研修・講習の講演をしてくださる方々を網羅している本があると聞いており探しています。
どなたかその本をご紹介下さいませんか。
例えば、講演料がいくらだとか連絡先はここだとか。

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A 回答 (3件)

日本ロジスティクス システム協会の国際物流管理士 資格 認定講座の講師の者です。


講演、講師と言っても何についての講演なのか講師なのかで全く人選も費用も違います。
岡本行夫さんという元内閣官房の国際関係学者(真打)と私(前座)が同じ日に同じ団体の依頼で帝国ホテルで講演したことがありましたが、真打の岡本さんは一時間で50万円とか、前座の私は1.5時間で5万円でした。
医療などならその地方の医師会でしょうね。
「講演してくださる方達を網羅した本を紹介し」の回答画像3
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講師.com(

http://koushi.com)というようなサイトがあるので、そこのほうが1400名以上掲載されているので、その方が便利かと思いますよ。
googleの検索機能が使えるので講師検索も簡単にできますし。
講演料が要相談になっている人も、電話すればすぐに教えてもらえます。
本の場合、出版日が古いと、講演料が変わってしまっていることがあります。

参考URL:http://koushi.com/
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「最新有名講師・講演料600人情報」


ISBNコード 4-534-02911-X
日本実業出版社 2300円 99年3月

「講師・講演専門家1100人データブック」
ISBNコード 4-8207-1287-X
日本能率協会マネジメントセンター 2300円 98年4月

 ですか。

 講演に特別の目的があるなら
「読売年鑑1999 分野別人名録データファイル」
などの人名録で捜すという手もあります。

参考URL:http://www1.honyasan.co.jp/washo/book.cfm?produc …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
自分で何日も調べてみましたがわからずじまい。
本当にありがとうございました。
早速購入してみます。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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Q保育者講習の講師の方々について

別に、批判する気持ちがあるわけではないです。
単に、素朴な疑問です。
(多少、うらやましいという思いがあるのは否めませんので、
やっかみもあるのかもしれませんが)

ケロポンズさんや、まあせんせい、鈴木翼さんなど、
保育士向けの講習会で講師をされたり、
オリジナルの遊び歌や童謡を販売されている方々がいらっしゃいますが、
プロフィールを見ると、「保育士として5年働いたあと・・・」とか、
「保育士として10年働いたあと・・・」など、現場経験年数が書かれていて、
その後、講師の仕事などをされているようなのですが。

ぶっちゃけ、5年程度の現場経験で、保育士向けの講習の講師が出来るほど、
子どものことが理解できるのでしょうか?
劇遊びや手遊び歌等、楽曲の発表だけなら可能かもしれませんが、
保育雑誌の記事を書いたり、保育者向けの講習会の講師をされている、
というのが、「・・・なんでそんなことができるの???」と思ってしまいます。

雑誌社にコネがあったとか?

保育士時代の同僚や先輩方は、「お前ごときが講師なんて笑わせるな!」
と思ったりしないのでしょうか??

自分も保育士ですが、5年程度では、まだまだ、自分の保育を
「良い保育が出来ているなぁ」などとは思えないと思います。

別に、批判する気持ちがあるわけではないです。
単に、素朴な疑問です。
(多少、うらやましいという思いがあるのは否めませんので、
やっかみもあるのかもしれませんが)

ケロポンズさんや、まあせんせい、鈴木翼さんなど、
保育士向けの講習会で講師をされたり、
オリジナルの遊び歌や童謡を販売されている方々がいらっしゃいますが、
プロフィールを見ると、「保育士として5年働いたあと・・・」とか、
「保育士として10年働いたあと・・・」など、現場経験年数が書かれていて、
その後、講師の仕事などをされ...続きを読む

Aベストアンサー

私はそうとも言えないと思います。
今保育のことを学びながら現場も見て回ってますが、ベテランほど昭和の命令保育をしていることが非常に多いです。
一方3年~5年くらいの人が一番子供のことを一番理解しようと頑張ってるように見えます。
しかもベテランは自分が正しいといわんばかりに自分以外を見下しがちです。
園長をしてるくらいの人となると全然違いますけどね。

平成21年に保育の指針が大幅に変わったし、男性にも門が開かれました。
が、現場はどうでしょう。
男性は受け入れられず新しく加わった家庭支援も園全体できてるところは見たことがありません。

