3年前に建売住宅を購入しました。
数日前、隣接する土地の所有者がセットバックに伴う土地の測量をし直していて、今日、筆界立会確認書を持ってきたのですが、うちにある敷地求積図とは、境界線に7センチの誤差があります。
立会いは境界点を簡単に確認しただけです。
どこにどう対処すればよいのかわかりません。
助言をよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

立会いに来た測量士さんに、7センチの誤差の話を早めに伝えて下さい。



その誤差の要因をはっきりさせることが必要でしょう
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この回答へのお礼

さっそくのご返答ありがとうございます。
今日、隣接する土地の所有者に連絡した所、境界のプレートの図り方の違い(中心からと端からの違い)らしいです。問題は無いと測量士さんに言われたようなので、承認しようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/26 22:03

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父がなくなった時(母はいる)場合に、家や土地のことでどんな手続きが必要になるのでしょうか?
急いでやらないといけないことでしょうか?

参考に自宅(東京で一戸建て所有、土地は国有地を借りてます)
(相続、名義変更関係ですし、どんなこと、書類準備とか、どこに聞きに行くとかですね、)
この関係の知識はさっぱりなので、ご存知の方、わかりやすいサイトなど教えていただければと思います。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 今回は名義変更(贈与?)ではなく、所有者が死亡されたことによる遺産相続の手続きということになります。
すでに回答がある事を実行すればよろしいです。
 基本的には妻が半分、残りを相続人が均等に分配するだけです。
いとも簡単な事なのですが・・、当事者同士ひざを突き合わせてじっくりお話することが先決です。
 そして遺産の分配をどのようにするかを文書(遺産分割協議書)にして、相続人それぞれの・・確か戸籍抄本と印鑑証明と実印を添えて最寄の司法書士さんに持っていけば法定で定められた手数料をお払いすると
すべて代理人として法務局で手続きしてれます。
 当方、遺産相続・土地贈与・土地売買に係わる所有権抹消の手続きなどでお願いしたことがあります。 とても簡単で親切にやってくれます。 

>急いでやらないといけないことでしょうか?
  特に急ぐ必要はありませんがいずれ必ずしなければならないことです。 今出来ないことは将来も出来るわけがありません。 人間というのはそういうものです。 わたしは急いでやるべきだと思いますよ。
 相続は必ずしも法定どおり分配しなけらばならないわけではないということを最後に申し上げます。
 

 今回は名義変更(贈与?)ではなく、所有者が死亡されたことによる遺産相続の手続きということになります。
すでに回答がある事を実行すればよろしいです。
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いとも簡単な事なのですが・・、当事者同士ひざを突き合わせてじっくりお話することが先決です。
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Q敷地境界測量の立会いで困っています。

 土地つき中古住宅を売りに出していましていましたが、先日買い手が見つかったので、隣家に敷地境界の測量立会いをお願いしました。両脇のうち1件は了解を得たのですが、もう1方の住人には拒否をされてしまいました。測量をお願いした会社の方から立会いの拒否をしている住人の方に何度か連絡をしていただいたのですが、お断りの返事しか頂けず困っています。この家の持ち主は他県に住んでおり立会いを拒否している住人の方はこの家を借りて住んでいるそうです。
 この物件には私の亡くなったおじが住んでいました。私たち家族が相続してどんなご近所つきあいがあったかは詳しくは不明ですが、おじは町内会や、ご近所つきあいには積極的だったと聞いております。
 この不況の中幸いにも買い手が見つかり、3月10日には明け渡して欲しいとの申し出があったので、私たちはこの方との契約がうまく出来ればと思っていましたが、私たちの不動産屋さんからはこの立会い拒否で悪い方に向かっていると言われてしまいました。私たちは争うなんて気はまったくなく、他県に住んでいるのでただこの物件を手放したいのです。
うまく説明できていますでしょうか。
どうかアドバイスをお願いいたします。

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業者してます。

他の方の回答にもある通り、至極当然の事ながら境界確認は隣地所有者と行うことになります。いったい全体、その測量会社は大丈夫でしょうか?

