最近ハードディスクを交換してOSを入れ直したのですが、その後VP6Fが観れなくなりました。
音声は出るものの、ビデオウインドウを強制的に出しても映像が表示されない…という状態です。
FLVファイルを観るにあたっては、こちらのサイト(http://www.playnote.net/archives/000750.html)を参考に、以下の手順でセッティングしています。

1.FLVSplitter.axをシステムフォルダにコピーして、「ファイル名を指定して実行」で「regsvr32 FLVSplitter.ax」を入力
2.ffdshowをインストールして、コーデックのFLVやFLV4(VP6F)等を有効にする
3.Winampのインプットプラグイン、Nullsoft DirectShow Decoder v1.0の設定に「;FLV」と追加する

上記は今回に限らず何度も繰り返した手順であり、これで今までは何の問題もなく再生されてました。
OSの再インストール前に購入したミニノートPCにはWinampをフォルダごとコピーして、↑の1~3の設定をしましたが、やはり正常に再生されています。
私は動画視聴にWinampとJetAudioを併用してまして、OS再インストール後は一時JetAudioでもFLV4の映像が出ませんでした。
そのため、単体でFLV4を観れるというGOM Player(http://www.gomplayer.jp/)をインストールして、とりあえずFLV4を観れるようになったんですが、その後いろいろいじった結果、何故か今はJetAudioにも問題はなく、Winampだけ映像が出ないという状態です。
ffdshowのバージョンを変えての入れ直しを含め、Winampの再インストールやアンインストール、ファイルの削除、データの再移植等いろいろ試してみたのですが、状況は改善されません。
ミニノートとの違いを考えてみると、何かのドライバを入れてないのかとも思ったものの、必要なドライバ類はインストール済みで、今回の問題以外は何の不都合もなくPCは稼動しています。

お手数ですが、解決策がおわかりになる方がいらっしゃいましたら、ご指導をお願い致します。
OSはWindows XP Home Editionのサービスパック3です。
ちなみにWinampは、新バージョンを入れると「プロシージャ エントリポイント IsThreadDesktopCompositedがダイナミックリンクライブラリ USER32.dllから見つかりませんでした。」というメッセージが出て起動しなかったりするので、いまだに5.24を使っております。
OS入れ直し前はそれで何の問題もなかったのですが…。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

あっ、有効にしてましたね・・・。


となるとバージョンで仕様が異なるようなので、
変えてみるしかないみたいです。

ちなみに自分が使用してるコーデックは
http://www.gigafree.net/media/codecpackage/cccp. …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

度々申し訳ありません。
ご紹介いただいたCCCPをインストールしたところ、設定をいじらず、そのままでFLV4の再生に成功しました^^
コーデックというものは気にしたことがなかったので、教えていただいてとても助かりました。
なんでこうなったのかは謎のままですが…。
ご丁寧に何度もお答えいただきましてありがとうございました^^

お礼日時:2009/05/28 15:21

なんか寝ぼけた回答をしてしまいました・・・。



再確認しましたが、Flashは関係ありませんでした。
で、ffdshowの設定でリンク先ではFLV1のみを有効にしてますが、
FLV1の下の方にVP6Fがありますが、この設定はどうなってますか?
無効の場合は有効にしてみて下さい。

また、リンク先で使用したFLVの圧縮形式が不明な為、
ffdshow設定以下のWinampの設定は不要かもしれません。
    • good
    • 0

Winampの再生画面を右クリで確認しましたが、


Adobe Flash Playerを利用して再生しているようです。
ブラウザIE用をDLして試して見て下さい。
http://get.adobe.com/jp/flashplayer/otherversions/