5年くらいが本当に熱い思いを持った情熱のある人が、現場に失望し問題点をまとめるのにちょうどよいころ合いだと思います。
それ以上となると、どうも作業的に保育をしてる人があまりに多いように見えました。

ひどい人になると大人と子どもの区別がつけきれなくなり、大人にも子どもに接するかのように上からしか物を言えなくなる人もよく見ますね。

Q旅館の若女将、若仲居さんたちへの講演会

旅館の若手を集め、講演会(勉強会)を開催するそうです。私は、その業界の者ではなく、主催者は若手女性がんばり屋さん(…わたし?)の話を参考までに、何か話して欲しいとのことでした。こういった場合は精神論を語ればいいのか、顧客獲得のための具体的な話をしたらいいのか、何を話したらいいのでしょう? ちなみに私は、癒しの業界の者です。旅館の若女将さんや、仲居さんたちは、どんな悩みや苦労があり、どんな風になりたいと考えているのでしょうか? ぜひアドバイスまたは経験談、お聞かせ願います。

Aベストアンサー

まずmilさんやakirahataさんが仰っていることを参考にされるのが良いと思います。
私の回答はその上での参考になればと思います。
尚、私は経営システムコンサルタントをしている者です。その経験上から感じたことを含めて回答させて頂きます。

まず講演内容のテーマについてですが、ojyoさんの言う「精神論」でも「顧客獲得のための具体的な話」でもどちらでも良い、と思います。

また、講演などで話を進める際にポイントとなるのは「序論→本論→結論」の進め方です。
=======================================
 ●序論:問題提起を行う
  ↓
 ●本論:経験談と例え話、自分の考える解決策の提案とその根拠、その具体例
  ↓
 ●結論:元々のテーマに対して目的達成のためには何をすべきか、というポイント
=======================================
この時に重要なのは、因果律(原因→結果)の対応を意識して強調した話をすること。
具体例などはそれを補足する内容なので、最後に因果律を繰り返すこと、です。

また、最初にテーマと目的、目標を明確にしてしまうことです。これは後述します。

具体的内容についてはkyanasakiさんの仰るように、ojyoさんの癒し(ヒーリング系?)業界での経験をお話をされるのがよいと思いますが、集まるのが『旅館の若女将、若仲居さんたち』ということですので、業種=旅館・ホテル業、職種=接客サービス、という事になるかと思いますので、その例え話などでその業界に絡めていくと良いと思います。(milさんの仰る様な自分が旅館に泊まりに言った際の経験でも良いです。)
要は、問題提起をして、それに関する経験談や例え話をし、ソレに絡めて自分の考える解決策の提案とその根拠を述べ、自分は(自分の業界において)どのようにして解決したかを具体的に話し、最後に元々のテーマに対して目的達成のためには何をすべきか、というポイントをまとめて話します。

akirahataさんが仰ったように顧客の求めることとは何かを中心に話すとしますと、旅館・ホテル業や接客サービスに何が必要かを話していけば、聴衆の皆様も興味を持って頂けるでしょう。
例えば、akirahataさんが仰った顧客満足(CustomerSatisfaction)ですが、最近では顧客感動(CustomerDelight)などと言われ、「不満を持たないこと」≠「満足した」ではなく、「(想像以上の満足で)感動した」=「満足した」と捉えることが企業が顧客に選択されるポイントだと言われるようになってきています。
つまり、milさんの言うように「品質が(要求される)一定レベルで保証されれば良いというものではない」ということです。それは最低限のことであり、それは「品質保証」をしたに過ぎず、つまり「顧客不満足を生まないようにする」のに過ぎない、ということです。

顧客が「感動するレベル」で“満足した”と感じるには、要求される以上のサービスを提供し続けるために何が必要か?を、経営者・管理者・業務担当者(現場の人間)がそれぞれ意識を持って考えて行動できること、が必要になるのです。これはあらゆる企業の経営でも同じです。

お集まりになる方には、旅館・ホテル業や接客サービスの特性を話して、そのことについて、自分が自分の業界で何をしたか?何を頑張ったのか?を言えば良いのではないでしょうか?

