入社して3か月です。
指導してくれる方が、B型肝炎のキャリアだと知りました。
その方は、特に気にする様子もなく、そのことを私に言いました。

B型肝炎についてよく知らなかったので、
ネットで調べて見ると血液や体液等で感染すると書かれていました。
日常生活に支障はないということで安心していたのですが、
その方が怪我をしました。
小さな怪我でしたが、出血しています。
彼女はなにも気にせず、血のついたティッシュをゴミ箱に捨てたり、
血のついた手を洗わずに、色々なところを触ります。

私が神経質すぎるかとは思いますが、彼女の行動が気になってしまいます。

本人に気を付けてほしいと注意すべきか、
いない所でアルコール消毒をするべきか・・・

どう対処すべきか悩んでいます。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

お調べのとおり日常生活で感染することはまずありません。


安心してください。

なので血のついたティッシュをゴミ箱に捨てたりする問題ありません。
ただ、血のついた手を洗わずに色々なところを触るのは肝炎に関わらずノーマナーですね……

角が立たない方法として絆創膏を常備して怪我に気づいたら「怪我されてますね。絆創膏があるのでよかったら使いますか?」と言って絆創膏を押しつけるのがベストでしょう。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

ちなみに体液とはどこまで入るのでしょうか?
傷口からの滲出液なども気をつけるべきでしょうか??

また、肝炎が治って抗体ができた方とはどういうことなのでしょうか?
かかっても抗体があるので、肝炎にならないということですか?
それとも、血液感染等々の危険はないといことでしょうか?

細かく質問してすみません。
よろしくお願いいたします。

補足日時:2009/05/28 09:25
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QB型肝炎

B型肝炎についておたずね致します。
過去にB型肝炎に罹患した人とおでんを一緒に食べたり
コップの共有(唾液感染)でB型肝炎に罹患しますか?

Aベストアンサー

一般的に、質問のようなことでは感染しません。B型のウイルスは血液を介して感染します。
・輸血
・性交
・分娩時に母から子へ
・医療事故[針刺し]
などです。

エイズ・肝炎感染者との日常生活の付き合いでは感染することはありません。
心配はいりませんよ。

QB型肝炎キャリアの恋愛について

私はB型肝炎のキャリアで、最近つきあいはじめた彼に私がキャリアであることを話したところ、彼はワクチンを受けてくれるといってくれました。

しかしワクチンは半年の間に3回受けなければならないと聞きました。
彼に抗体がつくまでの間、私たち2人はチュウすることさえも出来ないのでしょうか?
あちこちのサイトをしらべてみても「キスは大丈夫」という説と「キスでも伝染する」説があり、混乱しています。

Aベストアンサー

 B型肝炎の感染は、血液や精液に加え、膣液で感染します。キス程度では絶対に感染しません。だから、性行為に及ぶ場合、相手に抗体ができるまでは必ずコンドームを使用しなければなりません。

 ただ、もう一点気をつけたいのがあなたが女性で、出産の可能性があるということです。その場合は、ガンマグロブリンというワクチンを投与すればほとんど感染しないので、産婦人科の医師に必ず相談されてください。

 また、最近ではB型肝炎の治療については、ウイルスを抑えるラミブジンという薬が使えるようになったので、病院で相談されてください。

 なお、肝炎についての情報は、参考URLが詳しく、信頼性も高いので、ぜひご覧になってください。


http://www.nhk.or.jp/kenko/2001/kensaku/body/abdomen/kanzou/kanzou.html

参考URL:http://www.nhk.or.jp/kenko/2001/kensaku/body/abdomen/kanzou/kanzou.html

QB型肝炎感染について

B型肝炎感染について
B型肝炎キャリアの血が人差し指についてしまい、私はその血を舐めてしまいました。
B型肝炎感染はありますか?

