条件
(1)大学入試に良く使われる題材で、物語的な内容です。
(2)また、明治時代によく英語学習者が読んでいた本です。例えば、ベンジャミン・フランクリンの自叙伝の類です。

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A 回答 (2件)

英語学習の副読本で英和対訳のものは以前はたくさん出版されていたのですが、現在はほとんどみかけなくなり、巻末や脚注で重要単語・イディオムの説明をつけているものが主流になっています。

唯一残っているのが南雲堂の英和対訳学生文庫のシリーズでしょう。古典の名作がたくさん入っています。
書店ではあまりみかけないので、アマゾンなどのインターネット書店で注文されたほうがいいかもしれません。
巻末の注だけでよいのでしたら、講談社英語文庫が手に入りやすいです。
あと、映画のシナリオでしたら、英和対訳のものが結構出ています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/28 17:28

明治時代の人が読んでた本ならば今より難易度は高いのが多かったでしょう。



くわしい英米現代文の研究(多田幸三)は駄目ですか?
結構前の英文が載ってますけど。
マーク・トウェイン、モームからラッセル、リンドなどの英文が載ってます。
ただし難易度は結構高いです。
あるいは思考訓練の場としての英文解釈とか
これは日本一の難易度と言ってもいいかもしれないです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/28 17:28

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