半年程前から住宅購入を検討し、実家とも相談の上、予算を抑えて中古物件を探すことになりました。
自営なので日中は仕事があり、内覧のための時間を月に数回しか取れないという状況なので、
妻には次の順で動いてもらっています。

資料取り寄せ
→資料上で条件に合えば、その物件の場所や環境、建物を確認する
→条件に合ったものだけを内覧
→最終的に、妻が気にいるようであれば、私も内覧し、両親も内覧し、検討したうえで購入

結局3軒ほど妻が内覧しましたが、妻が内覧した時点で、資料上ではわからない部分がわかり2軒は断りました。
1軒は妻が内覧して気に入ったので実家も含めて検討する方向で考えたところまでいったのですが、
翌日に他の方に決まってしまいました。
他に気に入った物件は、すぐに売れてしまって内覧もできませんでした。
気を取り直して、他の物件の内覧を予約したのですが、その担当の方から予定していた内覧の3日前に
「担当してるお客様で本契約になった方がいるのですが、その手続きがあるのでその日の内覧はキャンセルさせて欲しい」
と言われたそうです。
その後、まったく連絡がないのでどうなっているか担当に聞いたところ、
「何軒内見しましたか?これからもご主人と奥様とそのご両親と、別々に何度も内見するんですよね」
「ご契約いただいた他のお客様は、少ない時間を作って見に来てくださっている」
「会社からもうその客に接客するなと言われている」
と言われました。
何度内見したかと言われても、まだ妻が内見しただけでしたし、相手のものの言い方に正直腹も立ちましたが、
そういう方から買わなくてよかったと思って、内覧は他の不動産会社にお願いすることにしました。

気になっているのは、
●妻が条件や環境を内覧して確認後、それを購入するか検討するのには、
私や両親があとから見ることになっており、最低3回の内覧を頼むことを事前に伝えていたのですが、
何度も内覧するのはマナー違反なのでしょうか?
●5ヶ月で3軒というのは、内覧した数としては、相手が負担になるほど多いのでしょうか。
●資料を取り寄せてから、2週間以上経たないと私が一緒に行ける日にならないとしても、
先に妻に確認してもらうのはありえないことで、どんな状況であっても一緒に内覧するべきでしょうか。

ここまで言われてしまうと、たとえ資料で気に入っても、条件に合うか中を見てきてくれと妻に頼みづらくなりました。

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A 回答 (8件)

こんにちは。



質問者は内覧のマナーに問題があるか心配の様ですが、それだけでは無い気がします。


(ちょっと言葉はわるいですが)仲介業者の立場で考えた場合のポイント

■自営業はローンが心配

■にも関わらず売主との都合を付けなくてはならない中古を3回も見る

■さらに3回見るまでの間が長い為、物件が無くなる可能性が高い

■通常両親が出てくると話が壊れるケースが多く、3回目に話が流れる可能性がある

■契約に至っても、その後金消契約や残金決済など銀行に行かなければならないが、
 時間が取れない為設定が難しい


さらに言うと中古物件ですから売り上げ的にも低いと思います。
総合的に見て他の客に比べて優先順位が下だと判断されたのではないでしょうか。

上記は憶測での回答ですので、現金の購入であったりローン審査が通っているとか
親も購入自体は大いに賛成しているなどの場合は申し訳ありません。

ただ、業者がその事情を把握していないのであれば同じことです。


●アドバイスとして
まず信頼できる業者を見つける。
そしてローンを組むのであれば事前審査を行い審査に通る。
その上で極力夫婦+親で内覧する。

これは業者にとっても安心ですし、質問者も安心できるのではないでしょうか。


今までの探し方がマナー違反だとは思いませんが、良い家を手に入れる可能性を
自ら下げているのは間違いないと思います。

良い業者を見つけ信頼して詳しい事情を話し、十分に打ち合わせるのが良いと思いますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
皆様のご指摘一つ一つが私どもには良回答でしたが、
自営業でローンが通りにくいという条件下では、先に事前審査を進めることが書かれておりましたので、
こちらを良回答とさせていただきました。

これから長く住むことになる家ですので、失敗から学び、1からの気持ちで取り組みます。
皆様ご指摘の通り、内覧をバラバラにいくのではなく、一緒に行くことと、
事前審査をしておりませんでしたので、まずはその点も同時にすすめていこうと思います。

お礼日時:2009/05/28 00:19

自分たちに問題がないと思っていたら、どこの業者へ行っても


最終的には同じことになりますよ・・・

買う側の自由もありますが、
売る側にも自由があり仲介する側にも客を選択する権利があります。

成約に近いものを優先するのが当たり前のことです。
決めるまでに3段階で内見するなんて客は
追客ランク「D」(時間が余った時に追えばいい)って感じですよ。

どこを直したらいいかはすでに書きこまれているとおりです。

売る側には相手が忙しいとか関係ありません。
本気で買いたいなら考え直した方がいいですね。

金を出してくれるなら多少は仕方がありませんが
そうでないなら両親の内見など省いたほうがいいですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
こちらのサイトで回答をいただき、複数の問題がはっきりしたので、問題を解決してから
他社の方に依頼したいと思います。
追客ランクというのがあるのですね。
両親の内覧ですが、両親がこだわっている条件は接道や方角なので、
都合がつかない場合は自分たちで現地を外から確認するという方法でした。
今までは、担当の方には1回では決まらないことで面倒をかけてしまうし、
3回見ることもあるかも知れないということで「最低3回」と伝えていたのですが、
それが良かったのか悪かったのかはわかりません。
しかし、次回からは家族一緒で見ることにしましたので、何度も見るという迷惑はかけずに済むと思います。

お礼日時:2009/05/28 00:59

指摘している方もいるようですが内覧の手順が相手にとっては不都合か迷惑な手順を踏んでいたと可能性があった思われます。



例えば奥さんが見て質問者様が見に来るまでキープしてほしいと言うことになっても奥さんが主要決定権者でない限り質問者様が見に来るまでに業者は宙ぶらりんのまま他の希望するお客を断るリスクが発生してしまいます。
もしかしたら最初の2件を奥さんが内覧してから不動産屋さんにキープさせたりしてませんでしたか?
もしかしたら質問者様が買う意思を期待してキープして希望者を断ってしまっていたかもしれません。

