写真をメインとしたブログを作る予定なのですが、タイトルで迷っています。日本語でいえばアジアの風景、私が出会った風景、レンズを通してみた風景のようなニュアンスなのですが、次のうちどれがいいか思案中です。

どれがしっくりくるかご意見をお聞かせいただけますか?

The Scenes of Asia
The Scenery of Asia
Asian Scenery
The Scenes through the lens
The Scenery through the lens
Through the lens
Vignette of Asia

SceneとSceneryについても迷っています。

あるいは

The Scenes of ○○○(○には私のハンドルネーム)
文法的にはおかしいのですが、こういうニュアンスもいいかなと思い。。。

また他にいいものがあればアドバイスいただけますでしょうか。
内容は写真を中心に、文章も書く予定です。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

その中でいったら、どう考えても



The Scenes of Asia
The Scenes through the lens
Through the lens

のいずれかですね。この3つは、どれもステキです。ただし、「through」と「lens」も頭文字は大文字にしてください。

こういう、タイトルやキャッチコピーは、文法うんぬんよりも響きです。そして、響きとしては、上記3つがタイトルっぽいですし、夢が広がります。とはいえ、他の候補もすべて、文法的な問題点はありません。ただし、私なら「Scenery」と「Vignette」は複数形にします。一方で、読者層によっては「Vignette」という単語に馴染みのない人が多いのではないでしょうか。もちろん、馴染みがないゆえに「あれっ?」と思わせる作戦もアリですが。

ちなみに、ニュアンスが合っているか、正確に判断するには実際にブログを見てみないとわからないと思います。見てみた時に“降りてくる”イメージってありますから。
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まったく勝手な意見で申し訳ないのですが・・・。


お気を悪くしたら、すいません。

質問者様が例として挙げられた数々は、大変すばらしいと思います。

しかし、ブログとしての「タイトル」ならば・・・ブログの主宰である質問者様の「心情」なんかを入れたら・・・面白いのかな??と感じます。

確かに「アジアの風景」等が、ブログを飾るのだと思いますが、何故質問者様が、その様な写真を撮影する事になったのか・・・どうして、アジアなのか・・・等々を、タイトルにしてしまうというのもアリかと思います。

例えば・・・

・Etarnal Passion for the Asia(アジアへの想い)
・Asian Winds(アジアの風)
・Asian Roots(アジアの根)
・Asian Eyes (アジアの眼)

などなど・・・。

いかがでしょうか??
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>The Scenes of ○○○(○には私のハンドルネーム)


>文法的にはおかしいのですが、こういうニュアンスもいいかなと思い。。。
だったら、○○○'s Asia はどうですか?Rick Steves' Europe という題名のアメリカのTVシリーズがありました。

長くてよいのなら○○○'s Asia Through the Lensとすることも出来ます。
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ある地方全体の風景という意味では普通sceneryを使うので、


  ○The Scenery of Asia
◎ Asian Scenery (これはなかなかいいですね)
の2つは良いと思われます。
個人的には、
(My) Scenery in Asia('My'はなくても良い)
なんかもいいと思います。
以上参考までに。それでは素敵なブログを作ってください。
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Qyou disposed of all the rest up through is の訳し方と文法

you disposed of all the rest up through is の訳し方と文法解説をお願いしたいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

最後のisは、itのタイプミスですね。

You disposed of all the rest up through it.
あたなは、それまでの残り全部を処分した。

up through 〜は、up to 〜と同じ意味です。

https://m.youtube.com/watch?v=rhgbOfSbKCk

この文脈であれば、itは「16号」のこと。
all the rest up through itは
「16号までの残り全部 = 1号〜15号」
ということになります。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Qlearn to separate youselves from the emotionalism of believing ,,,について教えていただけないでしょうか?

DVDで英語の学習をしております。

主人公の刑事は、警察組織の中で働くことで生じるさまざまな”矛盾”を感じ、徐々に、その心の内に葛藤を深めていきます。
そんな彼に上司がこう言います。

We're a nation of laws and the sooner you young officers learn to separate yourselves from the emotionalism of believing that justice is based on right and wrong, the further you're gonna go in this department.

