モチュール300V5Wー40とレッドラインオイル5Wー40とでどちらを買おうか迷ってます。
人それぞれ感じ方は違うと思いますが、使用したことのある人、専門家の方二つのオイルのちがいを教えてください。
価格は気にしていません。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

私のほうでいろいろ情報収集したら、モチュールの評判は余り良くなかったです。

どうしても、値段に見合わないと…。
私もいろいろオイルは使いましたが、同じ粘度ではどんなオイルをつかっても、自分で「○○だからな!」って思わなければ、データ的にはさほど変わらなかったです。(データといっても、油温だけですけど…あとは、しいて言えば劣化のフィーリングと言うか、バイクで言うギア抜けの感じとか)
    • good
    • 0

モチュールの方が評判良いですねー



レットラインは季節で 5W-30と5W-40を使い分けていましたが 正規輸入品4L缶物は 良いフィーリングでしたが
並行品クオーター樹脂ボトル(1200円位で入手)のものは 可も無く不可もなくといった印象で 使用を止めました。(購入先にも寄るのでしょうか???)

モチュールも 並行品ヨーロッパ仕様は 湿気に対する添加剤成分が違うそうです 半年以内に交換するサイクルの方には問題有りません

モチュールが良いのですが 価格的に連続使用は出来かねるので
使ってません 
交換3回目くらいからエンジン内100%そのOILになると思います。
最低3回は使い続け 相性・フィーリングを確かめてみてください
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qモチュール300V

モチュール300Vクロノ10W40の40度と100度の動粘度しりたいのですがお願いします。

Aベストアンサー

モチュール300Vクロノ10W40の動粘度

40度 89.5  100度 14.0

Qエンジンオイルの5W30と5W20の違い

エンジンオイルの5W30は、5W20に比べて、

(1)油温が上がりにくい
(2)油温が上がっても性能が落ちにくい
(3)両方とも見当はずれ

どれでしょうか。

Aベストアンサー

こんばんは。#2です。
ちょっと不親切だったので。

SAE10W-30といったマルチグレードやSAE30といったシングルグレードがあります。
シングルグレードオイルは、高温時のオイルの粘度のみが表示されています。
マルチグレードオイルは、最初のWの付いた数字は低温時の粘度を表し、小さくなるほど低温でも一定の粘度を保て、あとの数字は大きくなるほど高温でも必要な粘度を保てます。
したがって、5W-30は、5W-20に比べて、 油温が上がっても性能が落ちにくいといえるでしょう。

参考URL:http://www.woow-kobe.com/shopinfo/oil/kiso2.htm

Q【エンジンオイル】 ロータスとモチュールってどちらが高級なオイルですか?

タイトルのままなのですが、
ロータスとモチュールってどちらが高級なオイルですか?
今まではロータスのエンジンオイルを使っていました。
すみません、つまらない質問で。

Aベストアンサー

化学合成オイルのモチュールのほうが高級オイルでしょう。

Q古い車に5W-40のオイルは大丈夫?

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということはありません。(まあまあ快適と思います。というか、あまり違いがわからない?)

しかし、知人からは、14年前の車に5W-粘度のオイルを入れると、良くない。と言われました。
その理由を聞くと知人の方が説得力があるので、気になって仕方がありません。
理由:(1)エンジンの設計自体が、5W粘度を想定していない。
(2)9万kmも走っている軽四に、低粘度オイルの使用はエンジン摩耗を促進する。
(3)旧車に粘度の柔らかいオイルを入れるとエンジン音がうるさくなる。
(4)夏場で焼き付きを起こす可能性が高い。
(5)オイル漏れを起こしやすい=エンジンを痛める。

確かに、当時のエンジンオイル(指定オイル)は10W-30で、5Wと言う粘度自体が存在しませんでした。
しかし、○-○バックスで交換しようとのぞいても、軽四輪用(3L)のオイルは5W-40がほとんどで、
格安品(安すぎて不安!)に10W-30が見られる程度です。
平成5年当時の車両に入れるオイルを、
5W-40のオイルと、10W-30のオイルとで比較した場合、、
実際、どちらを入れるのが、車にとって正しい選択なのでしょうか?
今の車は気に入っていますので、快適に末永く乗ろうと思っていますので・・・
次のオイル交換の時期も近づいてきており、どちらにしようか決めかねている次第です。

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということ...続きを読む

Aベストアンサー

オイルの粘度表示 5W-40 という意味ですが5Wというのは低温時の粘度表示で40というのが高温時の粘度表示です。
10Wより5Wの方が低温時に軟らかいので始動直後などの抵抗が減りエンジンが冷えている間の燃費が若干良くなります。
高温時というのはエンジンが温まった状態ということですから普通走行しているときに40番のほうが粘度が高いということになります。
その為抵抗によって燃費は落ちます。
ただ長年使用したエンジンでは各部が磨り減って新車時よりすき間が大きくなっているところがあります。
こういった部分を高粘度でカバーしてピストンの密封性を良くしたりすることでパワー燃費が若干回復することがあります。

