いつもご丁寧な回答をありがとうございます。

http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl= …

 をごらんください。

 現在、一方通行道路の一番左車線を走っています。右は、高架から降りてきた二車線です。この先、最も右車線に高速道路の入り口があります。

 そこで左車線から右車線へ車線変更したいのですが、高速道路入り口地点までの間、ずっとゼブラゾーンがあります。

 この場合、ゼブラゾーンをまたいで、車線変更が可能でしょうか。教えてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

車線変更をしても交通違反にはなりませんが、そこで事故を起こしたら、過失割合が増える場合があるようです。



http://www.baobab.or.jp/~ggmx/shinchiyaku/z70/ze …
ゼブラゾーンは
(1)「安全地帯」(通路交通法2条1項6号) や
(2)「立入禁止場所」(道路交通法17条6項)には該当しない。
(3)ゼブラゾ一ンへの進入それ自体は道路交通法上の処罰の対象ではない。
処罰の対象ではないからといってむやみにゼブラゾーンに進入して交通秩序や安全を乱していいわけではない。
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この回答へのお礼

harihorere さん、ご回答ありがとうございます。

 今日も、当場所へ練習に行きました。harihorere さんが言われるように、絶対に入られない場所ではないけれども、危険が伴う場所だという認識です。

 私は運転が不慣れと言うこともありますが、ベテランでも、場合によっては危険な場所だと思います。(Google のドライバーも車線変更に迷いがありますね)

 この場所で、不用意な車線変更はしないことに決めました。ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/27 21:12

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Q歩道側のゼブラゾーンは進入禁止?停車禁止?

反対車線との間にある中央のゼブラゾーンではなく、歩道側にあるゼブラゾーンはどのような規制があるのでしょうか?

自宅近くにある道路ですが、
基本的に歩道とゼブラゾーンの間は段差があり、車は歩道に入れなくなっています。ところどころ段差とゼブラゾーンが一緒になくなって歩道側のお店に左折することができる、という形になっています。

このようなゼブラゾーン内の停車・走行(右折車が道をふさいでいる場合にゼブラゾーン上を通る)は許されるのでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ゼブラゾーンは「通行禁止」区分領域と思っている方が多いと思います。

しかし「ゼブラゾーン」というのは“誘導帯”ですのでその上を走行しても道路交通法上は問題ありません。
中央にあろうと道路端にあろうと同じ考えです。
道路交通法でも
交差点等において通行する車両を誘導するために設置されるもの。
とされています。

ただ、運転者によってはゼブラゾーンを走行してくることを予想しない(走ってこない)と思い込んでいる方も居ます。
並走者の動きに十分注意してください。

Q工事中に車線が減るときの車線変更

こんにちは、

すごくくだらない質問かと思いますが、皆様のお考えを参考にさせていただきたく投稿しました。

今、年度末近くで工事が多いですよね。
例えば、その際片側2車線の通行のところ、交差点を過ぎた200M先くらいで片側に寄らなければいけません。

)路肩側に寄るとして、交差点を過ぎてすぐに合流しますか?
)それとも、工事標識が出ているギリギリまで走行し、そこで合流しますか?

実はいつも気になっているのが、合流をするのに交差点を渡ったところですぐにウインカーを出し合流しようとする車が多いことです。
当然、合流前は200mあります。でも、その1台が合流しようとすることで交差点の中で止まってしまう車両が何台も出ます。

私は、200mもあるのだから合流ギリギリまで走行し、合流する方が後続車に迷惑をかけませんし、信号を渡れる車も多くなるので効率的で多少緩和されるのではないかと思うのです。

それでも大した違いではないとは思うのですが、よく車に乗られる方、ご意見をお聞かせくださいませ。
よろしくお願い申し上げます。m(__)m

こんにちは、

すごくくだらない質問かと思いますが、皆様のお考えを参考にさせていただきたく投稿しました。

今、年度末近くで工事が多いですよね。
例えば、その際片側2車線の通行のところ、交差点を過ぎた200M先くらいで片側に寄らなければいけません。

)路肩側に寄るとして、交差点を過ぎてすぐに合流しますか?
)それとも、工事標識が出ているギリギリまで走行し、そこで合流しますか?

実はいつも気になっているのが、合流をするのに交差点を渡ったところですぐにウインカーを出し合流しよ...続きを読む

Aベストアンサー

──┘  └────\
→→→→→↓     ───
→→→→→→→→→→→→→→
──┐  ┌────────

こんな感じですかね?