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Aベストアンサー

まずは、贈与をする不動産の登記簿謄本(コンピュータ庁では登記事項証明書というものになりますが、
その現在事項証明書で良いでしょう)を、法務局(登記所)から取り寄せてください。
これは郵送でもできます(交付手数料は、必要な額の登記印紙を同封します)。
が、この請求には、土地なら所在と地番、建物なら所在と家屋番号が必要です。
住所とは違っていたりしますので、権利証などで調べてみてください。

謄本が取得できたところで確認です。
ちゃんとおじさんの(単独)名義になっているか、
そのおじさんの住所氏名は、現在のものと一致しているか(一致していなければ変更登記が必要です)、
抵当権などの第三者のための登記がされていないか、などです。
(別に抵当権などがついていても所有権移転登記はできます。
そういった負担が付いた不動産であることを、受贈者である質問者が確認する意味で、です)

問題がなければ、必要な書類などを用意します。
受贈者である質問者の住民票(正確には「住民票の写し」です)とハンコ、
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「所有権登記名義人表示変更」の登記済証は権利書ではありません)、
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それから、登記原因証明情報として、
贈与があったことを証する書面(贈与証書など)です。

登記申請書の書き方は、次のリンク先を参照してください。
http://info.moj.go.jp/manual/1220/PAGE001.HTM
(オンライン庁は少ないので(全国で20庁程度?)こちらを)
印影(特に実印)は、はっきり判別できるように押してください。
不鮮明、ダブりなどでは再押印が要求されることになります。

登記申請書類の提出は、郵送でも可能になりました。
が、登記済証の受領に関しては、やはり管轄法務局へ出向かなければなりません。
また、補正(申請書、添付書類の不備など)があった場合にも、
法務局に出向かなければならないことがあります。

と、こういったことが必要になります。
結果的に時間と手間のかかる作業になってしまうかもしれませんが、
できないことではないと思います。


ちなみに、やっぱり司法書士に依頼を、とお考えの場合、
別にその不動産の所在地の司法書士に依頼する必要はありません。
たとえばおじさんが受けた相続登記に司法書士が関与していた場合、
その司法書士でもいいのです。
各都道府県に司法書士会もありますので、
そこで紹介してもらっても良いと思います。

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が、この請求には、土地なら所在と地番、建物なら所在と家屋番号が必要です。
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Q境界確認の必要性と境界立会証明の有効性

境界確認の必要性と境界立会証明の有効性

所有者A土地について2分筆を行いました。
その際 所有者Aと隣地関係地所有者Bでコンクリ杭を設置し境界立会証明書を
家屋調査士作成にて記名捺印し登記及び地積求積図も申請を行いました。

その後 所有者Aの1筆を所有者Cへ売却譲渡しました。
所有者Aの残りの1筆を所有者Dへ売却譲渡の際に

所有者Dは 再度所有者B及びCに境界確認をするべきでしょうか?
また所有者AB間の境界立会証明書の有効性はいかがでしょうか?

Aベストアンサー

分筆登記をされていて、その際に設置したコンクリート杭が明示されていることを前提にして

再度境界確認しなくても問題ないです

AB間の境界立会証明書は有効です
境界立会証明書は、法的に絶対的に有効なものかといえば必ずしもそうは言えません
しかし、署名・捺印してあれば立会っていることは間違いないので、無断で境界を設置したわけではないという部分において有効だということです

新しい所有者との問題ですが、引渡し時までに売主から当然境界について説明を受けているはずです
もし思われているところと境界が違えば、それは隣接との問題というよりも売主との問題ということになります

Q土地の名義変更は どういう手続きをすればいいですか?

現在 97歳の祖母名義の土地に 家を建住んで10年です
名義を主人する事になりましたが
手続き
手続きにかかる資金
又は自分で手続きできるのかなど
教えていただけませんか?
後 固定資産税なども 200坪ぐらいですが
毎年 何月くらいに いくらぐらいひつようですか?
宜しくお願いします

Aベストアンサー

 不動産の登記名義が移れば100%税務署の知るところとなります。

 土地の購入代金はどうなさったのでしょう? どうやって資金を確保し、キチンとおばあさまに支払ったのかどうか、問い合わせが来ますよ。大丈夫ですね?

 登記は・・・ 最近やっていないのと、一昨年の12月頃でしたか制度がかなり大きく変わったんで私もよくは分からないのですが、素人でも可能なはずです。法務局(地方法務局)へ行くと、丁寧に教えてくれます。

 固定資産税なども、もともとの土地の評価額が分からないとなんともいえません。おばあさまの所へ請求が行っているはずですので、おばあさまか税務を担当していらした方にお尋ねになるのが一番簡単です。

 そのほか、不動産取得税がかかりますし、くどいですけど、代金を払わなければ、贈与と認定されて贈与税がかかります。贈与税は、「じゃあ、いらない」と言いたくなるほど高額だったりして・・・ (^o^;

Qこんな場合、隣地境界立会確認は必要?