逆に粘度が極端に低いオイルは使えません。
最近の省燃費車のように0W-20のような高温時20番のオイルは燃費もよくなりパワーも出ますがエンジンが20番に対応していないとオイルシールなどからオイル漏れしてしまうそうです。

Qオイルをモチュールにするかオベロンにするか

HONDA Todayについて以前質問したことがあるのですが、夏場のアイドリングの不安定はフルスロットルで長時間走り続けるとが原因と分かりました。スロットルを少し戻せばほぼ症状は改善されるのですが、ガソリンが少なくなったときは若干症状が出ます。それで考えたのですがこの原因を探っていく途中でオイルをカストロールアクティブフォーティにしたのですが、オイルをもっといいものというより高回転に強いものを入れようと思いました。そこで探しだしたのがモチュール5100 ESTERとオベロンF310です。このどちらかにしようか迷っています。皆さんのご意見をお願いします。

Aベストアンサー

HNから判るとおり、空冷DOHCのTT250(1RH)に乗っています。

改造して350CCにしていてOILクーラー等対策はしているのですがYAMAHA純正OILではとても夏が越せない状態でして、ショップ推奨で「モチュール・コンペティション」を入れています。

モチュールでは純正OILで起きていた熱ダレもなく、長時間の渋滞でのストールもないです。

ショップ曰く、カストロは大昔の品質のままであれば良かったけれども、最近はそうでもないとの事(ショップには両方置いている)

Todayとは比べる対象のバイクもOILもが違いますが、参考までに…。

QT10 80W 消費電力5W 80Wが消費電力ではないのですか? 5Wとはまた別の数値とかですか?

T10 80W 消費電力5W
80Wが消費電力ではないのですか? 5Wとはまた別の数値とかですか?

Aベストアンサー

何のことかわかりませんが、解釈は二通り、
・ 実力は従来の80W、消費電力は実質5W
・ 5W素子×16個使用=合計80W
いづれかが正解かと。

Q仕入れ価格と納入価格の違い

以前知り合いの小売業者の価格リストを見ました。
仕入価格と納入価格が別々に書いてあり、仕入れ価格>納入価格
だったのですが、仕入れ価格と納入価格の違いはなんでしょうか?

Aベストアンサー

専門用語も使う業者によってニュアンスが異なる場合があります。
一般的に仕入れ価格というと、仕入れる側、つまり小売店サイドで使う言葉。一方、納入価格といえば、納品する側、つまり卸かメーカーサイドで使う言葉で、普通は同じ価格のはずです。今回の場合、小売店のリストに両方が記載されており、仕入れ価格の方が納入価格より高いのであると(どの程度高いのか分かりませんが)、卸業者が、自社がメーカーから納品してもらっている価格を納入価格と書いて、自分たちの儲けは(たった)これだけです、つまり(仕入れ価格)-(納入価格)ですと、何らかの目的で公開したのかもしれません。あくまで予想。

Q(1)0W-20のオイルを、古い車に入れた場合の利点/弊害  (2)0W-20による静粛性の向上

2つ質問がありますので、どちらかだけの返答でもありがたいです。

(1)0W-20を5年以上前の10W-30が指定の車に入れた場合の利点/弊害はありますでしょうか。
車はハードに走ることはなく、ごく一般的な走行(時々高速を使う)程度です。
また、なぜ最近の車は0W-20などという低粘度の指定で問題なく走れるのでしょうか?(コンプレッションリングの1本化や、ローラーロッカーアームの使用以外にこれが可能となった技術は何ですか?)

(2)自分なりに調べていたら、以下のページで10W-30に比べOW-20の方が明らかに静かになったと書かれています。

http://www.kakaku.com/bbs/Main.asp?SortID=4201361

一般的に低粘度オイルになるほど油膜が薄くなる為、超低粘度指定の車に10W-30を入れるとノイズが減る(ただし燃費は悪化する)と思っていたのですが、事実は違うのでしょうか?

Aベストアンサー

#2です。

エンジンの設計ですが、低粘度オイル指定の場合オイルの流動経路が異なりますし、冷却水によるエンジンの冷却効率も異なります。またエンジンの材質的な要素も異なってきます。

オイルメーカーは自動車会社の必要性があって、新型オイルを開発します。つまり自動車会社の要求によって低粘度オイルを製作したので、当然エンジンもそのオイルを入れる事で性能を発揮出来るのです。

油膜を形成すると言っても、回転部分のクリアランスは決まっています。その可動部分に入り込むオイルの厚みは数ミクロン単位であり、粘度の違いで可動部の隙間に入る量は異なりません。

