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申告書作成時の質問です。
前期において、保険料の内積み立てとして資産計上しなくてはならないものを前期に保険料として処理してしまいました。金額も僅少で、前期において損失となりましたので修正申告は行わず、預り金×××/前期損益修正益×××として決算仕訳に含めました。この処理は合っているのでしょうか?また、これでいい場合、別表5(1)積立金の部分のどこかにこの金額が記載されるのでしょうか?別表4の減算部分には記載は不要なのでしょうか?よくわかりません。提出期日も近づいておりますので、どなたかご回答を宜しくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

matsu-1980さんの回答の通りです。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/27 23:49

資産計上するのですから、預り金ではなくて、例えば「事業保険積立金」ではないでしょうか。


前期に別表4で加算していないのであれば減算は不要でしょう。
5(1)も関係ありません。
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この回答へのお礼

前期には気付いていなかったので、別表4には何も記載しておりませんでした。ですので、今期の別表4にも何も記載なく提出しようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/27 21:04

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Q前期損益修正益の消費税について

ご回答宜しくお願い致します。
早速ですが、前期に計上した経費が重複していたことに申告後、気が付いたので今期に前期損益修正益を使って処理しました。
が、このとき消費税はどうしたらよいのでしょうか?

 前期計上時 業務委託費 1,000,000 / 未払金 1,050,000
        仮払消費税  50,000

 今期修正  未払金 1,050,000 / 前期損益修正益 1,000,000
                      (       )  50,000

現在取り合えず、全額、前期損益修正益になっております。
以上、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

税抜経理の法人を前提として回答。
今期修正仕訳
未払金 1,050,000 / 前期損益修正益 1,050,000

前期消費税申告を修正申告し、追加納付額を確定。(100円未満で仮消費税と差が生じる場合あり)
以下追加納付消費税50,000円として記載。

前期法人税申告を修正申告。
別表4加算で過大業務委託費 1,050,000(留保)
別表4減算で未払消費税  50,000(留保)
別表5当期の増で未払金 1,050,000 
別表5当期の増で未払金 △50,000

当期の申告で上記の逆仕訳を行い、留保(5表残を消す)
これが正当な処理です。
 

Q貸付金利息の計算

こんにちは。
役員の貸付金利息を計算するときに
(前期末残高+当期末残高)÷2×利率=貸付利息
という計算式を用いています。
計算根拠がよく分りません。税理士に聞いても答えてくれませんでした。 この計算方法で問題ないのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「(前期末残高+当期末残高)÷2」との部分で期中平均元本額が算出されますから、これを元に利息計算をしているのでしょう。

問題あるかどうかは、貸金契約における利息計算の定め方如何によります。

すなわち、その計算方法と異なる計算方法を定めていたときは、利息の過剰請求または過少請求をしているおそれがあります。もしも過剰・過少があれば、差分につき返還または追加請求するかどうかの問題が発生します。

そのとおりの定めがあるか、またはそもそも定めのないときは、特に問題ないでしょう。定めのないときは、その計算方法でよいとする黙示の合意が会社・役員の間にあったと捉えることになります。


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