高校の授業でセルラーゼを使ったセルロースの糖化について調べているのですが、気になる点があったので教えてください。
 酵素は長期間保存すると失活すると習いました。市販のセルラーゼには容器に活性が表記されてありますが、この活性を参考に実験に使用する量を決定していいのでしょうか。
 また、セルラーゼ活性を測定する方法があれば教えて頂けないでしょうか。
 よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

 セルラーゼは、未経験ですが、いくつかの酵素を測定したことはあります。



>この活性を参考に実験に使用する量を決定していいのでしょうか。
購入先に電話などで問い合わせる。できれば、高校の先生だと、きちんと対応してくれる。応対に専門用語が出てくるので、生徒だとそれについていけず、嫌がられても仕方がないと想うので。

>セルラーゼ活性を測定する方法があれば教えて頂けないでしょうか。
活性の測定は、正確に測定するには、温度とpHを正確に維持するひつようがあります。また、分光光度計、という機器が必要でしょう。どこかで使えますか。それさえあれば、あとは試薬を買うだけですが。
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Q流体の粘度、動粘度について初歩的質問です

流体の粘度、動粘度について教えてください。

質問1
動粘度(ν)が大きいほど、動きにくい流体ということで
よろしいでしょうか?

質問2
ν=μ/ρ
 動粘度:ν
 粘度:μ
 密度:ρ
であらわされます。
粘度μが大きいほど動きにくい流体。
密度ρが大きいほど慣性力が大きいため動きにくいとるすと、
同じ粘度ならば、密度ρが大きいほど動きやすい流体
ということになるのでしょうか?
(感覚的にはρが大きいほうが、動きにくい感じがするのですが)

Aベストアンサー

こんばんは

>>物質輸送における質量の流れに着目した指標
>粘度、動粘度は各々どのような状況で必要になるのでしょうか?

回答が遅くなって申し訳ありません。

追加のご質問への回答ですが、
粘度(絶対粘度あるいは静粘度とも言います)μは、簡単に言えば、流体の中での物体の動きにくさを表す指標です。
実用的には、例えば潤滑油を圧送するときの流動への抵抗力を見る時に使われます。

一方、動粘度νは、流体そのものの動きにくさを表す指標です。
例えば、潤滑油の適油選定において、潤滑油の油膜厚さが適正に保持できるか否か、固体表面からどの程度流れ落ちにくいかを見る時に用いられます。

ご質問の主旨に合ってますでしょうか?

Q吸光度 からの酵素活性の測定方法について

職場で酵母菌の数量変化の測定の為に分光光度計を購入したのですが、 吸光度から 酵素活性を調べられることを聞き、試してみたくなりました。
全く判らないのでどのような操作や公式で算出すればよいのか教えて判らないので教えて頂けないでしょうか?

参考までに
可視分光光度計は Thermo SCIENTIFIC の SP200という型式です。(40万位の機械です)
波長範囲は 340~1000nm
側光範囲 吸光度:-0.1~2.5ABS
       透過率:-0.1~100%T
となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

吸光のある基質をセルに入れ、セルスターラーで撹拌しながら、
酵素を添加し、タイムコースで吸光度の変化を記録し
反応速度を求めます。
基質濃度による反応速度より、酵素活性が算出できます。

Q潤滑油の粘度について

お尋ねいたします。
ポンプに使用する潤滑油で(鉱物油)粘度について教えてください。
一般的に温度が上がると粘度は低くなり、温度が下がると
粘度が低くなる程度しかわかりません。
粘度が低い時と粘度が高い時の問題点を教えてください。

Aベストアンサー

一般的に温度が上がると粘度は低くなり、
下がると粘度が高くなります。

一方、軸受けなどの潤滑においては適正な油膜が形成されることが必要です。
粘度が下がると油膜が切れやすくなり、金属接触による磨耗が発生し、
ひどい場合は焼き付きを生じることになります。
逆に高い場合は粘性による抵抗が増える他、
油の流れが悪くなって、逆に局所的にメタル温度が上昇したりします。
また、回転に伴う軸振動のダンピング効果にも影響を与える場合があります。

したがって、機械の設計や油温にあわせて適切な粘度グレードの油種を
使用する必要があります。

Q植物性タンパク質の乳化活性測定に使用する緩衝液について

現在、pHによる植物性タンパク質の乳化活性の影響を調べています。

pH3~11のタンパク質溶液を作成し、乳化活性を測定しているのですが、
一度、pH3~8を、クエン酸リン酸緩衝液で、pH8~11をグリシン緩衝液で
調整したタンパク質溶液を用いて実験を行ったのですが、
同じpH8でも、乳化活性に少し(いや、結構…)違いが生じました。
緩衝液の違いが関係しているのではないかと考え、
できれば同じ緩衝液を用いた実験を行いたいと思っているのですが、
そのような条件に適切な緩衝液が見当たらなくて困っています。

