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大学で『経済のグローバル化を示す事例をひとつ挙げ内容を説明しなさい』という課題を出されました。
恐らく、どんなことでもいいので事例を知っている方がおられたら、教えてください。
かなり、ざっくりとした質問なんですが…
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

はじめまして



去年の9月にリーマンが破綻しました。その影響で派遣ぎりが起きて年越し派遣村ができた。

アメリカの証券会社が破綻して、その影響が日本人にまで及んだってとこですかね。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます!
これで、なんとか明日を乗り切れそうです!!

お礼日時:2009/05/27 02:13

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Qグローバル化は避けられないものでしょうか

グローバル化を進めようと叫ぶ人は、グローバル化の是非について問われたら、「グローバル化は避けられないものだから」と言ってすぐに話をすり替えようとします。
「グローバル化はいいものだよ、だからグローバル化しようよ」と主張するのであればわかります。でも、グローバル化は安定した国際関係が構築されていなければ維持することができないものです。例えば、中国からミサイルが飛んできたらグローバル化は一瞬でストップします。そして日本を攻めなくても、中国が台湾やフィリピンを攻めればグローバル化は大幅に後退する筈です。その方が可能性が高いでしょう。また、グローバルスタンダードというものはアメリカの強力な政治力、強大な資本力によって維持されている側面が大きいので、アメリカの力が弱まって各国が好き勝手なことを始めてもグローバル化は後退する筈です。
歴史上、大英帝国やモンゴル帝国のように強大な帝国のもと国際化が進んだ時代もあれば、核となる国が存在せず、各国が内向きになった時代もありました。
グローバル化が良いと思うなら堂々とメリットを示せばよいのです。ミサイル一発でストップするグローバル化が避けられないというのは理屈が変です。そして本当に避けられないのであれば、叫ぶ必要すらありません。
例えば20年前を考えると携帯電話は普及が避けられないものだったと思いますが、携帯電話会社の宣伝も多少はあったにしろ、「携帯電話の普及は避けられない!」と言う人は誰もいなかったのに勝手に普及していきましたから。

グローバル化を進めようと叫ぶ人は、グローバル化の是非について問われたら、「グローバル化は避けられないものだから」と言ってすぐに話をすり替えようとします。
「グローバル化はいいものだよ、だからグローバル化しようよ」と主張するのであればわかります。でも、グローバル化は安定した国際関係が構築されていなければ維持することができないものです。例えば、中国からミサイルが飛んできたらグローバル化は一瞬でストップします。そして日本を攻めなくても、中国が台湾やフィリピンを攻めればグローバル...続きを読む

Aベストアンサー

>グローバル化は、今の平和な国際情勢とエネルギーの大量供給があってはじめて維持できるものだと思います。

はい、その通りだと思います。ですから、今のように平和である以上はグローバル化は止められません。グローバル化がよい、とか悪いということではなく、止められない、のです。

また、中国も日本同様にグローバル化の進行を止めることはできません。どれだけ共産党政府が嫌がっても、日本にくる中国人は増え続け、反日のウソと日本と中国の様々なレベルの差を思い知ることになります。

また、中国にしても韓国にしても、彼らの国を潤している輸出品のパーツの半分ぐらいが日本製です。それを作っている工作機械も日本製です。
 中国は外需依存が40%以上、韓国にいたっては80%以上です。日本は30%強です。

グローバル化が止まれば、日本以上に中国も傷つくのです。

グローバル化するメリットもありますが、デメリットもあります。どちらがいいのかはわかりません。しかし、今はすでに世界中の枠組みが貿易を基礎にしていますので、大きな戦争を起こすこと自体がかなrむずかしいといえます。

ロシアだって、40年前なら戦争を仕掛けていたかもしれませんが、今では経済制裁されても戦争に訴えることはできません。戦争をしたら、ようやく手に入れた「ヨーロッパへのガス供給という切り札」を自分から捨てることになるからです。

グローバル化は避けられない、それだけです。

>グローバル化は、今の平和な国際情勢とエネルギーの大量供給があってはじめて維持できるものだと思います。

はい、その通りだと思います。ですから、今のように平和である以上はグローバル化は止められません。グローバル化がよい、とか悪いということではなく、止められない、のです。

