1.ガルスパンNの素地で角型の波板ですが、波の山の折り目部分に、茶色の点錆のようなものが浮き出てきていますが、症状としてはどのような状態なのでしょうか?(下の鋼板の錆が浮いてきたのか?表面だけなのか?何枚かの板で外壁全体というわけではないですが・・・あと黒くくすんだように変色している部分もあります。)
2.また素地と塗装では耐久性は変わるのでしょうか?工務店の説明では同じとのことでしたが・・・
立地条件等ですが
築5年で、幹線道路沿い、田園地帯で、海からは直線距離で10km以上離れています。
詳しい方よろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

メーカーにクレームの電話をしてみてはどうですか。


傷やもらい錆びだと思いますが、無料で見に来てくれるかもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ハウスメーカーには相談して、メーカーには見てもらう予定です。
その前に、専門家の意見や、施工者の経験等も知っておきたかったもので・・・

お礼日時:2009/05/27 12:14

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Qデシベルについて2

 私は,一つの録音機器で,録音機器のレベル等の設定を同じにして,一つのマイクから2つの条件(exラッパと太鼓)で音を録音しようと思っています。
 ラッパの音を5回録音して,太鼓の音も同様に5回録音して,その録音した音をそれぞれ音声編集分析ソフトPraat(ver4.2.17)でデシベルを測定し,計10個のデシベルをだします。
 ラッパの音5回の平均デシベルと,太鼓の音5回の平均デシベルに差があるかt検定したいと思っています。
 ですが,デシベルは,対数なので,できないのか不安な状態です。音圧デシベルで,基準が同じであるならデシベルのまま比較できると聞いたのですが,私のしたいことはできるでしょうか。お願いします。

Aベストアンサー

先の質問にも回答したものです。

>音圧デシベルで,基準が同じであるならデシベルのまま比較できると聞いたのですが,私のしたいことはできるでしょうか。お願いします。

デシベル上でその数値を用いて行う平均は基本的に物理的な意味がないと思います。

デシベルはある基準値に対してエネルギーとして何倍であるかを示した値を対数表示したものです。

音の強さ(エネルギー)が基準値の2倍ならデシベル値(音圧レベル)は3dB、10倍なら10dBとなります(音圧レベル=10*LOG(計測値/基準値)。

わかりやすいように具体的な数値例をとって示します。例として、2回の計測の音圧レベルが6,10デシベルという値になった場合の平均値を求めてみます(実際計測すると3dB程度の計測誤差は出ます)。

まず、音のエネルギー上での計算についてです。

基準値は一定ですので、音の強さ上で計算する場合、ここでは基準値をわかりやすいように1(実際は先の質問に書いたような値になっていますので1ではありません)とします。
すると、それぞれの音のエネルギーは2と10という値になります。
平均すれば6となり音のエネルギーの平均値は6です。

これをデシベル上でそのまま平均値を計算すると6.5dBという値になります。これは基準値の約4.47倍ということを意味しています(4.47=10^(6.5/10))。
先のように基準値を1とすると平均値が4.47となり、音のエネルギーの平均値と異なる値になります。

太鼓とラッパを演奏したとき、どれほど音のエネルギー(音の強さ)が出ているか、どのくらいの音圧が出ているかを、物理的現象として比較したい場合は、デシベル値をそのまま用いて計算するのは、問題があると思います。

先の質問にも回答したものです。

>音圧デシベルで,基準が同じであるならデシベルのまま比較できると聞いたのですが,私のしたいことはできるでしょうか。お願いします。

デシベル上でその数値を用いて行う平均は基本的に物理的な意味がないと思います。

デシベルはある基準値に対してエネルギーとして何倍であるかを示した値を対数表示したものです。

音の強さ(エネルギー)が基準値の2倍ならデシベル値(音圧レベル)は3dB、10倍なら10dBとなります(音圧レベル=10*LOG(計測値/基準値...続きを読む

Qベランダの底の鋼板(錆)対策はどのようにすべきか

引き渡し前も錆が出ていて、現場の責任者がクレのCRC556で錆を落とし、気になり3年経過した現在調べると貰い錆(住宅会社の保守担当の意見)が点在して発生していた。どのような作業で処理すれば問題解決できますか?
雨漏れの恐れのあるところで確実な処理を求めています。