Aベストアンサー

可能性はゼロでは無いと言っておきます。

私には、あなたの情報が全くありませんので、B型肝炎予防接種を受けていない、ノンキャリアの未婚の女性と仮定してお話します。

まず、心配されていると思うのでかかりつけの病院があればそこへ。
内科が望ましいです。
そこで状況を説明してください。
必要な検査の説明などをしてくださるはずです。
これが、今のあなたの心配を取り除く一番の行動です。

私がこれからお話しするのは、肝炎についてです。

あなたが国内の一般的なB型肝炎ウィルスに感染したとします。
この場合、まず一番最初に2つに別れます。
発症しなかった場合と発症した場合です。

発症しなかった場合ですが、感染しないで発症しなかったという場合と、発症しなかったけど感染していたという場合があります。
健康な成人の場合、発症せずに抗体が出来てしまうことがあるからです。
これは、問題にする以前で気が付かない間のことなのでどうしようもありませんが、抗体が出来れば今後B型肝炎に罹る心配はありませんので、それで良しとしましょう。
麻疹と同じと思ってください。
予防接種をして麻疹の抗体が体に出来ると、それ以降、抗体がある間は麻疹に罹ることはありませんよね。
それと同じと思って結構です。

ただ、これは健康体の人であって、体の抵抗力(免疫力)が低下するような、免疫抑制剤使用中、抗癌剤治療中、後天性免疫不全症候群の人や、乳幼児期に医療行為、口移しの食事、傷口からの出血など何らかの理由で、HBVの持続感染者の血液・体液が体内に侵入すると、慢性B型肝炎を起こしたりします。

次に発症した場合です。
感染して約1ヶ月~6ヶ月程してから、全身倦怠感、食欲不振、悪心、嘔吐、褐色尿、黄疸などが出現します。
尿の色は濃いウーロン茶の様であり、紅茶のような色の尿とも言いますのですぐ異変に気が付くと思います。
黄疸はまず目の白目の部分が黄色くなり、その後皮膚も黄色みを帯びてきます。

極期は数週間で過ぎて、回復していきます。
血液検査などで状態を観察していきますが、最初はB型肝炎の抗原が+で抗体が-ですが、回復してくると抗原+の抗体+となり、その後、抗原-で抗体が+となります。
この段階で治癒といえます。

ここまで行けば人に感染させる能力はありません。

難しいお話に聞こえるかもしれませんが、これが大凡の一連の流れです。
次に、感染していてもいなくても、今後の生活についてお話します。

血液についてです。

まず、血液から感染するのは知られている肝炎、エイズだけではありません。
医学ではまだまだ解明されていない病気の方が多いのです。

ですから、血液などは何がかくれているか解らないものと思ってもらって結構です。
ですから、医療従事者は自分が宿主(病原を持つことをいう)にならないように、手洗い、消毒と共にマスクをしたり、グローブは必ずします。
患者さんに病原菌をうつしては何の為の医療者かわかりませんからね。
救急隊員もそうですよね。
血液に直接さわることもしません。

自分が気が付かないだけで、自分の手に傷があるかもしれませんよね。
口のなかは、口内炎も出来ますでしょうし、歯周病になっているかもしれません。

血液だけじゃなく体液も同じです。

これからは、あなたの頭の中に必ず入れておいてください。

血液等の体液と言われるものは決して素手で触ってはいけないということ。
口に入れることもいけません。
自分の血液を床に落とすようなことがあったら、直接触らないように止めなくてはいけません。
それはあなたが感染しているからとか汚いからということではないのです。

全てが解明されていないから、危険なものを触らないということです。

今は、肝炎も色々な種類が解って来ましたが、それでもまだ解明されているわけではありません。
自分の身は最低限自分で守らなくてはいけません。
それを思うと、健康診断の時に肝炎のB,Cやエイズなども一緒に検査しておくと自分自身もパートナーも安心かもしれませんね。
キャリアでなければこの3項目に関しては人にうつす心配が無いのですから。