先の方で合流した方が合理的であるという点は同感です。

ただ、一番先で合流しようとして入れてくれなかった場合の事が心配で…という心理がありますね。
・右車線がそこそこの速さで流れ出すと、合流が難しいかも。
・後続車に煽られるかも。
・手前で合流した車や右側をずっと走ってきた車にとっては、左の空いた車線をショートカットしたように見えちゃうかも。
とか。

前を走っていた車が手前で合流しちゃうと、かなり心配になります。
個人的には、後方の信号を確認しつつ手前での合流を図り、赤になっちゃったら止む無く先のほうで合流をするような運転が多いかも。
ウィンカー出す/引っ込めるタイミングとかも悩みます。


関東の方だとおおむね1台ずつ交互に合流させてくれているようには思いますが、万年渋滞の特定の交差点とか、その時間帯、場所や地域によって微妙に雰囲気が違うような気もします。

Qゼブラゾーンで追い越す車と接触した時の過失割合

実際に事故ったわけではないのですが、
事故っていたらどうなっていたのか…との質問です。
片側一車線で中央にゼブラゾーンのある国道での話です。

本日スーパー駐車場から国道に右折で出ようとしたところ、
ちょうど右から来た車Aがスーパーに入ろうとしたので
同時に右折しようとしました。
するとその後ろから別の車Bが追い越そうとゼブラゾーンに出てきて
あやうくぶつかりそうになり、クラクションを鳴らされてしまいました。
(下手くそですが画像をご参照下さい。)

もしこの状況で実際にぶつかっていた場合、
過失はどのようになるのでしょうか?
なお私は車Bがいることは気付いていましたが、
ゼブラゾーンは追い越し車線でないという認識を持っていたので
車Bは一時停止するものと思いこんでいました。

Aベストアンサー

 スーパー駐車場から国道に右折で出には、道路上の交通を妨害しない時に出れます。一方、ゼブラゾーン上を走っても、道交法違反としての罰則はない。ゼブラゾーンは、立ち入り禁止とか、安全地帯という扱いではないく立ち入り禁止ではありません。
 判例によると、ゼブラゾーンを無視して走行する車の存在は、時折見られる事であり、予見不可能な事ではない。今回の件での予見可能であったと思料されます。、その注意義務を怠った責任がある同時に有線通行妨害となります、 したがって、ゼブラゾーン走行側に10%加算修しても貴方10:90相手程度に成ります、良くても20:80程度と思料されます。

Q首都高速はなぜ2車線とか3車線ばかりなのでしょうか?

首都高速って片側2車線とか3車線が多いような気がしますが、アメリカみたいに片側5車線とか6車線くらいあってもちょうどいいくらいだと思うのですがなぜ2車線とか3車線ばかりなのでしょうか?
建設費が高くなるからでしょうか?

Aベストアンサー

首都高を作る際に世界銀行に融資してもらったのですが

日本側は「3車線作る!」と主張しましたが

「第二次世界大戦敗戦国に3車線も必要ない」と断られ

減額され泣く泣く2車線になったそうです。

Q安全地帯とゼブラゾーン

安全地帯とゼブラゾーンの表示の違いがわかりません。
ゼブラゾーンが白の枠に白の車線が入っていて、安全地帯が黄色の枠に車線が入ってるものだと思います。ただ、このURL http://www.kictec.co.jp/hyouji/208/Sekkin.htm に書いているのも安全地帯だと書いてあります。これはゼブラゾーンではないのでしょうか? 違いを教えてください。

Aベストアンサー

 安全地帯は、白線の枠をさらに黄色の線で枠取りしたものです。枠線の内側は表示等はありません。
 質問文にある表示は「安全地帯又は路上障害物に接近」を表す表示であって、これ自体は安全地帯を示すものではありません。「道路標識、区画線及び道路標示に関する命令」の別表第6における207~208の2を参照してください。
 尚、ゼブラゾーンというのは「安全地帯又は路上障害物に接近」と「導流帯」を合わせた俗称です。

http://www.mlit.go.jp/road/sign/kijyun/kukaku/bpkukaku06.html

 又、”黄色の枠に車線(斜線?)が入ってるもの”は「安全地帯」ではなく「立入禁止部分」です(別表第6の106)。

Q毎日、車の運転をしていると思うのが追い越し車線や走行車線で車の流れを無

毎日、車の運転をしていると思うのが追い越し車線や走行車線で車の流れを無視して一台だけノロノロと走る車、そしてそんな運転手ほどボー!と運転していて周りの車、後続車がどんなに渋滞していても避けない人て何の意味が有って他人を巻き込みノロノロして運転するんでしょうか?普通の安全運転手なら常にミラーら周りの車や人などに注意が目線に入り自分が邪魔になっていたら避けるか進路を譲るよね?最近はそんな運転手が減りその運転手に頭など来た運転手が無理な追い越しなどをして事故を招きノロマな運転手は何故か?逆切れし車をぶつけられた事より抜かれた事に怒って相手に因縁を付けているのを見かけるが何故なんだろうな?迷惑運転する方が悪いだろうしゆっくり走っているんだから抜かれても文句は言えないでしょ?