”正義”はいわゆる”白か黒か”で言及するようなものじゃない。グレイがあったっていいんだ。それがわかるようになることが、つまりここに馴染んでくるってことになるのさ”

意訳ですが、このように感じました。
いわゆる正統派テレビドラマにはない、ネガティブさを感じてしまったんですが、なんだかうつうつとしたものが残っています。

お時間ありましたら、よろしくお願いいたします。

DVDで英語の学習をしております。

主人公の刑事は、警察組織の中で働くことで生じるさまざまな”矛盾”を感じ、徐々に、その心の内に葛藤を深めていきます。
そんな彼に上司がこう言います。

We're a nation of laws and the sooner you young officers learn to separate yourselves from the emotionalism of believing that justice is based on right and wrong, the further you're gonna go in this department.

”正義”はいわゆる”白か黒か”で言及するようなものじゃない。グレイがあったっていいん...続きを読む

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは。

これはこちらの警察内での事実を伝えています。 

なぜって私自身がこれに一時悩まされたことがあるのでこの上司のいっていることが身をもって分かるのです。

なぜ警官は拳銃を持っていると思いますか? 身を守るためでしょうか。 その時点で「刑罰」を加えるためでしょうか、逃げられるのを防ぐためでしょうか、それとも単に威嚇のためでしょうか。

そして、拳銃を撃つときは心臓か頭を狙えと教わります。 そして、100発100中を目指して訓練をします。 100発中80や90ではだめなのです。

この訓練は銃の使い方を徹底的に100発中100発「殺す」ことの必要性を実感できずただ使い方を知れば私には指導できると私自身決めたこととはギャップが大きすぎたのです。 命を救うのは警官であろうと「被疑者」であろうと関係ないというのが私の今持っている信念であり、その信念があるからこそ私の指導に意味があると私は言うわけです。

このことを踏まえて私の今から書くことを考えてください。 そうすればこの上司が言っていることが何であるか、日本語の訳を理解するだけではなく、分かると思います。

まず、文章に忠実に訳してみますね。

We're a nation of laws
この国は法律によって成り立っている国である。

and the sooner you young officers learn
そして、お前たち若い連中(警官)が早く習えば習うほど、(何を)

to separate yourselves from the emotionalism of believing
~と信じるような感情主義から離れる(を無視できる)事を

that justice is based on right and wrong,
正義は正しいか正しくないによって決まると

the further you're gonna go in this department.
もっとこの部署のことが分かるようになる。

これをつなげてもう少し会話的にすると、

この国はな、法律によって成り立っているよな。そして、お前たち若い連中が早く正義は正しいか正しくないによって決まると信じるような感情主義を無視できるようになればなるほど、もっとこの部署を正しく働かせることの難しさが分かるようになる。

つまり、警察官とその働く部署とは感情(たとえそれが社会的に正しいとされていても)で物事を判断していては警察官としての仕事は出来ないし、この部署が最大限に国(政府)の一部として働くことは出来ないんだ。と言うことになるわけです。

拳銃の使い方の難しさはそこにあるのです。(一例を挙げると)

このカテでも前に書いた事がありますが、1/2秒の「感情的正義感」で私の頭は吹き飛んでいたはずと言う場面に直面したことがあります。 普通であれば犯人は私が居るところまで逃げられるわけはなかったのです。 SWAT隊の一隊員の間違いでその銃を持った犯人を指導官として現場に居た私の居る場所に追い込んでしまったわけです。 

その銃口が私の目(頭)に向けられる動きを感じた私は引き金を引くときに1/2秒の精神的遅れを取ってしまっていたのです。

警察の方針をしっかり身につけていればその場でその犯人を殺せる物理的実力は訓練どおり使えたわけです。 それだけの訓練は受けて実力として持っていました。 しかし、私の信じる「命を救う」と言うことを合法的に自分に向けることが一瞬出来なかったのです。 1/2秒にもならない一瞬が私には出来なかったのですね。

