初めて質問します。
もうすぐミクロのテストです。
いろいろな経済用語の定義や関係を
論述するテストなので今必死に勉強中です!
その中で「需要の価格弾力性」の定義は大丈夫なのですが
「需要の価格弾力性の決定因」を論述させられるみたいで
教科書やノートから必死にさがしているのですが
全っ然わかりません;;
需要の価格弾力性の決定因ってなんですか?

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A 回答 (1件)

需要の価格弾力性=需要の変化率/価格の変化率。


価格がちょっと下がると需要がどーんと増えるものは何か、あなたも消費者の一人ですから、自分の行動を考えてみてはどうでしょう。

例えば、生活必需品で類似の財がないものは価格に関わらず需要はほぼ一定であるので、弾力性は小さいでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
解決しました!!
需要の価格弾力性(e)の決定因
1.代替財の利用可能性が大きいほどeは大
2.生産物に支出される予算(所得)の割合が小さいほどeは小
3.測定期間
  短期 eは小さくなる
  長期 eは大きくなる

お礼日時:2009/05/28 20:44

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Q論述について。。。

大学一回生なのですがいまいち論述の意味について理解できません。。。
初めての論述試験と言う事で全くどのように書けばいいのか分からなく悩んでいます。
社会心理学についてとマスコミ論についての論述になるのですが根本的な論述の書き方を教えていただけないでしょうか??
自分の主観を入れてはダメと言う事は聞いたのですが事実だけを述べたりすればいいのでしょうか??

Aベストアンサー

一般論になりますが、「事実」と「意見・推測」を分ける必要があるということではないでしょうか。
例えば
「最近の子どもはキレ易い。これは社会が悪いからだ。だから社会を変える必要がある」
これは、一見論述しているように見えて、全て書いた人の「意見」です。客観性が全く無く、意見を異にする人と話し合いをしても建設的な議論が出来ません(子どもがA「ウルトラマンが強いよー」B「いや、仮面ライダーが強いよ」と言い合うのと同じレベルになります)。

では、論述となるとどうなるか。
なにせ、教えてgooなので、相当はしょりますが
「最近の調査では、6割の子どもがキレると回答している(どこぞの調査より:事実)。その理由としては家庭教育が変わったからではないだろうか(意見)。共稼ぎの割合が××%増え、外遊びの時間が○○%減り、兄弟の数が□人減った(どこぞの調査より:事実)。つまり、子どもの社会性が欠如したため、キレずに我慢することが出来なくなったのではないだろうか(意見=結論)」
教育学者には笑われそうな議論ですが、「意見・意見・意見」ではなく「事実を元にした意見・事実を基にした推論」が必要だということです。
参考urlの4あたりもごらんあれ。

参考URL:http://www3.nit.ac.jp/~ohki/ohki/HowtoWr.htm

一般論になりますが、「事実」と「意見・推測」を分ける必要があるということではないでしょうか。
例えば
「最近の子どもはキレ易い。これは社会が悪いからだ。だから社会を変える必要がある」
これは、一見論述しているように見えて、全て書いた人の「意見」です。客観性が全く無く、意見を異にする人と話し合いをしても建設的な議論が出来ません(子どもがA「ウルトラマンが強いよー」B「いや、仮面ライダーが強いよ」と言い合うのと同じレベルになります)。

では、論述となるとどうなるか。
なにせ...続きを読む

Qミクロ経済学 需要の価格弾力性について

需要の価格弾力性は需要曲線の傾き、これは間違いです。需要の価格弾力性=-ΔX/Δp・p/Xとあらわせ、-ΔX/Δpは直線の需要曲線の傾きの逆数で定数であり、p/Xは0から∞まで変化しますので、需要の価格弾力性は0から∞までの値をとります。では何なのだ?と問われたときに的確に説明できる何かアドバイスを頂きたいです。例えば、グラフや図の中で説明できたりしますか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

需要の価格弾力性=-ΔX/Δp・p/X =-(ΔX/X)/(Δp/p)

