みなさまこんばんわ。

表記の件で少し気になることがあり、ご質問させていただきます。

私は週に2回ほどJRで神戸~京都間を移動しています。
乗る時間帯は深夜が多いです。そこで窓の外をぼっと見ていると、気になることがあります。それはJRの新大阪~東淀川間に踏切があり、どの時間帯で通っても、踏切のそばにJRの職員らしき人が踏切のそばにある詰所みたい建物の前で立っている光景をよく見ます。しかも踏切が4箇所ほど?あり、そのいずれにも1人ずつ職員らしき人が立っています。
確かに通過する電車も多いし、安全のためかと考えることはできますが、ひょっとして24時間体制で職員さんは立っているのでしょうか。また職員さんがそこにいる理由は何か他に理由があるのでしょうか。

どなたか事情をご存知の方がおられましたら、教えていただけたら幸いです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

あそこの踏み切りは開かずの踏み切りで地元では有名です。


新大阪駅が近い(東淀川駅から見えます)ので普通・快速・新快速・特急すべての車両が徐行運転に入るため閉まってることがほとんどなんです。
おまけに貨物列車の線路まであるので常に電車が通ってるような状態です。
開いてもすぐに警報機が鳴り始めます。
なので警報機が鳴り始めても無理に渡ろうとする人(車も)続出で、かなり危険な踏み切りなんです。
だから常に職員の方がいらっしゃるんでしょうね。
中々開かない時間帯なんかだと職員の方が「当分あかへんから迂回した方がいいよ」と教えてくれることもあるんですよ。
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この回答へのお礼

回答メールありがとうございます。

やはりあの踏切はかなり電車が通り、なかなか踏切が開かないから職員が常駐しているのですね。

踏切に職員が常駐しているところは他にあまり見たことがないので、ずっと疑問に思っていたのですが、スッキリしました。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/28 12:27

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