まあ上記はあくまでも予測なので実際はどうかわかりませんが
自分が思うにやはり内覧の手順に問題があると思います。
奥さんが主要決定権者でない限り奥さんを先行させて間をおいて3段階で内覧して決定などと言う手順は売れない新築物件でしか通用しないと思います。
中古の場合、状態のいいものは売り主も急いでいる場合がほとんどですのでやはり初回の内覧から数日ではっきり決定するのがいいと思います。
例えば、奥さんが内覧したらご主人やご両親が数日以内に一緒に内覧して購入の可否を相手に伝えるのが一番いいと思います。
それと、逆に内覧回数が少なすぎたのかもしれません。5ヶ月で3件となると少なくとも購入に緊急性がある状態ではないと思われます。

で、まあ今までの業者さんとは上手く行かなかったので業者の変更は賢明な判断だと思いますが今後同じことを繰り返さないためにいくつか提案を。

1・質問者様のスケジュールにあわせて内覧を行う。
これが一番妥当です。決定権者は質問者様のままでご両親のスケジュールも合わせておきます。そして奥さん含め3者が1回で内覧をして決めるか奥さんが質問者様の内覧予定の数日前に一度見ておいて数日後に質問者様が再内覧すればいいんです。数日ぐらいなら業者さんも抑えて待ってくれるはずです。
ただし、短所は多忙な質問者様のスケジュールに合わせたタイミングでしか物件を見ることができないと言うことです。

2・奥さんに決定権を譲る
これもいい方法です。奥さんやご両親にほぼ任せて質問者様は最終確認程度の内覧にすることです。
長所はたくさんの物件を見回れる事。
短所は質問者様の希望に沿わなかった場合、奥さんと揉めちゃう可能性があることです。ただしこれはご夫婦でよく話し合っておいて意思疎通が出来ていればいるほど回避することが出来ます。

3・いい物件にあったときは質問者様が時間を作る
これは質問者様的には非常に難しいかもしれませんが家と言うものは一生の中でも大きな買い物です。いい物件にあったら何とか有給をとって時間を作るのも決しておかしいことではないと思います。特に中古物件は流動性が高いのでやはり質問者様がすばやく対応すればよりいい物件が購入できるチャンスも増えます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
内覧をした中には妻が気に入った物件が1軒あり、その日の夜に両親が現地の環境や外観を確認し、
いい物件だということで、翌日に私が内覧をしたいという旨を伝え、
後日(2日後ですが)に予定を組みました。
しかし、その翌日に電話があり、他の方に決まってしまったという話でした。
なので、キープしたことには当たらないと思うのですが。。。
しかし、何度も内覧することが好まれない行為であることはわかりましたので、
次に検討している物件に入る前に、家族内の日程を合わせてからと思います。
購入の緊急性ですが、私たちは買い替えではないのでないといえばないのですが、
来年の子どもの入学に間に合わせたいことと、間に合わなかった場合は、
学区が変わらないように検討するので、場所という条件が厳しくなるということは伝えてありました。

頂いた提案ですが、
1、スケジュールに合わせて内覧を行う。
皆様からご指摘いただいたとおりですので、内覧の初回は、家族で行ける日にします。
2、決定権を譲る
こちらは、妻が嫌がっておりますし、
一緒に内覧することで、一緒に決定したいと思います。
3、時間を作る
これだけは、自営業という職業で、定休日のない仕事ですので、非常に難しいです。
チャンスを減らしてしまうかも知れませんが、最善を尽くしたいと思います。

お礼日時:2009/05/28 00:43

 中古物件は一点物ですので、気に入ったら一週間以内に決断する心構えは必要でしょう。



 3回内覧しても良いですけど、奥さんが気にいった物件であれば、他人も気に入っているのでしょう。特に風変わりではなくオーソドックスな物件を探されているとそうなるでしょう。

 入居者のいない物件であれば、何回内覧しても営業にそれほどの負担はないでしょう。入居している物件は売主に負担となります。

 5ヶ月で3つの物件を見たようですが、5ヶ月かけると決まらない買わない客と見られるでしょう。そうなると当然に扱いは下がるでしょう。契約して初めてお客様の世界ですので、冷やかしがもっとも邪魔です。残念ながら契約するまで客か冷やかしか区別がつきません。冷やかしは無駄な経費となります。

 営業には決定権者がつかみづらいです。結局あなたが決定権者ならば奥さんの相手をしても無駄とは言えます。2週間以上は中古物件探しでは間を空けすぎでしょうね。一緒に見たほうが早いでしょう。新築ならば問題をあまり感じません。

 奥様が見てそれに駄目出しをする行為を繰り返していると、奥様は嫌気が差してくるでしょう。その点からも余り良いやり方だとは思えません。

 まあ、営業担当からあなたは切られたのでしょう。当然に直近で購入する可能性の高い方が最優先です。5ヶ月のもかけてしまったあなたのようなタイプを追いかけると数年間かかる可能性もあるでしょう。

>相手のものの言い方に正直腹も立ちました
 これはどっちもどっちでしょうね。あなたは客としてそうタチの良いほうではないでしょう。あなたのしている行為が営業に迷惑と気づいてなかったのでしょう。もう連絡して欲しくなかったのでしょう。先にも書きましたが、契約に至らなければ一円も払わない商談ですので、契約が見えないタイプはいらないということになるでしょう。

>他の不動産会社にお願いすることにしました。
 同じ手法で6ヶ月以上決めなければ、同じことの繰り返しでしょう。
 別の不動産屋のほうが優秀とは限りませんけど、最初のうちはしっかり相手してくれるでしょう、でもそれは今の不動産屋もそうだったはずです。

 不動産屋を数社同時にあたれば良いとも思います。同じ物件が北場合には一番最初にもってきた業者を優先してあげれば良いだけです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
内覧はすべて売り主の方が居住中ではないものでしたが、
これから探す間に売り主の方が居住中の場合も出てくるかもしれませんので、
皆様のご指摘通り、内覧回数は抑えていきたいと思います。
また、5か月というのは、買うことに決めて調べたりしていた時期も含まれます。
わかりにくい表現で申し訳ありませんでした。
また、担当の方に腹を立ててしまったのは、メールでのやり取りだったので、
言葉がきついだけなのかなとは思ったのですが、
みんな私に感謝して買ってくださるというメール内の発言が、上からの目線に感じ、
腹が立ってしまったのです。
仮にそう思っても、わざわざ言わなくてもよかったのではないかと。
「何度でも内覧してください」という言葉を鵜呑みにして、自分の仕事のペースを崩さずに探してました。
何度も内覧すること、時間をかけることがいかにマイナスになるか、皆さんの意見を聞いて納得いたしましたので、
まずは次の担当をしてくださる方や売り主の方の負担にならないよう、
内覧の回数を減らすことと、一緒に見に行ける日程で内覧したいと思います。