Aベストアンサー

すごい勘違いですね
>クレ556は悪名高き潤滑剤です。高価な鉱物油を安価なシリコンオイルで希釈

使用目的を理解していないで使用してダメとか言っちゃうんだから、普通の556は高価なシリコンとか使っていないですよ、鉱物油(それほど高くありません)と灯油を混ぜたものです、浸透力があるのでサビ落としの時に使用したりします。

床なのでしょうか?それとも底なのでしょうか?
普通はベランダは床に防水処理がしてありますので底は腐食しても雨漏れの心配はありませんので、床ですよね?

一般的にベランダの防水はFRPやゴム系の塗料での防水が多いです、最近ですとほとんどがFRPでの防水だと思います、ステンレスってあまり聞きません。

>現在調べると貰い錆が点在して発生していた
普通は見えない場所にあるのでしょうか? 貰い錆で点在しているのなら金属粉等が付着しているのかもしれません。

ステンレスの上にプラスチック等のスノコと言うかタイルのよう物が敷き詰めてあるタイプの床でしょうか、そうだとするとたまったゴミやホコリ等に金属製の物が含まれてのもらい錆かもしれません。

貰い錆だとするとそれほど酷くないと思いますのでコンパウンドで磨いて落とす位で落ちると思います、クレンザーや歯磨き粉で試してみてください、床であれば塗装などをするか、シートを張るなどすれば大丈夫だと思いますが、もらい錆の原因はなんでしょうね、ベランダで何か作業したりはしていませんか。

すごい勘違いですね
>クレ556は悪名高き潤滑剤です。高価な鉱物油を安価なシリコンオイルで希釈

使用目的を理解していないで使用してダメとか言っちゃうんだから、普通の556は高価なシリコンとか使っていないですよ、鉱物油(それほど高くありません)と灯油を混ぜたものです、浸透力があるのでサビ落としの時に使用したりします。

床なのでしょうか?それとも底なのでしょうか?
普通はベランダは床に防水処理がしてありますので底は腐食しても雨漏れの心配はありませんので、床ですよね?

一般的にベランダ...続きを読む

Qデシベルとパスカル

50デシベルの時と70デシベルの時のパスカルって何になるのでしょうか?
20デシベルの時と60デシベルの時と80デシベルの時は調べましたが、上記の時のデシベルは分かりませんでした。
どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

まず最初にお断りしておきますが
デシベルには2つの使い方があります。
1.相対的レベル・・出力/入力・・増幅率や減衰率
2.絶対レベル・・比較値/基準レベル

本来は1が正しいですが実用上2も良く使われます。
ただし基準が何かはっきりしないといけません。

ご質問はパスカルですから2のケースでしょう。
20マイクロパスカルを0dBとしているようです。↓

参考URL:http://www.onosokki.co.jp/HP-WK/nakaniwa/keisoku/pascal.htm

Qケイカル板素地仕上げについて 住宅の納戸をケイカル板で仕上げます。あえて素地を生かした仕上げとしたい

ケイカル板素地仕上げについて

住宅の納戸をケイカル板で仕上げます。あえて素地を生かした仕上げとしたいため。クリア塗装を考えでいますが、EPやウレタン塗装で問題ないでしょうか?
玄関横の納戸で、タイヤや畑道具を入れます。そのため、濡れや汚れにある程度強いものを希望しています。