20年前に購入した戸建て(建て売り物件)を売るにあたって、次のように書かれた売買契約書を使う場合、法務局に登記されている地積測量図(土地の四隅に刻印と書かれていますが、現地で確認したところ2ヶ所しか刻印がありません。)の提示以外に何をすれば良いですか。
できるだけ、お隣さんとの筆界立会確認書等を交わさない方法があればありがたいのですが・・・

宅建協会推奨の売買契約書の条文
第4条 売主は、買主に、本物件引渡しのときまでに、現地において隣地との境界を明示する。

2. 売主はその責任と負担において、本物件の土地に関し、隣地所有者との間で境界を確認した上、有資格者の測量に基づく当該実測図面を作成し、本物件引渡しの日の日前までに買主に交付する。
3. 前項による測量の結果、登記簿面積と実測面積との間に差異が生じても、売主は地積更正登記の責を負わない。

以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

通常、その様な条文に対してきちんと対応するのでしたら、隣接地所有者との立会いは不可欠かと思います。現況で境界が確認出来ないならば尚更です。

条文にある通りの事をすれば良いのですが、測量事務所や土地家屋調査士に依頼しなければなりません。依頼すれば正確な隣接地所有者を調べ、立会いの日程等ある程度の段取りは付けてくれると思いますし、実測図面も作成してもらえます。(越境物などがある場合にも同時に確認するのが一般的です)

隣接者との筆界立会確認を行いたくない事情もあるのかもしれませんが、後々トラブルにならない為には、誰かがやらなければなりません。売主として誠意を持って対応する気があるならば、行うべきかとは思います。(行うべき、と言うよりもその条文は行うことを義務付けているわけですけどね)

Q相続の手続きについて(遺産分割と土地、家の名義変更)

今月初めに父が他界し、特に大きな財産もないので、保険や相続についての手続きを自分なりに勉強しながら進めています。
相続人は母と私と弟の3人で遺言書もなく、基礎控除額以内で遺産総額がおさまりそうなので、相続税の申告はしなくてもよさそうなのですが、これから遺産分割協議書を作成しようと思います。
そこでいくつか質問なのですが、

1.父名義の20万円以下の預金がいくつかあるのですが、それについても明記しなければならないものなのでしょうか?また、これは1,000以下は切捨て表記にするのですか?

2.父の会社での財形 約900万円も遺産のひとつとして考えて協議書に明記するものなのでしょうか?(父は正社員として働いていた時に亡くなったので、会社で財形貯蓄がありました)

3.土地と家の名義を【土地:父→母、家:父、母半分ずつ→父の分を弟に】変える手続きは、素人がやるにはやはり難しいのでしょうか。また、登記し直すのに費用はどれくらいですか?

ちなみに、一通りの流れと必要書類は自分なりに調べてみて、うちの父は生まれた時から本籍は変わっておらず、引越しもしていないので書類もわりと簡単に集まるのかと簡単に考えてしまっています。
でも、本やネットを見てみると、行政書士さんに頼むのが懸命とあり、迷っています。
素人の質問で質問するには足りない言葉もあるかと思いますがよろしくお願いします。

今月初めに父が他界し、特に大きな財産もないので、保険や相続についての手続きを自分なりに勉強しながら進めています。
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1.父名義の20万円以下の預金がいくつかあるのですが、それについても明記しなければならないものなのでしょうか?また、これは1,000以下は切捨て表記にする...続きを読む

Aベストアンサー

相続による所有権移転登記について、私は、自分でやリました。
私はたいしてできないけれど<下手な横好き?>とか、<好奇心が旺盛?>のような悪い癖がありまして・・・(汗)。