お礼日時:2009/05/28 00:06

まず、内覧が3回は必要との事ですが、前の方が言うように多いと思います。


やはり売主からすれば2回目見に来られるという事は売れると判断してしまいます。
3回の内覧で決定という事は売主にも都合はありますので、中々都合が合わず契約まで時間が掛かってしまう為、
良い物件であれば先に売れてしまう可能性が高いという事と、売主からすると早く売りたいと考えますので、
他の候補者がいればそちらを優先します。
あなたが中々内覧の都合が合わないというのは、かなりのマイナス要因だと思います。

ポイントはまず内覧は2回以下に抑える事ですね。
あなたが最初の内覧に行けないとしたら、まずは奥さんとご両親に最初に見てもらうのが良いかと思います。
5ヶ月で3回の内覧という事でしたら、ご両親にも負担にはならないのではないでしょうか?
(私は1ヶ月で5軒は内覧しました)

いずれにしてもその不動産屋の対応には呆れます。
どの不動産屋も共通の情報を持っておりますので、色々な条件を相談して信頼できる不動産屋を探されると良いかと思います。
良い物件に出会えますように。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
実際2回内覧したことはなかったのですが
(内覧したけど売れてしまったものと、問い合わせた時には既に遅かった物件だったので)
皆様の意見を読んで、どうするべきか、どういう問題があったのか明確にできましたので、
次回からは、都合を合わせる間に売れてしまったとしても、縁のあった物件を、家族一緒に見に行ける日を作って見に行きたいと思います。

お礼日時:2009/05/27 23:25

●何度も内覧することはマナー違反ではありません。



●5ヶ月で3軒は少ないほうだと思います。

●先に奥様に確認していただくのはかまわないと思います。

ご質問の項目はどれも問題になるようなことではないと思いますが、質問者様の方法で気に入った中古住宅を買うことは非常に難しいと思います。業者さんの対応はありえないですが、本音ではあると思います。

奥様、質問者様、ご両親がすべて内覧を終えるまでに何週間かかりますか?少なくとも質問者様のスケジュール調整だけで2週間ありますよね。これでは良い物件はその間に他の方が決めてしまうと思います。慎重にすすめることは大切ですが、3回の内覧もできれば一週間以内に終わらせたほうが良いと思います。いろいろとご都合があるのも理解できますが、次の内覧が2週間後だと言われますと、営業としては非常に困るのではないですか。物件を押さえておくわけにもいきませんしね。

費用を抑えて中古住宅とのことですが、時間をかけてということであれば注文住宅の買い方のように思います。思い切って週末などに奥様とオープンハウスをはしごして何件かご覧になってはいかがですか。今までにも良いと思った物件を他の方が契約されてしまったことがおありだと思いますが、資料をとりよせて、奥様が内覧して、質問者様、そしてご両親の内覧で一ヶ月かけていてはいつまでたっても決まらないように思います。中古住宅の購入の場合、たくさんの物件を見ることに時間をかけても、見つけた一軒を決めるには最初に見てから2週間もかけない方が多いと思います。ご参考まで。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
5ヶ月で3軒の内覧だったのは、実家での話し合いを始めた時期が半年ほど前で、
ネットや店頭で物件の資料をみたり、気になった物件の資料を取り寄せてみたりしていた時期を含みます。
わかりにくい表現で申し訳ありません。
内覧をしたあとの時間の経過に問題があることがわかりましたので、検討したいと思います。

お礼日時:2009/05/27 23:15

業者の対応に問題があるのはもちろんですが、thikithiki家のオペ


レーションにも少し問題がありそうです。

今のオペレーションは、先ず奥さんが探し、次にthikithikiさんが
内覧し、最後に両親が判断するという3段方式です。このやりかたの
問題は、
・奥さんが、使いっ走り的役割になってしまう。
・奥さんだけが物件通になり、上位意思決定者の物件選択能力は向上
 しない。
・決定に至る期間が長くなり、取りこぼしがでてくる。
・最後決めるのはthikithikiさん、ご両親ということを業者がわかって
 いれば、奥さんに対してはまともに相手しない可能性がある。
です。

もしこの先いい物件がでた際、申込するかしないかの意思決定をでき
るだけ早くできるよう、少しオペレーションを工夫してみてはどうで
しょう。
例えば、
・3者(奥さん、あなた、親)でもう少し、購入物件の前提条件を
 すり合わせしておく。
 すべてが満足いく物件はまずありませんから、絶対に譲れないポイ
 ントとできれば・・ポイントをはっきりさせておく。
・奥さんに権限を与え、奥さんが良いと思ったら決められるように
 しておく。
としたらどうでしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
妻が一番家に長くいるので、間取りなどの条件は妻の意思を尊重し、
私の希望はその物件の場所と自分が買えると判断した値段だけだったので、
内覧を申し込む前に、その物件の場所や建物の位置関係を見て、
二人が気に入ったものを妻に内覧してくるように頼んだのですが、
担当の方にしてみれば、私が最初に出てこないことで、決定権のある私に
購入意思がないように見えてしまったのでしょう。
両親が判断するのではないのですが、実際マイホームを何度か買い変えて購入していることと、
自分の身内でよき相談者でもあるので、一緒に考えてもらっています。
妻に権限を与えるのは妻が嫌がるので、次回からは、
一緒に見に行ける日程が組めたときに、まだ縁のある物件を内覧したいと思います。

お礼日時:2009/05/27 23:02

・何度も内覧すること。

事前にその旨を業者に伝えているのだから問題ないと思います。ただ、売主さんの立場で考えると、2回目の内覧が入ると売れそうだと期待してしまうので奥さんの役割は重要ですね。

 ただ、体験されましたように良いなあと思う物件はすぐに売れてしまう事も多いので、ご主人と両親が一緒に見に行くなど、一つの物件に対してできるだけ短い期間で内覧する工夫はした方が良いと思います。

・5ヶ月で3件の内覧数は決して多いとは言えません。沢山見て、目を肥やして、納得行く買い物をしましょう。

いずれにしても、当初の業者は付き合いしない事ですね。
情報は業者間を流通しているのでどの業者でも同じ情報が手に入ります。
不動産屋はいっぱいあります。
じっくり付き合ってくれる不動産屋を探すことからスタートして下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
購入することに関しては、いろんなサイトを妻と二人で見て手探りで探しはじめたのですが、内覧する場合のチェックポイントなどは書いてあっても、別々に内覧することがどういう影響を与えるかわかっておりませんでした。
私の不勉強さも一因だったんですね。

