子供の頃に気に入って読んでいた絵本を探しています。
確か「だだっこライオン」という題名だったと思いますが、そのように呼んでいただけかも知れません。

内容は、だだっこライオンが森の動物達とキャンプに行ったけど、テントの設置や夕食作りを手伝わず、自分勝手に遊んでいて、結果、夕食もテントも独り占めしてしまう。怒った森の動物達はオバケに化けてだだっこライオンをこらしめる…といった内容だったと思います。

検索してみましたが、飯島敏子さんの「ぼくらなかよしどろんこマン だだっこライオン」とはちがうようです。

自分の子供に寝る前に話してあげるのですが、うろ覚えなので突っ込んで聞かれるので困っています。
できれば絵本を手に入れたいのですが…

もしご存知の方がいらっしゃったら、どんな内容だったのかも教えてくださると嬉しいです。

よろしくお願い致します。

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絵本 作り方」に関するQ&A: 立体絵本の作り方

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Aベストアンサー

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森やみどりなどの自然の恵みの中で、生きることの大切さを教えてくれる童話か絵本があれば教えてください。
よろしくお願いします。

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阪神・淡路大震災記念館
人と防災未来センター ひと未来館 
こころのシアター

で最初知った 葉っぱのフレディ
http://www.dri.ne.jp/kanran/hito_floor.html#zoon

ひと来館の方しか{時間の都合があったので)行っていませんが
よかったです。子供向けです。

絵本は大好きですが 本は全般的にあまり詳しくありません。

少し前にでたものでもうお読みになったかも知れませんが

http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?No=433

Amazon
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Qトラやライオンは人間を恐れていないのですか?

トラやライオンにとって、唯一の敵は人間だと思います。
毛皮目当てのために、多くのトラは人間の手によって殺されてきましたし、百獣の王ライオンもアフリカの一部部族によるライオン狩りの習慣のため、数多く殺されてきたと聞きます。
となると、トラやライオンは人間を恐れてもよさそうな気がするのですが、人間から逃げ回るトラやライオンの姿を私は見たことがありません。
実際のところはどうなんでしょうか。
トラやライオンは人間を恐れているのでしょうか。

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トラやライオンにも天敵はいますけど、例えばハイエナとかゾウ(いや、天敵ではない?)とかには結構やられてしまうんですよね。

一般的に、いかなる猛獣と言えど、守るべきもの(赤ちゃんがいる巣のごく近くなど)がない場合は逃げ出すことはよくあります。

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で、逃げ回るという表現は、こちらが追い回しているという事でしょうから、追い回せば、自己防衛のために襲いかかってきますけど、基本的にちゃんと逃げます。

Q絵本を探しています。1、ワニの絵本 2、オレンジの灯りの絵本

二冊の絵本を探しています。
一冊目はワニの絵本です。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自信がないので書店で確認をしてみてくださいm(_ _)m
「わにのアリゲーきたのしまへ」カズコ・G・ストーン作

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ライオンはなぜ百獣の王なのでしょうか?

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アフリカの人達に「王」(kiros 何語か知りません。)と呼ばれていたからと言う説もありますが、これは間違いと思います。元々ヨーロッパ・アメリカ大陸には巨大なライオンが棲息していましたからどの地域でもライオンに対して同じ感じを持ったのだと思います。ちょうど中国や日本でトラを崇めるのと同じと思います。加藤清正のトラ退治のトラもベンガルドラではなく、現世の最強の動物の一つと言われる巨大な朝鮮トラ(シベリアトラ・アムールトラ)です。

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Q森に住んでいる魔物に会う絵本を探しています。

小学生の頃大好きだった絵本のタイトルが分からなくなり、探しているのですが見つかりません。絵が緻密に描かれた外国の絵本でした。

絵本の内容は、三人姉妹の末っ子の女の子が主人公で、ある日姉妹のお父さんが町へ出るので買ってきて欲しいものは何かと聞かれ、お姉さん達が高価なものをほしがる中、その末っ子だけは鳥の羽を要求します。
お父さんは町で鳥の羽を探すのですが売っておらず、町外れで老人から売ってもらいます。
お姉さん達はなぜ末っ子が鳥の羽なんかを欲しがったのか気になり部屋を覗くと、羽が王子様に変わっているのです。