また、中国も日本同様にグローバル化の進行を止めることはできません。どれだけ共産党政府が嫌がっても、日本にくる中国人は増え続け、反日のウソと日本と中国の様々なレベルの差を思い知ることになります。

また、中国に...続きを読む

Q経済がグローバル化する条件には、産業の情報化と物流技術の発展がある。こ

経済がグローバル化する条件には、産業の情報化と物流技術の発展がある。この中で産業の情報化が果たす役割について説明しなさい。
っていう課題が出たんですけど、僕にとっては意味がわからなくて…
テキストやレジュメにもこれといった解答が載っていなくて困っています。
もしよければ解答を教えてください!!m(_ _)m

Aベストアンサー

手紙の時代より電話の時代の方が情報の伝達は格段に速くなりましたよね。電話だけよりもFAXもあった方が更に詳細な情報のやり取りができるようになりましたよね。

時代は移り変わってネットが隅々にまで行き渡るようになりました。あらゆることが瞬時にしかも廉価に情報共有できるようになりましたよね。そういうことです。

経済学とかの問題ではなく、普通に考えれば分かることです。

Q経済のグローバル化と朝鮮特需

朝鮮特需により日本経済が好況に転じたことを、
経済のグローバル化のメリットの一例として挙げるのは適当でしょうか。
たとえば、「自国だけでは経済の発展には限界がある。朝鮮特需で日本経済が
好況に転じたように、経済のグローバル化は日本の経済発展に必要なことである」と
言うことは適切でしょうか。

私としては、経済のグルーバル化とは経済競争の地球規模化であり、
より高い経済的な利益を得ることを目的としていると考えているため、
朝鮮特需は経済のグローバル化のメリットとしては不適当なような気がします。

そもそもアメリカは朝鮮戦争のとき、なぜ日本に物資を発注したのでしょうか。
朝鮮半島に近く、移送費がかからなかったからでしょうか。
日本の企業から買うほうが自国の企業から買うよりも安かったからでしょうか。
そう考えると、それもまたアメリカにとっては「経済的な利益を得るため」となり、
それによって日本の景気も好転したのであれば、やはり「朝鮮特需により日本の
景気が好転したことからも、経済のグローバル化にはメリットがあると言え、
今後の日本の経済発展のためにはグローバル化は必要なことである」と
言っていいのでしょうか。

経済のグローバル化そのものの是非ではなく、そのメリットの一例として、
朝鮮特需を挙げることが適当かどうか、教えていただけたらありがたく存じます。

朝鮮特需により日本経済が好況に転じたことを、
経済のグローバル化のメリットの一例として挙げるのは適当でしょうか。
たとえば、「自国だけでは経済の発展には限界がある。朝鮮特需で日本経済が
好況に転じたように、経済のグローバル化は日本の経済発展に必要なことである」と
言うことは適切でしょうか。

私としては、経済のグルーバル化とは経済競争の地球規模化であり、
より高い経済的な利益を得ることを目的としていると考えているため、
朝鮮特需は経済のグローバル化のメリットとしては不適当なような...続きを読む

Aベストアンサー

朝鮮特需はグローバル化じゃないですよ。
当時の世界は、ソビエト、中国の共産圏と西側諸国に分裂しており、朝鮮戦争はその衝突地点です。
その頃、アジアで物資を調達するにも日本しか近くに工業国はありません。
だから日本から買うしかなかったのです。

当時の日本のGDPは1000億ドルくらいで、現在は5兆ドルです。
10億ドルの需要は大きく景気浮揚に非常に役立ちました。
今、朝鮮特需があってもほとんど景気には影響しないでしょう。

それと日本の経済成長は、アジアにおける資本主義経済成功の見本にしたかったというアメリカの思惑がありました。
アジアの共産主義化を防ぐため、資本主義で豊かになった日本を見せ付けたかったということです。

つまり朝鮮特需は東西対立の一番派手な頃の事象で、現代的な意味でのグローバル化といえば冷戦終了後に人・モノ・金が国境を越えて自由に行き来するようになることを言います。

Qグローバル化と経済活動

グローバル化は近年なぜ急成長したのか詳しく知りたいので皆さんの考えを詳しく教えてください!