お礼日時:2009/05/27 22:46

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築三十年以上のアパート大家側として伺います。
40代の男性が仲介で内覧後に入居いただいたのですが、その3日後に「水道の音が気になる」と
苦情が来ました。蛇口を急に閉めたときの「ドン」との音ですが、これはアパート全部で鳴っていて、
それ以外にも配管のどこかで「ゴゴゴ」と音が聞こえるのですが、震災以降に2人入居者がいましたが
クレームはありませんでした。
これに関しては出来る範囲で対応しようと思っています。
設備業者の話では、
①給湯器と浴室のパイプが揺れている可能性があるので配管工事を行いたい。
②水圧が強いので何かしらの対策をしたい。との事ですが、入居者は
「直らなかったらどうしてくれるんだ!」と怒っています。入居者は「部屋を出たい」と言うので
仲介業者が別なアパートを紹介し、今のアパートのお金をすべて返すとしたのですが、入居者は
「本当に今のアパートが直らないか?」と聞いてきました。

そこで質問です。
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水道の音が気になるなどは、入居者が内覧時に見落とした場合は自己責任とはならないのでしょうか?

音の原因を解消しようと工事を行うのですが、これで納得されなかった場合は、それでも大家側の
責任でしょうか?契約を無かったことにし、クリーニングも家賃も受け取らず、お金を全部返すのですが、それ以上に何か対処すべきでしょうか?

宜しくお願いします。

築三十年以上のアパート大家側として伺います。
40代の男性が仲介で内覧後に入居いただいたのですが、その3日後に「水道の音が気になる」と
苦情が来ました。蛇口を急に閉めたときの「ドン」との音ですが、これはアパート全部で鳴っていて、
それ以外にも配管のどこかで「ゴゴゴ」と音が聞こえるのですが、震災以降に2人入居者がいましたが
クレームはありませんでした。
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設備業者の話では、
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Aベストアンサー

ただのクレーマー。

退去で良いのでは?

もっといい入居者が来ますよ。

その程度のことなんて日常茶飯事。
しかも常時水道出してる訳じゃない。

きっと頭イカレてる奴なので、関わらない方が身のためです。

Q内覧した妥協物件と、内覧はしてないがほぼ希望通りの物件で悩んでいます。

内覧した妥協物件と、内覧はしてないがほぼ希望通りの物件で悩んでいます。

仕事の都合で東京転勤が決まり、物件を探しているところです。
8月1日には新しいところに入居しなくてはなりません。
今週の土日に候補の物件を実際に見て見ましたが、
コレだ!というものに出会えませんでした。
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というところは一つ見つけました。
そして自宅に帰り、再度ネットで物件検索をすると
ほぼ希望通りの物件を見つけてしまいました。

福岡からの引越しの為、物件の内覧に行くチャンスはもうありません。
引越し先は主人の会社との法人契約となり、会社の稟議が7/16にあるため
物件を7/17までに決めなくてはいけません。

内覧をし実際に目で見て確認した物件(希望とはちょっと違う)にすべきか
内覧はしてないけどほぼ希望通りの物件にすべきか悩んでいます。

実際に見てない物件に決めるのはリスクが高いでしょうか?

Aベストアンサー

内覧は無理でも写真を送ってもらったらいかがでしょう。
ネットには2,3枚しか写真は載っていないと思いますが、
不動産屋の方で沢山写真を撮っているはずです。

また、築年数が10年以内なら内覧しなくてもそんなに問題は無いと思います。
逆に築年数が古い物件は、どういう使い方をしたかで状態が全く異なりますので内覧必須です。

Q初めての賃貸アパート内覧

はじめまして。

一人暮らしを始めようと、近々お部屋の内覧に行く予定です。
そこで、内覧するにあたってココは必ず確認した方が良いなどのアドバイスを頂けたらと思っております。
今回お邪魔する物件は、インターネットで探して内覧を希望したのですが、画像を見た限りではとても綺麗なのに、お値段が他のところよりも安いため、ちょっと心配です。
あと、これは確認のため聞いた方が良い事や、逆にこんな事を言ってくる不動産会社は注意などもあれば教えて頂きたいです。
因みに私は二十代女性です。

色々と質問してしまい失礼とは思いましたが、どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんばんは。
ポイントは色々ありますが箇条書きにしますと

・仲介を含め悪い物件(条件の悪い内容)から見せていきます。
これは悪いのを見せて、最後に普通のを見せればその普通の物件がとてつもなく良く見えるという心理的要因があります。
更には「この物件には手付が入っているので即決しないと埋まりますよ」と迫ってくる業者が多いのですが、それならば「お宅はたくさん良い物件を紹介できると確信しておりますので」と切り返してください。

・水漏れ関係に拘わる室内工事補修の痕跡
2さんが仰っていますが、換気関係も注意してください。
中には補修が必要で補修窓という言わば開閉可能な「目隠し窓」がある物件はどこかで漏水している可能性が十分にあります。
これは私の経験なんですが、過去に私の住んでいたマンション(新築賃貸で10年居住)を退去し、もう少し広く目の前のマンションに転居したときのことでした。
窓枠部分から漏水があったのですけど、不動産屋は見逃しており私自身は「ラッキー」と思っていた所、新しい賃借人が入居し、そこでやはりその部分から漏水が発覚し補修工事をしているのを対岸の家事の如く見ておりました。

漏水関係は一度起こると必ず「水道」(みずみち)と言うものが出来、それが雨水なのか給排水なのかの判断、あるいは雨水だとしても何処から雨水が侵入したのかを調べるのはかなり難しい話です。
この点は注意してください。

更には入居してからでないと分からない排気関係。例えば風呂の排気が埃まみれで十分にファンが機能を果たしていないだけならまだしも、ファンをつなぐ蛇腹がちぎれていたりなどすることもあるので、そういうケースなど、入居後のことについての補修負担に関してはある程度のガイドラインを示してくれるのは比較的良心的と思います。

・調子の良い内容に騙されないこと
契約書内容、重要事項説明などでは「ニコニコ」退去時には原状回復義務と称し、敷金ぼぼったくりで関西方面では100万円近くの違約金を支払うケースが平成14年の地方裁判所の判例で出されております。
この内容については東京に代表されるように「通常の生活汚染ならば6年居住した場合、賃借人の原状回復義務負担率は敷金の10%負担」が東京では基本となり、以後全国に広まっております。
この内容を覚えておくことが大事でしょう。

