ネットでワッシャーを買おうと思うのですが、材質を下記の中から選べるようになっています。
一番品質が優れている材質はどれでしょうか?

S45C
SUS304
SUS420J2

また、S45Cの表面処理は「四三酸化鉄皮膜」と「無電解ニッケルメッキ」という2種類があるようですが、それぞれ品質や見た目にどのような違いがあるのでしょうか。

よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

品質はみなほぼ同じです



材質の違いです

炭素鋼で炭素の添加量が0.45質量%の場合は,「S45C」と表記さます
http://www.neji-nakamura.co.jp/mame2.htm

SUS304
SUS420J2
http://mizumoto-mm.co.jp/chain_j/CH01-1_.html


使う用途により使う場所が違うだけです

屋外では
SUS 又は 溶融亜鉛めっき など 腐食に強い物


大きな力が掛かる
SUS420J2 や 高炭素鋼の物

などを選り分けて使うことに成ります
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
とても参考になりました。

お礼日時:2009/05/27 13:19

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 また、インプレスのショッピングサイトでも見つかりましたが、こちらは「在庫僅少」となっていました。

 http://direct.ips.co.jp/

 ――から、アーティスト名を入力すると検索できました。

 参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/browse/-/586922/249-5568439-4849127

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「長いURLですがピンポイントだと思います」

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ピン径25mmでピンに頭も必要なら材径40mm前後の材料ということになり、DIYレベルを超えた方のようにも思われますが、一応、DIYということを前提に・・・

アセチレンガスというのはガス切断機のバーナーでってことでしょうか?
焼入れそのものはバーナーでも特に問題ないでしょうが、大きさ(この場合は長さ)が問題ですね。
物の温度をムラなく必要な温度まで加熱しなければなりませんが、径25mmですと中切に火口3♯でも長さ100mmは難しいのではないでしょうか。A切ならいけると思います。
焼きムラの原因になりますから内外、表面とも温度に大きなムラがあってはいけません。
炭素鋼では保持時間は必要ありませんが、バーナーで加熱する際、急激に過熱せず、火口を物に近づけすぎないように気をつける必要があります。

強度はそのままでも間に合って、磨耗対策として表面硬度がほしいということですから、普通に考えれば高周波焼入れか低炭素鋼に浸炭焼入れでしょうが、DIYレベルの話ではなくなりますね。
S45Cは中炭素鋼ですから磨耗対策として焼入れすることは当然それなりの効果はあるわけですが、期待される硬度までは得られないかもしれません。
やや高めの温度から焼入れしっぱなしとすれば相当な硬度は得られますが、少し力がかかっただけでパキンと折れてしまうことになります。ですから多少硬度が下がるのを承知で焼き戻しが必要になるのです。

焼入れ温度等はいくらでも調べがつくでしょうが、実際、経験を積まなければ目で見ただけではその温度がなかなか分らないものです。一応の目安として木炭が熾きになり(風を送らず)落ち着いた色、というのを目安にするとよいでしょう。
初めて焼き入れする人は大抵温度を上げすぎで、明るいオレンジ色になるまで加熱してしまってはいけません。
生産工場などでは時間的に余裕があるので油焼きをしますが、これは普通のオイルでもできます(他の回答者様からお叱り受けそうですが・・・汗)。ただし、火災の危険が高くお勧めできません。
水焼き入れが良いでしょう。必要な温度まで上がったら躊躇せず一気に水につけ、(25mmのズブ焼きですから)水槽の中で撹拌します。
水温が高いと冷却速度が遅くなり、焼きに鋭さがなくなり上手くいきません。幾つも続けて焼き入れする場合は条件が変化していきますので注意が必要です。
焼き戻しは焼き入れ後再加熱する方法と、自身の余熱で焼き戻しを行い焼き色を見ながら適当なところでそれを止める方法がありますが、これはかなり習熟が必要になります。

蛇足ですが、ヒンジピンだと完成後、表面がツルツルになっている状態は要求されないのでしょうか?
もし研磨が必要で公差が厳しいのであれば研磨代を見ておく必要があります。
焼き入れ作業では品物が膨張・収縮しますから、品物に大きく厚みが変わる形状では焼き割れを起こす可能性が高くなります。止めピンの穴の縁はあまり薄くしすぎないほうが無難です。ヒンジピン先端は硬度が必要ないと思われますので、後でグラインダーで研削してもいいかもしれません。

どういう状況で使用されるものを作られるのかわからないですが、
一般的に、ヒンジ部分では穴の側の補修は難しいですが、ピンは比較的簡単に交換できるものです。
ですからよほど硬度を必要とするものでないかぎり炭素鋼かクロモリをそのまま使用して、磨耗してくればそれを交換することが多く、実際、ハッチのヒンジや農機の部品程度のものではそうしています。
それにしても旋盤で切削するというのになぜ高価な磨き棒鋼なのでしょう、手持ちのあり材でしょうか。
私が材料を用意するならSCM440か445あたりを選択することになると思うのですが。

一発で物にするのはかなり難しく、条件を変えながら幾つかやってみる必要がありそうに思います
うまくいくと良いですね。

ピン径25mmでピンに頭も必要なら材径40mm前後の材料ということになり、DIYレベルを超えた方のようにも思われますが、一応、DIYということを前提に・・・

アセチレンガスというのはガス切断機のバーナーでってことでしょうか?
焼入れそのものはバーナーでも特に問題ないでしょうが、大きさ(この場合は長さ)が問題ですね。
物の温度をムラなく必要な温度まで加熱しなければなりませんが、径25mmですと中切に火口3♯でも長さ100mmは難しいのではないでしょうか。A切ならいけると思います。
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