再度同じ方法で実験を行い結果を再確認するつもりですが、何かよい方法がありましたら教えていただきたいです。

Aベストアンサー

酵素活性の至適pHの測定などでも、同じ問題が発生します。その場合、何点か重ならせてやって、差があっても形自体はあまり変わらないことが確認できれば、あまり気にする必要はないと思います。
このとき、グラフは、緩衝液ごとにシンボルを変えて重ねて書きます。

確かに、1種類の緩衝液でできればいいのですが、それほど広い範囲で使える緩衝液は知る限り無いですから…。

Q動粘度と粘度の違い

流体において、粘度の定義から動粘度への移行がわかりません。
なぜ
動粘度=粘度/密度の関係が導かれるのでしょうか

Aベストアンサー

粘度の意味を、
「速度勾配に対してどれだけのせん断応力を生じるかを表す指標」
と言い表すことができます。これに対して動粘度は、
「流体の動きにくさを表す指標」
というふうに言い表してもいいと思います。

このことを、次のようにイメージで捉えることができます(あまり厳密ではありませんが)。

まず、風船とパチンコ玉を用意して、両方の表面にグリセリンをべたべたに塗りたくってみます。このとき、これらの「粒子」の粘度は、表面のグリセリンのネバネバによって決定されると考えて良いので、「粘度」は同じです。
ところが、これらを転がしてみると、おそらくパチンコ玉はそこそこ転がりますが、風船は、地面にくっついてしまって動くことができません。つまり、「流体の動きにくさ」というものを表すのには、「粘度」だけでは不十分で、その粒子の「重さ」も考えなくてはならないわけです。
これを整理すると、
「粘度が大きくても、重ければ動く」
「粘度が小さくても、軽ければ動かない」
となります。そのため、粘度を密度で除した値が、「流体の運動しにくさ」を表す指標として便利なわけで、これが動粘度です。レイノルズ数の粘性項=動粘度、という事実と、上記の比喩を併せてイメージすれば、分かりやすいのではないでしょうか。

粘度の意味を、
「速度勾配に対してどれだけのせん断応力を生じるかを表す指標」
と言い表すことができます。これに対して動粘度は、
「流体の動きにくさを表す指標」
というふうに言い表してもいいと思います。

このことを、次のようにイメージで捉えることができます(あまり厳密ではありませんが)。

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Qノギス測定部分のストレート部の長さ決定要因について

ノギス測定部分のストレート部の長さ決定要因、つまり両幅で挟むストレート部の長さ。。。目盛に対し直角方向。。。の長さはどういう根拠で、また何mmになっているのでしょうか?ノギスのサイズによってどう決まっているのですか?どなたか詳しい方教えてください。よろしくお願いします。

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外側ジョウで測定するのは、内径とか 内幅です。
それも入り口付近しか正しく測定できないので、外側ジョウの長さは短いものしか無いのだと思います。
もし、奥の方の内径を測りたいなら、インサイドノギスを使ったらどうですか?
http://www.mitutoyo.co.jp/useful/catalog/index.html#page=243

但し、測定時に押さえる力を上手く加減しないと、ジョウの微妙なしなりで数値の信憑性が出ないと思います。

本当に正確に測りたいなら、三次元測定器を用いることをお勧めします。

参考URL:http://www.mitutoyo.co.jp/useful/catalog/index.html#page=243

Q粘度と相対粘度について

粘度と相対粘度の違いはなんなのでしょうか?
また、『粘度[cp]』や『相対粘度[-]』のような[cp]や[-]は何を意味するのでしょうか?

Aベストアンサー

粘度…液のズリに対する応力(抵抗)
相対粘度…(おそらく)何か基準になる液体の粘度に対する比粘度

[cp]…CGS単位系での粘度の単位。読み方はセンチポイズ(センチポアズ)
   現在、国際的に使用されるSI単位系では1[cp]=1[mPa・s](ミリパスカル秒)
[-]…比なのでおそらく単位が「ない」(無次元)ということでしょう。

Q密閉容器内の空気の温度上昇による容器の体積変化

今 密閉されたSPCC材(軟鋼) t=2.3 内径100mm 内側長さ100mmの円筒容器があります。この容器は外径方向(円周方向)の体積変位は変化しないように外周を厚いコンクリートで固定されています。長さ方向には膨張可能とします。容器の蓋と底は形状変化はしない(膨らまない)とします。
今容器内の空気の温度が20度C、1気圧として、この温度を150度C まで加熱していった場合容器の内側長さはどのくらい伸びるでしょうか。(当初の容器の熱さも20度Cとします。)
伸びには容器自体の加熱膨張を考慮します。加熱した空気膨張によって容器内圧は何kg/mm^2に上がるでしょうか。容器の破損及び爆発は生じないものとします。勿論安全弁は設置していない条件になります。
外部への伝熱損失はないものとします。
公式と解を求める手立てをご教授ください。
当方は学生ではありません。一般の社会人です。

