困っているので教えて下さい!!

A市に住所を持つ要支援2のTさんは、A市の地域包括支援センターで予防プランを立ててもらいヘルパーを利用していました。
Tさんは今度B市の住宅型養護老人ホームに入所が決まり、住所はB市に移しヘルパーを利用する予定です。
住所地特例になり保険者はA市になりますよね。
さて、B市に転居した後の予防プランをたてる事業所はA市の包括でしょうか?
B市の包括でしょうか?
それともA市に委託されたB市の居宅でも良いのでしょうか?

教えて下さい!よろしくお願いします

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A 回答 (1件)

住所地特例が適用されてA市の介護保険を受けるのであれば、包括も当然A市内所在の包括に実施責任があります。


A市の包括と正式に委託契約を結べば、B市所在のケアマネがケアプランを立てることも可能です。
この場合、B市の包括は無関係です。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり、申し訳ございませんでした。
急いでいたので、早急に回答して頂き、
大変助かりました。
本当にありがとうございました!

お礼日時:2009/05/27 23:33

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Q住所地特例

 国保や介護保険の「住所地特例」とは、どのような制度なのですか?

Aベストアンサー

 国保の場合には、扶養関係があったとしても住民票を単位として保険証を発行しますので、「住所地主義」とも言うことが出来ます。社会保険の場合には、住所に関係なく扶養関係だけで認定がされることになります。

 医療機関への入院や介護保険施設などへ、入院や入所をした場合で1年以上滞在が予定される場合には、住民票を入院・入所している施設の住所に移すことになります。国保の場合には、住所地主義を取っていますので、住民票を移した場合にはあたらしい市町村で国保に加入することになります。この場合に、住所地主義を取っていた場合に、医療機関や介護保険施設が充実している都市への転入者が増えて、医療費を使う住民ばかりが増えることになりますので、不都合が生じることになります。

 そこで、このような理由による転入の場合には、元の住んでいた市町村の国保をそのまま使うことが出来るようにしています。この制度を「住所地特例」と言います。住所地主義の特例、ということです。

Q要支援の場合の暫定ケアプラン

要支援を担当した経験が多いケアマネの方に質問致します。

7月29日(金)に更新の認定結果が出て、前回の結果と同じ要支援1でした。有効期間は平成28年8月1日~平成29年7月31日でした。

8月2日に今まで通り、デイケアを利用します。

8月1日に暫定ケアプランをデイケアの事業所に提出しなければならないのですが、暫定ケアプランのサービス担当者会議を開いていませんでした。本人の同意、印鑑だけをいただいた暫定ケアプランをデイケアの事業所に提出しても手遅れなのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

なぜサービス担当者会議を開かなかったのでしょうか。
更新認定の結果が出る前であろうが出た後であろうが、支援の内容が大きく変わるとは思えません。
変わるのは(変わる可能性があるのは)限度額のみです。
更新認定の結果が出ようが遅れようが、担当者会議を開くものだと勝手に思っていましたが。

新規認定申請中のやむを得ない事情でのサービス利用をする場合と、同様の対応で構わないと推測します。

Qケアプランを書けないケアマネ

ケアマネの仕事の一つにケアプランの作成があります。
しかし、当介護施設のケアマネはケアプランを一つも書けません。
どこの介護施設のケアマネもケアプランを書けないようなケアマネばかりなのでしょうか?
厚生労働省は、ケアプラン作成が出来るケアマネを育成しようと取り組んでいるのでしょうか?
研修を受講しても、ケアプランを作成出来ないケアマネが多すぎるのではないでしょうか。

Aベストアンサー

ケアマネになるにはご存知と思いますが、筆記試験に合格した後、約1ヵ月後位から実務研修があり、それを修了しないとケアマネと実務は行えないことになっています。その実務研修でケアプランの作成など一連の研修は行っているはずなんですが・・・。失礼ですが、あなたの施設のケアマネさんの元の資格は何をお持ちなのでしょうか?アセスメントを今まで全く行ってきたことがない職種の方なんでしょうか?自分が利用者(入居者)の元へ行って話を聞き、『この人は今これが問題なんだ』と感じたらそれが問題点=ニーズになってそれに対して援助目標を立て、具体的にどういった事を行っていくのか=援助内容になり・・・でプランが立てれますよね。監査の時にモニタリング、ケアプランがないと『ケアマネは何をしているのか』と行政に言われると思いますよ。
介護保健施設にはケアマネは必置です。アドバイスになっていないかもしれませんがご参考までに。