Aベストアンサー

>ケイカル板、あえて素地を生かした仕上げ

ケイカル板の素地を活かすのはクリアで塗っても無理ではないかと。素地のどういった面を活かしたいのかですが。


>タイヤや畑道具を入れます。濡れや汚れにある程度強いもの

何でも良いので塗れば大丈夫ですが、ケイカルは非常に浸透するので、3回塗りは必要になるでしょう。
防汚目的と言うか、拭き取りを容易にという事ならツヤあり。
しかし素地を活かすならツヤ消し。しかしツヤ消しは汚れが取れ難い。

Qデシベルの比較について

 私は,一つの録音機器で,録音機器のレベル等の設定を同じにして,一つのマイクから2つの条件(exラッパと太鼓)で音を録音しようと思っています。
 ラッパの音を5回録音して,太鼓の音も同様に5回録音して,その録音した音をそれぞれ音声編集分析ソフトPraat(ver4.2.17)でデシベルを測定し,計10個のデシベルをだします。
 ラッパの音5回の平均デシベルと,太鼓の音5回の平均デシベルに差があるかt検定したいと思っています。
 ですが,デシベルは,対数なので,できないのか不安な状態です。音圧デシベルで,基準が同じであるならデシベルのまま比較できると聞いたのですが,私のしたいことはできるでしょうか。私は,一つの録音機器で同じ設定だからできるのでしょうか。
 誰か回答をお願いします。

Aベストアンサー

余計なお世話かと思いましたが...

> 基準が同じであるならデシベルのまま比較できると聞いたのですが

を回答した者です。

やっとkaittiさんの「ご心配」の元が分かったような気がしますので、補足します。

実はまだ今回のご質問でも明確でない情報があります。それは、

  「検定の目的」

です。つまり、何の「バラツキ・差」を検定したいのか、です。具体的に言うと、

 (1)マイクなどの音響機器(つまり人間の感覚が介在しない世界)の音種の違いによる応答の差
 (2)「楽器の音」を「人間が演奏する」ことによる(特に異なる楽器で同じ大きさの音を出しているつもりの場合における)差

のどちらかということです。

(1)の目的なら、kaittiさんが「ご心配」されるように、音響機器の特性が「音圧」にリニアであれば、dBが「対数」であることは問題があります。

しかし、(2)の場合は状況が違ってくると思います。人間の感覚は下記URLにあるように実物理量の対数にリニアになることが知られています。「楽器でこれだけの大きさの音を出したい」と思って演奏する場合、リアルタイムの「耳→脳→手→耳→・・・」のフィードバックか過去の経験に基づくフィードバックかは別にして、どちらにせよ、「自分の耳で判断した音の大きさ」を元に楽器を操作するのだと思います(全く初めて触る楽器や全くの素人は別にして)が、いかがでしょう?

その場合、「発生する音のバラツキ・差」の主たる部分が「センサ系(耳→脳)」の部分にあれば、「検定」の単位系は「感覚系における音の大きさ」にリニアである「dB」が好適です。一方、主が「機構系(脳→手の系)」の部分にあれば対数を取らない、元の物理量にリニア単位系の方がいいかも知れません。

お勧めから言うと、「dB」と「リニア量」と両方で統計計算をやってみて、その違いを考察するとよろしいのではないでしょうか? 私の発想では、例えば、演奏者が耳栓をする/しない、でリアルタイム・フィードバックのON/OFFをして比較するとかすれば、大変面白い結果が得られるのではないかと思います。

参考URL:http://www.arch.kumamoto-u.ac.jp/yano_lab/labo/noise/onatu.html

余計なお世話かと思いましたが...

