還元率60パーセント以上のギャンブルは何が有りますか?

ナンバーズは還元率45パーセントです。
ギャンブルは販売元が儲かる仕組みになっているのですね。
還元率が高いギャンブルは何が有りますか?

結論としてギャンブルはやればやるほど負けると考えて良いですか?

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A 回答 (2件)

競馬とかは75%ですね


基本運営する上である程度胴元が取らないと運営はできません
地方公営ギャンブルは その残り25%が賞金やその他の経費より少ないため経営を圧迫してますね

結論としては胴元があるギャンブルは確率論としては トータル負けになります
やればやるほど負け金額が増えるという点ではあってると思いますよ
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>ギャンブルはやればやるほど負けると考えて良いですか?


その通りです。
ギャンブルは胴元が儲かる仕組みになってます。
客が儲かる仕組みにしたら 何をしてるか判りませんよね。
なので 胴元の一人儲けが現実です。
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Q還元電位とイオン化エネルギー

還元電位とイオン化エネルギーの関係って、
単純に還元電位大⇒イオン化エネルギー大ではないのですか?
僕はこれまでそういう風に理解していたのですが、
教科書(シュライバーの無機化学上)を見てみると
どうもアルカリ金属の中で最高の第一イオン化エネルギー(5.32eV)を示すのはリチウムなのに、そのリチウムの還元電位(-3.040)はアルカリ金属中で最低らしいのです。

ちなみにアルカリ土類金属では単純にイオン化エネルギー大⇒還元電位大なのです。

なぜこのようなことが起こるのでしょうか?

Aベストアンサー

標準電極電位も、ファラデー定数をかければ一種の電子の自由エネルギー(ただし1モルあたり)と考えられるので、イオン化エネルギーと比較すること自体は大きな間違いではありません。
ただ、イオン化エネルギーは真空中での電子を引き離すエネルギー、電極電位は水中で電子を引き離すのに必要なエネルギーです。
なので、電子を引きはなした状態(=イオン)で水とよくなじめば、引き離すのに必要なエネルギーは少なくてすみますし、水と仲が悪ければ引き離すのに余分なエネルギーが要ることになります。

Q地図上の有る点から有る点への方位。

地図上の1点から有る点までの方位を調べるソフトをご存じの方、ご教授下さい。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ゼンリン使ってますけど方位でます。
http://www.zenrin.co.jp/product/zi.html
方角:東北東
角度:○○度
距離:○○m
みたいなかんじ

Q酸化還元とエネルギーについて

1,エネルギーをもった電子はしばしばH+と対になっているのはなぜか。
(参考書からの抜粋によると、
「酸化的な呼吸においてはCH結合の水素原子がグルコースから酸素に渡されるからではなく、価電子の位置が変化するからエネルギーが放出されるのである。」
となっています。水素原子がグルコースから~ではなく、水素原子と炭素原子がグルコースから~でもいいような気がします。なぜ、水素原子に特定されているのでしょうか。)

2,グルコースのCH結合が酸素(電気陰性度がCやHよりも高い)によって酸化され、グルコース中のCやHの電子が酸素に移動する際に、エネルギーを放出する。
一方、NAD+は高エネルギーをもった電子をH+と共にグルコースから受け取り、他の物質に運ぶことができる。
なぜNAD+はエネルギーを受け取った際に、酸素のようにそのエネルギーを放出してしまわずに、運ぶことができるのか。それとも、NAD+も電子を受け取った時点で多少はエネルギーを放出するが、残りのエネルギーを運ぶというだけなのか。


以上の2つの点がわかりません。また、一応この質問は参考書を見ながら書いたのですが、非常に文章が整っていないうえ、間違っているところもあるかもしれません。
どなたか間違っているところも含めて、わかりやすく教えていただけると助かります。お願いします。

1,エネルギーをもった電子はしばしばH+と対になっているのはなぜか。
(参考書からの抜粋によると、
「酸化的な呼吸においてはCH結合の水素原子がグルコースから酸素に渡されるからではなく、価電子の位置が変化するからエネルギーが放出されるのである。」
となっています。水素原子がグルコースから~ではなく、水素原子と炭素原子がグルコースから~でもいいような気がします。なぜ、水素原子に特定されているのでしょうか。)

