こんばんは。
教えていただきたいのですが、海外の同僚とのメールをやりとりしていたら、主題のような表現が出てきました。

こちらから、顧客との打合せの詳細をメールに記載し、問題点について私はこうしようと思うがどう思うか?許可してくれますか?という内容のメールを送信したところ、彼からの返答は Let's play by earというものでした。
直接電話で話そう!という意味なのでしょうか?
それとも、慣用表現なのでしょうか。
教えていただきたく、宜しくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

http://eow.alc.co.jp/play+by+ear/UTF-8/

上記の中にある「決断はまだ出ていないので、成り行きにまかせる」
と言う意味であると思います。

従って、直接電話で話そう!と言うことではないはずです。

それとも、慣用表現なのでしょうか。>>>

そうです。ネイティブと日本人などが会話している時に、日本語ナマリなどが強くて相手に、伝わりにくい場合に、その人は "I play by ear." と表現します。 即ち耳で聞いて相手が何を言おうとしているのか、想像をたくましくすると言う意味でつかいます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ALCのサイトもご紹介いただき、ありがとうございます。
覚えておくと、色々使い道がありそうな表現ですね。

お礼日時:2009/05/29 00:27

play it by ear 楽譜なしで(即興)演奏する、という意味から、その場の状況に合わせてやる、という意味になります

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
語源を知るととても覚えやすいので、助かります。

お礼日時:2009/05/29 00:28

#2の追加です。



「臨機おうへんにやろう」
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ああ、それは「その場で決めようとか」そういう意味です。



例えば、食事に行く約束をしていて、会ってから決めるという時に使えます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。お礼が遅くなり申し訳ございませんでした。
電子辞書で調べても分からない表現だったので、とても助かりました。

お礼日時:2009/05/29 00:25

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Q文法:V+O+~ing

今、現代史の英書にチャレンジしているのですが、同じようなような構文で引っかかっています。いずれも、V+O+~ing の構文。

1) The clunky way that power has been exercised under President Bush has left it looking isolated, tired, even weak.

2) The fight is on between social integrationists who oppose enlargement and reform and liberal expansionists who see Europe doing best by looking outwards and shedding outdated institutions like the Common Agricultural policy.

1)の has left it looking isolated, tired, even weak は、「孤立し、疲弊し、そして弱くさえ見えさせた」と理解しました。

2)の see Europe doing best by looking outwards は、「外を見る事によって、ヨーロッパは全力を尽くしていると評価する」と理解しました。

文法書を見たところ、V+O+~ing のVが知覚動詞の時に、このような構文になるようなのですが、そう考えると、1)の方が分かりません。


文法に強い方、宜しくお願いします。

今、現代史の英書にチャレンジしているのですが、同じようなような構文で引っかかっています。いずれも、V+O+~ing の構文。

1) The clunky way that power has been exercised under President Bush has left it looking isolated, tired, even weak.

2) The fight is on between social integrationists who oppose enlargement and reform and liberal expansionists who see Europe doing best by looking outwards and shedding outdated institutions like the Common Agricultural policy.

1...続きを読む

Aベストアンサー

これらの文の構造は、SVOCの第5文型です。
Cには、普通、名詞、動詞原型、不定詞、分詞等が主に入ります。

分詞(ご質問の場合は現在分詞)を入れることのできる他動詞は、知覚動詞に限りません。
leaveもそうですし、例えばhaveを使役動詞として使う場などでも、Cに分詞を入れることが可能です。

この辺りは非常に複雑、といいますか、確たる体系化が成されていないところで、文法書のそこそこ詳しいものでも、本質的レベルでは、単例文群の解説のみに止まっているものが多いのが実情です。
個々の動詞によって、Cに入れることのできるタイプが様々故、まとめにくいのでしょう。

面倒ですが、単語毎、”辞書”をお引きなられて、その用例を参照なさった方が、とりあえず直接的に目的が達せられる可能性が高く、手っとり早いと言えます。

なお、ご質問にあるleaveの訳は、「Oを~している状態にしておく(放置したままにしておく)」であろうかと思われます。

Q「ばばぬきしよう!」は、「Let' play cards,Old Ma

「ばばぬきしよう!」は、「Let' play cards,Old Made!」でいいですか?