Aベストアンサー

法廷速度出している車には文句言えません。

…けど、どう考えても時速10kmで私の前を走ってたあの車はおかしいだろ…

Qゼブラゾーン内での事故

こんばんは。先日、車同士の接触事故を起こしました。私は2車線の中央線よりを走っていて、ゼブラゾーンをまたいでUターンしようと、対向車の確認をし右ウインカーを出し曲がりかけたところ、ゼブラゾーンが始まってすぐのところで(おそらく追い越しの)後続車のバンと接触してしまいました。私の車は右前方ドアを、相手方はバンパー左角を破損しました。怪我は双方ともにありませんでした。過失割合の交渉は保険会社同士にまかせました。交渉前、自分の保険会社は、相手方が左車線でなく、ゼブラゾーンを走っていた点などを挙げて相手の方が過失割合が高くなるだろうから安心してくださいと言ってたのに、交渉後、保険会社から50:50でどうかと聞かれました。納得できなかったので再度交渉してもらうことにしましたが…やっぱり50:50以上は無理でしょうか?

Aベストアンサー

実際の道路状況、車の位置等が詳しく分からないのではっきりした事は言えませんが・・・
まず「ゼブラゾーン」というのは“誘導帯”ですので上を走行しても道路交通法上は問題ありません。一昔前では過失の修正要素にはなりませんでした。しかし約5年前?からの判例の修正があり「ゼブラゾーン」走行車に5~20%の修正をする傾向になりました。
さて話しは戻りますが道路の中央線は黄色でしたか?相手車が中央線内の走行であればUターンをしようとしたNO.1さんの方が過失は大きいと思います。なにせUターンですから。後方の注意がより必要となります。そして黄色の中央線ではみ出してきた場合ではUターン対追い越し違反者という事でやっぱ50:50かな?
もし自分がNO.1さんの立場なら保険の等級にもよりますが、対物保険を使用して相手に過失分賠償して、逆に自分の車の見積もりの過失分を相手保険会社からもらって、その中で安く修理して出来る限り負担のないようにします。(あまり大々的にはできませんが)早く解決して事故の事は忘れ、その分仕事に打ち込んだ方がいいと思いますよ

Qhttps://m.youtube.com/watch?v=lByTLifg2gg&itct=CAs

https://m.youtube.com/watch?v=lByTLifg2gg&itct=CAsQpDAYAiITCMa505m_w9ICFUasWAodNl0OzzIHcmVsYXRlZEifpanZu-nsomY%3D
すでに半島包囲
所定の場所にスタンバイ済み!
3日が経過
トランプ大統領の命令はいつ?

Aベストアンサー

その内。

Q中央ゼブラゾーンについて

右折しようとする交差点の手前にあるゼブラゾーン、ここは法的には車で踏んでいいゾーンなのでしょうか。(URLの図を参照)

http://www.ne.jp/asahi/web/em/drive/matizu.html#「ゼブラの誘惑」

Aベストアンサー

 ゼブラゾーンには白色のものと黄色のものがあります。
 白色の方は「導流帯」というのが正式名称で、今回の質問にあるものです。
 黄色の方は「停車禁止」を表し、緊急車両の出入り部などに設けられています。
 導流帯は、その名の通り車の流れを制御するためのものなので原則として進入禁止ですが、危険を避けるためなどやむを得ない場合は進入が認められています。
 今回の「ゼブラの誘惑」にある事例ですが、右左折車線長はそれぞれの交差点進入車両台数のうちピーク時における右折・左折の台数を想定し(実際に計測して将来予測を行う)、信号のサイクルタイムから割り出した一回の信号待ちで並ぶ車両台数をもとに長さを算定します(実際は、台数から求めた値を1.5倍する)。
 もちろん、地形や周囲の土地利用状況によりその長さが確保できない場合もあります。
 従って、計算上は十分な長さが確保されているはずですが、右左折車線に収まらないほど車両が並ぶのは、予想値が甘いか地形的な理由で十分な長さが確保できなかった場合です。
 少なくとも、単なるショートカットの意味で導流帯を通過するのは安全上好ましくありません。

 ゼブラゾーンには白色のものと黄色のものがあります。
 白色の方は「導流帯」というのが正式名称で、今回の質問にあるものです。
 黄色の方は「停車禁止」を表し、緊急車両の出入り部などに設けられています。
 導流帯は、その名の通り車の流れを制御するためのものなので原則として進入禁止ですが、危険を避けるためなどやむを得ない場合は進入が認められています。
 今回の「ゼブラの誘惑」にある事例ですが、右左折車線長はそれぞれの交差点進入車両台数のうちピーク時における右折・左折の台数を想...続きを読む

Q横断歩道のゼブラ模様

近所の交差点(明治通り)の横断歩道のゼブラ模様が、従来の歩道幅いっぱいまである縞模様から、歩道中央部分の50cm位が白線のないタイプに変わっていました。
近隣の交差点も同様の模様に変わっていたので、道路工事で地面を削ったというわけでもなく、自転車横断帯も併設されているので、自転車用でもなさそうなのですが、どういう経緯でこのような形に変わったのでしょうか?

Aベストアンサー

視覚障害者向けの「エスコートゾーン」を作るのではないでしょうか?
交差点内の点字ブロックの位置と、白線のない部分の位置が一致してないですか?

高田馬場周辺は視覚障害者向けの施設が多く、現在各所でバリアフリー化工事が進んでいますので、その一環かと思われます。

参考URL:http://www.npa.go.jp/pdc/notification/koutuu/kisei/kisei20070525.pdf


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