最終目標が公認会計士だとして、関連資格または取っておくと有利な資格があれば教えてください。

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A 回答 (2件)

有利というか、本当にこの道に進むべきか適正を見る上で簿記の2級までは自力で取るというのも選択肢の一つだと思います。


予備校では基礎から教えてくれるのでやる気さえあれば全くの初心者でも行けると思うのですが、60万円ほどの授業料を払っても入門期で辞めてしまう人が半数近くいます。
最後に残るのはそのさらに残りの7割位じゃないでしょうか。
続けるだけでも強い意志が求められる資格です。

簿記以外では特に公認会計士とかぶってる資格は無いと思います。
税理士は会計士の租税よりも難易度が高いので、公認会計士が目標なら本末転倒になってしまいます。(同様に司法試験等も)
大学の授業で経営や経済を取っていると多少は分かりがいいのではないかなと思いますが、やる気さえあるなら他の資格は無視して早めに勉強を始めるのが最短だと思います。
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税理士

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Q公認会計士とは・・・。

公認会計士と税理士の違いがいまいちです。

1、公認会計士と税理士、資格の難易度はどちらが高い?
2、公認会計士と税理士、どちらが優位?
3、公認会計士と税理士、どちらがもってて便利?
4、公認会計士と税理士、試験の管轄は?(たとえば、日商簿記であれば、日本商工会議所です。)

Aベストアンサー

資格者からイチャモンが付きそうな質問事項ですね。
受験を一時諦めている元受験生の私見を書くと・・

> 1、公認会計士と税理士、資格の難易度はどちらが高い?
得手不得手や、受験方法から見たイメージもありますが、巷で「3大難関試験は?」と尋ねた場合、公認会計士が挙げられます。

> 2、公認会計士と税理士、どちらが優位?
公認会計士の資格者は税理士登録できます。
だからと言って、公認会計士の勉強をすれば税理士業務が一通り滞りなく行える能力が付く訳ではありません

> 3、公認会計士と税理士、どちらがもってて便利?
質問1および2に対する自己の回答から、公認会計士と考えます。

> 4、公認会計士と税理士、試験の管轄は?
> (たとえば、日商簿記であれば、日本商工会議所です。)
・公認会計士
金融庁の公認会計士・監査審査会だったと記憶しております。
 http://www.fsa.go.jp/common/about/sosiki/index.html
受験案内 http://www.fsa.go.jp/cpaaob/kouninkaikeishi-shiken/annai22/01.pdf
・税理士
国税庁の国税審査会だったと記憶しております。
受験案内 http://www.nta.go.jp/sonota/zeirishi/zeirishishiken/annai2008/pdf/01.pdf

資格者からイチャモンが付きそうな質問事項ですね。
受験を一時諦めている元受験生の私見を書くと・・

> 1、公認会計士と税理士、資格の難易度はどちらが高い?
得手不得手や、受験方法から見たイメージもありますが、巷で「3大難関試験は?」と尋ねた場合、公認会計士が挙げられます。

> 2、公認会計士と税理士、どちらが優位?
公認会計士の資格者は税理士登録できます。
だからと言って、公認会計士の勉強をすれば税理士業務が一通り滞りなく行える能力が付く訳ではありません

> 3、公認会計士...続きを読む

Q高校生で『司法試験・公認会計士』試験に合格した人はいますか?また中学生でも『司法試験・公認会計士』試験に受験できますか?

高校生で、『日商簿記1級』に合格するのは、新聞に載るくらい珍しいと聞いたことがあります。

ここからが質問なのですが、高校一年生で、『司法試験』『公認会計士』試験に合格した人っているのでしょうか?
また、『司法試験』も『公認会計士』試験も、受験資格は「誰でも受験可能」とか「特に無し」と書いてあります。
と言う事は、中学生でも、極端に言えば小学生でも受験可能と言う事でしょうか?
とても気になるので、知っている方は是非教えて下さい。

Aベストアンサー

<司法試験について>
旧制度の司法試験では、年齢や資格等による受験の制限は特にありません。
ただし、高校生の場合には短答式試験および論文式試験からなる教養試験の第一次試験は免除されません。
この第一次試験については、過去に高校生が合格したことが新聞記事になりました。

