私は23歳の女で契約社員で今うつのため、休業しています。
昨年の12月から休み始め、傷病手当をもらっています。
契約社員のためH21/6/8で契約がきれて退職となります。
まだまだ状態はよくなく先が不安で心配でどうしようもありません。
傷病手当は1年半もらえるということを聞いたのですが、
6月分まで半年分もらったので退職後も1年間はもらえるのでしょうか?
その後退職後1年以内で働けるよう状態になった場合は
失業手当はもらえるのでしょうか?
どうも悪化するばっかり治るようなきがしません。
無知でごめんなさい。文章もうまくかけなくてごめんなさい。
1日1日が辛くて辛くて先の生活の事が不安で仕方ありません。
どなたか教えてください。お願いします。

A 回答 (2件)

>傷病手当は1年半もらえるということを聞いたのですが、


6月分まで半年分もらったので退職後も1年間はもらえるのでしょうか?

退職時に受給していて休職の状態のままで退職すれば、継続給付と言う形で1年間は受給できます、もちろん医師が働ける状態でないと判断することが前提です。

>失業手当はもらえるのでしょうか?

失業給付の受給の条件の一つは働ける状態にあるということです、一方傷病手当金は働けない状態であることが前提です。
ですから傷病手当金を受給していれば、失業給付は受給できません。

>その後退職後1年以内で働けるよう状態になった場合は
失業手当はもらえるのでしょうか?

そういう場合には、安定所へ受給期間の延長をします、最大3年(本来の1年と併せて4年)の延長が出来ます。
そして病気が良くなり働ける状態になったときに、仕事を探すのであれば失業給付を受けることが出来ます。
手続きとしては退職後30日を過ぎてから1ヶ月以内に雇用保険者証と離職票を持って安定所へ行き申し出てください(医師の診断書もいると思います)。
代理人に依る書類の提出あるいは郵送に依る提出が認められています。
そして働けるようになったら受給の手続きをします(このときも医師の診断書がいるはずです)。

つまり医師が働ける状態でないと判断すればその間は傷病手当金を受け取ることが出来ます(もちろん期限はあります)。
そして医師が働ける状態と判断すれば、傷病手当金は打ち切られますが失業給付を受け取れるようになるということです。
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございました。
しばらくは復職Okとは診断できないと思います。
まずあたしが退職後すべきごとは、今までどおり通院し、傷病手当をもうらう。
安定所へ受給期間の延長をする
>>手続きとしては退職後30日を過ぎてから1ヶ月以内に雇用保険者証と離職票を持って安定所へ行き申し出てください(医師の診断書もいると思います)。
後は私自信が良くなったら、診断書をもって安定所に行けばいいということなんですかね?
ここでの質問事態も初めてで頭朦朧としていてうまく文章にできないのですがこれでよろしいんでしょうか?本当に本当にありがとうございます。

お礼日時:2009/05/27 01:43

> 傷病手当は1年半もらえるということを聞いたのですが、



確かに傷病手当金は、最長で1年6ヶ月の間、
受給することができます。



> 6月分まで半年分もらったので退職後も1年間はもらえるのでしょうか?

条件を満たしていればもらえます。

健康保険の被保険者であった期間は、
どれくらいありますか?
これが1年未満であれば退職後に傷病手当金を受ける事はできません。



> その後退職後1年以内で働けるよう状態になった場合は
> 失業手当はもらえるのでしょうか?

もらえます。

そのためには、失業保険の受給期間延長手続きを行ってください。
放置すると、失業保険の受給期間がなくなってしまい、
結果、何ももらえなくなります。

あと、傷病手当金との併給はできませんから、
傷病手当金を貰いきってから、失業保険を受給する、
というシナリオが良さそうですね。

うつ病となりますと、長期戦になる傾向がありますから、
じっくり療養をされるのが良いでしょう。
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございました。体調的に仕事へ行く事もままならず、でもどうにか早く治さないと生活が…と不安でさらに悩みきつい状態が続いておりました。お返事遅くなりすみません。当分、のんびり休めることがわかり安心しました。まだまだ、良くなったとは言えませんが心配が1つ減りました、ゆっくり療養したいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2009/06/17 15:09

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貴方の年齢が分からなかったので、30歳位だとした場合、月額14万位で3カ月給付されると思います。
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『失業保険 計算』で、検索すると色々出てきますよ。

Q傷病手当金請求→退職→退職後の手当金について教えてください

健康保険の傷病手当金についていくつか質問させていただいている
junchonと申します
お世話になってます、ありがとうございます
少し話が進みまして形勢が変わってしまいました…
お話を聞いてくださいまして、アドバイスいただければ光栄です
些細なことでも助かります!!