Aベストアンサー

アメリカの小学校に5年近くかよっていましたが、ばばぬきをするアメリカ人を見たことがありませんでした。確かに辞書によると「old maid」(old madeじゃなくてね)で「ばばぬき」を意味するようですが、外国では通じない可能性がありますし、日本に慣れている外国人なら「babanuki」と言ったほうが通じるでしょう。この場合「Let's play babanuki.」でいいです。ちなみに日本では、英語圏の人たちとbabanukiをしたことがあります。

Q【英語】【by ~ingの意味上の主語は主節の主語と同じ?】

奇妙な質問かもしれませんが、質問があります。
それは、一般に手段を表すby~ingのingの主語は主節の主語に一致しなければならないのか?ということです。

例えば、weblioにおける例文、
The device is used by being connected with a signal outputting means which outputs signals every time when safe numbers of the game machine increase by a set number.
この装置は、遊技機のセーフ数が設定数だけ増加する毎に信号を出力する信号出力手段に接続して用いられる。

【1】この主文の主語は、The device ですよね。従ってby~ingの意味上の主語は、The deviceとなり、受け身のbeing connectedにしている。この解釈は正しいですか?

【2】となると、上記文章を以下のように書き換えたとすると、(無理やりですが。。。)
You use the device by being connecting it with a signal outputting means which outputs signals every time when safe numbers of the game machine increase by a set number.
のように、by以下を修正すればよいということなのでしょうか?

手段を表すby ingの主語は、主文に常に一致させなければならないと考えていいのでしょうか?
教えていただけると幸いです。

奇妙な質問かもしれませんが、質問があります。
それは、一般に手段を表すby~ingのingの主語は主節の主語に一致しなければならないのか?ということです。

例えば、weblioにおける例文、
The device is used by being connected with a signal outputting means which outputs signals every time when safe numbers of the game machine increase by a set number.
この装置は、遊技機のセーフ数が設定数だけ増加する毎に信号を出力する信号出力手段に接続して用いられる。

【1】この主文の主語は、The...続きを読む

Aベストアンサー

【1】正しい解釈です。

【2】ちょっとあわてましたね。
"by being connecting it with"ではなく"by connecting it with"ですね。

元の文:"The device is used by being connected with a signal (by you)"と考えれば、
1)You use the device
2)You connnect it(=the device) with a signal
と考えなくてはなりませんね。すると上のよう(by connecting it with)になります。

Q"And you thought your problems were bad."という英語の慣用表現の意味をご存知の方いらっしゃいましたら、ご教示ください。

"And you thought your problems were bad."という英語の慣用表現の意味をご存知の方いらっしゃいましたら、ご教示ください。例文を2つ、以下に記載します。

例文(1)
17 year old Jeremy was born with incurable Osteogeneous Imperfecta. This also means that his bones could break with just a little touch. Yet, he is very very, exceptionally successful! (And you thought, your problems were bad)

例文(2)
'Or maybe it's anti-anxiety. It's really anti-everything. Her psychologist thinks it's some sort of phantom menopause. And you thought your problems were bad,' she says, laughs, stops.

以上、よろしくお願いいたします。

"And you thought your problems were bad."という英語の慣用表現の意味をご存知の方いらっしゃいましたら、ご教示ください。例文を2つ、以下に記載します。

例文(1)
17 year old Jeremy was born with incurable Osteogeneous Imperfecta. This also means that his bones could break with just a little touch. Yet, he is very very, exceptionally successful! (And you thought, your problems were bad)

例文(2)
'Or maybe it's anti-anxiety. It's really anti-everything. Her psychologist thi...続きを読む

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは、慣用句として使われているというより「よく引用される」表現といった方がいいのではないでしょうか。 (私としてはどっちでも気にならないですが)

このandは「それと比べたら」「それなのに」と言うフィーリングを持つandですね。 「そういうもっと大きな問題がある人がいるのに」と言うフィーリングを出そうとして使われている単語であるわけです。 つまり、辞書的に「そして」だけではちょっと物足りない、と言う事になりますね。

そんな人がいるのに、you thought思ったのですね、your probles were badあなた(が持っている)の問題って大変、つまり、「あなたは大変な問題を持っていると思ったんでしょう」と言うフィーリングを出しているわけです。

ですから、これは、慰めるときとか、自分が大きな問題を抱えていると愚痴ったり落胆しているような人に言うせりふの一部として使うわけです。

そんなことでくよくよせんなって、見てみろよ、5体不満足を書いた人を。 「あの人のことを考えたらお前の持っている問題なんて思っているほど問題じゃないだろうが。」と言う感じですね。

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは、慣用句として使われているというより「よく引用される」表現といった方がいいのではないでしょうか。 (私としてはどっちでも気にならないですが)

このandは「それと比べたら」「それなのに」と言うフィーリングを持つandですね。 「そういうもっと大きな問題がある人がいるのに」と言うフィーリングを出そうとして使われている単語であるわけです。 つまり、辞書的に「そして」だけではちょっと...続きを読む

Qto+ingの形はどういういみですか?