2,グルコースのCH結合が酸素(電気陰性度がCやHよりも高い)によって酸化さ...続きを読む

Aベストアンサー

失礼ですが、あなたはお幾つですか?
一応「化学」の専門家ですが、その参考書バカが書いたので「意味分らん」状態、大学院博士課程後期の学生が読んだら「激怒」する。

>エネルギーをもった電子はしばしばH+と対になっているのはなぜか。
意味不明、グルコースの好気的酸化の話しらしいですが、この「提起」は無視すべきです。
だって生物の体内にH+が「無い」場所などあり得ない。
基本的に好気的酸化は、脱水素・加水分解とNAD(P)Hの生成のペアで出来ており、後者のうち還元に使用されない部分が酸素との電子伝達で生まれるATP(ときどきGTP)が身体を動かしています。
>高エネルギーをもった電子をH+と共にグルコースから受け取り
うそ、グルコースの脱水素はエネルギーと無関係、唯の平衡、NAD(P)Hが出来るだけ、上記の様にエネルギーについてグルコースは「俺が知った事か」状態。
>なぜNAD+はエネルギーを受け取った際に、酸素のようにそのエネルギーを放出してしまわずに、運ぶことができるのか。それとも、NAD+も電子を受け取った時点で多少はエネルギーを放出するが、残りのエネルギーを運ぶというだけなのか。
上記の様にこのプロセスは「平衡」(厳密には定常状態)なので、無駄な熱を放出しないと進行しないが、酸素は無関係、忘れなさい。
上記の様にTCAサイクルでNAD(P)HとGTP一個が関わるだけで、ATP生成とはほぼ無関係。
混ぜると「分け分らん」になります。

馬鹿馬鹿しいが2にも一言。
>グルコースのCH結合が酸素(電気陰性度がCやHよりも高い)によって酸化され
電気陰性度など関係なし、だって「平衡なんだもん」、それに解糖サイクルは脱水素酵素と加水分解酵素で出来ており、酸素の出番など無い。
>NAD+も電子を受け取った時点で多少はエネルギーを放出するが、残りのエネルギーを運ぶというだけなのか
何度も言うがプロセスは「平衡」無駄な熱は片方に動かす為に「必至」、もちろん「移動中」にNAD(P)Hは方々で無駄になるが、大した事ない、大問題だったら、生命現象に使われるはずは無い。

最新の教科書がどう教えているか知らないけど、TCAサイクルとNAD(P)Hの酸化とは基本的には関係ない、両者があるから生きて行けるが、互いにのプロセスは「独立」で物理的な配置は近いかも知れないが、純粋に「化学」としてみれば、全く関係ない二つの事象でしか無い。
m(__)m

失礼ですが、あなたはお幾つですか?
一応「化学」の専門家ですが、その参考書バカが書いたので「意味分らん」状態、大学院博士課程後期の学生が読んだら「激怒」する。

>エネルギーをもった電子はしばしばH+と対になっているのはなぜか。
意味不明、グルコースの好気的酸化の話しらしいですが、この「提起」は無視すべきです。
だって生物の体内にH+が「無い」場所などあり得ない。
基本的に好気的酸化は、脱水素・加水分解とNAD(P)Hの生成のペアで出来ており、後者のうち還元に使用されない部分が酸素...続きを読む

Q素材としての生地が有るのか無いのか、有るのでしたら購入場所や価格と名前も教えて下さい

最近、100円均一のお店でペンケースを1つ購入したのですが、その生地がゴムのようなスポンジ?のような柔らかいけれど少し厚みが有り弾力のある素材で、同一の物かは不明ですが、100円均一でインソール(靴の中敷き)に使われている素材が同じような物が使用されている気がしています。
(このような素材で、モバイル、タブレットケース等も有ったような無かったような・・・)

値段にもよるとは思うのですが、もしこの生地が売っていたら購入して作ってみたい小物が数点有るのですが、この素材はどこかで生地として購入可能なのでしょうか?
もしご存じでしたら生地の名前や価格、購入出来る場所も教えて頂けると助かります。

ご存知の方がいらっしゃったら是非、教えて頂けると嬉しいです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ネオプレーンかな?ウエットスーツの生地と言えば判る人にはわかるんだけど(^_^;

ユザワヤや大塚屋などの生地屋さんに行けば買えますよ

Q標準酸化還元電位E。について教えてください。

標準酸化還元電位について質問します。

例えば、
FAD+ 2H+ + 2e- → FADH2(E。=-0.06V)――(1式)

シトクロームC-Fe3+ + e- → シトクロームC-Fe2+
              (E。=+0.25V)――(2式)
*ここでは、pH=7.0における標準酸化還元電位をE。と表しました(Eの右下はゼロのつもりです。)

上記の2本の半反応式(還元反応として表したものです)をたし合わせて、酸化還元の化学式を作る場合、
電子の数合わせのために、係数を2倍にして
2シトクロームC-Fe3+ + 2e- → 2シトクロームC-Fe2+
としますが、この際、酸化還元電位の値は、
両辺を2倍したこの式においても、+0.25Vの値を
そのまま用いて良いのでしょうか?

この2本の式から、酸化還元反応の化学式を
作ると、
FADH2 + 2シトクロームC-Fe3+ → FAD + 2H+ + 2シトクロームC-Fe2+
となると思います。ここで、自由エネルギー変化を
ネルンストの式(自由エネルギー変化と酸化還元電位との関係)
  ΔG=-nFΔE
(n:反応で移動する電子数 、F:ファラデー定数23.063kcal/V 、ΔE:電子供与体と電子受容体の酸化還元電位の差)

によって、自由エネルギー変化ΔGを求める場合、
ΔG=-2×23.063×(0.25-(-0.06))= ~

と計算したのですが、この計算において、
2式の酸化還元電位は、上のように0.25をそのまま用いて
良いのでしょうか?

