『大学への数学 1対1対応の演習』について質問です。

よく使われる有名な本ですが、
実力がついていない人が下手に手を出すと、
中途半端に知識がつき、かえってよくないという話を聞いたことがあります。
どのくらいのレベルで手をつけるべきでしょうか?
数研出版の『スタンダード数学演習』と比べてどちらを先にやった方がいいのでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

>数研出版の『スタンダード数学演習』と比べてどちらを先にやった方がいいのでしょうか?



東京出版としての位置づけは、1対1(初級)→ スタ演(中級)→ 新演(上級)だろう。何を使うかは、君の実力次第。
書店で実際に自分で手にとってみて判断すれば良いだろう。
或いは、君が高校生なら、担任の教師に相談するのもbetter。

>どのくらいのレベルで手をつけるべきでしょうか?

1対1ですら、少なくても、教科書や授業用の問題集は“楽に解ける”levelでないと、理解は無理だろう。
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一対一もスタ演もそれなりにレベルが高い問題集です、どっちかって言うと一対一を先にやった方がいいかと思います



少なくとも教科書レベルはすべて理解している段階からはじめた方がいいかと
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どちらが短期間で効率が良いでしょうか?

ご回答よろしくお願い致します

Aベストアンサー

単元ごとに青を例題だけやってみてすんなり進めるようなら1対1にシフト、そのまま1対1を終えられたらそこで次(の単元)に進むか上に進む。1対1で難儀するか違和感があるなら青に戻る。というところでしょうか。

青は戻るべき基本(オペレーションマニュアルであり直球)、1対1はその半歩先だけを行く変化球です。青から見える退屈な受験数学に色を添えるものです。イロモノともいう。本家「大学への数学」はもっと毒味や刺激がありますが、汎用性を持たせたためにやたら薄味になりました。


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