結婚相談所を通してで知り合った人と一回会い、会った時の全ての料金は相手持ち。私も払う意志はあったもののいらないと言われ、結局支払いしていないままです。結局その後改めて断ったところ相談所への不満で八つ当たりされ、さらに探しだして殺すと言われ(詳しい情報は伝えていません)さらに将来的にも恨み続け何年も後に殺しにいくかもなど言われ恐怖で払うと言ってしまいました。提示された金額は実際の私にかかった金額よりも多い金額です。相談所のほうへ連絡し、結局相談所としては相手に注意をすることしかできない、最終的には自分自身の身は自分で守ってくださいといわれました。結局あまりにもショックが酷く体に影響が出た状態で次の日も仕事が1日手につかない状態でした。もうこれ以上活動する気力もなくやめる気でいます。周囲の人間には「殺しになんかこないし、お金を払う必要はないんだよ」と言われていますが、脅迫していると自覚してるといいながら言葉で散々脅迫されたあの恐怖があるせいか、逆恨みと八つ当たりでいつか殺されるんじゃないか、刺されるんじゃないかととにかく心配でなりません。
この場合、相談所は私に対して保障をしてくれるものなのでしょうか(身辺の保障はできなくても、八つ当たりも含めて紹介所として紹介した責任、一日でも日常生活遅れなくなるほどの精神負担を与えられた責任は誰がが負うものなのでしょう)?お金を払わなくて良いと思うが判断は私が決めるものと相談所からも言われたのですが、警察に届け出るとどんな風になると思われますか(現時点では脅迫罪?)?もし届けるならば何か用意するものはあるのでしょうか?それとも今はゆっくり様子を見ないですぐにでも警察に言ったほうが良いのか、どうすべきなのか、今酷く悩んでいます。良いアドバイスがあればお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

相談書は入会の約款で当事者間のトラブルを免責していませんか?


免責しているとすれば、補償要求はとても難しいです。

相手への対応ですが、
まずこれまでのいきさつを整理することです。メールなど証拠が残って
いればその保存、残っていなければ思い出してできるだけ正確に
書き留めてください。

次は2通りあります。
1.能動的に問題解決したいのなら、警察に脅迫で被害届をだします。
2.受動的にで構わないのなら、「先の回答は脅迫によって強要され
  たものであるので撤回する。これ以上の脅迫は警察に通報する。」
  と通告します。

2.は自分でやるより誰か相談できる人にやってもらったほうがいい
ですね。

質問だけでは、相手がどの程度危険かわかりませんので、危険そうなら
悩まず警察です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答をありがとうございます。
まずは入会した時の書類をよく確認してみます。
まずいのは証拠がないのです。とにかくできるだけ正確に思い出しながら書いてみます。
どう警察に対応してもらいたいか、現状を話しに行くにもその時あったことをまずきちんと書き留める必要がありそうですね。
参考になり、ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/27 20:53

まずは警察に相談してアドバイスを受けましょう


ですが、現時点で被害がないので警察は動きません。

証拠はたくさん残しておきましょう。
メール、電話の音声録音などがあって、殺すぞなど言っていれば警察にそれをもって相談へいきましょう。

あと結婚相談所へはこの経緯を報告しておきましょう
ただ、相談書は責任をとりかねるでしょうね。
自分の身は自分で守るしかありません。
大変でしょうががんばってください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答をありがとうございます。
相手は振られ続けたうっぷんも全て私にやつ当たってきたのでそういった意味では紹介所の責任も(本人に問題もある気がしますが)あるように思ったのですが、相談所では責任をとることは限界みたいですね。
やはり警察に相談することが第一のようですね。
証拠がないのが非常にまずい点ですが、できるだけ経緯を思い出して改めてそれを持って警察にいきたいと思います。
参考になりありがとうございます。

お礼日時:2009/05/27 21:02

警察に届け出ではなく、マズは相談です。


その後担当の警察官の指示があるでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

まずは警察に相談ですね。回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/27 07:14

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q脅迫罪、強要罪が成立する要件を教えてください。

脅迫罪、強要罪が成立する要件を教えてください。

私は「相手方から、口頭、あるいは文書などで、”具体的な文言、数値”が出てこないと成立しない」
と記憶しているのですが・・・・

脅迫罪
成立する場合 「ぶっ殺すぞ!」(具体的に危害を加えることを明らかにしたので成立)
不成立の場合 「若いもん、行かすぞ!」(これだけでは危害を加える意思としては不完全なので不成立)

強要罪
成立する場合「つべこべ言わずに100万円、払え!」(具体的金額を要求しているので成立)
不成立の場合「誠意を見せてほしい。とにかく誠意だ。誠意が何かって? それはそっちで考えな!」(具体的に金銭・金品を要求していることにならないので不成立)


ある人は
「被害者側が恐怖を感じれば、それだけで脅迫罪は成立する」
といいます。

これでは、被害者(?)の前でため息をついたり、キッと睨んだり、ひそひそ話をしているだけで
「その行為に非常に恐怖を感じる。私へ危害を加える意図を感じる。だから脅迫罪だ!」
となってしまうので、それは間違いだと思うのですが。

詳しい方、正解を教えてください。

脅迫罪、強要罪が成立する要件を教えてください。

私は「相手方から、口頭、あるいは文書などで、”具体的な文言、数値”が出てこないと成立しない」
と記憶しているのですが・・・・

脅迫罪
成立する場合 「ぶっ殺すぞ!」(具体的に危害を加えることを明らかにしたので成立)
不成立の場合 「若いもん、行かすぞ!」(これだけでは危害を加える意思としては不完全なので不成立)

強要罪
成立する場合「つべこべ言わずに100万円、払え!」(具体的金額を要求しているので成立)
不成立の場合「誠意を見せてほ...続きを読む

Aベストアンサー

(脅迫)
第二百二十二条 生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、二年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
2 親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者も、前項と同様とする。

(強要)
第二百二十三条 生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、又は暴行を用いて、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者は、三年以下の懲役に処する。
2 親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者も、前項と同様とする。
3 前二項の罪の未遂は、罰する。

簡単に言えば
脅迫罪は、脅すことですが、その内容には「危害(害悪告知)」「名誉」「生命」に害を加えるということが必要となります。
1)殺すぞ
2)殴るぞ
3)言いふらして住めなくしてやる(会社に居れなくしてやる)等の文言
4)お前の財産を潰してやる(家を放火して燃やしてやる)等の文言
5)親族にも同じ事をしてやる等の文言
上記が、害悪告知となり「脅迫罪」を構成する内容となります。


強要罪
これは、する義務が無いのを承知で、自分に有利とするためにしないと、○○をするぞ(○○は害悪告知)と脅して強制的にさせること、又は、相手の権利を妨害したりすることで成立はします。

>被害者側が恐怖を感じれば、それだけで脅迫罪は成立する
上記は、間違いではありませんが、恐怖を感じるのではなく「害悪告知」があるかで変わります。
もし、何らかのトラブルで相手が「一見強面」と仮定して、それで恐怖を感じたら脅迫罪になりますか?
答えはNOです。

(脅迫)
第二百二十二条 生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、二年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
2 親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者も、前項と同様とする。

(強要)
第二百二十三条 生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、又は暴行を用いて、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者は、三年以下の懲役に処する。
2 親族の生命、身体、自由...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報