ただ、血液は危ない。触っちゃいけないと言って目の前に倒れている人が居ても見捨てろと言っているわけではありません。
体液に直接触れなければいいのです。
スーパーやコンビニで真新しい袋を数枚貰い、グローブの様に手にかぶせて、患部を圧迫することで圧迫止血が出来ます。

私の考えとしては、あなたを存じ上げませんし安直な回答はできませんので控えさせていただきます。

ただ、もう一度言いますが、ゆったりとした落ち着いた気持ちで内科を受診してください。
そして、事の成り行きと、自分のとった行動を話し、血液検査を受けてください。
通常の血液検査などでは肝炎はわかりません。
それを調べる項目がありますから。
話をすれば先生は検査をされるでしょうから。

また、口にしてから時間がどれくらい経っているのかが解りませんが、その時期に応じた対応も有ります。
まず、受診して医師の指示を仰いでください。

やってしまったことはやらなかったことにはなりません。
いたずらにビクビクしたり、不安を大きくするよりは、これからどうしていけば良いのかということを考えまず、受診してお話を聞いてきてください。
それから、考えれば良いと思いますよ。

きちんと判明するまで不安だと思いますが、あまり考え過ぎないようにしてくださいね。

可能性はゼロでは無いと言っておきます。

私には、あなたの情報が全くありませんので、B型肝炎予防接種を受けていない、ノンキャリアの未婚の女性と仮定してお話します。

まず、心配されていると思うのでかかりつけの病院があればそこへ。
内科が望ましいです。
そこで状況を説明してください。
必要な検査の説明などをしてくださるはずです。
これが、今のあなたの心配を取り除く一番の行動です。

私がこれからお話しするのは、肝炎についてです。

あなたが国内の一般的なB型肝炎ウィルスに感染したとしま...続きを読む

QB型肝炎ウイルスワクチン接種

自分には今、一生連れ添っていきたい子ができました。 
しかし、自分はDNA定量2・0を有する無症状キャリアです。 
彼女との間に子供が欲しくてしょうがありません。 しかしながら彼女や生まれてきてくれるだろう子供に感染や母子感染はさせたくありません。 
ですので彼女を愛していますので性交渉も我慢してます。彼女に疑問、不安感無くB型肝炎ウイルスワクチン接種を受けてもらえるにはどの様な言葉を交わしたり、タイミングをみれば善いのか
皆様なら、特にキャリアである方からのご意見や体験談などお教えいただけたら幸いです。宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

正直に話してみては?
それで引いてしまうならどのみちダメでしょう。
それよりも感染させてしまうことのほうが最悪。

ワクチンは多くの医療従事者が打ってますから基本的には安全です(私も打ってます)。

Q修士論文執筆中です。厚生労働省などのホームページを

修士論文執筆中です。厚生労働省などのホームページを参考にし、脚注として記す場合、
例えば、


国の施策としての介護予防は、具体的に・・・・・・・が行われており(1)、・・・・・

脚注ーーーーーーーー
(1)厚生労働省「介護予防」http://www.mhlw.go.jp/seisaku/2009/07/02.html(2013年1月3日アクセス)


という書き方でよろしいでしょうか?
また、厚生労働省などの国のホームページを参考にするのは可能ですか?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私の感覚ですと、できる限り避けるべきだと思います。
確かに「いつ見た」という情報はあるかもしれませんが、
たとえば10年後にこの論文を参照したとしても、
恐らくそこで引用した情報はどこにも証拠として残っていない、
つまり検証の手段が絶たれることになります。
ですので、同様の内容が記述された、
未来まで残る刊行物を探すのがベストではないかと思います。
公的機関の発表ですので、きっとどこかに原典があると思います。
質問文にあるURLに関しては、
「お問い合わせ先」に問い合わせるのが一番手っ取り早いでしょう。
「修士論文に引用したいので、このページの情報の原典を教えてください」と聞くだけです。