私は派遣社員で派遣の保健に加入しております
去年の8月3日に採用されましたので1年1ヶ月ほど雇用中です
先月の28日から抑うつ状態でお休みをいただいております
職場は人手不足なこともあって、何とか温かく見守ってくれています
ただ、派遣側の担当の方が癖が強く・・・
(当たり前なのかもしれませんね;)
本日、病院の担当の先生に診断書を書いていただきました
以前(先月)から診察をしていて、今後も診察が必要、まずは1ヶ月の休業が必要との内容です
そのことを派遣の担当に伝えました
最初は
「一度、お仕事をおやめになって、再度ご縁があれば戻ってきたらどうかしら?」
を、おっしゃいました(私事ですが、うまく言いくるめようとしていると感じました)
そのつもりはないと申し上げ、1ヶ月は解雇出来ないことも知っていたので傷病休業の話を進めました
その際に、派遣の話だと雇用先はそんなことないのですが、派遣としては連続して1ヶ月休んだ場合は解雇になるとのことです

お恥ずかしいですが、抑うつ状態が続くため、今月19日には精神科のご紹介をうけることになっています
一ヶ月は来月の27日までとのことです
本当は直して復帰してしばらく、今の仕事を続けたいのですが仕事柄すぐに復帰するのは難しいです・・・
(めまぐるしく、お客様からかかってくるお電話の対応をし、理不尽なご指摘をうけたりもします。 あわせまして、半ば無理やり応対コンクールと言うものの代表者にされまして、それが今週の7日が当日…3ヶ月も練習してきましたが、補欠の方に出ていただくことになりました。このこともありやりずらいです・・・)
もし、1ヶ月の期間が過ぎてしまった場合…
私はその後の収入のことを考えると気が狂いそうです
もちろん、それまでにお仕事に復帰できればいいのですが…
苦悩、葛藤中です
お仕事に復帰出来なかった場合の、最良策があれば助言お願いします


本当に長くてごめんなさい

健康保険の傷病手当金についていくつか質問させていただいている
junchonと申します
お世話になってます、ありがとうございます
少し話が進みまして形勢が変わってしまいました…
お話を聞いてくださいまして、アドバイスいただければ光栄です
些細なことでも助かります!!

私は派遣社員で派遣の保健に加入しております
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Aベストアンサー

意外と知られていないのですが、もし「はけんけんぽ」だとしますと、任意継続した月とその翌月に限り、あくまでもはけんけんぽ独自の特例として、任意継続健康保険料の上限が9,150円になりますよ。
また、3か月以降の任意継続健康保険料についても上限があり、最大14,640円です。
国民健康保険料と比較するとかなり低額に抑えられるので、もし「はけんけんぽ」に加入しているのでしたら、任意継続のほうが良いかもしれませんね。

任意継続は、退職日の翌日から20日以内に、本人が直接申請します。
いままでの健康保険証はいったん事業主に返却し、代わりに、任意継続被保険者専用の被保険者証をもらって下さい。
保険料は、送られてくる振込証を使って納付します。初回は、届いてから10日以内に納付しなければなりません。
また、納付期限は毎月10日で、その期限を厳守できなかった場合は、即座に資格を喪います。
なお、出産手当金や傷病手当金については、退職前にその受給権を有していた人を除いて受給できません(平成19年4月~)。言い替えれば、「退職前に1度は傷病手当金等を受給してしまうこと」が、任意継続に踏み切るときの鉄則となります。