Aベストアンサー

catshoes01さんは社会人なので、学校の問題というわけではありませんね。
以下に計算方法を書きましたが、質問に対する回答は以下のようになります。
・容器の内側長さはどのくらい伸びるでしょうか → 側面の長さは 0.13 mm ~ 0.26 mm延びます。上下のフタ(円板)の中央は 15.9μm膨らみます
・容器内圧は何kg/mm^2に上がるでしょうか → 0.0149 kgf/mm^2 となります

【熱膨張率の影響】
SPCCの熱膨張率 α はWebで調べてみましたが分かりませんでした。一般的なSUS材料と同程度なら、10~20 (ppm/℃) 程度だと思います。温度変化がΔT [℃] のときの円筒の長さ方向の伸びΔL は ΔL = L0*α*ΔT ですので、L0 (20℃での円筒の高さ) が 10 [cm] 、α= 10^(-5)~ 2×10^(-5) [/℃]、ΔT = 130 ℃のとき、ΔL = 0.13 mm ~ 0.26 mm となりますので、円筒容器の伸びは全く考えなくても良いと思います(伸びは1/1000程度)。

【容器内の圧力上昇】
とすれば、容器の膨張による体積変化はとりあえず無視して、ボイル・シャルルの法則を使って容器内の圧力を求めれば良いと思います。つまり空気の温度が T0 [K] のときの圧力を p0、T1 [K] のときの圧力を p1とすれば、p0/T0 = p1/T1 ですから、 p1/p0 = T1/T0 となります。T0 = 273.15 + 20 = 293.15 [K]、T1 = 273.15 + 150 = 423.15 [K] ですから、p1/p0 = T1/T0 = 1.443 となって、150℃での圧力は20℃のときの圧力の1.443倍になります(大した圧力ではないです)。圧力差 p1 - p0 を Pa 単位の圧力に換算すれば、p1 - p0 = 1.01325×10^5×( 1.443 - 1 ) = 4.489×10^4 [Pa] となります。kg/mm^2単位に変換すれば、1 Pa = 1.01972×10^(-7) kgf/mm^2 ですので[3]、容器内圧は、1.01972×10^(-7)× 1.443×1.01325×10^5 = 0.0149 kgf/mm^2 となります。

【容器の膨張】
円筒容器の側面は外周(側面)は厚いコンクリートで固定されていますので、膨張するとすれば容器の上下面(円板)です。質問では「容器の蓋と底は形状変化はしない(膨らまない)とします」とありますが、形状変化がどれくらいあるか計算してみます。圧力は均等に加わるので、上で計算した圧力差が円形板にも均等に加わります。この場合、材料力学の「平板の曲げ」の中の、「周囲を固定されている円板に等荷重が加わったときの変位と最大応力を求める」という問題になります。catshoes01さんが示されたσ=E*λ という式は棒の端面に荷重をかけたときのような1次元(軸荷重)でのものですので、横から荷重を受けるこの場合には当てはまりません。周囲を固定されている半径 a [m] 、厚さ t [m] の円板に、等荷重 p [N/m^2] が加わったときの最大変位 w [m] と最大応力 σ [N] は次式で表されます [1]。

w = p*a^4/( 64*D ) --- (1)
σ= ( 3*a^2*p )/( 4 *t^2 ) --- (2)
D = E*t^3/{ 12*(1-ν^2) }

Eは円板のヤング率 [Pa]、νは円板のポアソン比で、Dは曲げ剛性と言います。p は上で計算した圧力差そのものです。円板が最も膨張するのは円の中心で、円板に最も大きな応力が加わるのは円周です。

資料 [1] によれば、SPCCのヤング率は 203 [GPa] = 2.03×10^11 [Pa]、ポアソン比は0.28~0.3 [2] ですので間をとって 0.29 とします。また、catshoes01さんの情報から、a = 50×10^(-3) [m]、t = 2.3×10^(-3) [m] なので、式(1)から、
最大変位(たわみ) = 1.95×10^(-5) [m] = 19.5 [μm] となって全くの微小変位であることが分かります。念のために、最大応力を式(2)で計算してみると、1.59×10^7 [Pa] = 15.9 [MPa] となります。SPCCの降伏応力は、資料 [1] によれば 233 MPa ですので、SPCCが永久変形することはありません。【容器内の圧力上昇】で、容器の膨張による体積変化はとりあえず無視しましたが、容器の上下板が15,9μmしか変位しないので、この仮定は全く問題ないといえます。