多分大丈夫かと・・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます^^

さっそくFlash Player 10 for Windows Internet Explorerをインストールしてみました。
で、念のため1度WinampをアンインストールしてからWinampの最新バージョン(5.552)をインストールし、再起動してみたのですが…。
結果は変わらず、ビデオウインドウを表示しても音しか鳴らない…という状態です。
本文に書き忘れましたが、FLV4以外のFLV…つまり、FLV1等は問題なくWinampでも再生できておりまして、それは上記の5.552インストール後も同じです。
確かにAdobeのソフトは丸コピーしただけなので、これかなと思い、
念のため、Flash Player 10 for Windows、ADOBE READER、ADOBE SHOCKWAVE PLAYERもインストールしてみたんですが…。
ちなみにプロシージャ云々のエラーは相変わらずで、「Windows Media Format 9.5 Runtime Setup - Command line option syntax error、Type Command /? for Help.」というエラーも出たため、Winampは元の5.24に戻しました。

お礼日時:2009/05/28 07:27

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qアンプ側の位相について

こんばんは

私が使っているアンプです。
http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/l-01a.htm

今回お聞きしたいのは、アンプの位相についてなんですが、真ん中に座ると、どうしても低音が薄くなります。
スピーカーの位相に問題があると思って色々試しましたが、スピーカーではなくどうもアンプです。

何台かスピーカーを同じアンプで試しましたがすべて同じ結果でした。
アンプ側の+と-をどちらか逆に繋げば低音は凄く出るんですが、高域の響きが失われます。
これはアンプの仕様なんでしょうか?

アンプ側の位相を逆にすることでメリットもあるんですが、たとえば音の厚み声の厚みが増します。
マイナス面はクリアー感が掛けることです。

アンプはきっちりメーカーでメンテナンス頂いているので問題はないと思うんですが・・・
一体何が起きているのか?さっぱり分かりません。
クリアー感が失われず低音がお互いかき消されない方法は無いものでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

症状だけ拝見すれば、スピーカーのウーハーだけが逆相のように思えますが、複数のスピーカー,複数のアンプを色々組み替えて、このアンプを使った時だけおかしいとのこと。
単純にアンプ修理のチョンボかもしれませんね。

修理ってアナクロな完全一人手作業だと思います。あなたや私が自分で修理するのと変わりませんよ、きっと。ふたする前に誤配線が無いかなどを確認するチェックシートとかがあるんでしょうが、チェックだけ先に付けたタイミングで問合せ電話かかってきて対応、終わってシート見てチェックOK(実は逆相配線)修理完了! ってところじゃないでしょうか?

もう一度アンプをメーカーに見てもらったほうが良いように思います。
メーカーもちゃんと見たつもりでいるでしょうから、メンテナンス後の症状を詳しく説明しないとうまく伝わらないかもしれません。

QFLV動画をiPodクラシックで観たい

第4世代のipodクラシックを使っています。
flv動画をipodクラシックで再生できるMP4に変換できるソフトを探しています。
ネットで検索して色々なソフトを試したのですが、どれもいざ出来上がった動画をipodに移動しようとすると「お使いのipodには移動できません」というアラートが出てしまいます。
あまり複雑な操作を必要としないソフトでFLV→MP4に変換できるソフトはないでしょうか?
ちなみに、携帯動画変換君は使えませんでした。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.woopiedesktop.com/conversion/ipod

このウーピーデスクトップというソフトがよいと思います。

画面右上の「MENU」の中に「動画変換ツール」があります。

添付のURLは「Ipod」変換のところです。

QOPアンプの外部位相補償って何ですか?

岡村先生の「OPアンプ回路の設計」という本を読んでいるのですが、
一般的に使われるOPアンプの端子は、±電源と±入力端子と出力端子の5つですが、それ以外に外部位相補償のものには3つ端子がついているようなのですが、これってどういうものなのでしょうか?

・コンデンサを挟むことで発振を防ぐためのものであることは分かるのですが、これってフィードバック容量と何が違うのでしょうか?

・それとフィードフォーワード補償のところで、入力端子をこの位相補償用のところに繋いでいるのですが、これってもしかして一つのOPアンプの中に低周波用と高周波用が入っており、その橋渡しをしているのでしょうか?