さて。
精神科通院時の医療費については、公費による補助を受けられる可能性があります。
これは、障害者自立支援法による自立支援医療と呼ばれるものです。
詳しくは、最寄りの市町村の障害福祉担当課におたずねになって下さい。通院医療費の9割を公費で助成する、というものです。

傷病手当金の受給可能期間は、最長で1年6か月です。
それをもってしても病状の回復が見込めない場合には、障害年金の受給も考えたほうが良いでしょう。

基本的に、傷病手当金 ⇒ 障害年金 と進みます。
障害年金は初診日から1年6か月を経ないと請求できませんから、結果的には、傷病手当金をもらい切ってから請求する、という形になります(傷病手当金が最長1年6か月支給されるので。)。

発病日(初診日)が厚生年金保険の被保険者期間内にあるときは、その病状と障害の程度によって、障害厚生年金を受給できます(障害の程度によっては、障害基礎年金もさらに受給できます。)。
経済的な保障を考えてゆく上では、このように、傷病手当金と障害年金の活用を考えてゆくのが鉄則で、それとともに、自立支援医療の利用をさぐってゆくと良いと思います。
(自立支援医療単独では、その利用をもって「精神障害者」とされることはありません。しかし、同時に精神障害者保健福祉手帳を取得すると、法律上は「精神障害者」となります。)

意外と知られていないのですが、もし「はけんけんぽ」だとしますと、任意継続した月とその翌月に限り、あくまでもはけんけんぽ独自の特例として、任意継続健康保険料の上限が9,150円になりますよ。
また、3か月以降の任意継続健康保険料についても上限があり、最大14,640円です。
国民健康保険料と比較するとかなり低額に抑えられるので、もし「はけんけんぽ」に加入しているのでしたら、任意継続のほうが良いかもしれませんね。

任意継続は、退職日の翌日から20日以内に、本人が直接申請しま...続きを読む

Q失業保険の6割の計算方法は

私の父のことですが

今までのお給料が月24万ほどです。
今年の8,9,10,11月が10万ほどです。

8,9,10,11月は、資格の手当てで+10万で合計20万の話だったのですが
会社からは、10万しか支払われていません。

父は、仕事をやめたいと言っているのですが
今やめたら、失業保険は、10万の6割りで6万しか支給されないのでは?
と思っています。

失業保険の算出方法は、前月のお給料を元に計算されるのでしょうか。
それとも、1年間の年収から計算されるのでしょうか。
年収だといいのですが。

Aベストアンサー

ANo.2です。
その後、どうだったのかな?
多分、失業保険は規定額(計算式の通り)しか出ないと思います。
が、現在の給与不払いを不服申立てをするべきでしょう。
雇用契約書があるならおそらく一方的に勝てますので。
なくても今までの(減額?される前)の給与支払い実績から不当な給与の減額と認められる可能性が高いのでハローワークに相談後、弁護士(法テラス)に相談してみてはいかがでしょうか。

Q(1)自律神経失調症で傷病手当金はもらえるのでしょうか?(2)傷病手当金請求書を提出するタイミングは?

4月より休職している会社員です。

私は一般的に自律神経失調症と呼ばれる症状、具体的には過敏性腸症候群、緊張型頭痛などが苦しく、休職を願い出ました。
会社は治るまでゆっくり休んでこいという感じで、はっきりと休む期間を定めているわけではありません。

(1)傷病手当金は、こういったある種精神的と思われるような病気でも、もらうことは可能なのでしょうか?傷病名(受給病名)の欄には、医師になんと書いてもらうのがベストでしょうか?

