大変初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、
新築時の物件購入価格とは、建物そのものにかかるお金だけを言うのでしょうか?
それとも、上下水道工事費、外溝等まで含むのでしょうか?

実は、共有名義の持ち分で悩んでいます。
建物そのものにかかるお金は夫が払い、その他諸費用を妻の預金から支出するつもりでおりました。
うちの場合、建物そのものに2500万、それ以外で500万ほどかかる予定なので、夫5:妻1の持ち分でいいのかと思いましたが、
認識が間違っておりますでしょうか?

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A 回答 (1件)

購入価格というより、不動産の取得費には諸費用分や仲介手数料、測量すれば測量費、古家付きで買った土地に新築するために解体した費用なども含まれますから、奥様が諸費用として500万円出されているのであれば、当然、共有持分を設定することができます。



そのまんまの比率だとご主人が6分の5、奥さまが6分の1です。こっきりわかりやすいですね。
贈与税がかからない範囲で、微調整も可能です。(控除分以内の加減で)
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この回答へのお礼

測量費や解体費用も含まれるんですね!
安心しました。

不動産取得税や贈与税等難しいことばかりで、
素人の頭ではいろいろと混乱してしまっていましたが、
少しすっきりしました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/28 08:21

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