旧制度の司法試験制度廃止までは、極端なことをいえば中学生でも、小学生でも受験可能です。

2011年以降の新司法試験からは法科大学院課程を修了することが必須条件になるため、法科大学院を修了せず新司法試験を受験するには予備試験の受験および合格が必須となります。


<公認会計士試験について>
2006年度から公認会計士法の改正により、試験制度が変更になり受験者資格が原則廃止になったため、司法試験と同じく高校生、中学生でも受験可能です。

Q外国公認会計士の税理士登録について

税理士事務所の元職員ということで、いろいろな資格者について聞かれることが増えました。
そこで聞かれてわからなかった、調べても調べきれなかったこととして、質問をさせていただきます。

公認会計士および公認会計士となる資格を有する者については、税理士を無試験で登録できるとなっています。
外国で公認会計士として登録をし、一定の実務経験などの要件や登録先の国との関係次第で、日本の公認会計士協会へ外国公認会計士として登録ができると聞いています。

外国公認会計士における日本での公認会計士業務に制限があるとは思うのですが、日本での税理士登録は可能なのでしょうか?
税理士法と公認会計士法の表面だけを読むと、外国公認会計士も日本の税理士として開業できるのでは?と思ってしまいます。

お分かりの方、ご説明をお願いいたします。

Aベストアンサー

税理士法第3条で、税理士となる資格を有する者について規定されています(第1項第4号に公認会計士と明記されています)。
そして、同条第2項では、「公認会計士法(昭和23年法律第103号)第16条の2第1項の規定により同法第2条に規定する業務を行うことができる者は、この法律の規定の適用については、公認会計士とみなす。」と規定されています。
公認会計士法第16条の2の規定は、外国公認会計士についての規定ですので、要するに、外国公認会計士として日本公認会計士協会に登録することができれば、法律上、税理士登録できることになろうと思います。

ただ、外国公認会計士としての登録が認められた人は平成に入ってからは殆どいないのではないでしょうか。
今後はTPPなど、外国との交渉・取り決めにより国家資格の相互認証が進むかもしれませんが、今のところは“あくまで法律上は・・・”という状況と思います。

Q公認会計士の資格の他にもう一つ資格を取りたいのですが・・・

はじめまして。高校3年生の女です。
大学受験を控えており,無事合格したら春から公認会計士の予備校へも通うつもりです。
現在は簿記2級を独学で勉強していて今月受験します。
そして,簿記の試験が終わったら大学受験と平行して何かの資格の勉強をしたいと考えています。
そこで公認会計士の仕事に役立つ資格を目指したいのですが,何かありますでしょうか?
今のところファイナンシャルプランナーなどを考えているのですが・・・。
もちろん大学受験を優先しなければいけないことはわかっています。本格的に大学受験が終わってから予備校が忙しくなるまで勉強して取得できるような資格を教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

どうも、公認会計士のものです。

私の個人的な意見としましては、すぐさま勉強を始めることには反対です。
大学では大学でしか出来ない社会勉強をしなければ、大学に行くこと自体が無意味です。
新しい制度では大学卒業していなくとも、二次試験を直接受けることが出来るからです。
頭でっかちな、さまざまな体験の乏しい人は結局優秀な会計士にはなれないのです。若いうちに、試験勉強以外で学べることを学んでおかないと、後悔することになります。
なぜなら、お相手する企業の方はそういう経験をしてきた方々なのですから、会計の専門の話しかできない人間をきっと馬鹿にした目で見ることでしょう。若くして合格することは、必ずしもメリットだけではないことを分かっておいてほしいところです。

大学に入学した春から予備校に通うのは、絶対的に早すぎます。やむにやまれぬ事情がない限り、2年くらいは大学生活を満喫してください(実際に在学中に合格した方たちがよくこのような後悔をしています)。その前に受験に専念したほうがいいと思いますけどね…。

と私の考えを述べたところで、結局は本人の人生は本人が決める以外に出来ないので、もし学びたいとするならお薦めは以下の二つです。

(1)システム(IT)に関する知識
(2)語学力(英語)

この二つは、会計士には非常に大切です。FPは経営学の財務論で学ぶこととかなりダブるので、やらなくていいです。
専門以外で、習得に非常に時間のかかる以上の二つを学んでいると将来的にも非常に幅が広がります。
特に大手監査法人は海外のビッグファームと提携しているので、英語が出来れば、将来的に海外のメンバーファームで働くことが出来る可能性が広がります。