検索してみてもほとんどかかりませんでしたので、どなたか詳しいお方教えて下さい。

Aベストアンサー

tanceです。
位相補償端子は確かにOP内部のアンプの途中から出ています。モノに
よって内部の回路は違いますので、一概には言えませんが、OPアンプの
内部は何段かのアンプで構成されていて、そのつなぎ目が位相補償端子
として出ているものが多いです。

二つのOPアンプという表現はちょっとイメージが違いますが、OPアンプ
ICの中にある多段のアンプをそれぞれOPアンプと言うならMOUIIKAOさん
のおっしゃるとおりです。

一例を挙げると参考URLの15ページで1ピンがフィードフォワードに
使われると思いますが、ここは遅い初段(Q1,2,3,4,5,6)の出力になって
いて、同時に次段(Q9,10)の入力にもなっています。つまりアンプと
アンプのつなぎ目です。

Qffdshowのダウンロード方法。

あの、ffdshowをDLしたいのですが、全部英語で頑張って読んではいるのですが、いまいちどれをDLしたらいいのか分かりません。
沢山DLする所がって、どれが本体なのか分からないです: ;
それと、日本語化するサイトみたいな所をみてはいるのですが、いまいちよく分からなくて・・・・。
もしよかったら、どなたか教えてくださいm(_ _)m

Aベストアンサー

翻訳サイトを利用してみてはいかがでしょう。

http://www.infoseek.co.jp/Honyaku?pg=honyaku_top.html&svx=100302&svp=SEEK

参考URL:http://www.infoseek.co.jp/Honyaku?pg=honyaku_top.html&svx=100302&svp=SEEK

Qオペアンプ反転増幅回路の特性について

 オペアンプの反転増幅回路について教えてください
1.周波数特性
2.位相特性
 また、オペアンプの諸特性についても、できたら教えてください。

Aベストアンサー

こういう質問は、自分で調べるのが一番納得のいく答えが得られるでしょうね。
Google(http://www.google.co.jp/)で
 「オペアンプ 反転増幅回路 周波数特性」
などをキーワードに検索すればたくさんヒットします。

Qffdshow導入の利点は?

現在 WINDOWS7 64bitを利用しているのですが、いろいろな映像と音声のコーデックに対応していると言うことでffdshowをインストールしてみました。
最初は、64bit版のみをインストールしたのですが、現時点でまだ64bit版のプレイヤーが無い状態のため(私のPCのWMPも32bit版です)、32bit用のffdshowもインストールしてみました。
以前、XPを利用していたときもffdshowをインストールしていたのですが、これと言って何も設定はしておらずに勝手にffdshowが作動してくれてました。
ですが、ffdshowに関するサイトを見ると色々設定するところがあるということで、今回ffdshowは万能コーデックであると思い、すべてのコーデック(VIDEO/AUDIOともに)をffdshowにしてしまいました。
Win7DSFilterTweaker_3_7と言うソフトも使ってwindowsからffdshowのコーデックを利用するようにもしました。
そうしたら、今までWMPできちんと音声の出てたBDのm2tsファイルが急に「ガー、ピー」の雑音だけになってしまいました。映像はきちんと出ます。XPでは万能であったGOM PLAYERで試すと音声は出ますが、映像は全く出ません。
このffdshowってwindows7ではインストールする利点ってあるんでしょうか?
それとも、こうすればいいという設定があるんでしょうか?

マシンスペックは
os : win7 ultimate 64bit
cpu : intel i7 930
ram : 12GB
m/b : ausu p6x58d-e
vga : radeon hd5770
BD-drive : pioneer BDR-205

現在 WINDOWS7 64bitを利用しているのですが、いろいろな映像と音声のコーデックに対応していると言うことでffdshowをインストールしてみました。
最初は、64bit版のみをインストールしたのですが、現時点でまだ64bit版のプレイヤーが無い状態のため(私のPCのWMPも32bit版です)、32bit用のffdshowもインストールしてみました。
以前、XPを利用していたときもffdshowをインストールしていたのですが、これと言って何も設定はしておらずに勝手にffdshowが作動してくれてました。
ですが、ffdshowに関するサイトを見...続きを読む