[1] SPCCの降伏応力・ヤング率(PDFファイル2ページ・表1) http://www2.iri.pref.niigata.jp/IriRep.nsf/0/88fcd5ff2094c61b49256f77000dfed7/$FILE/_v227c044ne0884kggg5u110qo221nc443h88874oggd7h10rf221m44439o_.pdf
[2] SPCCのポアソン比 http://www.naoe.t.u-tokyo.ac.jp/member/tecnet/qa/qa-188.html
[3] 単位変換サイト http://www5a.biglobe.ne.jp/~uchimura/uconv/menu-j.st.html

catshoes01さんは社会人なので、学校の問題というわけではありませんね。
以下に計算方法を書きましたが、質問に対する回答は以下のようになります。
・容器の内側長さはどのくらい伸びるでしょうか → 側面の長さは 0.13 mm ~ 0.26 mm延びます。上下のフタ(円板)の中央は 15.9μm膨らみます
・容器内圧は何kg/mm^2に上がるでしょうか → 0.0149 kgf/mm^2 となります

【熱膨張率の影響】
SPCCの熱膨張率 α はWebで調べてみましたが分かりませんでした。一般的なSUS材料と同程度なら、10~20 (ppm/℃) ...続きを読む

Q製剤学の問題(粘度について)

粘度に関する記述で正しいものはどれか、という選択問題で正しくない選択肢に「毛細管粘度計はニュートン液体の粘度を測定する」という選択肢があるのですが、何がいけないのでしょう?

解説には
粘度の測定は毛細管粘度計及び回転粘度計で行う。前者ではニュートン液体が、後者ではニュートン液体及び非ニュートン液体が測定できる。

と書いてあります。毛細管粘度計と回転粘度計の両方で測定しないといけないということでしょうか?

Aベストアンサー

両方で測定する必要はありません。
ニュートン液体なら、ウベローデか回転粘度計で測定できます。

日本薬局方にもどちらかで測定すると記載してありますしね。

Q長さの測定精度が時間の測定精度と比べて劣っていた

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AB
ウィキペディアのメートルの記事を読んでいたのですが、
普遍的な定義へ の記事で

>長さの測定精度が時間の測定精度と比べて劣っていたことから、1983年の
>第17回国際度量衡総会において、光速度を基準とする現在の定義が採用された。

とあるのですが、長さの測定精度が時間の測定精度と比べて劣っているというのは
具体的にどういう事なのでしょうか?
たとえばここに通常よく使う30cmの定規(1mmまでメモリがふってある)
と、ストップウオッチ(0.1秒ごとにメモリがふってある)があったとすると
どちらが測定精度が良いと言えるのでしょうか?

次元の違う量の精度をどのように比較したのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>長さの測定精度が時間の測定精度と比べて劣っているというのは
具体的にどういう事なのでしょうか?
たとえば,陸上競技で100m競走を思い浮かべてください。
選手が100mを約10秒で走るとします。別々の競技場で別々の時刻に走った選手二人のうちどちらが早いか較べるには,設営されたトラックの長さ(100m)が精確に測って作られていることと,スタートからゴールまでかかった時間(10秒)の測定が,どちらの選手の場合にも同じくらい精確に測れなければなりません。
競技場のトラックの長さで,
もし,長さを(ものさしで)1mm以内の誤差で測定して作ったとすると,100mに対して0.001mの誤差ですから,10万分の1(以内)の誤差(精度)です。
これに対して,時間測定が(ストップウォッチで)100分の1秒以内の精度で測れるとしたら,10秒に対して0.01秒ですから,精度は1000分の1(以内)です。
こういう状態を(ご質問の文とは逆に)「長さの精度に対して時間の精度が劣っている」といいます。
ものさしとストップウォッチという計器に付けられている目盛りの話ではありません。本当にその長さや時間が,精度のバランスよく測られているかどうかが問題とされたのです。

>長さの測定精度が時間の測定精度と比べて劣っているというのは
具体的にどういう事なのでしょうか?
たとえば,陸上競技で100m競走を思い浮かべてください。
選手が100mを約10秒で走るとします。別々の競技場で別々の時刻に走った選手二人のうちどちらが早いか較べるには,設営されたトラックの長さ(100m)が精確に測って作られていることと,スタートからゴールまでかかった時間(10秒)の測定が,どちらの選手の場合にも同じくらい精確に測れなければなりません。
競技場のトラックの長...続きを読む


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