Q輸血でB型肝炎

昭和47~49年の間に輸血を日赤病院で受け、
30年後の平成15年に肝炎と診断された方が知り合いにいます。
この場合
・日赤に無料治療等の請求が出来るのか?
・本人が輸血を受けなければならない状態にした友人の母の姑・小姑等に対して裁判で勝てるのか?
 (今も彼女らに執拗な嫁いじめがある)

そのような話しを友人から聞きましたが、彼女の母親は病院にも行きたがらないと相談を受けました。
かなりだるそうにしている、と聞いています。
また同居している姑がボケているのに友人の母親に対しては元気よく嫁いじめをして、気に入らないことがあるとすぐ小姑に連絡して、モメてばかりいるとの事です。彼女の父親は我関せずで何も手を打たないらしいのです。

Aベストアンサー

ここは病気のカテゴリーですので、嫁-姑の関係は別にして、医療上のことだけ書きます。

・日赤に無料治療等の請求が出来るのか?
▲請求できません。輸血と肝炎の因果関係を証明できません。他の感染経路を否定することもできません。C型肝炎でも同じことです。

・本人が輸血を受けなければならない状態にした友人の母の姑・小姑等に対して裁判で勝てるのか?
▲肝炎についての訴訟であれば勝てません。100%負けます。上記のように輸血と肝炎の因果関係が照明できないからです。

▲また、輸血(病気や怪我)に至った原因が母の姑・小姑にあることが証明できるのであれば、それは肝炎についての訴訟ではなく、損害賠償あるいは傷害罪などの具体的な訴訟となります。30年前では時効になっていますが。

▲現在血液、移植関連と感染症で裁判がなされたのは、硬膜移植でのクロイツフェルトヤコブ病、血友病治療製剤でのAIDS、くらいです。肝炎は感染経路が特定できないことと、その時代その時代での予防措置に限界があったために責任を問うことが現実的にできません。

Q「保健機能食品」はどの程度厚生労働省で審査されているのでしょうか

 最近、厚生労働省が認可(?)したという保健機能食品(栄養機能食品)が巷に出回っているのを見かけますし、宣伝されています。
 ところで、この食品は、厚生労働省で、どのような審査をされているのでしょうか?サプリメントにも、この表示があるものがありますが、厚生労働省で効果が認められたのでしょうか。
 医薬品などのように、副作用もチェックされたのでしょうか。

Aベストアンサー

基本的には食品です。衛生基準などについての報告のチェックを受けています。
また食品成分試験で、特定の成分が含まれていれば、『保健機能食品』として認められます。医薬品のような動物実験などの結果の提出義務はありません。つまり、厳しい書き方をすれば、指定成分が含まれてさえいれば認められます。効果については検定など行いません。食品ですから、副作用などという概念自体が存在しません。

個別に認定を受ける場合は、動物実験データやボランティアデータの提出もありますが、それは薬の検査の比ではありません。またこの場合にも副作用のチェックはありません。食品ですから(笑)。

QB型肝炎について

B型肝炎には、性行為やキスで感染してしまうのでしょうか?

私は幼いころに医療ミスでB型肝炎に感染してしまいました。
母と父は肝炎ではありません。
そのころの数値がHB-Ag(-)、HB-Ab128倍でした。
幼かったのでよく分からず過ごしてきました。

最近彼氏ができたので、気になっています。
もしよろしければ教えてください。

Aベストアンサー

簡単に書きます。

HBs抗原(-)
HBs抗体(+)
HBc抗体(+)
HBe抗原(-)
HBe抗体(-)
HBV-DNA検出せず。
となっているはずです。既感染治癒と言う事です。

過去に感染したけども治癒した状態です。

現状では他人に対して感染させる恐れはありません。

Q厚生労働省令について

厚生労働省が水道施設の技術的基準を定めているのですが、
厚生労働省のホームページ上には、最新の情報しか載っていなく、過去の基準から
どのような改訂がされたのか、わかりません。