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魔女の館にたどり着いた女の子は、魔物と交換した品物を駆使して王子様を助け出す、というストーリーです。

話はよく覚えているのですが、タイトルが思い出せません。教えてください。

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ロシア民話の「おばけのババヤガー」
http://www.geocities.co.jp/NeverLand-Homeroom/2502/book/book4.htm

Qチベタン・マスティフはライオンに見えますか?

中国の動物園でチベタン・マスティフを「アフリカライオン」と偽って展示していました。しかし、ワンと鳴いてしまったため、ライオンでないことが発覚し騒ぎになり一時閉園中とか。みなさん、チベタン・マスティフはライオンに見えますか?

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子供があれは犬だと言い出さなかったら誰も気がつかなかったって、裸の王様の現代版かと思いました。

大人はみんな「太ったライオンで、風邪引いてる」という納得の仕方に疑問を抱かなかったのでしょうかね。

日本でプードルという名で羊を買った話が世界を巡りました。作り話だったけれど日本人の目は節穴だとバカにされまくりました。

Q昔読んだ絵本が気になります。 その絵本は熊とモグラの交流を描いた絵本でした。 うろ覚えですが、モグラ

昔読んだ絵本が気になります。
その絵本は熊とモグラの交流を描いた絵本でした。
うろ覚えですが、モグラは女の子だった気がします。
ご存知の方は是非教えてください。

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「ぼくのはなさいたけど…」
作: 山崎 陽子
絵: 末崎 茂樹
はどうですかね?モグラは女の子です。
http://www.ehonnavi.net/ehon00_opinion.asp?NVKB=E00&no=3442

Qライオンの習性

テレビでやってたんですが、
ライオンの群れが一匹のハイエナを
夜中から朝までまるでリンチのようにしているのを見ました。

理由を考えていたんですが、まったく分かりません。

ライオンはハイエナを殺してしまおうとすればできるのに
それをしない(ハイエナが強いのか?)

たしかに、ハイエナはライオンの獲物をよく奪うらしいですが、
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動物は純粋な生き物で、人間のようなよこしまな感覚はないはずなので、結構ショッキングな映像でした。

野生ライオンがほかの動物にやられるということはたまに聞いたことがありますが、ハイエナがライオンを襲うということはあるのでしょうか。

Aベストアンサー

野生動物でも社会性のある群れを作る種類では同属あるいは異種族のいじめやリンチは珍しいものではないというのを野生動物カメラマンのエッセイで読んだことがありますね。そうすることで群れの個体のストレスを発散させるそうです。また、群れの中の弱い個体を淘汰する意味もあるとか。
チンパンジーがほかの群れのチンパンジーの赤ちゃんを殺して食べるのをテレビでやってましたがけっこうショクを受けましたね。

それにネコがよく小さい虫とかネズミとかを殺さずに動かなくなるまで弄ったりするのはよく見ますし、ネコ科の動物ではなぶり殺しは珍しくないのかもしれませんね。

動物が純粋というのは単なる偏見だと思いますよ~実際にイヌやらネコやらいっぱい飼ってたらこいつらも内面にはいろいろあるんだな~とよく考えさせられます。

Q動物の絵本を描いていますが・・・

創作絵本で動物の絵本を描いています。
物語で人間が一切出てこないお話なんですが、
例えば、数を数えるに「忙しそうなネズミさんの家族5人が働いて
いました」の言い方どうでしょうか?
少々困っています。

Aベストアンサー

5人か5匹かという事でしょうか?

絵や内容が擬人化されたものなら、5人でも良いような気もします。

話の内容が子どもさん向けで、躾けや教育的内容を含まれていて、実際ネズミが行動しているような内容なら5匹の方がふさわしいかなと思いました。


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