とりあえず、本屋さんで登記関係の本を買い、法務局の窓口に出向きました。そこの受付(おばさん)の方から、記入用紙(複写でした)の販売店から教えていただきました。そして、「役場の税務課に行って名寄せ帳を見て、土地・宅地などを確認し・・・。」と、一から教えていただきました。そして、遺産分割協議書、父の原戸籍・・など、自分なりに書き、準備して窓口に持って行きました。しかし、教えられたようにやったつもりですが、窓口のおばさんは、行くたびに、「ここはこうで、あそこはああで・・・。」という具合に、かれこれ、10回ぐらい法務局へ足を運んだかも(汗)。
でも、何ヶ所か訂正印を押して修正し、「これでよろしいでしょう。」と言って受理され、試しに登記簿謄本をとって登記された箇所を確認したときは<やったぁ!>と思いましたね。
登録印紙税で30万円以上かかりましたが、おそらく司法書士さんへ依頼するとさらにこのぐらいかかるのではないでしょうか(あくまでも推測ですが)。
なお、父名義の預貯金(遺産)は多少なりともすべて協議書に記載すべきと、私は思いますね。

確かに時間はかかります(素人ですので)が、ご自分でやられてみるのも面白いかも?と思いますよ。
そうそう、なくなった日から6ヶ月以内に<準確定申告>というものもありますよ。
ちなみに、私は平凡な小学校の一教師ですが、この登記関係であちこち出向き(法務局・役場・市役所・・・)、有給休暇を結構使いましたよ(笑)。

相続による所有権移転登記について、私は、自分でやリました。
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Q土地測量 境界線について

30年程 所有している土地があります。
ある会社の 測量事業部から 下記の文面の葉書がきました

  貴家ご所有地の近隣の方より 弊社に測量の依頼がありました。
そのご挨拶と共に境界線のご承諾を頂く事が生じ、その関係上お伺いして、お尋ねしたい事があります。

以上 おおまかな内容です。この様な葉書は過去に10回以上は来ておりました。その時は無視しておりました、無視していて良かったのでしょうか?このある会社の目的は、なんなのでしょうか? 私共は 土地を処分したいと思っております。 良きアドバイスをお願いいたします。 

Aベストアンサー

原野商法の可能性が高いと思います。

原野商法二次被害!!6社に対し指示・勧告!!
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2006/09/20g9d300.htm

原野商法、転売や測量の二次被害にも注意
http://that4.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1131846709/

参考URL:http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2006/09/20g9d300.htm,http://that4.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1131846709/

Q土地の名義変更の手続きについて

両親が他界し、兄弟4人が土地の相続をしていません。
その段階で土地が公道になるということで、兄弟全員の実印と印鑑証明などが必要になると思われます。
その際、長男側から充分な説明を行われず、土地が公道にかかるから、実印を借りたいと言われ後でちゃんと説明があると思い、実印を貸せたそうです。本人の実印だけを貸せた場合、売買契約書のサインは長男が行い、印鑑証明も長男が取り提出した場合、後からその契約を無効とすることが出来るのでしょうか?もし出来るとしたら何年前までさかのぼり無効とすることが出来るのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

3人そろって、無効を主張する必要はありません。民事訴訟法上、無効の主張(無効確認の訴え)は、共同訴訟人(兄弟)の一人からでも無効は主張できるのですから、固有必要的共同訴訟(全員でしなければならない訴訟)ではありませんので、誰がしても無効ですから、一人からでも出来ます。それから、基本的に、契約書の真偽は、特に筆跡を重視するような特段の事情が無い限り、通常、印鑑と印鑑証明書が正当ならば、正当に成立したものとされます。つまり、印鑑と印鑑証明書が正しければ、取引相手は筆跡が違うからと言って、契約が成立していないとは思わないからです。筆跡は似ている場合もあり、それにより真偽を判断する事は危険だからです。それだけ、印鑑と印鑑証明書は取引には重要なものなんですよ。ですから、いくら親兄弟であっても、使い道をキチンと聞かないで、実印や印鑑証明書を渡すのは、後でトラブルの原因となりますので、絶対に慎むべきです。

Q区役所から境界確認の立会いのお願いがきたけどどうすれば?

住んでいるのはマンションです。
区役所から境界確認の立会いについての手紙が届きました。
手紙の内容は、道路工事に伴い、道路境界標識の一時撤去及び、工事終了後の復元作業が必要になりますので、現地にて立会いして下さいとの事です。

これは境界を決めるって事ではなく、道路の原状回復する時の確認みたいなものでしょうか?

Aベストアンサー

工事を始める前と、工事完了後に、同じ位置に標識が付いているかどうかを確認立会してほしい、ということですね。

見て、相違なければ、書類にサインするという程度だと思います。


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