・夜間緊急時対策
給湯機故障などあったらどうしますか?
暑い夏場ならシャワーでもと思いますが、冬場ですとどうにもなりません。
可能ならば給湯関係(給湯機自体も大家の所有物)の修理状況も調べておく必要はあります。

・共用廊下などの管球対策
タイマーによる節電は当たり前ですが、何時までも球切れのまま来ないのはハッキリ言って空き巣被害のもとになります。
管理会社もしくは委託業者の手腕が試されるところですし、大家自身がどれだけ業者に下命を促しているかという点も注意ですね。

・すべてのやり取りは必ず文章で行ってください。
勿論電話がいけないというのではありません。ただ電話した後必ずFAXもしくはメールを使いその記載された文書を保管してください。
後で言った言わないの問題になりかねませんので…

私の感じた所ですがご参考に。
私が引っ越しした時は補修前、補修後の写真を撮り、可能ならば使用したクロスの単価なども聞いておくのがベストでしょう。
退去時には私の場合同等品を仕入れ、回復させて敷金を取り戻しますが・・・

こんばんは。
ポイントは色々ありますが箇条書きにしますと

・仲介を含め悪い物件(条件の悪い内容)から見せていきます。
これは悪いのを見せて、最後に普通のを見せればその普通の物件がとてつもなく良く見えるという心理的要因があります。
更には「この物件には手付が入っているので即決しないと埋まりますよ」と迫ってくる業者が多いのですが、それならば「お宅はたくさん良い物件を紹介できると確信しておりますので」と切り返してください。

・水漏れ関係に拘わる室内工事補修の痕跡
2さんが仰っ...続きを読む

Qまとめて4軒で1軒の長屋扱いの物件。売却するとただ同然になることを知らされず、うち1軒の建替えを承認してしまいました。

元は1軒で建っていた家の跡地を、4軒の建売住宅として販売されていたものを29年前に父母が購入しました。

現在4軒全てに人が入っており、うち1軒に母が一人で住んでいます。
その4軒のうち1軒(以下A)が「家を建替える。そのために役所に行き、申請して欲しい」と他3軒に求めてきました。法律では「長屋扱い」となっており、4軒全ての承認がないと建替えできないらしいのです。

長年(20年以上)のつきあいもあり、母を含む3軒は
Aのために役所に行ったり、必要だというのでAの雇った建築士とA家主人(本人も建築士。雇った建築士は同じ会社の人間です。)を家に上げ、間取りを見せるなど協力しました。

ところが、役所に行ってはじめて「今の土地を4軒まとめて
売却すれば立地がよいので数千万になるが、建替えなどする際にそのたび4軒の承認が必要だったりと手続きが面倒なので不動産屋が安く買い叩く。タダ同然になる」ということを知りました。

大きなデメリット知らせず、何の相談もなくAは家を建替える段取りを
進め、母たち3軒は近所づきあいのよしみで承認してしまったのです。
(私含む4軒の子供が小さいころは子供同士が遊ぶ仲でした。)

4軒を切り離して各家が家・土地を売却するには敷地面積が足らず、かといって敷地を増やせる状況にありません。(周りが他の家です。)

Aには一人娘がおり、いずれ他3軒で出てゆくのを待ち、価値の上がった土地を渡すなり家を建てるなりする算段なのでしょう。

3軒は事情があり、いずれも母世代の女性が一人で住んでいます。
建築士は彼女たちをひとところに集め、家の図面をぺらぺらめくって
「口頭で説明」「デメリットに触れず」「控えも渡さず」何かの書類に
印鑑を押させたそうです。調子よくしゃべる建築士に、母たちは単なる「建替えの承認」と思っていたようです。

あとで売却のことに気づき、文句を言われたときのために印鑑を
抑えたとしか思えません。A夫婦、建築士には「不動産や土地のことなんて分からないおばさん連中3人、旦那もいない。適当に説明して丸めこんでしまえ」とナメられていたのでしょう。

よく分からない書類に印鑑を押したことは3軒とも大変な落ち度だったと
思います。ですが、勝手な建替えで父母が買った家の価値をほぼゼロにされてしまったのです。

非常に悔しく、なんとかできないかと思っています。

詳しい方にアドバイスをいただければと思います。
よろしくお願いいたします。

元は1軒で建っていた家の跡地を、4軒の建売住宅として販売されていたものを29年前に父母が購入しました。

現在4軒全てに人が入っており、うち1軒に母が一人で住んでいます。
その4軒のうち1軒(以下A)が「家を建替える。そのために役所に行き、申請して欲しい」と他3軒に求めてきました。法律では「長屋扱い」となっており、4軒全ての承認がないと建替えできないらしいのです。

長年(20年以上)のつきあいもあり、母を含む3軒は
Aのために役所に行ったり、必要だというのでAの雇った建...続きを読む

Aベストアンサー

悔しいお気持ちの中身をいまいちど想像してみました。

幾度もすみません。もし敷地が4軒分あって、指定容積が余っていたら
Aが勝手にその容積を使って自分の家を3階建てにしてしまう可能性が
ありますね。
なにしろ1979年には、まだ木造3階建ては認められていなかったですから
4軒は、戸建てなら二階建てのはず。
そこで、Aが承認をもらった書類というのが、長屋の一部を「変更する」という
事に関して「長屋」の「区分所有者」の同意であるだけでなく
その中身が、本来他人の持分が含まれる「容積」の利用に対する承認
であったりしたら大問題ですね。
なにしろ図面をみせなかったというわけですから。
今後残りの3軒が、Aと全く同じ増築ができるのなら問題ないですがそれを
確認すべきではないですかね。
もしみんなが3階建てにできるのなら、それはそれで、土地を担保にお金を
借りて、Aと同じ新築をたてて売れば結構な値段で売れるということです。

Q気に入ったアパートの確保

本来の引越し予定はだいぶ先なのですが、とても気に入ったアパートがあり、確保したいと思っています。
2LDKの物件で築5年、大手ハウスメーカー施工で、立地・間取り・外観・家賃など、とても満足できるアパートです。
住みたい地域には今のところ、この物件に勝るところはない状態です。

しかし人気物件らしいので、すぐ埋まってしまうことも考えられるので、今から契約しようかと悩んでいます。
今から契約すると、本来の引越し予定より4ヶ月も前になるので、家賃×4ヶ月=約30万円余分にかかってしまうこと
になります。


・質問
1.これほど余計にお金を使ってまで確保することで後悔はしないでしょうか?
2.これから10年くらい住み続けることを考えたら、一時的な30万は痛くないでしょうか?
3.前もって確保すると、内覧ができないのでそれも悩みです。やはり内覧は必須でしょうか?