Aベストアンサー

No.1、No.3です。

m2tsはAVCHDフォーマットの場合は映像はMPEG4H264/AVCハイプロファイル、音声はAC-3の組み合わせとなります。
デジタル放送の録画ファイルの場合は主にMPEG2TS+リニアPCM、MPEG2TS+MP1-L2、MPEG4AVCH264/AVCハイプロファイル+AAC、VC-1(WMV-HD)のものにも使用されたりもします。
同じMPEG4H264/AVC+AACの組み合わせでも、H264がメインプロファイルだと拡張子はmp4となります。
mtsの場合もありますが、こちらは主にMPEG2TS+MP1-L2でminiDVでHDを記録するHDVに使用されます。
どちらにしてもHD(ハイビジョン)です。
m2tsファイルはちょっと厄介で現状ではffdshowやGOMでは対応していません。
対応可能なフリー再生ソフトVLCやSplash liteで対応しているようですが、こちらは試しておりません。
当方はXP環境なのでWMP12が使えない状況ですので、一応Splash liteはダウンロードはしているのですが、現状のモニターが1650×1050で1920×1080のフルHDを再生できるわけでもないので、インストールは控えています。
チェックだけならば画面は小さくなりますが、PMBやCOREL DVD MovieWriter7BASICでも可能なので。

ネットの情報の中には拡張子m2tsをmpgに書き換えればOKなどという書き込みもありますが、AVI同様にコンテナ形式なので必ずしもmpgに書き換えてOKと言うわけではありません。
拡張子mpgは通常MPGE2PS(+リニアPCM、+MP1-L2、+AC-3)やMPEG1に使用されます。
厄介なことにMPEG2PSを拡張してHDに対応しているものもあるので、その場合は拡張子mpgになります。
もっとも大抵はこんなことを意識せずとも対応している再生ソフトがあれば再生は可能です。
WMP12はデフォルトで対応していますが、デジタル放送を録画したm2tsには非対応です。あくまでも著作権管理情報(AACS)が多重されていないものの再生に限定です。

DVD再生ソフトのBDバージョン(PowerDVDやWinDVDなど)でもm2tsは確か再生可能なはずです。

音声のノイズはffdshowのオーディオコーデックのAC-3を無効にしてみてください。
GOMを優先するのならばffdshowはアンインストールしても構わないかもしれません。
それで解消できないとちょっと厄介かもしれません。
オーディオデバイスのドライバーの入れ直しや更新となる可能性があります。
こうなると当方ではお手上げ状態です。
そこまでしても必ず解消されると言う確証がないので。
作業もメンドウですし(モノグサなもので)。

No.1、No.3です。

m2tsはAVCHDフォーマットの場合は映像はMPEG4H264/AVCハイプロファイル、音声はAC-3の組み合わせとなります。
デジタル放送の録画ファイルの場合は主にMPEG2TS+リニアPCM、MPEG2TS+MP1-L2、MPEG4AVCH264/AVCハイプロファイル+AAC、VC-1(WMV-HD)のものにも使用されたりもします。
同じMPEG4H264/AVC+AACの組み合わせでも、H264がメインプロファイルだと拡張子はmp4となります。
mtsの場合もありますが、こちらは主にMPEG2TS+MP1-L2でminiDVでHDを記録するHDVに使用されます。
どちらにし...続きを読む

QOP-アンプの発振に関することに関して教えて下さい。

OPアンプは高周波帯において、出力側で位相が遅れた成分が入力側に戻ることで、ポジティブフィードバックの状態になり発振してしまう。帰還容量を増やすことによって位相余裕を増やしてやることで
発振しないようにすることが出来る。
ということに関してなのですが疑問があります。

・帰還容量を増やすということは高周波側の成分の帰還量を増やすということに相当するわけですが、
となると帰還容量を増やすと逆に発振を促進することにはならないのでしょうか?