高粘度と低粘度では流動性が異なりますから、その隙間に留まっている時間が異なり、また熱による影響も異なってきます。

これらをまとめると、低粘度オイルを使用するエンジンは可動部分の冷却効率が良く、また可動部位に供給するオイルの流量に違いがある、と言えます。

Q価格差異と数量差異について

価格差異=実際消費量×(標準価格ー実際価格)
数量差異=(標準消費量ー実際消費量)×標準価格
となると参考書には載っていますが、なぜ価格差異を大きくするように計算するのでしょうか?下記のように価格差異を計算する時に『標準消費量』、数量差異を計算する時に『実際価格』を掛けて計算しないのは何か理由があるのでしょうか?
価格差異=標準消費量×(標準価格ー実際価格)
数量差異=(標準消費量ー実際消費量)×実際価格

Aベストアンサー

細かく分けると
純粋な価格部分の差異
 =標準消費量×(標準価格-実際価格)
純粋な数量部分の差異
 =標準価格×(標準消費量-実際消費量)
のこりは混合部分

ですね。
ところで、標準原価計算の目的は「原価管理」ですから、現場管理者に管理できる部分(管理可能差異)と管理できない部分(管理不能差異)を把握したいわけで、この場合の価格差異は外的な要因のため管理不能、数量差異は内的な要因のため管理可能に分類されます。
混合部分は価格要因が含まれているため管理不能となりますから、価格差異に含めて計算するのです。

Qスズキエブリーのフルードというオイル関係について教えてください

たびたび質問させていただいています。


エブリーを買い初めてのマイカーをもって点検を説明書を片手にやっています


ハンドルの件は住みました。


今度はオイル関係のことで質問です


エンジンオイル、ブレーキオイル、クラッチオイル(MTを買いました)を予備で買おうと思います



週一くらいで点検しています。農家研修中なので結構ハードに乗りますし、結構な量の作物を積みます



なので収穫が始まる「これからの季節に備えてある程度の整備くらいはできないといけないと思っています。


そして個のエンジンオイル、ブレーキオイル、クラッチオイル、ラジエーターの水(ちょっとわかりません)っていうのはホームセンターに売っている軽トラ用とかでもいいのでしょうか?


こちらは冬は雪が降るので冬用と夏用でオイルの粘土というものを分けたほうがいいのでしょうか?


ここら辺のメンテナンスともしエブリーをお持ちで使っているオイルの型番とシーズンを通してどのような影響があるのかを知っている方、よろしければ教えていただきたく思います。



すいません、何度も・・・

たびたび質問させていただいています。


エブリーを買い初めてのマイカーをもって点検を説明書を片手にやっています


ハンドルの件は住みました。


今度はオイル関係のことで質問です


エンジンオイル、ブレーキオイル、クラッチオイル(MTを買いました)を予備で買おうと思います



週一くらいで点検しています。農家研修中なので結構ハードに乗りますし、結構な量の作物を積みます



なので収穫が始まる「これからの季節に備えてある程度の整備くらいはできないといけないと思ってい...続きを読む

Aベストアンサー

エンジンオイル・ブレーキフルード・ラジエーター液(ロングライフクーラント・LLC)はホムセンでも売ってます。

クラッチオイルというのは無いと思います。
車のMTなら乾式クラッチだしATならオートマチックフルード(ATF)なので…

ブレーキフルードは自分でやらないほうがいいと思います。
2年に一回車検の時にやってもらえばいいしそれほど高くはなかったと思います。
ブレーキパッドが減るとその分液面が下がるのでそれを継ぎ足すのは有りです。

クーラントも同様でエブリィはエンジンが後ろでラジエーターが前面にあって経路が複雑なのでエア噛みしやすいです。
エア噛みすると液が流れなくてエンジンが壊れます。エア抜き失敗して壊した人を知ってます。
これも車検時に任せて減った分を継ぎ足しだけにした方がいいです。

エンジンオイルですがこれは今はマルチグレードと言ってもともと広い温度範囲に対応できるようになってます。
拘る人は季節で分けたりしますがそれほど意味があるとは個人的には思ってません。
それより酷使するなら交換頻度を上げたほうがいいです。
軽トラ用ってのは特に無いですが一番安い缶に軽トラが描かれていることは有ります。

あとミッションオイルとデフオイルがありますが(多分)共通で一応ホムセンにもあったと思います。
但し抜くのも入れるのも大変なのでやってもらったほうがry

それとウォッシャ液ですね。
畑などホコリが立つ場所だと結構使うので…

パワステフルードは…いいか…

エンジンオイル・ブレーキフルード・ラジエーター液(ロングライフクーラント・LLC)はホムセンでも売ってます。

クラッチオイルというのは無いと思います。
車のMTなら乾式クラッチだしATならオートマチックフルード(ATF)なので…

ブレーキフルードは自分でやらないほうがいいと思います。
2年に一回車検の時にやってもらえばいいしそれほど高くはなかったと思います。
ブレーキパッドが減るとその分液面が下がるのでそれを継ぎ足すのは有りです。

クーラントも同様でエブリィはエンジンが後ろでラジエーター...続きを読む


人気Q&Aランキング