金額が金額なので、埋まらないことを祈って見守ろうかと考えていますが、踏み切れないでいます。

さまざまな方からの回答待っています。

Aベストアンサー

部屋の紹介をしているものです。

要は、今契約することで支払う30万円を払ってでもその物件を借りたいかどうかでしょう。部屋を取られるリスクとの天秤ですかね。

ほんとに築浅の人気物件は空き予定(部屋の解約は正式にでているが退去がまだ)の状態で部屋止めが入るのが私の地域ではほとんどです。

ですので営業トークではなく部屋の内覧をせずに契約する方はいくらでもいますし、実際今まで内覧せず何回も契約してます。

ただお客さんとしては内覧せず本契約することは、新築以外では考えるところでしょうしそれはもっともです。

その場合、大手ハウスメーカのハイツでしたら同じ規格の物件で見れる部屋があればそれを見てもらって契約してもらうことがい多いです。
極端な話、間取りも風呂も下駄箱もほとんど同じですので。私らでも違いがわからないくらい同じ物件も多いです。石川と京都に同じ物件が実際立ってましたしそんなことは他府県でも多々見てます。そんな感じで契約してもらいます。今まで実際の部屋を見て全然違うとか云われたことないです。(もちろん何件も物件みてますんで違いもわかるので)
あとは豊富な室内写真もそろえて見てもらいます。

ただ注意するのは特に日当たり、内装は同じでも建ってる場所が違うので景色が全然違います。でもそれは外から見れば大体わかりますね。あとクローゼットとかフローリングとかの傷はある場合があるとは云いますね。改装でも変えられない部分ですね。築浅は少ないですが。

ハウスメーカーの物件でしたらクロスは汚ければ基本張替え、もちろんハウスクリーニングもしっかり入るので落書きとかあれば当然張替えですね。もちろんクローゼットに穴が開いてたりしたらそれは交換です。

ですので同じ物件が、または類似物件で見れる物件があれば見せてもらって考えるのもひとつではと思います。
一度他府県で同じ外観の2Lをネットで探してもいいのでは。
室内とかほんと同じですよ。
大和ハウスならセジュールウィルモア、積水ならバリュージュとかディアスSとかそんなのが私の近所では多いです。(ちょっと最近の企画ではないんですが最近の知らないので、でも5年前なら主力商品?)大東建託ならベネットとかかな。

もしくはハウスメーカーのHPを見てみるとか。

秋の新婚さんで、早い方では春から借りられた方もいましたよ。まあ賃貸から賃貸への引越しでしたので家賃が1ルームから上がるだけでしたのでそうされたのですが。
実際秋の新婚さんでも、たとえば9月式の方でも直前は式等の準備もありますし最近は共働きのかたも多いので6月くらいから借りるかたも多いですよ。採寸、家具、電化製品の購入などの準備もありますんで。
購入だけでも電気屋さん何件も回りますんで。それで2,3ヶ月要。
そしてハウスメーカーの2Lでしたらそんな方との借りる競争でしょうし、その中に内覧せず借りる方はいくらでもいると思います。
そして秋の新婚さんが動くのがGW明けくらいからが例年多いですね。
4月末の空き予定でしたら家賃発生が伸ばして5月末つまりもう6月ですしね。

相談者様は同じような間取りの賃貸にお住まいでしたら解約を出してしまえばそんなにから家賃はかからないと思いますが、ご実家でしたら少しもったいないとは思いますけどね。

あと部屋の配置については確かに大事です。それは実寸の入った建築図面である程度はわかると思いますが要は荷物があるかないか。入るか入らないか。
新婚さんのようにこれから荷物を買うならその部屋にあわせて買えます。すでにある程度の荷物、特に食器棚や洗濯機、ダイニングテーブルやソファー、ベットなどは入る入らないで買い替えも必要になります。あとあるのがエアコンとか。(ハイツはエアコンは大丈夫と思いますが)あとはコンセントとかの電気系の配置図の確認。

まあ少しフライングで早めに探して、やっぱりもう少しあとで別の物件を借りた方も多々いましたしその辺は人によりますが。

でもどこの営業も契約できる築浅の2Lにお客さんがあればとりあえず部屋をとめると思います。とめれれば。そのお店の営業が相談者様のためにいつまでその部屋をとめているか、またはとめられるか。
とめてて他にお客さんがいれば振り返るのはどの営業もしますので、脅すわけではないですが実際はそうですんで。

あと究極の方法としては契約を進めておいて内覧してだめならキャンセル。業者としてはだめなことですが契約の確信があればしたことあります。お客さんの顔見て確信しました。

まあ最近はどこも物件があまり気味ですので、退去直前であいてれば部屋止めしてもらい、見てだめですぐキャンセルならそんなに迷惑でもないと思いますが。

気に入れば相談者様はできるだけ前倒しで引越し、貸主にはできるだけ先延ばししてもらう。そこで折り合えば契約。

部屋を紹介しているものからの意見でした。

部屋の紹介をしているものです。

要は、今契約することで支払う30万円を払ってでもその物件を借りたいかどうかでしょう。部屋を取られるリスクとの天秤ですかね。

ほんとに築浅の人気物件は空き予定(部屋の解約は正式にでているが退去がまだ)の状態で部屋止めが入るのが私の地域ではほとんどです。

ですので営業トークではなく部屋の内覧をせずに契約する方はいくらでもいますし、実際今まで内覧せず何回も契約してます。

ただお客さんとしては内覧せず本契約することは、新築以外では考えるとこ...続きを読む

Q気に入った物件の担当営業マンの印象がよくないです。

はじめまして。


はじめて一人暮らしをしようとしている者です。
駅前で日当たりも良く、6万5千円以内の物件を探していました。



見事見つけることができ、入居者が出るまで1週間待ち
出たその日に中を見せてもらいました。



駅前30秒ほどで築年4年最上階のきれいなお部屋でした・・・。
なかなかないと思います。



物件は気に入ったのですが、その営業マンがとても急かしてきます。
「ここは人気物件で、お客様のほかにも2~3人待ちです。」と。




そして「一晩で答えを聞かせてください」と言われました。




とても、印象が悪いなと思いました。
物件は気に入ったのに、その営業マンとそこの不動産屋によい印象はありません。
他にも同じ物件を紹介しているところを探しましたが、どうやらそこのみらしいのです。





