下の歯の前から5番目の歯の神経を抜いて土台を作りました。
5番目と6番目の間から虫歯になって、5番目だけ酷くなったので神経を抜いたのですが、6番目は黒い小さな点がある程度です。

この黒い点についてお聞きしたいのですが、次回の治療で5番目に銀歯を被せると、その銀歯で黒い点が隠れてしまいます。
担当の歯医者さんはこの黒い点を削ることなく、銀歯を被せようとしているのですが、これは放っておいてもいいのでしょうか?
本当に小さな点(直径1mmあるかないか)なのですが、虫歯に発展しないか心配です。

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A 回答 (4件)

恐らく被せる前に治療をすると思いますが。

まず今治療中の歯の土台を入れて両隣の歯の高さのを基準に辺縁の高さを確認しながら
被せるものの厚みを考えながら削るので土台が入ってから治療すると思います。特に隣接の虫歯は放射状に内部は広がっているので、5番の歯を治療する時に二回レントゲン(初診時に一回と根充後に一回合計二回)を取っているのでレントゲン上でも虫歯かどうかは一目で確認できていると思います。レントゲンを見て隣の歯が透過して写っていて尚且つ治療しないようだったら指摘した方が良いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

>恐らく被せる前に治療をすると思いますが。

それが、私は酷い嘔吐反射があるので治療は毎回静脈鎮静を打ちながら治療をしてきました。しかし次回は「銀歯を被せるだけなので静脈鎮静はありません」と言われたのです。つまり黒い点は治療しないということだと思うのです。

>5番の歯を治療する時に二回レントゲン(初診時に一回と根充後に一回合計二回)を取っているので

レントゲンは初診時に1回しか撮っていません。根充というのはどの段階なのでしょうか?すでに銀色の土台があります。これも確認したほうがいいのでしょうか?
治療となると静脈麻酔をしないといけないので、次回だとたぶん治療しないと思います。

お礼日時:2009/05/26 23:47

前回回答したrumi8rumiです。

根充というのは根の治療(神経の通り道を消毒し、きれいになったら防腐剤のお薬を詰めます。その時根の先端部にまで薬が確り入っているか確認のレントゲンです。それはどこの歯科医院でもやっていますので、先生に尋ねて確認で見せていただいたら良いと思います。その時隣の気になる歯が黒く透過して写っているようでしたら治療した方が良いですよ。
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この回答へのお礼

たびたびありがとうございます。先生に聞いてみることにします。

お礼日時:2009/05/31 22:04

先に先にと大きく歯を削っていくと歯は直ぐに無くなってしまいます。


歯の固さ、形全てに意味があります。実際に診ていないので何とも言えませんが最小限の処置をお勧め致します。
参考:
歯科医療等に伴う噛み合わせの不調和が原因で頭痛、肩こり、腰痛その他様々な事が起こります。私達の歯は時間を掛け体全体でバランスを取りながら生えてきます。歯科医療は自然の時間的変化に比べ大きな変化を与えますので体が付いて行けず、バランスを崩し上記の様な事が起こる事がありますので、治療は噛み合わせを変えない様に、最小限に少しずつ体を馴染ませながら行わなければ成りません。定年間近で歯を一気に抜き、入れ歯にしたら脳溢血を起こした人、??学会認定と言う先生に16本も歯を削られ動悸、首の凝り、手のしびれ等を起こした人など色々な経験をされている方が多くいます。また虫歯になったら歯医者に行き詰めて貰うのが当たり前と多くの方は思っていると思いますが、某国で学校に歯科室を作り子供達の歯をせっせと詰めたら返って虫歯が増えてしまったと言う報告もありますし、歯医者に行けば行くほど歯が駄目になると言う統計も出ています。自動車のタイヤに金属を被せたら振動で車が壊れてしまうかもしれません。多くの人が車には純正部品を使うのに、自分の歯には金属を平気で入れてしまいます。奥歯の噛む力は50キロ近くありますので、歯に顎の動きと不調和な詰め物、被せものをすると歯がしみたり、痛くなったり、詰め物が取れたりします。その時症状が出なくても歯の減り方が違う為、時間を掛け骨を破壊し歯周病に成ったり、相対する歯を駄目にしたり、不調和な詰め物を避け噛み合わせが不安定になり、歯や体に様々な問題を起こす事があります。