であり、分母は価格変化の割合、分子は需要変化の割合に相当します。

したがって、需要の価格弾力性は、価格が 1 %変化したときの需要の変化する割合のことをさします。

Q人格心理学について

通信大学の学生です。
是非、みなさんの豊富な経験と知識で教えて下さい。。。

人格心理には、いくつもの類型論がありますが、その類型論の観点から物語を一つ選び、なおかつその物語の登場人物について記述を。。。というものです。(あらすじもつけて)
物語を選び、その登場人物を類型論に当てはめて論述すると言う課題なのですが、物語と類型論がうまく見つかりません。
是非、物語とその類型の繋がりについてアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは

この分野で比較的有名なユングのタイプ論などと、ゲーテの『親和力』における二人の男と二人の女の性格の違いなどはいかがでしょうか。ここには、四種の違ったタイプの人物が登場していますが、もともとペアの男女が、知り合いの違うペアのそれぞれの異性に惹かれあってしまうというお話です。

つまり、タイプの違いから発する力が男と女の結合を左右しているという実験的な小説なので、「類型論」ならいくらでも適用できると思われます。

日本の例では、たとえば、夏目漱石の作品における主人公と友人の外交的性格と内向的性格の違いなどにも応用できるのではないでしょうか。『こころ』とはまさに心理を扱った小説でもあるように思われますし。

以上です

Q需要の価格弾力性を定義せよ。

需要の価格弾力性を定義せよ。
というレポートが経済学の講義で出題されたんですが、意味がわかりません。
定義について教えていただければうれしいです。
参考文献等だけでも大変ありがたいのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

需要の価格弾力性は、価格の変化によって、需要される財の量がどうように変化するかを示す数値(0から無限で表される)です。

ある財は、価格変化に無反応であったり、またある財は過敏に反応します。前者の例は、たとえば、インシュリンです。糖尿病患者にとって、インシュリンはいくら値段が高くなっても必要な財でしょう。つまり、価格の変化にインシュリンの需要は無反応だということになります。後者の例は、たとえば、ミドリ色のマーカー(ホワイトボードで使うペン)。お店に行くと、たくさんの色のマーカーを売っています。その中で、ミドリ色だけが値上がりした場合、(ほとんどの)消費者は他のミドリ以外の色のマーカーを購入するでしょう。つまり、ミドリ色のマーカーに対する需要は、価格変化に非常に敏感だということになります。前者の弾力性は、ほぼ0になり、後者のそれはとても大きくなります。そして、ほとんどの財はこの二つの例の中間あたりの弾力性になります。

需要の価格弾力性を定義するには、一段落目の言葉による説明を数式に変換する必要があります。価格が変化するときに、需要量がどのように変化するのかを知りたいので、

需要の価格変化 =需要の変化量 / 価格の変化量 と考えられます。変化量は%で表します。
(この定義の厳密さは、使っている教科書と先生によります。厳密さを求める先生であれば、微分を使って定義される場合もあるので、確認してみてください。)

ただ、価格の弾力性は対象とする財をどのように“定義”するかにより変わってきます。
たとえば、「代替財のありなし」、「必需品か嗜好品か」、「時間軸による定義」など他にもあります。これは、教科書を読んで理解し、レポートにまとめる必要があると思います。

ネットで「価格の弾力性」で検索すると参考になるページはたくさんあります。
価格の弾力性はミクロ経済学の基礎なので、どのミクロ経済学の教科書にも必ず登場します。
おすすめは、マンキュー入門経済学がいいと思います。

がんばってください。

需要の価格弾力性は、価格の変化によって、需要される財の量がどうように変化するかを示す数値(0から無限で表される)です。

ある財は、価格変化に無反応であったり、またある財は過敏に反応します。前者の例は、たとえば、インシュリンです。糖尿病患者にとって、インシュリンはいくら値段が高くなっても必要な財でしょう。つまり、価格の変化にインシュリンの需要は無反応だということになります。後者の例は、たとえば、ミドリ色のマーカー(ホワイトボードで使うペン)。お店に行くと、たくさんの色のマーカ...続きを読む

Q世界史の論述の知識は論述の問題集を解きながら得ていくものなんでしょうか?

