ヘッドライトが照らす高さ位置は、どのくらいがいいのですか?
なんだか最近、照らす位置が下すぎる気がします。
かなり上でもいいのでしょうか?

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A 回答 (3件)

ヘッドライトの向きや高さは、保安基準で決められています。



持ち主に趣味で変更する事は許されて居ません。

調整するにも、ヘッドライトテスターと言う工事費混みで数百万する機械が無ければ決められた向きに調整が出来ません。

ディーラーや整備工場でヘッドライトテスターは持って居ますので、そこで確認してもらうようにされて下さい。

勝手に上向きなどに変えると対向車にまぶしさを与える為、事故を誘発したり、対向車から迷惑と言う意味のパッシングを大量に受ける事になりますよ。
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取り付け高さは地上1.2m以下ですので、一般乗用車なら高い程良く、ミニバン型なら1.2m近くにすると良いです。

ただ、後続車がこの状態で信号停止等をすると非常に眩しい事になります。眩しさを感じない人とか後続車が消灯してくれるとかであれば問題ないのですが。高い取り付けが良い理由は、ロービームでの一般走行が多く、この状態では車体の前後方向の僅かな傾きで対向車の運転者を幻惑させてしまいます。高ければ高い程傾きの影響が少なく限度いっぱいまで遠くを照らす事が可能になります。実際にヘッドランプ位置の高い車に乗ったら信号停止等では消灯して前車に配慮する事が必要です。
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ヘッドライトの照らす距離には規定があるのでいじらない方がいいと思います。


参考URLを貼っておくので参照してください。

参考URL:http://www.skninfo.com/syaken5.html
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Qヘッドライトのレンズのコーティング剤おすすめ

こんにちは。私は15年式ステップワゴンに乗っています。
ヘッドライトのレンズが曇っていて、車用品店で買ったレンズクリーナーで
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色々調べていると、磨くだけではダメで、その後コーティング剤を使わないと
ダメだと書いてありました。そのサイトではおすすめのコーティング剤
(たしかシロキサン?系とか書いてあったような…)が書いてあったのですが、
それを調べると、ホイールの光沢防汚コーティング剤と書いてありました。
そこで、質問なのですが、ヘッドライトのレンズにホイールのコーティング剤を
使って大丈夫なのか?と言うことと、皆さんの使われているコーティング剤で
なるべく安く、機能性にも優れている商品があれば教えて頂きたいのです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

すぐに黄ばんで来るのはレンズクリーナーで表面の汚れを落としてるだけなので

元に戻ってしまうのでしょう

右に出るものはない商品は和光ケミカルのハードコート復元キットしかありません

取扱店は限られていますので探すしかないですが (ヘッドランプ専用です)

Qケーターハムセブンスプリントを納車待ちです。最近気になることがあります。ライトの位置が前にきすぎてオ

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Aベストアンサー

何とかって…・保安基準の関係なので昔の位置にしたら違法改造になりますよ(汗)

具体的には平成18年式から灯火類の保安基準がいろいろと変わりました。(平成17年12月31日までの製作車と18年1月1日以降の製作車で適用されるものが違ってくる)
ざっばに言えば車幅灯やウインカー、尾灯などがより端に配置され広い範囲で見やすくなる、というコンセプトになっています。

具体的な影響ですが、車幅灯やウインカーだと「見通し範囲」が設定されました。
以前は車幅灯だと「前方300mから確認できること」だけだったのが斜め方向からも視認できる様に上下左右の見通し範囲(角度)が追加になっています。

http://www.mlit.go.jp/jidosha/kijyun/saimokukokuji/saikoku_123_00.pdf
http://www.mlit.go.jp/jidosha/kijyun/saimokukokuji/saikoku_137_00.pdf

車幅灯は前照灯と一体のタイプの筈ですので旧型(添付画像下側…確か1980年式)ですとフェンダーやノーズの影になってアウトとなったのでしょう
ライトユニットを上に持ち上げると今度は突起物の規定に抵触するかもしれません。
そうなると・・・ライトユニットを前進させて、というのが妥協点となった、ということだと思われます。


