ミスチルの大名曲の数々が配信決定!! 31日間無料!!【PR】

オークションで購入した商品が壊れていたので、EMSで返送したのですが、税関でとまってしまったようです。

税関でとまったということは関税がかかるのでしょうか?

また、出品者を待たせてはいけないと思い、急いで返送したので、郵便局で間違えて高い金額を書いてしまいました。
すると、間違った金額で関税が請求されるかもしれないので、出品者に文句言われそうなのですが、対策はないでしょうか?

インドネシアの税関にメールしてもだめでしょうか?
でも、電話番号しかわからないし、英語が話せません・・・。

関税の計算ですが、下記のリンクの商品(ピラミッド型の天然石)で、記入した金額は18000円ですが、関税はいくらになりますか?
http://cgi.ebay.com/187-CT-AVALON-COBALT-BLUE-OB …|301%3A0|293%3A1|294%3A30

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

こんばんは。



税関で止まったと言うことが、すぐに関税がかけられることに繋がるのではなく、インドネシアにも関税に関する法体系があり、衣類、ハンドバッグ、宝石等々、商品ごとに貨物代金の何%という税率が設定されているのが通例です。
税関で止まったのは、その商品の原産地(製造国)はどこなのか、個人から個人宛で怪しいもの(覚醒剤や麻薬等社会悪物品)が入っていないかなどその他諸々の疑問点を調査をするために止めることもまま、あります。

インドネシアの荷受け人からは、何も連絡がないのでしょうか?おそらくインドネシア税関も荷受け人の方に何らかの連絡を取っているはずです。もし、関税が発生すれば払う義務は荷受け人(輸入者)に生じるわけですから。

あとは、日本のJETROで相談するのも一つの手かと。主に海外と取り引きする企業向けの政府系団体ですがいろいろな相談に応じてくれますので、何らかのアドバイスを貰える可能性はあります。
http://www.jetro.go.jp/services/advice/

インドネシアサイドではジャカルタにあるインドネシアジャカルタクラブが相談に乗ってくれる可能性はあります。ここもインドネシアに進出している日系企業の団体で税関にも意見を述べられる力もある団体です。何せ、日本は政府ODAでインドネシアにはいっぱいお金を融通してあげてる国なので日系団体には耳を貸すようです。
http://www.jjc.or.id/
ここには日本人スタッフが大勢いますので日本語で話も通じます。

あまりお役には立たないかも知れませんが、何らかの伝にはなるかも知れません。 ご参考まで。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

edophiliaさん、丁寧で親切な御返答ありがとうございます。

税関では郵便物が怪しいかどうか調査するのに、郵便物を止めることがあるのですね。

インドネシアの荷受け人からは、税金がたくさんかかったので受け取りを拒否するということで税関に保管されているということでした。

インドネシアジャカルタクラブ、知りませんでした。
日本語の団体があるんですね。

おそらく、商品は返還されると思いますが、商品は壊れていて無価値なので、最初から1円で返送するべきでした。

お礼日時:2009/05/31 23:26

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QインドネシアにEMSで荷物を送りたい!

インドネシアの知人に頼まれて購入した商品を送付することになりました。UPSやDHLなどのクーリエサービスでは高いのでEMSを選択することにしましたが、EMS「禁制品」の部分がよくわかりません。
「国際スピード郵便物:業務用書類等、マイクロフィルム、マイクロフィッシュ及び無償の商品見本のみ許される。」とのことです。
http://www.post.japanpost.jp/service/intel_service/ko_johken/78/78h.htm
プレゼントや有償になる商品は送付できないとのことでしょうか?
仮に無償の商品見本として送った場合、紛失の補償等はどうなるのでしょうか???
また、もしEMSに関わらず他にインドネシアへ宛てるいいサービスがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

国際郵便を利用する際の基本的条件は、万国郵便条約に合致するか否か、です。
この条約では主に通常郵便物(手紙など)と小包についての規定がなされており、EMSについての規定はなされておりません。
EMSは基本的にこれら前述の郵便物取扱規定に準ずる形式での取扱がなされることが、二国間における締結により取り決められております。
日本郵政公社HPでの「各国条件」ですが…実はこれを作成している方たちが良く分かっていないのが実状です。
同じ物が冊子として全国の郵便局に配備されておりますが、見る方としてもこれはあまりにも出来が悪すぎるのが実態です。
実際に問い合わせるのならば、HPを見るよりも国際郵便を専門に取扱っている「交換局」と呼ばれる郵便局に問い合わせるほうが、少しはまともな情報が得られるのが実状です。
「禁制品」項目において見られる情報、これは「郵便」としてではなく、現地における一般的な通関情報として捉えてください。
FedexやDHL、UPSヤマトや日通などのHPで、「取扱えないもの」として公表されている情報と同様に、極々当たり前のもの…ととらえてください。
先に案内したとおり、万国郵便条約における郵便物取扱規定に準ずる形式でEMSが取扱われるわけですから、今回の場合には、インドネシア税関から呈示されている国際郵便小包として送ってはいけないもの=禁制品の項目にそれが該当しているか否かを調べればよいのです。EMSの項目を見る必要はありません。
該当していない場合には、送る事が可能です。

さて、ここからが肝心なのですが…
「送る事が可能」というだけで、相手国到着以降、それがすんなりと「通関」されるか否かは別問題となります。
インドネシアでは「輸入品」への課税金額がものすごく高いのです。
これはたとえ郵便であっても、国境を越えた荷物のやり取りは「輸出入」となりますので注意が必要です。
税率については米国ワールドタリフ社の公表する世界の関税率の中でも非公開となっているので、現地税関しか知りえないものですが、15年程前に私がインドネシア/バリ島に居住していた時には、自分が日本から送った「自分用の中古衣類」、荷物の重さにしておよそ5~6Kg程度の物でしたが、それが税額で日本円に換算して3万円近くも請求された事がありました。
また、今回は「知人に頼まれて購入した商品」ということですから、相手にとっては「商品の輸入」に成ります。
インドネシア税関では昨年8月より、インドネシアへの輸入品に新しい規制を適用しています。輸入者は輸入者ライセンスを申請し、SRP/NAR という登録証を取得しなければなりません。
インドネシアに荷物を送った場合にはその殆んどが税関にて止められ、何らかの通知を受け、それに従った手続が必要となります。

これらを踏まえた上で、一度相手方に連絡を取り、税関に絡む問題を説明したのちに送る事をお勧めします。

以上、長くなりましたが、ご参考までに。

国際郵便を利用する際の基本的条件は、万国郵便条約に合致するか否か、です。
この条約では主に通常郵便物(手紙など)と小包についての規定がなされており、EMSについての規定はなされておりません。
EMSは基本的にこれら前述の郵便物取扱規定に準ずる形式での取扱がなされることが、二国間における締結により取り決められております。
日本郵政公社HPでの「各国条件」ですが…実はこれを作成している方たちが良く分かっていないのが実状です。
同じ物が冊子として全国の郵便局に配備されておりますが、見る方...続きを読む


人気Q&Aランキング