そして、その1/2秒のうちの犯人が引き金を引く前に追いかけてきた隊員が引き金を引いたのです。 後で分かったことですが、私の撃った弾は確実に彼の頭を撃ち抜いていたことが判明しました。しかし私の弾が私の銃から発砲されたときには彼の頭は的から外れていたのです。 このスローモーションともいえる1/2秒以下の時間にこの一瞬の感情的遅れがなければ合法的に彼を「私が」殺していたのです。 しかし、それと同時にもう一人の隊員が発砲していなければ私の頭が吹き飛んでいた、と言うことでもあるのです。

お分かりでしょうか。 この上司が言っていることと私の経験談とのつながりが。 

警察官としての警察組織と言うものに関しての「矛盾」はこれだけではありません。 若い警察官が上司とやりあうときがほとんど場合この矛盾を感じるからなんですね。 警察組織がなぜもっと正義感あふれた行動が出来ないのか、なぜ、人殺しの人権を普通の人以上のものと感じなければならないのか、人民の願いが分からないのか、なぜ「丁重な言葉遣い」をしなくてはならないのか、なぜ犯罪者の感情的言葉遣いや行動に対して必要以上に冷静さを求めなくてはならないのか、命を張っている自分たちの気持ちを組織はどれだけ重要視しているか、など、彼らが持つ矛盾さは警察官としての判断力を妨げることにもなっており、「人間性」を捨てた作られた法律だけが判断の元になっている苦痛は、人間としての感情を「捨てる(separate yourselves from」事が早道とも言える、と言うことにもなるのです。

この文章の重みを感じてもらいために、また、安い給料で命を張って市民を犯罪から防いでいる警察官の気持ちを少しでも分かってもらおうと必要以上のことを書かせてもらいました。 なぜならこの経験だけでなく何度も命と言うものを考えさせられた私が日本の武道を通してアメリカの警察官の命を救える技術をつけてもらいたいというのが今の私があるからなのです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。  

Gです。 こんにちは。

これはこちらの警察内での事実を伝えています。 

なぜって私自身がこれに一時悩まされたことがあるのでこの上司のいっていることが身をもって分かるのです。

なぜ警官は拳銃を持っていると思いますか? 身を守るためでしょうか。 その時点で「刑罰」を加えるためでしょうか、逃げられるのを防ぐためでしょうか、それとも単に威嚇のためでしょうか。

そして、拳銃を撃つときは心臓か頭を狙えと教わります。 そして、100発100中を目指して訓練をします。 100発中80や90ではだ...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

QThe job of fixing the roof. vs. The job fixing the roofの違いは?.

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検索を行うと(4)の方が多いです。 (1)と(2)の意味的判断及び(2)と(4)はそれぞれjob,noteを修飾する現在分詞の用法と言うことより,(3)と(4)ならば(3)の使い方が正しいと思うのですが実際のところよく分かりません。

どちらの表現の仕方が正しいのか宜しくご教示お願いいたします。





 

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限定用法の現在分詞のように見えますが、これは現在分詞ではありません。現在分詞であれば、名詞と現在分詞の関係が主語と補語の関係になければなりません。この文を主・述の関係文にしてみると

The job fixes the roof. 「仕事は、屋根を直す」
ここでのfixは目的語を取る他動詞で、人が主語でなければ屋根をfixすることはできません。Jobという「ことがら」を主語にはとれないのです。

この文を主述の関係を正しい文にすると
The job is fixing the roof. 「仕事は、屋根を直すことである」
となり、fixingは動名詞(=to fix)としてSVCの文になるわけです。

従って、job(名詞)+fixing(動名詞)という、2つの名詞は前置詞なしには並列できないのです。これが、文法的に間違っている理由になります。

3.A note of saying that.:

この文は不自然です。文法的に正しいとも間違っているとも言える文章です。その理由は以下のように説明できます。

1)文法的に正しい根拠:

このofは同格のofで、sayingは「~と言っていること」という動名詞になります。名詞+同格のof+動名詞の並びになり、文法的に正しい用法となります。ただ直訳すると「~と言っていること、という、注記」という意味になり、こじつけ的で複雑な訳が根底にあります。