初学者のためこのような質問になってしまいましたが、
回答よろしくお願いします。

標準酸化還元電位について質問します。

例えば、
FAD+ 2H+ + 2e- → FADH2(E。=-0.06V)――(1式)

シトクロームC-Fe3+ + e- → シトクロームC-Fe2+
              (E。=+0.25V)――(2式)
*ここでは、pH=7.0における標準酸化還元電位をE。と表しました(Eの右下はゼロのつもりです。)

上記の2本の半反応式(還元反応として表したものです)をたし合わせて、酸化還元の化学式を作る場合、
電子の数合わせのために、係数を2倍にして
2シトクロームC-Fe3+ + 2e- → 2...続きを読む

Aベストアンサー

ネルンストの式については、最近使っていないので自信がないです。

酸化還元電位(還元電位であらわす)については、式を数あわせのために何倍しても変化はありません。変化があるのは、「電位」ではなく「エネルギー=電位×電荷(ファラデー数)」です。

なお、半電池の電位はあくまでも「標準状態」の「平衡」電位であること、つまり「定義」された濃度比からずれるとネルンストの式により計算し直さねばなりません。

Q宝くじナンバーズで・・・

ストレートは分かるんですが、ボックスって何ですか?
まったくの初心者でスミマセン・・・<(_ _)>

Aベストアンサー

ストレートは「選んだ数字が順番どおり」でないと当たったことになりませんが、
ボックスは「選んだ数字だけで順番は関係ない」ものです。

例えば当選番号が「1-2-3-4」だったとき、
ストレートではまったく同じ「1-2-3-4」しか当選になりませんが、
ボックスでは「1-2-4-3」とか「4-2-3-1」とかで当選になります。

ただし、当選しやすい分「ストレートより配当が少なくなっています」。

Q還元雰囲気中での酸化物の加熱

電気炉内で試薬を加熱する際の状況です。
金属酸化物(Al2O3,CaO等)を還元雰囲気(Arガス等)中で融点以上に加熱すると、還元により金属のみが残留すると考えて良いのでしょうか。
酸化物生成自由エネルギーの大小も関わってくるとは思いますし、また、全て還元または酸化物のまま、といった議論でもないと思います。

還元雰囲気中での一般的な挙動でも結構ですので、教えて下さい。

Aベストアンサー

Arは不活性ガスであって、還元雰囲気では無い気がします。
Ar中で融解させてもAl2O3もCaOも何も起こらないかと思うのですが…

Qナンバーズ3 セットストレートとセットボックスの違い

ナンバーズ3のセットストレートとセットボックスの違いが分かりません。
例:当選番号123と仮定。
ボックスは123、231、321、132、312、213が当選ということは分かりますが、セットストレートとセットボックスの違いが
分かりません。ストレートなら1000分の1の確率、ボックスなら6分の1の確率、ではセットストレートとセットボックスの確率は?

違いも教えてください。

Aベストアンサー

宝くじネット・ドットコムとゆうサイト有るよ。

参考URL:http://www.takarakujinet.co.jp/numbers3/

Qエネルギー獲得方法

微生物は物質を酸化し、酸素が還元される中で、どのようにエネルギーを得ているのでしょうか。

Aベストアンサー

どのような趣旨での質問か計りかねますが、以下の参考URLサイトには関連質問の回答がありますが、参考になりますでしょうか?
この中の回答にあるように、「ペントースリン酸回路(サイクル)」に関して、その詳細が知りたいとの事でしょうか・・・・?

ATP⇒ATPに関して、詳細が知りたいのでしょうか・・・?

補足お願いします。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=26228

Q麻雀で勝ちきれないことが多く、2位率と3位率が非常に高いです。

麻雀で勝ちきれないことが多く、2位率と3位率が非常に高いです。
僅差で勝ちきれないことがほとんどです。
皆さんが勝ちきる麻雀を打つために心がけていることを教えて頂けないでしょうか?

以下はネット麻雀での成績です。
ちなみに、喰い断なしでやっております。
成績を見てアドバイス等ありましたら、そちらもお願いします。
1位率15.1%
2位率24.4%
3位率39.5%
4位率20.9%

和了率21.4%
放銃率11.3%
副露率22.2%
立直率16.4%

Aベストアンサー

ネット麻雀に通用するかどうかはわかりませんが、

・基本的に一鳴きで高得点のテンパイに結びつかないような鳴きはしない。
・役は上の戦法にあうような、タンピンサンシキか
チートイドラドラを狙う。降りやすいし、回しうちも効く。
・他家(特に親)の運気の流れがいいときは、ハナから降りるつもりで
役作りする局面もある。
・三方に通じる安全牌を確保する。

マンガンを一局に1回上がれば、後はつもられ貧乏でも、
だいたいプラスの二位は確保できます。
 


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