こんにちは
すごく初歩的なことかもしれませんが
commited to workingと
commited wroking
の違いはなんでしょうか?
基本的にtoのあとにingのかたちをつけるのは平気なのでしょうか?
このcommitedはcommitの動詞ではなくcommittedの形容詞でだからこそto+ingが使えるのですか?

動詞+to+ingのかたちって可能でしょうか?
また形容詞+to+ingだけが可能なのでしょうか?
あるとすればなんて言う名称ですか?たとえば(現在完了、現在~とか)

よろしくおねがいします

Aベストアンサー

commitの基本的な使い方は
"commit ○○ to ××"
で、意味は
「○○を××に引き渡す、ゆだねる」
です。
○○と××にはともに名詞が入ります。

質問文中の表現"committed working"は、この使い方の、○○の部分が
動名詞workingである場合ですね(commitedはcommitの過去形)。
これだけだと「働くことを引き渡した」だけになってしまい、
何に対して引き渡すのかがわかりません。
また「働くことを引き渡した」という表現自体も意味不明です。
このようなcommitの使い方は普通されないと思います。

質問文中のもう一つの表現"commited to working"は、上の基本的な使い方を受動態にした
"○○ is committed to ××"
のbe動詞以下を抜き出したものですね。
この場合、committedは過去分詞です。
意味は「働くことに引き渡される」になりますが、commitのよく使われる用法に、
"commit oneself to ××"で「××に関わりあう、××を引き受ける」というのがあり、
これの受動態が"one is committed to ××"になります。
この意味に取ると、"commited to working"は「働くことを引き受ける」になりますね。
このような使い方はよく見られます。

さて、to+...ingについてですが、ここに出てくるtoは、
動詞の原型を後ろにとって不定詞を作るtoではなく、
名詞を後ろにとって間接目的語を導く前置詞のtoです。
ですから、今の例のように、上の××として「働くこと」を入れたければ、
workを動名詞にしてworkingとしなくてはいけないわけです。

「toの後に動詞の類が出てきたら不定詞だ」と直感的に考えないで、
そのtoが本当に不定詞を作るtoなのか、それとも前置詞のtoで
後ろには名詞をとるものなのか、ということを
しっかり判断するようにしなくてはいけません。
特に、形容詞+to+名詞の形は多いですので、この名詞の部分に
動名詞が入っているものを、不定詞と間違わないように気をつけてください。

commitの基本的な使い方は
"commit ○○ to ××"
で、意味は
「○○を××に引き渡す、ゆだねる」
です。
○○と××にはともに名詞が入ります。

質問文中の表現"committed working"は、この使い方の、○○の部分が
動名詞workingである場合ですね(commitedはcommitの過去形)。
これだけだと「働くことを引き渡した」だけになってしまい、
何に対して引き渡すのかがわかりません。
また「働くことを引き渡した」という表現自体も意味不明です。
このようなcommitの使い方は普通されないと思います。

質問文中...続きを読む

Q独立分詞構文の慣用表現について

例えばGenerally speakingのような独立分詞構文は、If we speak generally,が元の複文ですよね。それがSpeaking generallyではなく、どうしてGenerally speakingになるのでしょうか?語呂の問題でしょうか?どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

難しいですね。専門家ではないので感じたことしか書けませんが・・。

独立分詞構文では主語が違うことを意識しますね。

It being fine yesterday, we went fishing.
( 昨日は「天気が」良かったので「私たちは」釣りに出かけた。)
Whether permitting, I'll go out.
( もし「天気が」許せば「私は」外出します。)

> Speaking generally, women live longer than men .
この分詞構文では一体「誰が」一般的に話すのかが気にかかりますね。主語が一般の We,Theyなどの時の分詞構文を特に
非人称分詞と言いますが言われる通り、We,Theyを明記しません。
We speaking generally, women live longer than men .
などとは言わないですね。

主語は誰でもない、世間の通念としてという意味で本来、主語のあるべき場所に主語がないという欠落感や不安定さをWe,Theyのあるべき所に副詞を持った来て先に前置きして安定させるような心の動きがあるのではないでしょうか。

→ Generally speaking ,women live longer than men .

