頭の良い大学を出た人たちはどんな事を考えながら受験勉強しましたか?
自分の興味のある勉強を進んでやるのはわかるんですが、受験勉強ってそれとは違いますよね。
あと明確に将来の目標がある人も進んで勉強するのはわかります。
こういう明確な目標がある人以外で頭の良い大学に行っている人は、どんな事を考えながら勉強してましたか?
元から記憶力が良くて、単純に自分の周りも受験の雰囲気になってきたし、良い大学行くにこしたことはないというような動機のみで、それなりに勉強するだけで、結果が出るというような感じなんでしょうか?

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A 回答 (4件)

明確な目標はありませんでした。


正直、文系理系のくくりですらどちらでもよかった感じです。
というより、ほとんど全てのことに興味があったため、うまく目標が決められなかった。

>元から記憶力が良くて、単純に自分の周りも受験の雰囲気になってきたし、良い大学行くにこしたことはないというような動機のみで、それなりに勉強するだけで、結果が出るというような感じなんでしょうか?

私の場合そんな感じだと思います。
どんな分野でも、トップ層にいられる自信がありました。(学習力という点においてですが。創造力があるかどうかはわからないです)
というわけで、どんな分野でも構わないけれど、後々後悔しないようにとりあえず良い大学に入れるくらいの勉強はしておこう くらいの気持ちで勉強していました。
てきとーに勉強してましたが、結果はなんか出ました。

どんなにレベルの高い集団に属していたとしても、集団の中でトップ層にいない自分が許せません。一度高校時代落ちこぼれましたが、そういう自分がどうしても許せなくてちょっと頑張ってみる。そういう性格です。目標がキツく、自分の立場が追い込まれれば追い込まれるほど頑張ります。
なので正直、上位大学にいない自分は絶対に許せない という考えもありました。(少し自尊心が強いのです…
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私は#2のお答え通り「好奇心の塊」でした。


物心ついてからずうっとそう。
だから「試験」は知識の確認だとしか思っていませんでした。
数学の問題なんかはタダのゲーム。
#2のお答え通り「知らないと悔しい」「知っていることを自慢したい」。
小さいときは「知ってる君」として有名でした。小学生になる前に普通の新聞を読んでいました。これは伸びが悪いんです。
プリンストン高等研究所でアインシュタインと共に仕事をし不完全性定理で近代数学の祖でもあるクルトゲーデルは「何故、何故君」でした。こうでないと天才にはなれない。^^
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動機は2つくらいあるんじゃないかな?



目標を達成するのに必要だから、それを乗り越えてきた人たち。

「知らないこと」「人から知らないこと」を指摘される、テストなどでそれが明らかになるのが嫌いな、頭脳部分で負けず嫌いな人たち。知的好奇心が旺盛な人たちとも言い換えられますが。

後者の人にとっては、大学合格は目標じゃなく、結果です。芸能人だと、石坂浩二さんとかの仕草を見ていると分かるかも。
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W大理工学部卒です。


あなたの言う”頭の良い大学”というのに該当するのかどうか甚だ疑問ですが・・・

今、疑問に思ってることを自分の目で確かめてやろうと思いませんか?
レベルの高い大学って、どんな教授がいるんだろ?
どんな奴らが入学してくるんだろ?
どんな授業をやるんだろ?
その疑問は、自分の目で確かめるしかない!
これが私の受験勉強の励みでした。

と偉そうな事を言いつつ、第一目標の京大工学部は見事に不合格!www
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