・コンデンサの特性として位相を送らせるというものがありますが、となるとコンデンサを経由して帰還してきた成分は90°遅れており、位相余裕が90°ほどもある周波数帯まで、入力と同じ位相になってしまい、やはり発振を促進してしまうのではないのでしょうか?

・そもそもコンデンサで入力側と出力側を繋ぐということは、帰還量だけではなく、オペアンプを経由せずに素通りしていく成分も増えることになり、この成分はオープンループゲインが0以下の周波数帯でもゲイン0で通過するのではないのでしょうか?


この3点いくら考えて調べても答えが見つかりませんでした。
どなたか詳しい方がおられたら教えて下さい。

よろしくお願い致します。

OPアンプは高周波帯において、出力側で位相が遅れた成分が入力側に戻ることで、ポジティブフィードバックの状態になり発振してしまう。帰還容量を増やすことによって位相余裕を増やしてやることで
発振しないようにすることが出来る。
ということに関してなのですが疑問があります。

・帰還容量を増やすということは高周波側の成分の帰還量を増やすということに相当するわけですが、
となると帰還容量を増やすと逆に発振を促進することにはならないのでしょうか?

・コンデンサの特性として位相を送らせ...続きを読む

Aベストアンサー

先ず前提として,外部ゲインが0dB(つまり100%負帰還)まで安定な電圧帰還型のOPアンプを対象にしているとゆうことを理解することが重要です.
外部ゲイン0dBでは不安定な電圧帰還型OPアンプ(例えばLF357とか)や,電流帰還型OPアンプでは,帰還容量を付けると発振します.

また,帰還量にはレベルと位相があり,帰還容量を付けると高周波側の成分の帰還量が増えますが,位相は進みます.

>・帰還容量を増やす・・・発振を促進することにはならないのでしょうか?
位相が進むために安定に100%負帰還がかけられます.

>・コンデンサの特性として位相を送らせると・・・発振を促進してしまうのではないのでしょうか?
位相は進みます.

>・そもそもコンデンサで入力側と出力側を繋ぐ・・・ゲイン0で通過するのではないのでしょうか?
先ず,OPアンプの入力でクランプされると共に,OPアンプ内部の寄生ダイオードで整流され,直流オフセット電圧の増加という形になります(ここの1ページ).
http://documentation.renesas.com/jpn/products/linear/rjj03d0644_ha17358a.pdf
実験してみればすぐわかりますが,ゲイン0での通過は観測されません.

発振の問題は伝達関数を求めて見ればすぐわかります.
OPアンプの特性や浮遊容量を含めた伝達関数は,シグナル・フロー・グラフを使えばあっという間に求まります.
http://www.mogami.com/paper/sparameter/sparameter-01.html
ここの「5.2 メイソンの非接触ループ法」です.

先ず前提として,外部ゲインが0dB(つまり100%負帰還)まで安定な電圧帰還型のOPアンプを対象にしているとゆうことを理解することが重要です.
外部ゲイン0dBでは不安定な電圧帰還型OPアンプ(例えばLF357とか)や,電流帰還型OPアンプでは,帰還容量を付けると発振します.

また,帰還量にはレベルと位相があり,帰還容量を付けると高周波側の成分の帰還量が増えますが,位相は進みます.

>・帰還容量を増やす・・・発振を促進することにはならないのでしょうか?
位相が進むために安定に100%負帰還が...続きを読む

Qffdshowでh264設定

現在aviutlで動画を作成しており出力しようと思ったんですが
ちょっと前にパソコンを初期化しており 前の気に入ってたコーデックとか消えており 再び取り直したいのですが やり方をすっかり忘れてしまい困っています。

たしか aviutl→avi出力の圧縮プログラムffdshowのエンコーダーh264です。

現在 aviutl→avi出力の圧縮プログラムffdshowまでできるのですがエンコーダーにh264が出てきません。

だれかご教授お願いします。

Aベストアンサー

ちょっと違いますが、x264使ってはどうでしょう。。
ttp://cid-6bdd4375ac8933c6.office.live.com/browse.aspx/x264guiEx