教科書レベルの用語を覚えたりしても、いきなり論述はとけないと思うのですが、論述をできるようにするには、論述の問題をひたすら解いて、そこからいろいろと知識をつけていくものなんでしょうか?


それとも、教科書をよりわかりやす解説した参考書(ナビゲーター世界史、荒巻の世界史見取り図、青木の世界史実況中継)などをすることで論述の材料を得るものなんでしょうか?

ただ、↑のような参考書を見てて、これでは論述に使えそうにないなぁと思ったのですが、やはり論述の問題集を解きまくったほうがいいのでしょうか?

一問一答とかで教科書レベルの知識は十分にあります。

Aベストアンサー

論述では、歴史の流れやその背景、理由を理解するのが重要です。
用語集を読み込むのも良いのですが、各用語の関連をつけていく必要があります。

参考書としては、教科書の解説じゃなくて、本当に歴史を理解すること目的としたものが必要です。特に難関国立の場合はそうです。
山川の詳説世界史研究が一番です。大学受験の参考書として売られてますが、実は歴史マニア向けです。
なお、私自身は、問題集に全く手をつけませんでした。どうせ、添削してくれる人がいないなら、問題集を説く意味はないと思います。(添削してほしいなら、Z会あたりを受講するとよいでしょう。)肝心なのは、自分の頭の中で知識体系が構築されているかどうかです。

同じカテゴリーか記憶にありませんが、先日も同じような質問があったので、そっちも探してみて下さい。

Q完全競争市場下での価格需要の価格弾力性

完全競争市場下では価格弾力性が無限大になるのはわかるのですが、
なぜそうなるかがさっぱりつかめません。
先生には
「完全競争市場下では起業は自分で価格は決められないから」
といわれたのですが、それだけでは理解が出来ても納得ができません。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

完全競争化では企業はプライステイカーとして行動します。

これは、ある企業に対する需要量に関らず、価格が一定であることを意味します。つまり、企業の需要曲線がx軸と平行になります。(=弾力性が無限大)

逆に、
あるとてつもなく大きい企業だと、その企業の商品に対する需要量はその商品の市場全体にも影響し、その商品の価格にも影響します。これは、そのとてつもなく大きな企業の直面する需要曲線が、右下がりになることを意味します。つまり弾力性は無限大になりません。

Q世界史 論述の勉強方法

世界史論述練習帳あたりが、詳しい記述の仕方が書いてあっていいかなぁと思ったのですが、問題のレベルがかなり高いです
(難関大の問題ばっかり)

なのでいきなりこれをしていいのかなぁと正直思ってしまいます。
志望校の問題とかもちょくちょくでてきてるので、まだはじめたくないのに間接的に解いてしまうことになりますし・・・

他の論述問題集がでてますが、やはり世界史論述手帳が一番詳しくてわかりやすかったです。

どれから着手していくべきですか?

少しやさしめの論述問題集からはじめたほうがいいのかなぁとも思ってますが、方法論とかが詳しく書いてないのが少し嫌です。

Aベストアンサー

文系ではないので直接の回答はできませんが、回答がつかないようなので、
ちょっと面白い下記のサイトを紹介しておきます。もうご存知かな。

そもそも地歴の論述試験を課している大学の数が少なく、
すべて難関大だといえるので、過去問の絶対数は、英数国理や
選択型の社会科に比べても段違いに少なく難度も高いはずです。

自己採点もしにくい科目だし、論述対策に本腰を入れるレベルにあるなら、
Z会などを使うのも一案だとは思います。

参考URL:http://eurekajwh.hp.infoseek.co.jp/

Qミクロ経済・需要曲線と弾力性の問題で困っています。

ミクロ経済・需要曲線と弾力性の問題で困っています。

ミクロ経済・需要曲線と弾力性の問題で困っています(英文・選択問題)。

現在以下の問題を解いているのですが、(選択問題)
どうしてもbとcが同じに見え、どちらを選んだらいいか迷っています。

A straight-line demand curve would

a/have the same elasticity along its entire length.
b/have a higher elasticity of demand near its top than near its bottom.
c/have a lower elasticity of demand near its bottom than near its top.
d/be relatively inelastic at high prices, but relatively elastic at low prices.