Q要介護1と要支援の違い

父が急性硬膜下血腫で倒れた時に、要介護4の判定が出たため、特養に申請を出していました。最近、特養に入所できたのですが、今は本人が歩けるようにまで快復しており、介護度が1から5までの人しか入所できない施設なので、要支援になったら退所しなければなりません。
現在一人で歩けますが、よろめきます。トイレには失敗することもあり、右手は少し不自由なのですが、この状態だと、介護1が出るのは難しいでしょうか。要支援にでもなり、もし施設を追い出されてしまうと、介護者の私は重度のうつ病で心中しかねません。どうすれば介護1の判定で止まってくれるでしょうか。

Aベストアンサー

介護度が下がることは、快復したということで
嬉しい事なのですが、介護者のあなたにとっては
ただ喜んでもいられないという事情のようですね。

介護度を決めるのは、お父さんの主治医もかかわっているので、
あなたのうつ病のことをよく話して
なんとか相談に乗ってもらったらどうでしょうか?
多分大丈夫だと思います。
              

Qケアプランのサインと捺印について

新米ケアマネです。初歩の質問ですいません。山田太郎(脳梗塞後遺症のため字がかけない)のケアプランの同意のサイン、捺印を嫁いだ娘の鈴木花子さんに代筆で記入していただく時、山田太郎と書き山田の印をもらい、下に代筆鈴木花子(長女)と書くのか、鈴木花子(長女)と書いて鈴木の印を押してもらうのとどちらがいいのでしょか?教えてください。

Aベストアンサー

指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準、指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準について という 厚生省令第38号・老企第22号 に記載されています。

文書により利用者の同意を得なければならない。→同意は、署名(本人が書いた名前)または記名押印(本人以外が書いてもよい)により得ること。

参考になれば幸いです。

Q要介護と要支援の線引き

要介護と要支援の線引きを細かくは抜きにして大雑把に説明するときに
日常生活が行えるかどうかと言うイメージで間違いではないですか?

いろいろ検索してもだらだらと長い解説ばかりで一言でイメージできるものはありませんでした。

Aベストアンサー

はじめまして。
ホント大雑把に言うとjass6さんの言うとおり、日常生活が行えるかどうかというイメージでも間違いではないと思います。

日常生活にある程度介護が必要となると要介護、虚弱または軽介護で対処できるのであれば要支援という図式もある程度成り立つと思います。

 ただ要介護と要支援のレベルが重なり合うところに、「要介護度1」と「要支援2」があります。実は「要介護度1」と「要支援2」は同じレベルであり、認知症がある一定レベル(認知症高齢者自立度IIa)以上ある場合には要介護度1となり、さほど認知症はない場合(認知症高齢者自立度が自立~Iレベルの場合)は要支援2となります。
 また認知症がない場合でもその方の病状の悪化が予測される場合にも要支援2ではなく、要介護度1になります(現行の介護保険制度では要支援2よりも要介護度1の方がより多くの介護保険サービスを受けることが可能となります)。

 また日本の介護保険制度においては要介護度1~5の方が施設サービスの利用が可能となりますよ。

Q老人保健施設のケアプランについて教えて下さい

わたしは老人保健施設の介護支援専門員です。施設のケアプランですが、介護記録の欄にはどういった内容入力すればいいんでしょうか。モニタリングのみ入力していますが、なんか物足りないような気が…。あと、在宅支援に向けてのプランで住宅改修や福祉用具の活用等2表に必要でしょうか~☆

Aベストアンサー

はじめまして。私も老健ケアマネです。

介護記録・・・施設介護経過のことでしょうか。
当施設では各職種によるモニタリングのほか、家族のプランに対する意向とか、何か状態に大きな変化があれば都度入力しています。
まぁ、そこは監査で突っ込みの入る所ではないので、そこそこのやり方で良いと思います。

在宅復帰強化型の老健なのでしょうか?
在宅支援に向けてのプランで、住宅改修や福祉用具の活用を行っているのであれば
当然プランに入れて、ご家族等から同意を得るために、プランを提示する必要があると思います。

Q介護の要支援1と要介護1の差は何?