どうも、公認会計士のものです。

私の個人的な意見としましては、すぐさま勉強を始めることには反対です。
大学では大学でしか出来ない社会勉強をしなければ、大学に行くこと自体が無意味です。
新しい制度では大学卒業していなくとも、二次試験を直接受けることが出来るからです。
頭でっかちな、さまざまな体験の乏しい人は結局優秀な会計士にはなれないのです。若いうちに、試験勉強以外で学べることを学んでおかないと、後悔することになります。
なぜなら、お相手する企業の方はそういう経験をしてき...続きを読む

Q公認会計士についてです。今公認会計士の資格の勉強をしているものなのですが、監査法人での公認会計士の

公認会計士についてです。
今公認会計士の資格の勉強をしているものなのですが、監査法人での公認会計士のお仕事の魅力を教えてほしいです(>_<)

Aベストアンサー

私は公認会計士ではありません。
税理士試験挫折者ですので、税理士でもありません。
しかし、会計業界に在籍し、公認会計士の友人もいるなかで見聞きした話です。

公認会計士が監査法人に勤務したとしても、すべての公認会計士が監査業務に携わるものでもありません。大企業などのM&Aなどの業務もあります。さらには、監査の専門家として、ISOとかの認定業務にかかわったりすることもあるようです。

監査などであれば、監査対象の企業の経理や総務などの部署の人たちからは嫌われる存在となることでしょう。問題を洗い出して指摘されるわけですからね。しかし、監査により関与企業が正しく評価されることで、その企業の発展につながるかもしれませんし、監査の業務の中で経営者などから信頼を得られる仕事かもしれません。

友人の公認会計士は、企業合併における業務に携わり、提携の弁護士とタッグを組んでの業務を行っていました。当然関与企業からの依頼に沿った実現を目指すわけですから公認会計士としての信頼から成り立つ業務となることでしょう。

嫌われることを嫌う人は厳しいかもしれませんが、正しいことを正しいという評価を行う、これらのためのアドバイスを行うというような立場としてもやりがいがあることでしょう。

私の友人は公認会計士業務の中で、公認会計士として学ぶべき法律関係が多く、将来独立などを視野に入れることで、弁護士や司法書士などと対等な関係でビジネスを行うという意味で、公認会計士として監査法人に勤務しながら司法書士試験を学び、合格するという結果につなげたようです。

友人は、普段の業務以上に将来の独立に対して気持ちを持っていたようです。最近は連絡を取ることが少ないですが、20年近く同じ監査法人で勤務しているようです。
お分かりだとは思いますが、公認会計士は、無試験で税理士と行政書士の登録が可能であり、一定範囲の社会保険業務や商業登記業務を行えます。こちらに司法書士資格を含めることで、独立後に顧客と慣れうであろう中小零細企業の事業承継や相続などについてもワンストップで受けたいと言っていましたね。
ただ、無試験で税理士となることができる、公認会計士試験に租税科目もあると言っても、すぐに税理士業務を通常の税理士と同等に能力を持っているわけではないという理解をしていました。可能であれば監査法人の提携の税理士法人に移籍して経験を積みたいとも言っていましたね。

社会的評価や将来性のあるのが公認会計士だと思います。
私の友人以外の知り合いの公認会計士は、公認会計士登録の要件と実績のための監査法人勤務後、独立して税理士事務所中心の事務所運営をされている方が多いように思います。

頑張って下さい。

私は公認会計士ではありません。
税理士試験挫折者ですので、税理士でもありません。
しかし、会計業界に在籍し、公認会計士の友人もいるなかで見聞きした話です。

公認会計士が監査法人に勤務したとしても、すべての公認会計士が監査業務に携わるものでもありません。大企業などのM&Aなどの業務もあります。さらには、監査の専門家として、ISOとかの認定業務にかかわったりすることもあるようです。

監査などであれば、監査対象の企業の経理や総務などの部署の人たちからは嫌われる存在となることでしょ...続きを読む

Q公認会計士・会計士補登録をしていない公認会計士

公認会計士・会計士補登録をしていない公認会計士は、どういった理由で登録していないのか教えていただけますか。
資格はとったが、まったく関係のない仕事をしているから登録をしていないだけなのでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、会計士や会計士補登録にはそれなりにお金がかかります。
監査法人はもちろん、一般企業でも場合によっては負担してくれる会社もありますが、
そうでない場合にはそこまでして登録する意義が無いのだと思います。
一般企業の場合、せいぜい名刺の肩書きになるくらいですし(企業によっては、それすら載せないところもあるみたいです)。