(2)4月は残っている有休を使用し、5月から欠勤という扱いで休んでいるのですが、傷病手当金請求書はいつ会社に提出すべきなのでしょうか?今すぐでしょうか、それとも、例えば1年間、来年の3月まで休む必要があると医師が判断した場合、3月を終えてから出すものなのでしょうか?傷病手当金請求書に診療実日数を書く欄があり、後者なのかなぁと思ってしまっているのですが。

宜しくお願い致します。

 
 

Aベストアンサー

>ここでちょっとまた別の質問なのですが、休職期間についてはどのようにお決めになられたでしょうか?
ご自身の会社の就労規則によると思います。
就業規則に勤続年数と休業期間の設定に関して記述がありませんか?
ですから職場に主治医の診断書でどれくらいの療養がいるのかと職場との話し合いで決まると思います。(私の場合は休職期間中に呼び出されて解雇されちゃったんで。。。)

あと、傷病手当て金の申請は一応1ヶ月ごとが望ましいということにはなっています。決まりではないのでご自身に合わせて決めてください。

Q失業保険の日額の計算方法を教えてください

昨年4月よりうつ病により休職し、健康保険の傷病手当を支給されています。
休職期間が長くなるにつれ会社に居ずらくなり、そもそもの休職(発病)理由が会社での人間関係ですので退職も考えております。
もしも退職した場合、健康保険の傷病手当の受給及び失業保険の受給の延長手続きが必要になると思いますが、失業保険が受給できるようになった時、日額はどのように計算されるのでしょうか?
傷病手当の受給中、会社よりの賃金は賞与を除き受け取っておりません。
自分なりに色々なサイトを見てまいりましたがどうも要領を得ません。
お分かりの方、どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>失業保険が受給できるようになった時、日額はどのように計算されるのでしょうか?

金額について言うと、基本手当日額(1日あたりの金額)の正確な計算式は下記の通り。

http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/koyouhoken/pdf/kihonteate.pdf

良くわからなくて頭が痛くなるようでしたら、下記が簡易の早見表です。

http://www.remus.dti.ne.jp/~laputa/koyou/kihon_teate_hayamihyou/kihonteate_hayamihyou_h22.html

対象になるのは基本給や残業代も含めた定期的な賃金の全額です。
また早見表にあるように「賃金日額=離職前6か月の賃金合計÷180」 です。

>傷病手当の受給中、会社よりの賃金は賞与を除き受け取っておりません。

ということなら質問者の方の場合は実際に給与を受け取っていた時期まで遡ってそれ以前の6ヶ月の賃金合計になります。

Q退職後の傷病手当金継続給付(傷病名が異なる場合)

在職中、年明けから体調を崩し、4月30日まで「めまい症」にて労務不能の診断書を戴いています。3月分までの傷病手当金は請求済みです。4月分は連休明けに申請します。症状が回復しないまま4月28日付で退職を余儀なくされました。めまいの他の症状も現れたため、5月1日に心療内科を受診したところ耳鼻科で治るめまいではなく「心因反応」にて労務不能とのこと。退職前と退職後とで疾病名は異なりますが関連性はあると思います。退職後も引き続き傷病手当金を受給することは可能でしょうか。現状では無理ということであれば、貰えるような手段を教えてください。ちなみに、私が考え得る方法は以下の通りです。(1)疾病名を「心因反応によるめまい症など」と書き加えてもらう。(2)医師の記入欄に二つの疾病の関連性があるように記入してもらう。(3)「心因反応」の診断書の日付を遡ってもらう。(4)二つの疾病名の時期が重なるように別々に記入してもらう。※(3)・(4)については待機を含めて在職中と見做される日がいつになるのかも教えて戴けたら幸いです。心療内科の先生はとても優しく協力的な方なので窮状を察して対応して下さると思います。最善の策がありましたら至急にご教示戴ければ大変ありがたく思いますので宜しくお願い致します。

在職中、年明けから体調を崩し、4月30日まで「めまい症」にて労務不能の診断書を戴いています。3月分までの傷病手当金は請求済みです。4月分は連休明けに申請します。症状が回復しないまま4月28日付で退職を余儀なくされました。めまいの他の症状も現れたため、5月1日に心療内科を受診したところ耳鼻科で治るめまいではなく「心因反応」にて労務不能とのこと。退職前と退職後とで疾病名は異なりますが関連性はあると思います。退職後も引き続き傷病手当金を受給することは可能でしょうか。現状では無理...続きを読む