この Generally などは主語の迷いのストッパーと言う感じさえします。さらにspeakingを取ってもいいわけですから

→ Generally ,women live longer than men .

ますます、Speaking generallyとは言いにくいですね。

--- speaking ,は一単語化した前置きの副詞句という感じがします。

難しいですね。専門家ではないので感じたことしか書けませんが・・。

独立分詞構文では主語が違うことを意識しますね。

It being fine yesterday, we went fishing.
( 昨日は「天気が」良かったので「私たちは」釣りに出かけた。)
Whether permitting, I'll go out.
( もし「天気が」許せば「私は」外出します。)

> Speaking generally, women live longer than men .
この分詞構文では一体「誰が」一般的に話すのかが気にかかりますね。主語が一般の We,Theyなどの時の分詞構文を特に
非人称...続きを読む

Qto+~ と ~+ing 形

to+動詞の原形
動詞の原形+ing
が「すること」というのはわかり,大体の使い分けも分かるのですが,聞いたこともないような動詞を「すること」にしなければならない場合,to+~ と ~+ing のどちらにすべきかを,どう調べればいいのでしょうか?

辞書に載っているのでしょうか?辞書ならば,引いた後,どこを見ればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

不定詞にするか、動名詞にするか、という問題ですよね?
だとしたら、変形する動詞の問題ではありません。
つまり、前置詞の後ろなら不定詞ではなく動名詞。他動詞句の後ろなら、その他動詞句の問題になります。
give up -ing / mind -ing などは「~することを」の部分は動名詞になります。
decide to - / hope to - などは不定詞になります。
このように動詞句によって、後にくる「~すること」が不定詞になるか動名詞になるかが決まります。
もちろん
begin や start のようにどちらが来ても構わない(微妙な意味の差異はある)ものも多いですが。
更に
remember や forget のように目的語が動名詞と不定詞では意味が異なるものもあります。
従って、辞書で引く場合は「~すること」になる動詞を調べるのではなく、その前の動詞を調べなくてはなりません。
一般的に、不定詞は「未来・プラス指向」、動名詞は「過去・マイナス指向」という傾向があるみたいですが全てではありません。

Q「Let it be done」という表現について

英語の文法・語法問題集(『英語頻出問題総演習』)で、
Do it at once.
という命令文の受動態を書け、という問題があったのですが、答えは
Let it be done at once.
でした。
これって文法的におかしくありませんか?
使役動詞「let」って、「let + O + V(原形)」または「let + O + p.p.(過去完了)」という形をとるはずですよね。
だったらこの場合、
Let it done at once.
のように、「be」は不要だと思うのですが、どうでしょう?

Aベストアンサー

 Let goその他の慣用表現を除けば、基本的には現代英語では let+名詞+動詞の形を取ります。
 let+名詞+過去分詞は、古い英語にはありましたが、現在では正用法とはされていないようです。

 以下のQ&Aでも、let+名詞+過去分詞はシェークスピアには出て来るが、現代英語ではそうではない、といったやりとりがあります。

http://www.englishpage.com/forums/showthread.php?t=13251

 知っている人はlet+名詞+過去分詞を使うかもしれませんが、現代の英語文法(学校文法とも呼ばれます)は18世紀に、天下り的に決められたという経緯があります。シェークスピアを引用するとかならともかく、それに準じない英語を喋るのは、場合によっては無教養とか粗野とか言われかねません。いろいろ言いたいことはあろうかと思いますが、そう決められてしまったとあきらめるしかないでしょう。

 似たような例に、二重否定があります。I never want to see you no more!といった二重否定は間違いだとされていますが、これも上記の18世紀に
英語文法が制定されたときに、間違いと分類されたものです(おそらく、非論理的だからかと推測していますが)。

 受験英語、あるいは我々非ネイティブとしては、学校文法に従うのが無難でしょうね。

 それでもしかし、言葉と言うものはしぶとい面もあり、上記のような二重否定をネイティブが使うのを見聞きすることはよくありますし、let+名詞+過去分詞も同様なのでしょう。

P.S.