この場合、どれが正解なのでしょう・・・私はbかcだと思うのですが。
もし違いましたら、説明もして頂けると幸いです。

分かる方、どうぞよろしくお願い致します。

ミクロ経済・需要曲線と弾力性の問題で困っています。

ミクロ経済・需要曲線と弾力性の問題で困っています(英文・選択問題)。

現在以下の問題を解いているのですが、(選択問題)
どうしてもbとcが同じに見え、どちらを選んだらいいか迷っています。

A straight-line demand curve would

a/have the same elasticity along its entire length.
b/have a higher elasticity of demand near its top than near its bottom.
c/have a lower elasticity of demand near its bottom than near its top.
d/be re...続きを読む

Aベストアンサー

下で答えたSHIBIKIです。

需要関数のQ=a?bP はQ=a-bPの間違いです。

Q日本史の論述について

定期テストの日本史には毎回論述があるんですが、どうしても点がとれません。論述は10点満点です。
重要語句は頭に入っていても、その語句の説明をした方が良いのかや、どこが重要で書かなければいけない部分かがわかりません。
語句を説明しているとあっというまに200字になってしまいます。
今言ったような疑問も含めて、論述のコツをおしえてください。

Aベストアンサー

論述問題は、出題者が何を意図して出題しているかが重要です。
とくに定期テストであれば、授業中にその点について先生が述べている場合が多いと考えられますので、授業で先生が言っている内容をメモしていないと点が取れないかも知れません。
論述問題は、それぞれそのテーマでの流れや特徴が明確なはずですので、そこが抑えられているかどうかでしょうね。

Q需要の価格弾力性

経済学を独学で勉強しているのですが、以下の問題がよくわからなくて困っています。

ある財市場において、需要関数が以下の式で与えられている。
D=80-4P(D:需要量 P:市場価格)
D=20の時、需要の価格弾力性はいくらになるか。
という問題ですが、解説文には需要関数Dを価格Pで微分し・・・と
書かれているのですが、微分しても-4にならなくて困っています。
微分とはどのような形で進めていくのが正しいのでしょうか?
この問題の最終的な答えは、3だそうです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Q=1/P+2という式について、QをPで微分するときも、NO1と同じくPの指数に注目します。
この場合Pの係数は 1、指数は -1 です。(Pが分母ですので)

したがって、
△Q/△P= 1 × -1 × Pのマイナス2乗 = -Pの2乗
となります。

>最後の需要関数の後ろについている+2は無視して計算するのでしょうか
そもそも微分とは、ある変数が1単位変化したときの他の変数の変化量を測定するもので、この場合は価格(P)が1単位変化したとき需要(Q)はどれだけ変化するかを示しています。

りんごの価格が下がれば、りんごの需要は増えます。
ここで、価格が1円(最小単位)下がったらりんご需要は何個増えるか、ということを式で表したものが△Q/△Pです。

さらに、価格と需要の変化量ではなく、変化率でこれを表そうというのが、需要の価格弾力性です。
ですから需要の価格弾力性の式は、△Q/Q ÷ △P/P となります。

長くなりましたが、微分は変数の変数に対するインパクトの大きさを測るものですから、変数のインパクトにかかわらない「+2」は無視します。(たとえ100でも1000でも)

Q=1/P+2という式について、QをPで微分するときも、NO1と同じくPの指数に注目します。
この場合Pの係数は 1、指数は -1 です。(Pが分母ですので)

したがって、
△Q/△P= 1 × -1 × Pのマイナス2乗 = -Pの2乗
となります。

>最後の需要関数の後ろについている+2は無視して計算するのでしょうか
そもそも微分とは、ある変数が1単位変化したときの他の変数の変化量を測定するもので、この場合は価格(P)が1単位変化したとき需要(Q)はどれだけ変化するかを示しています。

りんごの価...続きを読む


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