営業マンとの関わりは最初だけでしょうか?
そこはあまり気にしなくてもよいでしょうか。。。
一晩で答えをと言われ、だいぶ焦っております。

Aベストアンサー

それと言い忘れましたが・・

案内をしてもらった営業マンとの今後の付き合いは、その会社ごとにより違います。
大手の会社であれば比較的管理部門と分かれている場合が多いですが、小さい不動産会社が自社で管理しているところなどは(例えば売買を2人位・賃貸を二人位でやっている様な)比較的案内をした営業マンが契約後の入居に関わるクレーム処理まで受け付けるものが多いです。

でも、大手の会社でも顧客管理体制上、管理会社へ頼まず自社内だけで入居管理をしている場合もあります。その場合、修理箇所の補修はもちろん工事会社へつなげるとおもいますが・・そのクレーム連絡窓口(最初に入居者が連絡するところ)は最初の営業マンへというところも少なくありません。

Q賃貸不動産の内覧について

賃貸物件の内覧について詳しい方いらっしゃったら教えてください。

現在引越しを考えており、スーモなどの物件の検索アプリから検索をかけて内覧申し込みをしているのですが、連絡を貰いそこで
「まず来店してください。尚ご希望物件の内覧が可能かは審査後となりますのでお約束は出来ません」
と言われてしまいました。
過去何度かネット経由ではなく、地域の不動産へ行き店頭で内覧のお願いをさせていただいた後、書類を書いてすぐ内覧、その後契約、引越しというのはした事があるのですが「内覧には審査があり100パーセントお約束は出来ません」と言われたのは初めてでした。
「書類を記入後、内覧という訳では無いのですか?」
と確認もしたのですが、
「どのような物件にも審査がありすぐに内覧は出来ませんが・・・」と。

何となく来店後こちらの物件は紹介できませんと言われ次々と別の物件を紹介されそうなイメージが過ぎり「今回は見送ります」とお断りしたのですが、見送りした後、ホントにそういうものなのか、現地待ち合わせで内覧は絶対にさせてもらえないものなのかという疑問が残りました。

これから引き続き物件を探すにあたりご意見いただけたらと思います。
アプリ経由で直接内覧は有り得ないのでしょうか?

賃貸物件の内覧について詳しい方いらっしゃったら教えてください。

現在引越しを考えており、スーモなどの物件の検索アプリから検索をかけて内覧申し込みをしているのですが、連絡を貰いそこで
「まず来店してください。尚ご希望物件の内覧が可能かは審査後となりますのでお約束は出来ません」
と言われてしまいました。
過去何度かネット経由ではなく、地域の不動産へ行き店頭で内覧のお願いをさせていただいた後、書類を書いてすぐ内覧、その後契約、引越しというのはした事があるのですが「内覧には審査...続きを読む

Aベストアンサー

不動産会社に勤めています。

自社物件、他社物件問わず過去数千件レベルで案内しておりますが、
今までに内覧に審査など一度もありません。

立会いで案内するので弊社は現地待ち合わせもしたりします。
ノルマがあってガツガツしている業者だと現地待ち合わせしない業者や
かなりいい加減な業者だと他社物でも鍵の場所を教えてお客さん1人で内覧させたりします。
後者の業者は稀ですけど。

それでもやはり、内覧に審査はありませんよ。

最もありえそうなのは、①おとり物件だという事。(実際には募集していない)
極稀なケースとして②貸主が厳格で本当に審査がある。(弊社に本当にあります)
ただし、これはその貸主の物件に対してなので今回は当てはまらない。

99.99%他の物件を紹介されたでしょうね。

Q気に入った物件が競売物件だった。

今回、新築戸建住宅を購入するつもりで
物件を探していましたところ気に入った
物件があって調べておりましたら、競売物件で
あったのを業者が落札し上物を解体し新築で販売
してる事が判りました。
以前住んでた方と、この物件の隣に住んでる方も同じ
名字だと判りました。
つまり親子・兄弟・親戚にあたる方だと思います。
どの様な内容で競売に掛けられたかは判りませんが
その様な物件を購入後、隣付き合いが複雑になるのではと
心配してます。(考え過ぎかもしれませんが)
また、この様に競売に掛かった後に建った物件を購入するにあたって注意点等あれば教えて下さい。

Aベストアンサー

普通、身内に自宅が競売にかけられた事を公表したがる人がいるでしょうか?

それと、身内にそう言う人がいるからといって、一族全部が金銭的にだらしがないと考えるのはどうかと思います。

競売物件が一般の不動産物件より価格が安いのは、不動産屋が一般物件を取り扱うようにきめ細かいサービスが出来ないからだと裁判所は言っています。
それは、今は変ってきていますが、購入前に建物内部をじっくり見れないことと、前の持ち主(売主)が建物引渡しに素直に応じるかどうか分からない為などの意味です。

ということは、この問題がクリアされていれば、ほとんどの重要問題はクリアされていると考えてよいと思います。

あなたがその物件を購入したとして、隣人が「よくも俺の身内の家を買いやがったな」などと問句を付けてくることはほとんど考えれないと思います。

問句を付けるとすれば、競売で家を取られた人と債権者の間の問題で、それを購入した不動産業者から購入するあなたには全く関係ないことですから。
杞憂と言ってよい不安だと思います。

しかし、人には理屈ではない。兎に角嫌なのだと競売物件をイメージで考えている人もいますから、そういう人に何を言っても無意味なのは当然です。

もし、購入後に隣人とトラブルになる怖れがあるとしたら、競売でなくてもトラブルになる人だと思います。

普通、身内に自宅が競売にかけられた事を公表したがる人がいるでしょうか?

それと、身内にそう言う人がいるからといって、一族全部が金銭的にだらしがないと考えるのはどうかと思います。

競売物件が一般の不動産物件より価格が安いのは、不動産屋が一般物件を取り扱うようにきめ細かいサービスが出来ないからだと裁判所は言っています。
それは、今は変ってきていますが、購入前に建物内部をじっくり見れないことと、前の持ち主(売主)が建物引渡しに素直に応じるかどうか分からない為などの意味です。
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Q中古マンション売却では当初1ヶ月の内覧数がどれくらいが妥当でしょうか?

現在広島でマンションを売却中です。

5月に売却活動を始め、毎週土曜日にチラシを配布し、毎週初めに1件の内覧があり、今までの1ヶ月弱で3件の内覧がありました。でもどれも具体的な話まで進んでいません。

売却開始1ヶ月で3件の内覧と言うのは内覧数が予想よりは少なく価格設定が高すぎたと言う事でしょうか?
あるいは価格設定としてはそれほど誤ってはおらず、この価格でしばらく様子を見つづけても良いという事でしょうか?