Aベストアンサー

グローバル化の進展として、
(1)輸出入の増加
アジア諸国をはじめとする海外とのかかわりの強化が上げられる。特に85年のプラザ合意後に輸入が急増したのがその例として上げられると思います。
(2)わが国企業の海外展開
海外に直接生産拠点を設けるという、海外直接投資が増加してきていることが上げられる。自動車のアメリカ等の海外工場設立などが例として上げられると思います。
(3)アジア諸国の拡大、外資系企業の増大
アジア諸国が経済発展の基盤を有するようになってきていることが上げられる。日本メーカーの『メードインチャイナ化』などが例である。また、海外から日本への『対内直接投資』による、国内における外資系企業の存在感の高まりが上げられる。これは流通外資が例として上げられると思います。


dekamarukoさまのご要望にそえるかどうか分かりませんが、ご参照ください。

参考URL:http://www.chusho.meti.go.jp/hakusyo/h11/zenbun/html/p1113000.htm

Q経済のグローバル化という意味以外でのグローバル化とは何があるでしょうか。

経済のグローバル化という意味以外でのグローバル化とは何があるでしょうか。

Aベストアンサー

何でもありますが、大きな意味で「文化のグローバル化」に全て含まれるでしょう。とんでもない所にマクドやスタバがあったり、寿司バーでまともなトロを食ったり、100チャンネル以上もあるテレビを見たり、そいつらが追いかけてくる。世界旅行の好きな人は「日本人に会わないところ」を探していましたが、みんなあきらめました。

Q【グローバル化の弱点、脆弱性】アダムスミスは経済は分業によって拡大すると説いた。その自説は的中し分業

【グローバル化の弱点、脆弱性】アダムスミスは経済は分業によって拡大すると説いた。その自説は的中し分業が進んだが、アダムスミスが思っていない国を越えての分業が行われるようになった。これが仕事が国をまたぐグローバル化なのだが経済活動が鈍化すると国をまたいで分業しているので一旦経済が鈍化すると世界恐慌になってしまうような脆い経済となってしまった。

これって回避出来ないものなのでしょうか?

Aベストアンサー

グローバルバランスのリバランスは、各国で起こる経済状態を判断する要因(指標)を工夫することで、短絡的な経済危機には至らないような工夫を試みるしかないと思います。

Q最近は聞かなくなったグローバル化という言葉

一昔前はよく、グーバル化だのグローバリゼーションだのと
よく聞いたものですが最近はあまり聞かなくなりましたね、、
もう日本は国際的になった
グローバルな国になった
というのが理由でしょうか?

そもそもグローバル化が騒がれだしたのはいつですか?

日本はいつからグローバル化に向けて進みだしたのですか?
鎖国解放からですか?

なぜ最近はグローバル化は騒がれなくなったのですか?

Aベストアンサー

”そもそもグローバル化が騒がれだしたのはいつですか?”
     ↑
歴史上、グローバル化には色々ありますが、最近騒がれた
のは、ソ連が崩壊し、社会主義国が市場経済に
参加するようになってからです。

その時を同じくして、ネットによる情報革命が
勃発しました。
この情報革命と社会主義国の参加によりグローバル化
が始まったのです。

例えば、Tシャツ製造です。
米国で設計し、中国で生地を造り、韓国でボタンをつけ、
インドで染色して・・・最後は米国に持って帰って
売る、これで30%も安く提供できるように
なりました。



”なぜ最近はグローバル化は騒がれなくなったのですか? ”
    ↑
グローバル化というのは、人、物、金が地球規模で
動くことです。
日本でもユニクロが出現し、外国に工場を建てるなどの
産業空洞化が進んでいます。
100兆円を超えるお金が、瞬時に世界中を駆け巡って
います。
人の異動も既に地球規模に達しています。

改めて、グローバル化と騒ぐ必要がなくなったからです。

Q下記に示すのは経済学・商学によく講義中に出てきた用語なのですが何を言っ

下記に示すのは経済学・商学によく講義中に出てきた用語なのですが何を言っているのかわかりませんでした。辞書で意味を調べましたが、何か「なるほど」と感じず理解に苦しんでいます。誰でも理解できるよう噛み砕いて説明お願いします。