なおもし前照灯を昔の位置へ後退させる改造をする場合は違法改造になる可能性が高いです。
対策としては車幅灯を前照灯内蔵から、独立したものにしてウインカーの隣やフェンダー先端などに設置する、ぐらいはしないとアウトになる可能性が高いです。

参考 輸送文研社 保安基準ハンドブック
http://www.yuso-bunken.co.jp/book/book-detail/book-det931.htm

公論出版社 自動車検査ハンドブック
http://www.kouronpub.com/online/html/products/detail.php?product_id=335

何とかって…・保安基準の関係なので昔の位置にしたら違法改造になりますよ(汗)

具体的には平成18年式から灯火類の保安基準がいろいろと変わりました。(平成17年12月31日までの製作車と18年1月1日以降の製作車で適用されるものが違ってくる)
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Qヘッドライトのコーティング剤について。

こんにちは。
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Aベストアンサー

数年は無理でしょうね。

重要な物はケイ素ではなく、紫外線対策なんです。
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なので、表面硬化剤と紫外線防止が行われています。

結構きびしい条件で熱硬化などを行いますので、そういう設備を持っている所で無いとできません。
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

黄ばむ ライトは 材質的に 磨いても また 黄ばみます
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磨きは 年数回程度 プレクサスは WAX掛時なので 1.5カ月毎程度 これで 結構いけますが

Qヘッドライトの交換

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その際、ライトの縁にコーキングが必要というのをどこかで見たことがあります。
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コーキングは気密性を高めるために、裏の穴は通気を良くするため・・・。
どなたかこの矛盾を説明して下さい。
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Aベストアンサー

裏の穴は塞いではだめです。
ランプは、あつくなったり冷たくなったりしますので、
逃がしを作らないと、ハウジングがパンクしたり、逆に水を吸ってしまいます。

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あえて、防水をしていないタイプもあるので、モノを見ないとなんとも・・・
自分の車はスポンジパッキンで下に穴が空いているタイプですが、多少水が入るけど特に問題ないです。

Qヘッドライトの内側の曇り

ヘッドライトの内側の曇りについて教えてください。
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ピカールかコンパウンドで磨こうと思っているのですが再び曇るのを防ぐためにコーティングしたいのですが何かオススメのものがありましたら教えてください。
ちょっと調べてみてプレクサスというものを見つけたのですがこれはコーティング剤として効果はありますでしょうか??

Aベストアンサー

ウレタンクリアーについては塗装用以外に知りません。

プレクサスのHPをチョイ見しましたが、確かに樹脂製品を清掃するのには都合がよさそうです。実際効能書きにもポリカーボネートと出ていましたし…。研磨するわけではないので、確信はありませんが保護コーティングも剥がれないのではないでしょうか。但しプレクサスのコーティング皮膜は1ヶ月程度しか持たないようです。
ナノハードクリアーは2年は持つようですよ。

私的には
・ライトカバーを中性洗剤で清掃
・ナノハードクリアーでさらにクリアにし曇りの原因となる汚れを付きにくくする
ですね。ここでプレクサスを使用しないのはプレクサスとナノハードクリアーの相性が分からないからです。両者とも石油化学製品ですからヘタに反応してしまうと怖いですから…。また、プレクサスの皮膜が1ヶ月しか持たないのならば、その上に載るナノハードクリアーの皮膜も同じ運命をたどるからです。

ライトカバーが黄変しているのなら研磨も仕方が無いのですが、そこまでいっていないものを研磨するのはチト気が引けます。変な例ですが、衣類の汚れ落しは洗濯洗剤です。シミが取れないときのみシミ抜き剤や漂白剤を使用すると思います。自動車パーツも同じではないでしょうか。

ウレタンクリアーについては塗装用以外に知りません。

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QBMWのヘッドライト

BMW318i(E46)に乗っています。

最近の他の車を見ると非常に明るいヘッドライト(白っぽいライト)を使用しているのをよく見ます。
BMWのカタログを見ると、キセノンハイビームと言うのが12万円、リアルホワイトバルブと言うのが6300円となっていました。随分値段が違うのですが、リアルホワイトバルブと言うので良いんでしょうか?
これらの違いって??