2)文法的に間違っている根拠:

sayingを限定用法の現在分詞「~という(注記)」とみる場合です。この場合、A noteとsayingは主語+述語の関係となり、A note saysと文は成立し、sayingは形容詞的な現在分詞として名詞を修飾していると考えられます。その場合、ofという前置詞は不要となるわけです。不要なofがあるので間違いとなるわけです。

4.A note saying that:

これは最も一般的な表現です。このsayingはA noteを修飾する限定用法の現在分詞として、形容詞的に名詞を修飾しています。3でご説明した通り、A note saysという文が成り立ち、A noteが主語S、sayingが動詞Vという関係が成り立ち、文法的に正しい文章です。

ちなみに、sayingがなくてもA note that「~という注記」とすることができます。この場合のthatは同格の接続詞となりA note=thatという関係が成り立ちます。

以上ご参考になれば。

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

QThe jackpot is up in the tens of millions of dollars,...

あけましておめでとうございます。昨年は回答者の皆様には大変お世話になりました。お陰で英会話に益々の興味が湧いてきました。本年のどうぞよろしくお願い申し上げます。

NHKラジオ英会話講座より
The jackpot is up in the tens of millions of dollars,and they pick the winners at the end of this month.
大当たりは数千万ドルで、今月の末に当選者を選ぶんだ。

(質問1)「数千ドル」の表現が良く理解できません。[of]の使い方の説明と、類似した例文を2,3お願いできませんか? 「数十ドル」なら[the tens of dolllars],「数百ドル」なら[the hundreds of dollars]でしょうか? [of]を外すとおかしいですか?他の表現はありませんか?
(質問2)[up]についてお尋ねします。強調の[up]でしょうか? 「大当たりは数千万ドルもの沢山だよ。」とか。 以上

Aベストアンサー

of の使い方ですが・・・、たぶんもともとは・・、

[分量・内容を表わして; 数量・単位を表わす名詞を前に置いて] …の
a box of chocolates 1箱のチョコレート
a cup of coffee 1杯のコーヒー.
two pounds of pork 豚肉2ポンド.

こういう使い方と同じということではないでしょうか?

>「数十ドル」なら[the tens of dolllars],「数百ドル」なら[the hundreds of dollars]でしょうか?
そのとおりです。

>[of]を外すとおかしいですか?
おかしいです。
日本語とは違う言語ですから、こういう言い方をするのだと、覚えるしかありません。

その他の表現としては、
scores of (数十の、たくさんの)、dozens of (数ダースの)
などもあります。

up は、~に上がって という意味の副詞で、当選に該当者が出なかったので、
賞金が積みあがって、~に達した といいたいのだと思います。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Qpart of,a part of,the part ofの違いについて

part of,part of,the part ofの違いについて教えていただけますでしょうか?
定冠詞、不定冠詞の使いは方は理解しているつもりですが、以下の認識であっていますでしょうか?

まず、the part ofの場合は、その部分が会話の中で明確になっておりまさにその部分であると言うことをさす場合に使用すると考えてよろしいでしょうか?

a part ofはその部分が数えられるものである場合に使用し、part ofは数えられないもしくは分割の単位があいまいなものに使用するという考えでよろしいでしょうか?


以下のような感じでしょうか?
this is the part of the issue.
訳「これは、その問題のその一部分(今話題に上がっている部分)です」

this is a part of the issue.
訳「これは、その問題のいくつかある中のそのうち一つです。」

this is part of the issue.
訳「これは、その問題の一部です。」

Aベストアンサー

これは難しい問題です。長年英語をやってきていまだ私も同じ疑問を感じています。しかし、経験からしてpartに関してはtheかaをつけてもよいときにでも冠詞なしで使われることがおおいのは確かです。数えられるものでもaをつけないことも多い。結局、冠詞、定冠詞をつけたほうがはっきりする場合(強調する)ときに、つけるのがよいように思います。いちど、native speakerの国語の先生にきいてみたいですね。


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