> 基準が同じであるならデシベルのまま比較できると聞いたのですが

を回答した者です。

やっとkaittiさんの「ご心配」の元が分かったような気がしますので、補足します。

実はまだ今回のご質問でも明確でない情報があります。それは、

  「検定の目的」

です。つまり、何の「バラツキ・差」を検定したいのか、です。具体的に言うと、

 (1)マイクなどの音響機器(つまり人間の感覚が介在しない世界)の音種の違いによる応答の差
 (2)「楽器の...続きを読む

Qパワーボードとガルバニウム鋼板の組み合わせについて

はじめまして。
家の外観はパワーボードを使用する予定ですが、、
工務店さんから外観のアクセントとして
正面の1/3ほどガルバニウム鋼板を使いませんかと提案がありました。
デザインはとても気に入っているのですがガルバニウムは熱や音を通しやすいと
こちらの書き込みにあったので心配です。
工務店さんからは下地に地震対策として厚さ9mmのパネルをはり、通気性にも考慮している。
内断熱材にグラスウールも入れているので一部をガルバニウムに変更しても体感的にはパワーボードだけの家と差は感じないだろうと説明を受けたのですが、
この対策で充分でしょうか?
他に必要な対策があれば教えてください。
出来れば具体的な商品名を教えていただけると助かります。

使用予定のガルバニウムはYKKの『アイアンベール ラインバーグ』という商品です。

それとパワーボーを使用した場合火災保険が安くなると聞いていますが、
一部に他の素材を貼った場合はどうなるのでしょうか?
工務店さんからは実際火災保険の担当者が家を見に来るわけではないので
大丈夫だと説明されたのですが不安です。
パワーボードと他の素材を組み合わせて外観を作られた方がいらっしゃいましたら
火災保険がどうなったか教えてください。

よろしくお願いします。

はじめまして。
家の外観はパワーボードを使用する予定ですが、、
工務店さんから外観のアクセントとして
正面の1/3ほどガルバニウム鋼板を使いませんかと提案がありました。
デザインはとても気に入っているのですがガルバニウムは熱や音を通しやすいと
こちらの書き込みにあったので心配です。
工務店さんからは下地に地震対策として厚さ9mmのパネルをはり、通気性にも考慮している。
内断熱材にグラスウールも入れているので一部をガルバニウムに変更しても体感的にはパワーボードだけの家と差は感じな...続きを読む

Aベストアンサー

火災保険については、基本的に全面パワーボードでないと安くならないと言われていますが、他の部材の使用面積が1割程度までならばOKと保険会社の方に聞いたことが有ります。ただ、工務店さんの言われるとおり、図面や現場をシビアにチェックされる事はまず無いといってよいと思います。
蛇足ですが、ガルバリウム鋼板は、今の流行ですが、住宅の外壁は長い目で見て飽きが来ないモノが良いと思います・・個人的意見。

QPCで様々なデシベルの音はどんな感じか聞きたいのですがなんとかなりますか?

PCで、いろいろなデシベルの音を出して聞きたいです。
デシベルの数値ごとに、どんな感じの音か知りたいです。

Aベストアンサー

dB(デシベル)については、ここの
http://www.onosokki.co.jp/HP-WK/c_support/newreport/noise/souon_index.htm
このページに詳しいです。
http://www.onosokki.co.jp/HP-WK/c_support/newreport/noise/souon_2.htm

PCでいろいろなdBの音を出して聞きたかったら、このソフト
「多機能 高精度 テスト信号発生ソフト WaveGene」
http://www.ne.jp/asahi/fa/efu/soft/wg/wg.html
をダウンロードして、実行すればOKです。
ただし、何dBかは騒音計を用意して耳の位置で何dBになっているのか測定しないとわかりません。
「WaveGene」で設定できる値は相対値で、絶対値は測定が必要です。

Q2×4の素地仕上は無理なのか?