歯を削って痛いと言う事は
「それ以上削ると駄目に成っちゃうよ」と言う歯の命の叫び声です。
麻酔で歯を黙らせればいくらでも削れます。歯を殺す事など簡単な事です。神経を取れば神経の管に膿を持つ様に成るかも知れません。
神経を取れば枯れ木と同じで歯がもろく折れやすくなります。
被せる為に大きく削れば自分の歯はどんどん無くなります。
被せれば自然の歯と固さが違う為、今度は骨が減り歯周病に成ります。
入れたものに噛み合わせの不調和があれば相対する歯が駄目になったり
噛み合わせが不安定になり歯も体も時間を掛けて駄目になります。

歯科治療は歯の、体の気持ちに耳を傾けながら
掛け替えのない歯を大切にし、体のバランスを崩さない様に
慎重に行う事が必要です。

歯の固さ、形全てに意味があります。
歯科医療所詮偽物、一度に治療しない事が大切、
最小限が、自然が一番です。

この回答への補足

 

補足日時:2009/05/31 22:04
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この回答へのお礼

 

お礼日時:2009/05/26 23:49

僕なら削って欲しいですね。

せっかく直すのに、虫歯を残したまま蓋をするのは、僕は嫌です。

でも、進行しない虫歯もありますから、そこを担当の先生に確認されてください。その先生の説明でsuffreさんが納得するかどうかですね。


あ、黒い点ですよね。虫歯ではない可能性もあるんですね。着色かもしれません。でも素人の僕にはわかりません。とにかく、納得するまで説明してもらうのが一番でしょう。
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この回答へのお礼

そうですよね。これが虫歯に発展するかもと思うと、残しておくのは不安ですからね。
いちおう聞いてみます。

お礼日時:2009/05/26 23:51

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Q銀歯の下の虫歯ははずさないとわかりませんか?

最近、右下の歯が時々痛みます。

そこは、4年ほど前に深い虫歯になり治療した歯で(神経はあります)
銀が詰めてあります。

気になったので歯医者で見てもらいましたが
レントゲンでは異常なく、
「もしかしたら銀歯の下が虫歯なのかもしれないけれど、はずしてみないとわからない」と
言われました。
私としては、それで確認出来るならそれもありかなと思っているのですが、
「深く削ってあるから、新たに銀を入れ替えるとなるとさらに削らないとなので
神経に近くなってしまう」みたいな事を言われました。

もし銀歯をはずして、虫歯がなかったとしても、新たに銀をつめる場合は
削らないといけないのでしょうか?
そう考えると、様子を見たほうがいいかなとも思うのですが
痛みが本格的になってから治療するとなると、神経を抜く事になってしまいそうで不安です。

どなたか詳しいかた、教えてください。

Aベストアンサー

通常のレントゲン画像というのは簡単に言えば影絵です。そして線量も少ないので金属は通しません。
だから金属の陰になってしまった虫歯部分は写らないのです。

金属だけを取る・・接着してあるセメントが劣化していれば、つまり入れてから何年も経っていれば歯を傷つけずに除去できる可能性はあります。4年であれば金属だけ除去できる可能性もかなり高いでしょう。
あとは歯医者が歯を削って除去する人か、金属だけをけ削って除去する人かの違いです。
金属だけを削る専用の器具(バー)は高い割に耐久性がないし、ダイヤモンドでも直ぐだめになる。注意深く除去すれば時間もかかるので、歯を削って除去する歯医者のほうが多いんです。

