今から、25~30年前に読んだマンガなのですが、主人公は第一話目で瀕死の重傷を負うかして、無敵の強さを求めます。主人公は仮死状態となり、墓地から屈強な死体の部位(手・足など)を集めた仲間が主人公のそれと取り替える手術(改造)を施します。
その凄惨なスタートが強く印象に残っています。
石ノ森章太郎氏の忍者マンガだったような気がしますが、氏は、改造人間を扱う作品を多く世に出しているため、後付けの記憶なのか、当時の記憶なのかはっきりしません。
ネットで探すと、変身忍者嵐というものが該当しそうな気もしますが、確信が持てません。気になるので、どなたか、わたしの漠然とした記憶から、当時わたしが読んだと思われる、そのマンガを教えていただけると助かります。

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A 回答 (3件)

『変身忍者・嵐』はそんな感じではなかったと思います。


調べてみて今のところそれっぽいのは、山口貴由の『魔幻戦記 サイバー桃太郎』です。
自信はありませんが、一応ご確認下さい。

参考URL:http://www.ebookjapan.jp/shop/book.asp?sku=60010 …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうごさいます。
残念ですが山口貴由氏は、25年前にはマンガを描いていなかったはずです。でも面白そうなので、読んでみます。みなさん、いろいろと教えていただきありがとうございました。私も質問をした後で、いろいろ調べてみましたが、やはり『変身忍者・嵐』が、最も可能性が高いと思います。(次のURLの、ストーリーを読んでそう思いました。主人公は瀕死の重傷を負っていませんが。http://streaming.yahoo.co.jp/p_details/y/taa/800 …
回答をしてくださったみなさん、ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/27 19:59

参考までに


石ノ森章太郎の忍者マンガには『黒い風』『新・黒い風』があります。
『黒い風』は未読ですが、
『新・黒い風』は一族を殺された青年が復讐を志して旅する物語で、
憎い仇の双子の浪人は、相手の五体を一瞬でバラバラに切り離す剣技が
特徴でした。(でも、改造人間は出てなかったと思います)
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お尋ねの作品は「どろろと百鬼丸」だと思います。


アニメと映画があります。
http://www.dororo.jp/

醍醐景光が天下を取る代償の贄として赤ん坊の体を48匹の魔物にささげます。
捨てられた赤ん坊を医者・寿海が拾い、義手・義足を与えます。
その赤ん坊が成長した百鬼丸が自分の体を取り戻すため妖怪退治の旅をする話です。

この回答への補足

さっそくのご回答をありがとうございます。
しかし、残念ながら「どろろ」ではありません。手塚治虫氏の「どろろ」は原作を読んで知っているのですが、それではない、ということは確信しています。
私が知りたいマンガでは、主人公が変身したような覚えがあります。

補足日時:2009/05/27 00:09
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/27 20:01

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