今度、建てる家が2×4なのですが、壁を2×4の素地仕上にすることは無理なのでしょか?建築家葛西潔さんが設計された家で2×10で構造材素地の住宅を見たことがあったのでできるのかな?と思ったのですが。
またこういうやりかたがあるよ、などありましたら宜しくお願いします。

Aベストアンサー

確認なんですが、素地仕上げというのは、インテリア側に壁や天井の構造材が現しになっているということですか?そしてエクステリア側は合板張って、その上に普通の外壁仕上げするのですよね。

そうだとすると。

(今度、建てる家が2×4なのですが、壁を2×4の素地仕上にすることは無理なのでしょか?)
無理でないです。普通に可能です。細かい話はここではしませんが、耐力壁の倍率が変わるだけです。

204と210。
今回の質問について204と210の違い、又は可能不可能にまったく差はありません。

ところで、この質問は今設計してもらっている業者に聞けば一発で分かることなのですが。ここでこの質問をしているということは「今度建てる家」というのはまだ質問者さんの頭の中のことであって、実際に業者に依頼はしていませんね。若しくはそこまで細かな質問はまだ出来ない関係、見積もりを取った程度、見学しに行った程度、とう感じでしょうかね。

Q人間の聴覚範囲は20~20000ヘルツらしいのですがデシベルで言うと範囲はどのくらいですか? 知りた

人間の聴覚範囲は20~20000ヘルツらしいのですがデシベルで言うと範囲はどのくらいですか?
知りたい理由はビル管の過去問において
【会話の音声のレベルが55~65デシベルの時に、騒音のレベルが45デシベル以下であれば、十分な了解度が得られる】
が正解となっており正解理由が知りたいからです。
過去問の正解理由を教えて頂けると一番有り難いです。

Aベストアンサー

>1倍以上の音の大きさ

等倍だと騒音と会話が同じレベルになりますので、十分な了解度は得られません。

小学生でも分かるデシベル(dB)の話
http://macasakr.sakura.ne.jp/decibel.html

Q各種波板の耐久度

倉庫の屋根のトタン板を張り替えたいと思っています。

波板には亜鉛メッキ、ガルバ、塩ビ、ポリカなど
ありますがそれぞれ耐久性はどのようなものでしょうか?

また波板いがいに手頃で(自分で張り替えられる)いい
建材があったら教えてください。

Aベストアンサー

環境によって大幅に変化します。ですから.一概に言えません。
塩害の多いところ・交通の激しいところでは.亜鉛めっきの寿命が比較的短いです。1-3年で大体穴があきます。その他の地区でも大体3-5年に1回塗装が必要です。塩害などがない地区で塗装さえ適切に管理してあれば.20-30年は持ちます。
ガルバ・ポリカは使ったことなし。
塩ビは.紫外線に弱いので紫外線の強い地区では3-10年でボロボロに崩れます。塗装しても持ちません。ただし.塩害には強いです。

耐久性を考えないのであれば.「ベニア板を天井に張って.ビニールシートをのせる」という工法があります。私がこれを行うのは.水田で稲の乾燥に使う柱等を水田の近くに保存しているのですが.この屋根として使います。1年に1回分解して柱を取り出して使い.使い終わったらば.また屋根を張ります。台風の時期に重ならなければ.単にビニールシートをはったたけ(主に.冬季の野菜保管)とか.水にぬれてもかまわない(風に飛ぶと困る)のであれば.防水ベニア板(塗装付)だけ(主に.不燃ゴミ。回収日が月1回なのですが.どうしても日にちを忘れて半年ぐらいためてしまいます。あきらめて清掃工場までたまったらば捨てに行きます)という方法もあります。

少しブリキ細工ができるのであれば.ベニア板の上にひらいたのブリキを乗せることも可能ですが.曲げられますか?。

環境によって大幅に変化します。ですから.一概に言えません。
塩害の多いところ・交通の激しいところでは.亜鉛めっきの寿命が比較的短いです。1-3年で大体穴があきます。その他の地区でも大体3-5年に1回塗装が必要です。塩害などがない地区で塗装さえ適切に管理してあれば.20-30年は持ちます。
ガルバ・ポリカは使ったことなし。
塩ビは.紫外線に弱いので紫外線の強い地区では3-10年でボロボロに崩れます。塗装しても持ちません。ただし.塩害には強いです。

耐久性を考えないのであれば.「ベニア...続きを読む


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