以下に旅館・ホテル業や接客サービスの特性を、経営コンサルティングの知識の中から客観的に述べておきます。
----------------------------------------------------------
■旅館・ホテル業
 「宿泊施設とサービスを2本柱として提供する業種・業態」
 ⇒ハードウェアとソフトウェアを両方提供するものであり、その両方に価値を見出して顧客が利用してくれるのだ、ということです。
  ハードとしての宿泊施設が他社と比較してダメだったり、価格に見合わないとすると顧客は利用してくれません。
  一方、ソフトとしてのサービスは他社との比較もそうですが、基本的にはその顧客本人の満足度がものを言います。
  ある人には快適と感じられるサービスも、他の人には必ずしもそうではない、という事です。
  個々の顧客に合ったサービスを提供してこそ、「本当のサービス」である、というのが旅館・ホテル業のような不特定多数の人間が利用する企業の目指すべき姿でしょう。
  サービスはソフトである以上は、形あるモノとして提供できるものではなく、その企業やそこで働く人の想いや信念が「顧客に感じられるかどうか」「そのために伝える努力をしているか」によって提供される“ノウハウ・知恵”とでも言うべきものです。
  (経営用語的にはこういう知恵を「ナレッジ」と言い、最近はこれを利用・活用するための“ナレッジマネジメント”なんていうのが流行りですが、本などに書かれているのは大概IT関係のことで参考外です。考え方的には役に立つかもしれませんのでご参考まで。)
     *** *** *** *** *** *** *** *** ***
■接客サービス
 “サービス”の4つの性質
 (1)サービスの非有形性(サービスは形として存在しない)
 (2)サービスの不可分性(サービスの提供と消費が同時に行われる)
 (3)サービスの非貯蔵性(サービスを在庫として保管することができない)
 (4)サービスの非均一性(サービスを提供する時間・場所・人などの違いによってサービスの質を均一に保つことが困難である)
 ⇒結果として、サービスは『属人的』であって『サービスと人を分離することは出来ない』ということです。
  そういう意味からは、旅館・ホテル業は“人によって支えられている”と言って良い訳です。
  ハードとしての宿泊施設は基本的に利用目的別(シティ/リゾート/ビジネス/ファッション等その他)に作られており、これに価格帯別に高級/一般/廉価とクラス分けされているので、顧客は元々それである程度の選別をしてきています。
  もちろん、利用目的や価格に見合わない施設(ボロボロすぎるなど)であったりすると、顧客から選択対象外にされてしまう訳ですが、一旦利用されることになったら後はソフトとしてのサービスによって顧客の選択が分かれる訳です。
  そういう意味では、旅館・ホテル業では「顧客のサービス活用度」「顧客のサービスへの満足度」「顧客の(宿泊施設としてもサービスそのものとしても、の)リピート利用率」が『旅館の若女将、若仲居さんたち』の評価基準である、と言っても過言ではありません。
  故に、サービス業においては人材が全てであり、特に『人材育成』が生命線であり、『経営者の理念の浸透』が命綱である、という事になります。
  人事戦略的には「評価(職位・職務)、処遇(給与・賞与)、育成(教育・能力開発)、活用(採用・配置)」が4本柱(※)なのですが、話がつい評価・処遇に行きがちになりますので、そうではなく、ポイントは「育成」と「その育成された人材が“自主的に行動する基準”としての(経営者の唱える“その旅館ならでは”の)理念」であるということです。
  ということは、優れたサービス提供者としての「若女将・若仲居」には『その人ならではのサービス』が存在する、ということです。それは定型化できるものではなく、顧客感動の見地からすれば「顧客個々」にあわせたものであり、それぞれの若女将・若仲居自身が、顧客と接したその時に考えて行動するもの、であるということも重要でしょう。
  近年は「顧客」を『個客』と表現するように、旅館・ホテル業も固定団体客相手だけでは成り立たない時代になりましたので、均一化されたサービスで「捌く」のではなく、個々にあわせたサービスを『施す(ほどこす)』とお考え下さい。
  たとえば忙しくて目が回りそうな中、それでも「若女将・若仲居」さん達が『その顧客のため』に自ら考えて行ったサービスだからこそ、「その顧客が感動する」のです。その為に自分が顧客に何が出来るかを常日頃から考えておくことも、考えたことをその場で実行に移すためにも必要なことだと思います。
  逆に言えば、「そんなクソ面倒なことをクソ忙しい中、出来る筈がない」とハナから考えるつもりのない「若女将・若仲居」が万が一いれば、その人には女将・仲居を務める資格は無い、という事になります。
  何故なら、旅館・ホテル業が「宿泊施設とサービスを2本柱として提供する業種・業態」であり、旅館・ホテル業における「若女将・若仲居」はそのうちのサービスという大きな柱を支える人材だからです。

