簡単な質問ですみません。
データセンターの光は
データセンターからデータセンターへと拠点間を繋いだ後
ユーザーのところへ行くのでしょうか。
また、対向とは何でしょう。
用語の意味を教えてください。

宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

もしかして、アルバイトか何かでデータセンター内の移設工事かなにかしたら、それぞれの光ケーブルにラベルが張ってあったということでしょうか?


光ケーブルは途中で何度も分配延長しますので、そのままあなたの家に届いているわけではありません。NTTとかプロバイダの中でそれぞれの需要家に向けられています。
この場合の「対向」という意味は、通常1本の光ケーブルで信号は行きも帰りも乗せることができますが、特にデータセンターなど回線速度を重視している回線などは、行きと帰りの信号を別々にして速度を落とさないようにしているはずです。つまり2本ペアで相手先へ配線するということです。緊急時にその1本を予備のバックアップ回線にすることもあります。
ちなみにあなたの家にBフレッツファミリータイプ回線などを契約しているなら、その光ケーブルは最寄の電柱にある「クロージャ」という灰色の分配機器内部にプリズムがあり、1本の光ケーブルをご近所最大20箇所くらいまでの家に分配しています。最大速度100Mbpsというのはこのクロージャまでの速度ですから、近所でネットゲームヲタクなどがいればあなた回線速度はだいぶ低下します。
●一般的にデータセンター内などの重要施設で行った工事などの内容は、外部に話してはいけないことになっていると思いますので注意してくださいね。
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> あるデータセンタの光の荷札の行き先が別のデータセンターだったので


> どういったことなんだろうと疑問に思ってます。

 補足説明していただきましたが、内容を理解できません。

 具体的に、疑問点を示していただけませんか?

 "光の荷札" この意味がわかりません。

 "どういったことなんだろう?" どこの部分が、どのように違和感をおぼえるのですか?
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> データセンターの光は・・・



 ご質問の内容は、データ通信に使われている光は、最初に発光した場所から、各地を廻って届いていくのか、ということですか?

 もし、すべてが一本のケーブルで結ばれているとすれば、それが正解に
なると思います。
 しかし、実際のケーブルは、ところどころでコネクタによってつなぎ留められていて、この部分に光の受信器と発信器のようなものがあります。
 ケーブルとケーブルの接続部分の機器によって、情報の受け渡しが行われているので、最初の光が最後まで届くことはありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
あるデータセンタの光の荷札の行き先が別のデータセンターだったので
どういったことなんだろうと疑問に思ってます。

お礼日時:2009/05/26 15:05

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