安全のために少しでも明るい方が良いのでは思っているのですが、とは言っても12万円はちょっと高いですよね。

Aベストアンサー

> 最近の他の車を見ると非常に明るいヘッドライト(以下略)
おそらくキセノンのモノの事をイメージされていると思います。

キセノンライトは、ディスチャージとかHIDとか違う呼び名でも呼ばれますが、バルブ内にキセノンガスが封入されていてこれに高電圧を加えて放電させることにより発光するしくみで、従来のバルブに比べ消費電力が少なく球切れとなる確率が低くなっています。

リアルホワイトバルブは、その名の通り純白色の発光をする(または発光色に見える)事が特徴の、俗に高効率バルブと呼ばれる従来通りのハロゲン球です。一般的に高効率バルブは通常のハロゲンよりも寿命が短いようです。

明るさもキセノンに劣らない高効率バルブも多く出回っていますので、おっしゃる通りその価格差を考えるとちょっと躊躇しますよね。
もし購入をお考えであれば、車を夜間頻繁に乗られるのであれば高くても安定した性能を発揮するキセノンをオススメしますが、そうでないのであれば高効率バルブを試して、不満を感じるようであればキセノンに交換するのがいいかと思います。

Qヘッドライトが黄ばんでいたので #800 #1500 #2000番の紙

ヘッドライトが黄ばんでいたので #800 #1500 #2000番の紙やすりで磨いた後 コンパウンドで磨きました
とても綺麗になったんですが このままにしておくと すぐに黄ばんでしまうので コーティングしないといけません
でも どのコーティング剤が良いのか よく分かりません
皆さんは こういう時どのコーティング剤を使いますか? 教えてください

一応 コーティングの代わりにUVカットのイオンコートワックスを塗っておきました

Aベストアンサー

業者さんの場合、ヘッドライトの樹脂用に専用に開発された、硬度が高めのクリアー塗装があるようです。

樹脂レンズの場合はシンナー等の溶剤の使用量によってレンズ表面を溶かす場合も考えられるので、樹脂に対応し、強度の高いクリアー塗料があるそうで、それで磨いたヘッドライト表面を塗装しています。

我々一般人の場合この様な専門品が簡単には入手出来ませんから、ウレタンクリアーを塗装すると耐候性が良いと聞きます。
しかし、先に書いた様に溶剤で変質する恐れもあるので、薄く何層にも分けて散布するか、他の水溶性のクリアー塗料を探す等を考えても良いでしょう。

この様に手間をかけてヘッドライトの黄ばみを修復しても、2~3年経つとまた黄ばむでしょう。しかしそれをまた修復すると言う事が、また面白い所。

QBMWのバイキセノンヘッドライト

BMW530新車で購入しました。
以前に何度かBMWのブルーに光るヘッドライトを見たことがあります。
今度購入したものもブルーに光るものだと思い込んでいたのですが違いました。残念です。
ディーラーに訊いたところ純正ではそういったものはないとのことですが、わたしはBMWの5シリーズで何台か見たのも確かで釈然としません。他の車でもあるものか詳しくないのでわかりません。
ちなみのバイキセノンというライトが現状装備されているそうです。
あのブルーに光るヘッドライトは何ですか?今の車のライトをそれに取り替えることはできますか?

Aベストアンサー

ブルーという色がヘッドライト上にある事は違反ですから純正では絶対にありません。

恐らくというか間違いなく社外品のキセノンバルブへ変えていますね。
実際、私も社外品の6000Kへ変えています。
最近の純正キセノンライトは水銀量を減らすとか視認性向上とかなんだとかで、基本的に色温度がハロゲン並みに低いです。

見た目にこだわらない人にはこのままですが、ファッション性を求める人は社外品の高ケルビンの6000Kとかのバルブに交換しています。
青っぽく見えると言うと8000Kクラス以上だと思いますが、ここまでいくと車検に通らない可能性が高いので要注意です。

色温度(ケルビン)が高い(青っぽくなる)と明るく感じますが、実際は雨が降ると最悪です。点いているのかどうか判らない程見にくくなります。
ファッション性と視認性を両立するレベルだと6000Kが限界かと。

有名どころだとフィリップスのアルティノンシリーズなんかはBMW乗りは装着率が高いですよ。


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