解凍しauoフォルダ内の3つのファイルをAviutlフォルダのプラグインフォルダに
要れればOKです。

出力時はプラグイン出力>拡張x264出力exを選択。
選択後にビデオ圧縮を選び、x264を指定
http://mirror01.x264.nl/x264/
(XPなら32ビットを選択)
x264はここからDL。

ニコニコやYoutubeにUPするなら別だけど、
Exの設定(ビデオ圧縮)はプリセットから適当に選んでおけばOK。
(高画質でcrf21あたりを選べば、かなり綺麗だと思う)

QQPSKとリニアアンプ

QPSKの原理だけ理解した初心者です。

QPSKによる送信にはリニアアンプが必要だそうですが何故でしょうか。
位相変調であればリニアでなくても良いのではと思うのですが。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 位相変調では歪が発生すると当然位相の位置が変わります
 変わるのどうなるの?

 許容範囲内では当然同じ位相と認識します
 たとえばqpsk(有線)→4pskと同じ(無線)
 0度   00
 90度  01
 180度 10
 270度 11

 となりますね

 実際は通信をしている内に 位相が多少変化します

 0度がアンプを通過すると3度になったりします
 これが許容範囲なら
 0度±30度なら 00と認識
      ↑
     この範囲は通信している機種(プログラム)により違います

 もし、これが非常に特性の悪いアンプで
 0度が92度になると
 00を送っているのに 01と電送先では認識します

 実際には外部ノイズが乗ったりしますので出来るだけリニアな特性が求められます
 しかしそれは理想でありますがこの世にリニアなアンプは存在しません(作れません)
 したがって正確にはある許容範囲を持ったリニアに近いアンプと成るわけです
 →解説本ではリニアアンプの表現になります
         ↑
       理想の世界   
 

 では
 もっと緻密な16QAMや64QAMなどはQPSKより精度の高いアンプが必要になりますね

 


 
 
 

 位相変調では歪が発生すると当然位相の位置が変わります
 変わるのどうなるの?

 許容範囲内では当然同じ位相と認識します
 たとえばqpsk(有線)→4pskと同じ(無線)
 0度   00
 90度  01
 180度 10
 270度 11

 となりますね

 実際は通信をしている内に 位相が多少変化します

 0度がアンプを通過すると3度になったりします
 これが許容範囲なら
 0度±30度なら 00と認識
      ↑
     この範囲は通信している機種(プロ...続きを読む

QOS再インストール後、動画が音声のみ

OS(XPProSP2)再インストール後、今迄問題なく再生出来ていた動画が音声のみで、映像が再生出来ません。avi, asf, flv,の各動画、RealPlayerのサイトの動画も音声のみ、iTunesでのmp4だけ通常再生出来てます。
コーデックもGomPlayer,MPC,DivX、ffdshow等、ひととうり入れました。真空波動研、MMname2で調べましたが、必要コーデックは入っています。NortonSystemWorks2005のAntiVirusのオプションはすべてデフォルトに設定してあります。自作ですが、M/BはGigabyteのGA-MA78G-DS3H
でオンボードビデオで、M/B付属のCDからCipSetDriversでインストールしてあり、特にバージョンアップをしてません。
YouTubeは見れますが、Gyao,Yahoo動画共に音声のみです。
どうぞ宜しくご教示下さい。

Aベストアンサー

セキュリティ対策ソフトのパーソナルファイアーウォール機能の遮断はありませんか?(「設定」確認)
ブラウザInternet Explorerのセキュリティ設定でブロックしていませんか?
「ツール」「インターネットオプション」「セキュリティ」「レベルのカスタマイズ」「セキュリティの設定」ActivXコントロールとスクリプトを有効に。
「セキュリティの設定」「ダウンロード」「ファイルのダウンロード」「有効にする」
など


人気Q&Aランキング