私の母は仙骨骨折により歩行困難と脊柱管狭窄症の悪化して、歩行器なしで生活不能です
要介護1ならサービスの内容が多いですが、要支援1ならほとんど使用できない

私の母は要支援1と判定された。
介護休業給付金が下りない可能性もあります。
これ以上悪化させないように住宅改修は介護保険で申請しましたが、遅いです

Aベストアンサー

連投申し訳ありません。No,2の者です。No,1の方がおっしゃっる通り納得行かなければ不服申し立て出来ますし…人によって認定が変わります。(実際にコネをまわして介護度をあげてもらったという話も聞いてます)

それと…要介護認定の結果に納得がいかない場合、市町村に問い合わせを行えば認定に至った経緯の説明を受けることができます。

不服申し立てを行う場合は都道府県の介護保険審査会になります。ただ、気を付けていただいのは不服申し立てが可能なのは認定結果の通知を受けた翌日から60日以内となってます。

また、申し立てが妥当と認められた場合でも、新たな要介護度が通知されるまでに数か月程度の時間がかかることもあり、不服申し立てはあまり利用はされていないようですが納得できないものは納得できないと思いますので遠慮せずに申し立てして下さい。

連投してしまい申し訳ありませんでした。

Q短下肢装具の締め具合について

ヘルパーしてます。

麻痺性疾患による短下肢装具の装着。
締め付けすぎても、ゆる過ぎても意味がないと存じます。
かかと(足首)の固定を重視し、装着介助してます。


どの程度の締め付けが妥当でしょうか?

先日利用者さんから
「足首のベルトは、指1本入るくらいでとめて欲しい」
と言われました。

Aベストアンサー

支援学校教員です。

短下肢装具で一番重要なのは「かかとの固定」です。

もしその装具に「足押さえ」がついているタイプならば、以下を参考にしてください。

かかと外部の穴から指を入れ、かかとがきちんと奥まで入っているかを確認しつつ、「足押さえ」のベルトをきちんと止めます。

それ以外のベルトは「マジックベルトの合わせ」が合う位置でOKです。ただし、本人が足のむくみなどで「一時的にサイズアップ」している場合もありますので、「赤くなっていないか」を確認して行ってください。

http://www.kawamura-gishi.co.jp/d_catalog/kashi/flash/F_viewer_standard.htm

ここの16ページに「足押さえ」の説明があります。

ご参考までに。

Q要介護認定 自立と要支援の間?

先日知人が介護認定を受けたのですが、結果が「要支援1の経過観察中」という感じだったそうです。実際に保険証を見ていないので、どう表記されていたのかはわかりませんが、どういうことでしょうか?
介護サービスを受けるとすると自費になると聞きましたが、自立と要支援の間ということになるのでしょうか?
情報が少なく、もうしわけありませんが、ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

 介護保険に「要支援1の経過観察中」という、認定基準はありません。ですから、知人の方と一緒に認定を確認してください。「要支援1」なら介護保険が使えます。
 上記の”特定高齢者”の場合は、介護保険の認定基準では「非該当」となっているはずです。「介護保険サービス」は使えません。
 
 この”特定高齢者”という考え方は、去年の介護保険法改正でできた「介護予防事業」=介護や支援が必要になる可能性の高い高齢者を早期に把握して予防する目的で各自治体に義務付けられた事業です。各自治体で「基本健康診査」時に「基本チェックリスト」などを実施し”65才以上の一般高齢者”から選定して事業に参加してもらうものです。
 この件につきましては、自治体の「介護保険課」か「地域包括支援センター」に問い合わせて説明を受けてください。

 「住宅改修」につきましては、「要支援」ならば介護保険は使えます。実費20万円までの自己負担1割でご利用できます。
 ”特定高齢者”の場合は、介護保険の「住宅改修」と似ているのですが各自治体で「高齢者福祉」の観点で補助を出しているところが大半です、自治体によって名称が違うのですが「高齢福祉課」等でご相談ください。もちろん、「地域包括支援センター」でも相談にのってます。
 
 このURLは、川崎市の例ですご確認ください。 
http://www.city.kawasaki.jp/35/35kaigo/home/seido/riyousuruniha.htm

 介護保険に「要支援1の経過観察中」という、認定基準はありません。ですから、知人の方と一緒に認定を確認してください。「要支援1」なら介護保険が使えます。
 上記の”特定高齢者”の場合は、介護保険の認定基準では「非該当」となっているはずです。「介護保険サービス」は使えません。
 
 この”特定高齢者”という考え方は、去年の介護保険法改正でできた「介護予防事業」=介護や支援が必要になる可能性の高い高齢者を早期に把握して予防する目的で各自治体に義務付けられた事業です。各自治体で「基...続きを読む


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