高2です。
高校からトランペットを始めました。

最近、急に調子が狂い始めて
自分の今まで吹いてきた吹き方がわからなくなって
チューニングのB♭の音すら出なくなりました。
また、少し吹いていたら
スカっといって音が鳴らなくなります。

音も息が漏れてるわけでもないのに音に雑音が混ざって汚い音が
鳴ります。
もう2年生で後輩もいるのですぐにでも元に戻したいです。

また、息がトランペットの中で詰まっている感じがして
吹いているとしんどくて音が出しづらいです。

どうすればよいでしょうか?

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A 回答 (3件)

こんにちは、同じく高2でトランペットをやっている者です。



私は中学の頃からやっていますが、今でも時々、
「自分どうやって吹いてたっけ?」
「どんな音だしてたっけ?」
となることがしょっちゅうあります笑
酷いときなんかは、チューニングのB♭と同時に下のB♭まで出てしまったり…。

そういう時は、一週間~三週間くらいペットに触りません。
口は案外、疲れていないようで疲れてるんです。
そして休憩期間が過ぎたら、下のB♭からチューニングのB♭までをひたすら(休み休みですが)ロングトーンで矯正します。
おすすめは、66程度の速さで、半音階の上り下り
32拍→16拍→8拍→4拍→2拍→1拍→16分→32拍
のロングトーン練習を一日一回はやることですね。
全部やるのに40分くらいはかかりますが;;


それと、あまり気負いせずに、トランペットを楽しむことが一番いいと思います。
好きな曲をなんとなく吹いてみたりしてると、いつの間にか戻っていたりもするので。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
徐々に音が出るようロングトーンをしていたら
調子が戻ってきました
ありがとうございました!!

お礼日時:2009/06/13 17:43

まだ楽器を始めて1,2年ほどなので、直に音を聴いてみないと何とも言えないのですが、技術的なことで考えられるのは「力の入りすぎ」です。

おそらく後輩も入ってきて今まで以上に頑張らないといけないという気合がいつもより力を入れてしまっているのかもしれませんね。

こういう場合はやっぱりロングトーンやリップスラーなどの基礎練習が一番です。曲の練習だとどうしても頑張ってしまいがちですから。
その日の練習前のウォーミングアップもいつもより丁寧に少し余裕を持って始めてみるといいかと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

確かに力入れすぎだったみたいです
かなり楽になりました!!

やはりロングトーンは大切なのですね!
参考にして頑張ります。

お礼日時:2009/05/30 18:23

質問者様の文面だけでは楽器不調かスランプかを正しく識別することはできませんが、チューニングのB♭すらならないのであれば、楽器のピストンの部分に歪みや向きが違う(さすがに気がつくか・・・)とか管の中の汚れ(おそらく主管のどこか)で管が詰まってる、などが考えられると思います。


つば抜きの部分のコルクが古いとか、ハンダが取れてる場所があるとか、も考えられますが、すぐに気がつくと思いますのでおそらく違うか・・・。

とりあえず楽器を点検、掃除したあと、もし以上があれば直ちに修理してもらってください。

もしスランプであるなら、マウスピースだけでよい音が鳴るように練習してみてください。
一番よいのはロングトーンです。
音が安定するまで音階練習よりもロングトーンを優先してみてください。
特に高い音は口の調子を悪くしますのでスランプの時は高音部の開発はしないほうが得策です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
楽器の掃除してみたいと思います。

やっぱりロングトーンが大切なんですね、
ゆっくりとなおしていきたいとおもいます。 

お礼日時:2009/05/30 18:09

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