You do it at once.
It is done at once (by you).
Let it be done at once.
と受動態の命令形になる流れを、出題者は想定しているのでしょうね。

 Let goその他の慣用表現を除けば、基本的には現代英語では let+名詞+動詞の形を取ります。
 let+名詞+過去分詞は、古い英語にはありましたが、現在では正用法とはされていないようです。

 以下のQ&Aでも、let+名詞+過去分詞はシェークスピアには出て来るが、現代英語ではそうではない、といったやりとりがあります。

http://www.englishpage.com/forums/showthread.php?t=13251

 知っている人はlet+名詞+過去分詞を使うかもしれませんが、現代の英語文法(学校文法とも呼ばれます)は18世紀に、天下り的に...続きを読む

Q「名詞+ING形」について教えて下さい?

回答いただいた中からの質問です。
a) I took pictures of flying birds.
b) I took pictures of birds flying.
a)「私は飛ぶ鳥の写真を撮った。」
b)「私は飛び立つ鳥の写真を撮った。」
a)「-ing形+名詞」の場合は、「永続的・一般的な意味」を持つ意味
b)「名詞+-ing形」の場合は、「一時的・具体的な意味」を持つもの
と説明いただきました。
(質問)
a)についてはNHKラジオ講座で「現在分詞の前置修飾」と教わりました。b)の用法は始めて目にします。
(1)「名詞+-ing形」に文法上の呼び名はありますか?
(2)b)は和訳によると、鳥が水際から飛び立つ様が浮かんできますが、何故か、その違いと、使い方をもう少し例文を交えて教えて下さい。
「名詞+ING形」について、どんな事でも結構ですので、参考になるアドバイスを、皆様よろしくお願いいたします。 以上

Aベストアンサー

最初にNo.3の06miyachanさんへ質問です。次に、tommy0313さんのご質問へ答えます。

(1)No.3の06miyachanさんへ質問です。

>I hate to be play with crying children. (形容詞+名詞)
>「私は『泣き虫』と遊ぶのはいやだ」(過去においても、今でも、泣き虫というすべての人がきらいだ。)

to be play と書かれていますが、to be playing または、to play の間違いではありませんか。

(2)tommy0313さんのご質問への答え。

前置修飾と後置修飾の違いです。前置修飾は、普通の形容詞に多く見られ、たとえば a big white bird のように、永続的である意味本質的な特徴を示すわけです。分詞がこのように前置されれば、同じ感覚で捕らえられ、永続的で本質的な意味と感じることになります。
同様に、後置修飾は、多く関係代名詞とbe動詞の省略と感じられ、つまり、a bird that is flying からのthat is/was の省略と感じられるため、文章と感じるわけですし、is,was という時制を示す部分があったと感じるので、一時的な属性と感じるわけです。

しかし、a crying baby も a baby crying もよく使います。基本的には、互いに分かっていること、既知のこと、または、一目見て分かるようなことについては、前置修飾を使い、新情報として改めての説明が必要なことには後置修飾を使うのだと思っています。

最初にNo.3の06miyachanさんへ質問です。次に、tommy0313さんのご質問へ答えます。

(1)No.3の06miyachanさんへ質問です。

>I hate to be play with crying children. (形容詞+名詞)
>「私は『泣き虫』と遊ぶのはいやだ」(過去においても、今でも、泣き虫というすべての人がきらいだ。)

to be play と書かれていますが、to be playing または、to play の間違いではありませんか。

(2)tommy0313さんのご質問への答え。

前置修飾と後置修飾の違いです。前置修飾は、普通の形容詞に多...続きを読む

Q   ear whatever for A と、ear for whatever A

 (1)She has no ear whatever for modern jazz.

 (2)She has no ear for whatever modern jazz.

 授業で、(1)が正解、(2)は誤りとされました。 (1)が正しい理由は分かります。 でも、僕は(2)も、意味は違ってくるけど文法的には正しいと思うんです。

 (1)彼女には最近のJAZZの良さが分からない。

 (2)彼女には最近のどんなJAZZの良さも分からない。

 このように訳せるのではないかと思うのですが、如何なものでしょうか?
 