また、特に会計士の場合は、CPE制度というものがあり、論文を書いたり、外部研修を受けたりして、年間で一定の単位を取得する必要があります。
監査法人にいる人は法人内の研修で十分稼げますが、一般企業に就職するとなると、大変です。
平日の研修には出にくいでしょうし、論文を書いたりする時間もないでしょう。
現に私の知人で、一般企業で働く会計士は、登録を停止している人が結構います。

Q公認会計士試験合格後のこと

来年、公認会計士試験受験しようと考えてます。
公認会計士は税理士としても活動できるようですが
公認会計士合格後、2年以上の実務経験と研修(?)を経て公認会計士資格が得られるといううことですが、合格後、必修条件である実務経験、研修を消化する前に税理士会に登録して税理士として活動できるのでしょうか?

Aベストアンサー

税理士登録できるのは
あくまで公認会計士ですので、残念ながら、
研修修了で受験資格得られる三次試験に合格してない、
研修中の公認会計士補
では、
税理士登録できません。


※ただし、一次試験合格者は
税理士試験受験資格与えられ、
二次試験合格者(公認会計士補)は、
税理士試験会計科目免除(無試験合格扱い)ですので、
三次試験合格前に、法律勉強して
先に税理士なる人も、いますね\(^^;)...

Q仙台で公認会計士の資格を取るために

現在大学の一年生で、この春二年生になるものです。
大学に入り、いろいろ将来について考え、公認会計士という道に進みたいと考えております。
そこで必ずTACやらLECやら大原やら何かしらに入らなくてはまず合格できないと聞き、現在資格の学校を探しているところです。
しかし、上にあげたような資格の学校の仙台校舎では僕が調べた限りではDVDによる講座しか開設されていないようなのです。
僕としてはDVDによる講義というのは何か違和感があるというか、生の人間の目を見て講義を聴きたいのです。
そこで、どなたか仙台にある資格の学校で講師による生の講義が聴ける講座が解説されているところを御存じないでしょうか?

Aベストアンサー

たしかにはじめは生講義が聞きたいかも
しれませんが、DVDも慣れれば、そんなに
大差ありませんよ。大事なのは自習です。
授業はあくまでペースメーカーですから。
通信で勉強をおすすめします。

Q公認会計士になるために、知っておくべきこと。

公認会計士になるために。

皆さんこんにちわ。
私は今、18歳(今年で19歳)で今公認会計士を目指してるものです。

来年公認会計士になるための専門学校に入学する予定です。

そこで、公認会計士の方(公認会計士でなくても税理士の方や、良い勉強法を知っている方などでもお答え頂ければありがたいです。)に聞きたいのですが、入学するまでの半年間何をしとくべきでしょうか?

・本格的な勉強をする前にやっておくべきこと。
・公認会計士になるための効率の良い勉強法。
・受験時代に体験した受ける前に知っておきたかったこと。



上記の3点を教えてください。些細なことや、公認会計士の試験に限らず、知っておけば良い情報(良い専門学校や勉強本)やサイトのURLなど、些細なことでも良いので教えてください。

因みに、公認会計士試験は4年かけて取るつもりです。


些細なことでも良いので、是非回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

高校卒業→専門→会計士 という道を歩んできた者です。

・本格的な勉強をする前にやっておくべきこと。
質問者様の現在のレベルはわからないですが、会計関連の勉強は専門学校入ってからで十分です。
今後受験勉強中の4年間はほとんど遊べなくなるので、後悔しない青春を過ごすことをお勧めします。えぇ、実体験です(友達が大学でキャッキャしているのを見るのは結構心にきますよ・・・)。

あとは可能であれば、高校の先生等にお願いして就活の面接や履歴書の書き方の練習をお勧めします。
専門学校ではこの辺ほとんど教えてくれないので、いまのうちにやっておくべきです。

・公認会計士になるための効率の良い勉強法。
勉強方法は科目等によって全然違ったりするので、実際に始めた後に専門の先生に相談すればいいと思います。自分にあった勉強方法を早めに見つけることは大事です。
あと、計算科目(簿記、管理会計)を早めにマスターすることが肝要です。