どなたか、「平成12年厚生省令第15号」が施行されていから、現在までの基準値の経過をご存知の方おられましたら、教えて下さい。


以上宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

厚労省の法令検索システムで「水道施設の技術的基準を定める省令」を調べると
条文の後ろの方に,改正したときの附則がずらずら並んでいるので,そこを見ると
いつ改正したのか分かります.
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/html/hourei/search1.html

改正は,平成一二年一〇月二〇日厚生省令第一二七号から始まって,
平成一四年一〇月二九日厚生労働省令第一三九号
平成一六年一月二六日厚生労働省令第五号
平成一九年三月三〇日厚生労働省令第五四号
平成一九年一一月一四日厚生労働省令第一三七号
平成二〇年三月二八日厚生労働省令第六〇号
平成二一年三月六日厚生労働省令第二六号
平成二二年二月一七日厚生労働省令第一八号
平成二三年一月二八日厚生労働省令第一一号
というふうに,たびたび改正されてます.

また,条文の直後にその条文の改正がいつあったのかが書いてあります.
たとえば省令第7条の後ろには (平二〇厚労令六〇・一部改正)
とあるので,平成二〇年三月二八日厚生労働省令第六〇号で改正がされたことが分かります.
具体的な改正内容を確認するには,まずは厚労省のホームページで,該当する日付頃の
記者発表資料等がないか探してください.
なければ厚労省に電話して聞いたほうが早いと思います.
ご自分で調べる場合は,
(1) 当日の官報を図書館で探して改正文を見る.
(2) 図書館で古い水道関係の六法を見て,現在の条文とどこが違うのか調べる
といった方法が考えられます.改正文を解読するのは難しいので(2)の方法をお勧めします.

厚労省の法令検索システムで「水道施設の技術的基準を定める省令」を調べると
条文の後ろの方に,改正したときの附則がずらずら並んでいるので,そこを見ると
いつ改正したのか分かります.
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/html/hourei/search1.html

改正は,平成一二年一〇月二〇日厚生省令第一二七号から始まって,
平成一四年一〇月二九日厚生労働省令第一三九号
平成一六年一月二六日厚生労働省令第五号
平成一九年三月三〇日厚生労働省令第五四号
平成一九年一一月一四日厚生労働省令第一三七号
平成二...続きを読む

QB型慢性肝炎の感染経路について

主人が先日B型慢性肝炎と診断されました。
HBs抗原は-ですが、抗体が+になりました。

私が看護師をしているので針刺し事故などで感染する確立が高いのだから
おまえが原因だと言われました。そこで検査をしてみたのですが、私は全て-でした。
主人は絶対浮気はしていないといいます。確かに浮気をするような人ではないし、
そんなもてる人でもないと思います。

感染経路は通常、血液感染か、性交渉が主ですが、
それ以外に感染経路はなにが考えられるでしょうか?

主人は骨髄ドナーとなっており、7年前検査を感染症の検査をしたとき、全て-でした。
なので母子感染ではないことは確かです。

Aベストアンサー

通常考えられるのは、NO.1さんのご指摘のとおりです。から、繰り返しません。

以下、自分の同僚が、全く心当たり無く(輸血歴無し、不純異性交遊は無く、奥さんも-です。)、HBs抗原-、抗体+となった事について書いておきます。
毎年、集団検診は受け、前年度は、HBs抗原、抗体ともに-でした。色々原因について想像をめぐらせ、思い当たるのは、散髪時の髭剃りだけでした。彼が行っている店では、前の人の髭剃りのあとのカミソリを消毒している風には見えないのです。この事と、HBs抗体陽性とを結びつける科学的根拠はありませんし、想像だけで物事を推し量るのは危険なのですが、一つの事例として紹介しました。

その後、彼の血液検査結果は、2年後の時点で、抗体は完全に消失し、HBs抗原、抗体とも-に戻りました。今は、ワクチン接種をしてますので、抗体のみ+です。

⇒少し間をおき、他の医療機関で、再検査を受けることをおすすめします。

以上たいして参考にはならなかったかもしれませんが・・・・


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