(また、そうでない方に失礼かもしれませんが、ネイティブスピーカーの方、若しくはネイティブに近い感覚をお持ちの方はその事をお伝え戴けませんでしょうか。)

Aベストアンサー

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

ikunaさんの聞きたいのは,使われている英語の事を言っているのですね. だからネイティブが使うかどうかを知りたいわけですね.

アメリカ人の多くは,正しくないかもしれないけど,使われている,違和感を感じない,だから,アメリカ英語なんだ,変は英語なんだよ,といいます。 

残念ながら,それを信用しなく,これが正しい,あれが正し、と日本人である「外人」があれこれ言う事がおかしいんですね.

日本語でも,「おかしいんですね」というのは立派な日本語だと思います. 確かに,正しい日本語といえないかもしれないけど,一般に使う分には,全く問題ない言い方ですね. 

外人さんが彼らの学校で習った日本語を持ち出して,日本人に使い方を批判したら,日本人はどう感じるでしょうか. 答えはアメリカ人と結局同じ事になると思います. 文法的には分からない/忘れちゃったけど,私たちはこう言うんだよ.って. (もちろん,日本人気質で,どういう言葉で表現するかは別ですけど) そして、「あんた何様だと思ってるの?」と言う事になってしまう可能性もありますね.

前置きが長くなってしまいましたが,これを踏まえて,私なりの回答を書きますね.

(1)She has no ear whatever for modern jazz.
これは
She has no ear whatsoever for modern jazz.という言い方をします. whateverの代りにwhatsoeverを使い、She does not appreciate modern jazz at all.という意味になります.「彼女には最近のJAZZの良さが分からない。」ということです.

(2) She has no ear for whatever modern jazz.は She has no ear for modern jazz whatsoever. といい,She has does not appreciate at all for any kind of modern jazz.という事になります.「彼女には最近のどんなJAZZの良さも分からない」ですね。

違いは何かというと,やはり,使われる頻度からくる感覚だと思います. whateverを使う時は,どうしても,名詞的に使う,つまり,日本では代名詞,そして,関係代名詞として使われる時が殆んどなんですね.

You can do whatever you want to do, but that's after you finish your homework.何をしてかまわないけど,宿題を終えてならね.というような言い方ですね.

ですので,Whatever objection you may meet with,you are right. のWhateverは問題なく使える、と言うことです. (ただ、objectionという単語は,meet with objectionsという言い方はせずに,meet objectionsという言い方をしますので,meet with をmeetだけにしてください. また、未来のことを言っていますので,you'll be right.という言い方になります.

つまり、(2)のようにwhateverを否定文に形容詞的使い方をするということに違和感を感じる、と言うことなんですね. これが肯定文であれば,形容詞として違和感を感じません.

She gave me whatever help I need という文章が書いてありましたが,これは使える、と言うことです. ただ、needがneededと時制の一致が伴います. もしくは,She gave me any help I needed.という簡単な単語であるanyも使えますね.

whatsoeverは形容詞的に使われ,どんなものでも、ほんの少しも~がない,という意味なんですね. しかし,この形容詞的用法は他の多くの形容詞と違い,かかってくる名詞の後ろにきます。 特に否定文であれば,それを強調する、という理由で使います。

つまり、
(1)ではShe has no ear whatsoeverとして、どんな耳も持たない,という言い回しなんですね. (耳を持たない、と言うことは,ご存知のように英語では「(音として聞くものの)良さが分からない」、と言うですね。)

そして、modern jazz whatsoeverとして、どんなモダンジャズも,という意味で言う言い回しになるわけです.

whatever とwhatsoeverは良く似ていますが,違った用法,違ったフィーリングを持つ違った単語なんだと覚えてしまってもいいのではないかと思います. ですので,強調する、と言うことは,文章自体が強調される、と言うことであって,whateverの強調されたもの、と覚えてしまうと,問題がおきてしまうかもしれませんね.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

ikunaさんの聞きたいのは,使われている英語の事を言っているのですね. だからネイティブが使うかどうかを知りたいわけですね.

アメリカ人の多くは,正しくないかもしれないけど,使われている,違和感を感じない,だから,アメリカ英語なんだ,変は英語なんだよ,といいます。 

残念ながら,それを信用しなく,これが正しい,あれが正し、と日本人である「外人」があれこれ言う事がおかしいんですね.

日本語でも,「おかしいんで...続きを読む


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