるでしょうね(審査をするのは住宅金融公庫であり銀行ですから、私が絶対とは言い切ることはできませんので)。
なお、一部、金融機関自体がCICに加盟している金融機関もありますので、お申し込みの際はご注意のほどを(CICのウェブサイトで加盟団体が確認できます)。
フラット35の取り扱いでは結構名を成している某モーゲージは、CICに加盟していますね。

#2です。
補足を頂いたので参りました。

> 個人信用情報に問題があり、銀行審査が通らずにあがいていたのですが、保証会社を使用しない銀行では、審査に通過しました。
> たぶん、銀行が加盟する個人信用機関(KSC)ならOKだけど、保証会社がみる個人信用機関(CIC)だとだめだと言うことと判断しました。
> CRINというシステムでつながっていることは知っていますが、このシステム上に載らない情報で、保証会社からはNGを出されているものと思っております。

CRINでは、一部の情報しか共有されていま...続きを読む

Qフラット35の金利推移について

現在自宅新築中です。完成が今年12月、または来年1月を予定しています。
住宅ローンはフラット35の利用を予定しています。それなので、フラット35の金利がとっても気になっています。10月、11月、12月と金利が上昇しています。特に12月の金利上昇は急でした><きっと私と同じ心境の方がたくさんいらっしゃると思います。
ここでやはり問題なのが、12月実行にするか、来年1月実行にするか…です。金利のことなので、当然「神のみぞ知る」と言ったところですが、皆様の見解を教えていただけたら嬉しく思います。

Aベストアンサー

まさに神のみぞ知る、ですが

フラット金利はどうなる?【4】
http://community.house.goo.ne.jp/bbs/thread/139396/

でいろいろ予想などしているようです。全然あてにななりませんが。
気休め程度でどうぞ。

わたしは今年3月に実行でして、翌月が金利上昇したので、底で実行できてよかったと
思っていたのですが、結局その後さらに大幅に下落しましたのでなんだか悔しいです。
でもまあ、現在の水準で十分低いと思いますよ。

金利推移の見解じゃなくてごめんなさい。でも、ほんとにこれは予測できないです。

参考URL:http://community.house.goo.ne.jp/bbs/thread/139396/

Qフラット35の団体信用生命保険

住宅の購入を考えていますが、
半年前に片方の腎臓を摘出する手術をしました。
(悪性とか命に関わることではありませんが)
そのため、団体信用生命保険に加入できないと思います。
多くのサイトではフラット35は団信が任意加入とされていますので
フラット35の利用を検討しています。
しかし、フラット35のホームページを見ると
「原則として、機構団体信用生命保険特約制度にご加入いただきます。」
と書かれています。
これは団信に加入できなければローンを組めないということでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。我が家も今年フラット35でローンをくみましたが、団信は、強制ではないですよ。ただ、家の契約者様がお亡くなりになった場合は、支払いが全額免除されるので基本的に申し込みを勧めるだけです。(機構団信に加入していない場合、融資住宅を相続された方がご入居の上、債務を引継ぎ、返済していただきます。相続された方には、相続した旨を取扱機関に届け出ていただきます。)と、契約後にもらったパンフレットに書かれてありますので、ローンを組む事は可能です・・・ご主人が、他に生命保険に入られていて、それでローンが全額返済できるとか、奥様も働かれていて返済能力がある場合であれば、団信加入しなくても大丈夫でしょう・・・


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