  【※注:これ以外に職能(職務能力)という言葉もあるが、これには4本柱をつなぐ“人事制度”の基準となるもので、その仕事が出来るかどうか?というものです。通常は能力開発によって維持向上されるものです。】
   ・職務⇒会社(この場合は旅館・ホテル)や経営者・管理者が、“担当者に任せている仕事(とその範囲)”のこと。
   ・職能⇒仕事を行う人(この場合は若女将・若仲居)が今やっていることも含めて、“やろうと思えば出来る仕事(とその範囲)”のこと。
   ・職位⇒職能から判断して与えた職務に対して適切な権限・責任を持ち得る“会社(この場合は旅館・ホテル)での仕事上の公的なポジション・階級”のこと。例)女将、仲居頭、事務長など
----------------------------------------------------------

3つの条件(テーマ・目的・目標)を設定し、それを聴衆に伝えて、その講演が何の意味を持つものかを、まず最初に理解してもらうことが重要です。
テーマとは「~について」となるお題目であり、ojyoさんが何について話をするのか?を聴衆に伝えるもの、です。
目的とは「~するためには」という定性的・質的な方向性を与え、聴衆がこの講演を聞いて得られたものを実行に移したことによる効果・メリット、とでもいうべきものです。
目標とは、聴衆がその目的を果たすために必要となる「いつまでに何をどれくらい実現するか」という達成すべき具体的・定量的な実行内容、です。

上記をベースに講演を組み立てると仮定します。例としては以下のとおりです。
=================================
テーマ:旅館・ホテル業に働く「若女将・若仲居」としてのヤル気
目 的:顧客感動を生む仕事をする
目 標:今すぐ・1ヵ月後・3ヵ月後・半年後・1年後・3年後・5年後
    に実現しようと思う「若女将・若仲居」としてのサービス
=================================

こんな感じで講演を組み立てれば良いのではないでしょうか?
何を話せば良いのでしょうか、という質問だったので、テーマ・目的・目標はもちろん内容に至るまで、全て真似しても、全く違った内容を話すにしても大丈夫なように、あえて突っ込んで例を挙げて細かく説明してみました。

本来は単にヒントを与えてご自分で考えて頂く部分を作っておくべきだったのでしょうが、昔自分が苦労した経験があり、思い当たる節がありましたのでお節介とは思いましたが回答しました。
もしご不明な点などありましたら突っ込んでみて下さい。

まずmilさんやakirahataさんが仰っていることを参考にされるのが良いと思います。
私の回答はその上での参考になればと思います。
尚、私は経営システムコンサルタントをしている者です。その経験上から感じたことを含めて回答させて頂きます。

まず講演内容のテーマについてですが、ojyoさんの言う「精神論」でも「顧客獲得のための具体的な話」でもどちらでも良い、と思います。

また、講演などで話を進める際にポイントとなるのは「序論→本論→結論」の進め方です。
================...続きを読む

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私も詳しくは知らないのですが、松本さんのサイト(www.matsumotonorio.com)から金額等については問い合わせができるようですよ。サイトを見ると場所を問わずいろいろな所に行かれているようなので一度メールしてみてはいかがでしょうか。

Qビジネスマナー研修

質問させていただきます。

会社の従業員にビジネスマナーを講義するコンサル会社をご存知でしたらご教授いただきたいのです。
当社まで足を運んでもらって、事前にミーティングで設定した時間と内容を講義してもらいます。
そんな会社(サイト)をご存知でしたら教えてください。

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準備が大変だと思いますが頑張ってください。

Qコンサルティングスキルを高める講習

お世話になっています。

現在、金融業界のお客様向けに営業を行っております。

お客様の課題解決に役立つよう、
コンサルティングのスキルが身につく講習を探しています。

多種多様なものがあると思いますので、
皆さんが受講されたもの、検討したものなど感想をお聞かせください。

個人的には、全く初めてのジャンルの講習ですので
典型的なメソッドか何かが修得できるものであればと思っています。

Aベストアンサー

典型的なメソッド講習でしたら下記の東京商工会議所主催のセミナーを受講されたらいかがですか。

参考URL:http://www.tokyo-cci.or.jp/kenshu/eigyou/index.htm


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