Aベストアンサー

傷病手当金を受給するためには、まず3日連続して休職します、これを待期期間といってこの3日間は傷病手当金は支給されません。
そして次の4日目から傷病手当金が支給されることになります。
もちろんこの期間に対する質問者の方が就労不能であるという医師の意見書が必要です。
またこのように傷病手当金を支給されているあるいは支給される条件が揃っているなら、その状態で退職すればその後も医師の就労不能と言う意見書があれば継続給付といって傷病手当金が支給されます、ただし退職時に健康保険の被保険者期間が1年以上あることが条件です(支給される期間は最初に支給されてから1年6ヶ月です)。

傷病手当金の受給には出勤簿や賃金台帳のコピーなどの添付書類あるいは会社の記載がいるので会社の協力が必要です。
また医師の就労不能と言う証明も必要です。
具体的には健保から申請書の用紙を貰って、その用紙には医師の意見を書く部分がありそこに就労不能と言う意見を書いてもらいます、あとは会社の証明する部分は会社が記載して、出勤簿や賃金台帳のコピーなどの添付書類を付けて健保に提出します。
医師に意見を書いてもらうのは病院で質問者の方自身がやらねばなりませんが、他のことは通常は会社の総務辺りがやってくれるものです。
ですからそれをやってくれるように、会社に協力を申し入れるのです。
それが健保で認められれば途中で退職しても継続給付と言う形で傷病手当金は支給されます、その期間は支給開始から最大で1年6ヶ月です。

それから失業給付についてですが。
失業給付の受給の条件の一つは働ける状態にあるということです、一方傷病手当金は働けない状態であることが前提です。
ですから傷病手当金を受給していれば、失業給付は受給できません。

そういう場合には、安定所へ受給期間の延長をします、最大3年(本来の1年と併せて4年)の延長が出来ます。
そして病気が良くなり働ける状態になったときに、仕事を探すのであれば失業給付を受けることが出来ます。
手続きとしては退職後30日を過ぎてから1ヶ月以内に雇用保険者証と離職票を持って安定所へ行き申し出てください(医師の診断書もいると思います)。
代理人に依る書類の提出あるいは郵送に依る提出が認められています。
そして働けるようになったら受給の手続きをします(このときも医師の診断書がいるはずです)。

つまり

耳鼻咽喉科で「めまい症」と診断された・・・A
心療内科で「心因反応」と診断された・・・B

ということですね。
そしてすでにAで傷病手当金は請求しているということですね。

継続給付の要件としては同一の病気あるいはケガですまたその判断はあくまでも健保です、ですから病名が変わっても同一の病気と判断される可能性は高いでしょうがそうではないと判断される可能性もゼロではないと言うことです。

心療内科を受けるのであれば在職中にやるべきでした、またこういう質問をするなら退職する前にすべきでした、そうであればまた何らの打開策もあったでしょう。
そういう意味では二重のミスを犯してどん詰まりに来てどうしようといっても打てる手は限られていて(1)(2)(3)(4)どれでも大して変わりません、何をやってもメリットとデメリットのあるギャンブルのようなものでやってみて吉と出るか凶と出るかということでしょう。

ギャンブルをしないのならBはあきらめてAで押し通す、健保もAで認めたのですから認めないとは言わないでしょう。
ただAだと長い期間認めてもらえない可能性もあります、であればBに変更した方がいいのか。
つまり

1.AからBに変更する、同一の病気と判断されて継続給付を受けられる
2.AからBに変更する、同一の病気と判断されずに継続給付は受けられない
3.Aのままで押し通す

1が理想的ですが変更すれば2になる可能性がある、といって3であればいつまで健保は認めるか?
どれを選んでもギャンブルになるということです。

傷病手当金を受給するためには、まず3日連続して休職します、これを待期期間といってこの3日間は傷病手当金は支給されません。
そして次の4日目から傷病手当金が支給されることになります。
もちろんこの期間に対する質問者の方が就労不能であるという医師の意見書が必要です。
またこのように傷病手当金を支給されているあるいは支給される条件が揃っているなら、その状態で退職すればその後も医師の就労不能と言う意見書があれば継続給付といって傷病手当金が支給されます、ただし退職時に健康保険の被保険者...続きを読む


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