・受験時代に体験した受ける前に知っておきたかったこと。
個人的には特になかったです。



あと一番知っておかなければいけないのは、会計士の待機合格者問題です。
wikiによれば「公認会計士試験に合格した者は業務補助等の期間を2年以上、かつ実務補習の修了が要件とされている。しかし、合格しても業務補助等に従事できない待機合格者が数多く発生している。 待機合格者の中には実務要件を充たさない一般事業会社や会計事務所に就職したり、生活のためにパチンコ屋でアルバイトをして生活をしている者もいるなど、公認会計士を目指す者にとっては非常に厳しい状況にある。
公認会計士協会の調査によれば、待機合格者の中でも、08年以前の試験合格者のうち未就職者は158人、09年の合格者(1916人)のうち未就職者は178人であり、2010年の合格者(1923人)のうち700人が2011年3月7日現在、求職活動中であるとされる。」
(参考URL抜粋)

最初に就活練習した方がいいと言ったのは、これが理由です。
4年後もこの状況かわからないですが、大幅改善は見込めないです。

特に質問者様の場合、学歴でどうしても不利になってしまうので・・・。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E8%AA%8D%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%A3%AB%E8%A9%A6%E9%A8%93

高校卒業→専門→会計士 という道を歩んできた者です。

・本格的な勉強をする前にやっておくべきこと。
質問者様の現在のレベルはわからないですが、会計関連の勉強は専門学校入ってからで十分です。
今後受験勉強中の4年間はほとんど遊べなくなるので、後悔しない青春を過ごすことをお勧めします。えぇ、実体験です(友達が大学でキャッキャしているのを見るのは結構心にきますよ・・・)。

あとは可能であれば、高校の先生等にお願いして就活の面接や履歴書の書き方の練習をお勧めします。
専門学校ではこの辺...続きを読む

Q公認会計士 米国公認会計士 税理士

転職を考えています。
(背景)
私は、今年の春から証券会社に勤務し始めました。
現在会社が事業転換の時期に当たり、社内が正直とてもぐらぐらしている状態です。半年後の自分さえ見えない状況なので、転職・資格を考えています。

(今後の方向性)
業務内容は財務諸表などを見て審査をする部門です。
現在、簿記2級、外務員一種、民法などを勉強中ですが、会社を辞めて資格を取るなら会計士、税理士を考えています。英語もできるので、米国公認会計士も考えています。

ただ、相当ハードな資格なので、もっとこれらの資格について知った上で結論を出したいです。

(質問)
(1)これらの資格を持ってる人は、この職業のやりがいとか、ハードな勉強を乗り越えられたモチベーションになったものを教えてください。

(2)今、審査部で学んでいること(財務諸表を読めるように簿記、民法などを勉強し始めました)を、これらの資格に結びつけるには、どのような勉強の仕方をしたらいいですか?

教えてください。

Aベストアンサー

(1)
リクルーターなどをしていてもよく聞かれる質問です。そして答えも十人十色でしょう。ただ、試験に合格する人間全員に共通していることは最初に決めたことは必ず成果を出す形でやりとげようとする意気込みや気迫のある人間ばかりだということです(それができたから合格しているので当然ですが)。どちらかというとモチベーションよりこちらの方が重要だと感じます。これを持たない方は、よほど勉強面での優れた才能を元々有していない限り合格することなく散っていきます。
やりがいはいろいろあるでしょうが長くなるので他の方に任せます。


(2)
おそらく個人で行う勉強は、これらの試験に照らして考えると勉強のレベルにおそらく入らないものです。だからと言って勿論重用性がないというわけではありません。
個人的には1ページ学習をすすめるのにどんなに時間がかかってもいいので、その結論の背景や結論に至る過程をたとえ文字になって示されていないものであっても、読み取って理解していくような勉強をすれば先につながると思います。またそのような姿勢がないと合格してもなかなか仕事についていけないと思います。

(1)
リクルーターなどをしていてもよく聞かれる質問です。そして答えも十人十色でしょう。ただ、試験に合格する人間全員に共通していることは最初に決めたことは必ず成果を出す形でやりとげようとする意気込みや気迫のある人間ばかりだということです(それができたから合格しているので当然ですが)。どちらかというとモチベーションよりこちらの方が重要だと感じます。これを持たない方は、よほど勉強面での優れた才能を元々有していない限り合格することなく散っていきます。
やりがいはいろいろあるでし...続きを読む


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