また売り出し価格の変更はどのようなタイミングで考えるべきでしょうか?内覧者が完全に止まった時がそのタイミングでしょうか?

皆様のアドバイスをいただけますと大変助かります。

Aベストアンサー

私自身は買う側の経験者ですが、売る側の経験者の話も結構、聞くことがありました。その範囲で知ってることを書かせていただきます。

まず、物件の売れ具合というのは、さまざまな要素が絡み合っていて、一概にこれが原因ということはできません。
まずはその物件の地域、立地などはいかがでしょうか。
人気のあるエリアならば、すぐにも希望者がアポを取ってくるものです。
ただ、人気地域であっても、一ヶ月くらいでは不動産売買はまだ勝負にならないのだそうです。
やはり値段が適切でないのかもしれませんし、宣伝方法に問題があるのかもしれません。
また、これは不動産屋が言っていたのですが、「何の理由もないのに、なかなか売れない場合もある。物件ってわかりませんよ」と。
とりあえずは二ヶ月くらいは様子を見たほうがよいのではないでしょうか。
私の友人は、売りに出してからやはり一ヶ月はまったく内覧がなく、焦っていたそうです。
そこで近隣のアパートや賃貸住宅を中心にチラシを配布してみると、多数の内覧希望者が現れたそうで、すぐに契約が決まりました。
ただし値引きはさせられました。

また別の人の例では、売主居住中ではなかなか売れなかったので、とりあえず賃貸に移って空室にしてみると、すぐ決まったそうです。
居住中で売主の家財などがあると、どうしても生活感が出てしまい、買主が「新生活をイメージしにくい」というデメリットがあるようです。

質問者さまも、この一ヶ月の間に内覧に来た人が具体的にどのような反応を示したか、よく分析してみてください。
値段が問題なのか、内部の設備や仕様が問題なのか。
また、同じ地域の他の売り物件もよく調査して、価格などが適切であるか考えてみてください。

私自身は買う側の経験者ですが、売る側の経験者の話も結構、聞くことがありました。その範囲で知ってることを書かせていただきます。

まず、物件の売れ具合というのは、さまざまな要素が絡み合っていて、一概にこれが原因ということはできません。
まずはその物件の地域、立地などはいかがでしょうか。
人気のあるエリアならば、すぐにも希望者がアポを取ってくるものです。
ただ、人気地域であっても、一ヶ月くらいでは不動産売買はまだ勝負にならないのだそうです。
やはり値段が適切でないのかもしれま...続きを読む

Q物件内覧後の不動産屋の変更

A社から物件を内覧し気に入りましたが
売主と値段が折り合わず、話は流れました(物件は売れていません)。

物件はB社預かりの中古マンションで、内覧の際の鍵も、値段交渉も全てB社経由で行われています。
A社の担当さんに「直接B社のその物件の担当にお話したい」と申し出ましたが
「紹介した不動産屋が担当すると言う決まりになっていますのでそれは無理です」と言われました。
週末の広告にB社からその物件の広告が担当者名入りで新聞に入っていたので、わざわざ調べて云々ではないのですが。。。

A社に不満はありませんが売主に直接交渉できるのがB社であれば
B社が一番権限を持ってる事になるし
仲介手数料の件を考えればどこの会社も自社の顧客に売りたいのが本音と思うので
B社の顧客になった方が、B社も値段交渉をもう少し本腰入れてくれるのではないかと考えているのですが。。。
B社が自社顧客に販売したいからA社顧客の私の値段交渉にあまり力を入れてくれていないのでは。。と
思っています。

A社から内覧の場合、他社(物件の直接の担当者)へ変わる事はダメなのでしょうか?
そうであれば、法的な決まり事なのでしょうか?
売主から預っている不動産屋は 他社購入希望者の交渉など、きちんと本腰入れるものなのか
やはり自社顧客に売る為に「不成立」と言うだけで
実際売主に話しもしてないとか、そう言う事もありえるんでしょうか?

(朝に同様の質問をさせていただきましたが、少し質問内容が変わったので、
明日削除が出来るようになったら削除させていただきますm(_ _)m)

A社から物件を内覧し気に入りましたが
売主と値段が折り合わず、話は流れました(物件は売れていません)。

物件はB社預かりの中古マンションで、内覧の際の鍵も、値段交渉も全てB社経由で行われています。
A社の担当さんに「直接B社のその物件の担当にお話したい」と申し出ましたが
「紹介した不動産屋が担当すると言う決まりになっていますのでそれは無理です」と言われました。
週末の広告にB社からその物件の広告が担当者名入りで新聞に入っていたので、わざわざ調べて云々ではないのですが。。...続きを読む

Aベストアンサー

不動産業界に従事する者です。

>A社から内覧の場合、他社(物件の直接の担当者)へ変
>わる事はダメなのでしょうか?
>そうであれば、法的な決まり事なのでしょうか?

媒介契約を交わしていなければ法的に問題ありません。
口約束だけだと、民法上成約しますが争う場合にそれを証明するものがほとんどないでしょう。
信義的に問題は残るかもしれませんが、その問題を気になさらないなら、何ら問題ないと思います。

>売主から預っている不動産屋は 他社購入希望者の交渉
>など、きちんと本腰入れるものなのか

それはきちんと頑張ります。
頑張らなければ、広義的に言えば宅建業法違反でしょうし、売主様に対しても買主様に対しても道義的な問題が発生します。

ただ、実際B社に行って直接交渉してもらったら値引きができた。と言う事実もあるでしょう。
しかし、自社顧客だからといって交渉する。他社だから交渉しないという業者を信用することができますか?

売買契約が成立して、何らかのトラブルが発生した場合、B社は責任を持ってそのトラブルを解消してくれるでしょうか?

私個人的に言えば甚だ疑問が残ります。

当該物件をかなりお気に召されているのなら、再度A社に交渉を依頼なされるか、逆にいくらなら売却していただけるのか、お聞きになられるのも一つの手段ではないでしょうか。

不動産業界に従事する者です。

>A社から内覧の場合、他社(物件の直接の担当者)へ変
>わる事はダメなのでしょうか?
>そうであれば、法的な決まり事なのでしょうか?

媒介契約を交わしていなければ法的に問題ありません。
口約束だけだと、民法上成約しますが争う場合にそれを証明するものがほとんどないでしょう。
信義的に問題は残るかもしれませんが、その問題を気になさらないなら、何ら問題ないと思います。

>売主から預っている不動産屋は 他社購入希望者の交渉
>など、きちんと本腰入れる...続きを読む


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