「財貨」

「サービス」

「流通機構」

「小売機構」

「卸売機構」

Aベストアンサー

1.財貨
 → 要するに目に見えるモノの商品。電化製品、家具、自動車、機械、鋼材、服、食べ物などで、商品として売っているもの。価値があるもの。モノであってもゴミとか廃棄物、壊れものなどは入らない。

2.サービス
 → 目に見えない商品で、人があくせく汗を流して提供するもの。美容、理容、飲食店の店員のサービス、ホテル、遊園地の係員、宅配、スポーツジムのインストラクター、塾とか

3.流通機構
 → モノが売り買いされていく流れ全体を指す言葉。生産者→問屋→小売店といったまとまった流れをさす。小売機構とか卸売機構とははその一部。細かくいえば、生産者→集配業者→倉庫→検品→運送→消費地の集荷倉庫→運送→各地の卸売業者の倉庫(または卸売市場など)→運送→小売店倉庫→店頭→消費者、などの流れ。

Qグローバル化ってたとえば??

グローバル化が進んでいるといわれていますが、
「グローバル」っ何なのでしょうか?
またグローバル化が進んでいる例は何があげられるでしょうか?

Aベストアンサー

昔からある言葉で日本人には単なる夢物語として使われてきましたが、最近の不景気によって現実味をお帯びて対応を迫られています。

グローバル化。つまり世界的視野での枠組みと云うことになります。
とくに日本では世界企業であっても、現地の工場に日本の経営を導入するなど日本主体であったわけです。

今の日本は力もなく、相手の国に合わせるという対応が必要になっています。そんな中世界不況の中で自国に得意でない分野は、コストの安い他国へ依存する傾向も強く、また多国間分業によって得意分野を生かした業務形態に移管しつつあります。

その時に問題になるのが文化の違い、言葉の違い、プロセスの違いなのですが、これらを統一し、一つのプロセスを共有することで分業を確立します。

日本人に一番のネックである英語についても、近年大企業の中では公用語になりつつあります。社内文書、会議などは英語で行うところも多く、それによって翻訳、通訳などを必要とせず。お互いに作成したプロセス、提案、議論を共有することで、コストも下がります。

つまりボーダーレスな世界が構築されつつあるのが、今の現状と言えます。

昔からある言葉で日本人には単なる夢物語として使われてきましたが、最近の不景気によって現実味をお帯びて対応を迫られています。

グローバル化。つまり世界的視野での枠組みと云うことになります。
とくに日本では世界企業であっても、現地の工場に日本の経営を導入するなど日本主体であったわけです。

今の日本は力もなく、相手の国に合わせるという対応が必要になっています。そんな中世界不況の中で自国に得意でない分野は、コストの安い他国へ依存する傾向も強く、また多国間分業によって得意分野を生かし...続きを読む

Qグローバル化とガラパゴス化

社会カテゴリーで質問したのですが、残念な結果になりましたので、こちらで再度お願いします。

グローバル化は海外に照準を合わせた企業努力のことで、成功例は自動車産業。
ガラパゴス化について、もうひとつ理解が浅く、”海外のスタンダードから外れてしまうこと”だと思っていたのですが、それは違っていたでしょうか。

もし、違っていなければ、なぜ、180度違ったベクトルを持つ二つの事象が、同時に起こりうるか、教えていただけないでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

グローバル化は海外に照準を合わせた企業努力のことで、成功例は自動車産業。

目的の定義をしています

ガラパゴス化について、もうひとつ理解が浅く、”海外のスタンダードから外れてしまうこと”

結果について記述しています

片方を目的で、片方を結果で記述していたのでは、統一的に記述できません。

企業活動の目的は、単位期間での利益の最大化。

単純化のために市場を二つとする
国内市場と海外市場
国内市場と海外市場の違いによって違う結果が出る

海外市場が国内市場が質的に同一、典型的には自動車
200万の自動車を日本で売っても、海外で売っても、同一の利益が得られ、同一のスペックの商品を作ります。

であれば、国内・海外市場を同一に見るのが企業行動としては合理的

海外市場と国内市場が質的に同一でない、典型的には携帯電話

5万円の携帯電話を日本で売って、1万円の利益
5千円の携帯電話を海外で売って、1千円の利益

であれば、高額市場をメインにするのが企業行動として合理的


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