しかし、除去時にまったく歯に触れないでいいかといえば“絶対”とはいえませんし、その後、古いセメントの除去や形の修正で歯をまったく削らないでイイとは言い切れません。つまり「やってみないと判らない」のです。
それに削る穴や土台の形も結構歯医者によって好みがありますからね、納得して責任ある治療するためにはある程度の修正はやむをえないでしょう。

もちろん神経を抜かないで済むように努力はするでしょうが、絶対などということはいえないのです。
逆に「絶対」などと安易に言う歯医者は気をつけたほうがいいかもしれません。

でも、時折痛むならはずしたほうがいいと思います。
虫歯になっている可能性もあるし、金属は熱伝導がいいので、神経に熱刺激によるストレスが溜まっている可能性もあります。
もしこれらの状況があれば、いずれ歯は何もしないときでも痛みを発する可能性が出てきます。
そうなると根の治療をしなければならなくなるので確認したほうがいいと思いますよ。

通常のレントゲン画像というのは簡単に言えば影絵です。そして線量も少ないので金属は通しません。
だから金属の陰になってしまった虫歯部分は写らないのです。

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Q歯の隙間に黒い点が見えるのに、様子見と言われました

タイトルの通り、前歯の右側の奥、丁度鏡に移せば見える隙間に黒い点のようなものがあります。

以前、虫歯によってもう痛みが感じなくなる状態までひどくなっていたことがあり、それを治療するため、神経を抜いて、銀のかぶせ物を処置しました。

しかし、最近、今度はタイトルのように、黒い点のようなものが隙間に露見していました。
確かに、ここ最近冷たいもの(だけだと思いますが)を飲むと、その部分らへんが少し刺激が走ることはありました。しかし、それは時たまにくる刺激なので、虫歯のような常時痛い、ってことは感じませんでした。しかし痛みはあるので、これもまた虫歯かな、と思い先日歯医者に行ったところ、様子見って言われました。ここでの診療は、ちゃんと自分の説明が上手く伝わったのかそうでないのか、一応場所は指摘したんですが、あんまり見てもらえていないような接し方で、さらに知覚過敏だと思うよ、と虫歯じゃない症状を教えてくださいました。

ので、本当にこの黒い点が、ただの歯石がコーヒーなどで黒く染まっただけの塊であって、痛みも知覚過敏によるもの、だと言うならいいのですが、これがもし虫歯の黒色であったなら、と思うと、時たまに痛覚がある=前回の虫歯のように、もう神経が虫歯でやられてしまって痛覚が徐々に乏しくなっているのではないか、とか思うと、心配です。しかし何度も歯医者にはいけません。

ここは、歯医者を信じて、様子見ってことでも大丈夫でしょうか?一応、来月の8日にもう一度伺うこととなっているのですが、この黒い点が虫歯であってもなくても、このまま医者の通りに様子見、ということで大丈夫でしょうか? 仮に虫歯だとして、一ヶ月近くも放っておいて大丈夫ですか? とても心配です。 虫歯以降、毎日歯磨きは欠かさずに丁寧にやっているのですが…

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Aベストアンサー

それなら歯医者はなぜ様子を見るべきなのかを説明する必要がありますね。説明を受けていれば虫歯なのか着色なのかは言うはずです。それがわからないということは説明になっていないといえるでしょう。

歯の着色には食物などの色素付着があります。これは磨けば取れるので取ってしまっても問題ないはず。
もう一つ脱灰後に再石灰化したというものがあります。
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色素部分は強度が弱くなっていますが、完全に閉じ込められていれば虫歯が進むことはありません。なので様子見ということになります。

歯の治療の目的には機能回復と審美性の回復があります。
歯に黒い点があり、それが見える場所であれば、たとえ機能的には問題なくても審美的に治療する事もあるのです。
今回がそれに該当するかはわかりませんが、貴方が気になるのであれば要治療の可能性もないではありません。


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