年金の支給が無いからといって職があるとは思えないが
企業年金や退職金で五年食いつなげるんですか?

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A 回答 (3件)

毎年2回電子給料明細でその時点で辞めた場合の概算退職金額が出ますが5年くらいなら大丈夫ですね。



今のうちに辞めておこうかな。(笑)

って、私の目標は職場で死亡。
退職金+労災認定でした。^^;

私は、そんなに自分が長生きできると決めてかかれるほどの楽天的な夢想家ではありません。
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この回答へのお礼

 退職金年収の五年500なら2500万 300なら1500万。200なら1千万。
労災か、会社が報告しないよな。上司から当たり障りのない嘘言われて 休憩中に云々、、。 会社の帰りだが寄り道していて駄目とか、、。
~~;綾戸ちえの「死ぬな殺すな」という教育方針 子供にはしたいが いざとなったら家族の為命を捨てろという国なのかな いまだにこの国は。

お礼日時:2009/05/27 23:35

補足です。



>労災か、会社が報告しないよな。

しますよ。
組合役員やっているのでご質問者さんより私の会社の労使状況については詳しいです。
当然、会社から出される正式な回答文書は目を通す事ができるので1円単位まで確認する事も可能です。
そうでないとこんな回答はできません。

全ての会社がご質問者さんの常識の枠には入ってないこともあります。
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この回答へのお礼

失礼しました。 御社で死ぬ程、働きたいですね。

お礼日時:2009/05/28 19:11

 


5年なら楽勝
でも80歳まで考えてるので個人年金も掛けてる、60~70まで毎月10万円

 
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この回答へのお礼

十万では、家賃やローン管理費があると厳しいですね。
逆に繰り上げてもらってもその分は70までは穴埋めできますね。

お礼日時:2009/05/27 23:12

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Q60歳以上でも厚生年金に加入できるか

1.会社の厚生年金には59才までしか加入していられないのでしょうか  ? 60才になったら国民年金やその他の年金に移行するしかないの  か?

2.もし60歳以降でも加入していられる場合、厚生年金の毎月の保険料
 の負担は会社と加入者で何割対何割になるのでしょうか? 加入者
 が10割負担という事はありうるのでしょうか?

Aベストアンサー

>1.会社の厚生年金には59才までしか加入していられないのでしょうか?
いいえ、60才になっても社会保険の適用事業所である会社に勤めている場合は強制的に厚生年金に加入しなければなりません。
これは70歳になるまで続きます。70歳以降は加入義務はなくなりますが、任意加入は可能です。

>2.もし60歳以降でも加入していられる場合、厚生年金の毎月の保険料の負担は会社と加入者で何割対何割になるのでしょうか?

60~70才は先に書いたとおり強制加入であり、保険料負担は折半です。(従業員側の負担を軽くする割合は可能ですが)

>加入者が10割負担という事はありうるのでしょうか?
70歳以上で加入する任意高齢加入では全額本人負担としてかまいません。

Q【退職金】就業規則では支給とあったのに。。。みなさんはどうしますか?

こんばんは。現在派遣社員をしています。

前職を9年間勤めた後、事業所の縮小による退職勧奨で退職しました。はっきり言えば解雇と差異はないです。

退職金を就業規則では支給
と、あったのに、支給されていません。
前の職場を退職してから1年経ち(退職金の時効は5年間)
「絶対もらうべき」というまわりの声もあり、派遣先の上司にまで言われ、労基署に行ってみようかな?という気になってます。が、やはり、前の会社ともめるのもなんだし、という気持ちもあり悩んでます。

もらえるものなら、欲しい!
就業規則どおりに支給されるなら、45万円です。
しかし、もめると次の職がないのでは?という心配もあります。
みなさまなら、どうしますか?

あきらめますか?
だめもとで労基署に行ってみますか?
裁判は考えていません。

率直な意見をお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。
自分の場合なら、たぶん、ダメもとで労働基準監督署に行きます。
労働基準法第24条第1項違反の可能性有りということで。

>しかし、もめると次の職がないのでは?という心配もあります。
既に退職していて、現在は派遣社員として働いていらっしゃるようですので、あんまり気にされなくてもよいような気がします。

ただ、
正社員として雇う場合、「Aさんという方はいつからいつまで働いていましたよね?」という確認程度はされる可能性はゼロではないですので、次の職のことはどうしても気になってしまいますよね・・・。

念のため、次の就職(派遣社員を辞めた後、別のところに就職する場合の話ですが)に備えるという意味で、
就職退職金の件で労働基準監督署に申告に行く前に、
「退職証明書」だけはとっておくとよいかも、と思います。

ここでこんなことを書いては可笑しいですが、
>事業所の縮小による退職勧奨
ということですので、もしかしたら会社自体が倒産の危機?ということもあるかもしれません。

再就職する場合は、前の会社が倒産した後にすれば、前の職場に問い合わせをしようとしても、会社が存続していないので問い合わせは事実上無理かも、と思うからです。

よって、念のため
1.退職証明書を交付してもらう
2.労基署に申告。
3.可能なら前の職場の倒産を待って再就職
ただ、3は会社が倒産するかどうかがわからないので何とも言えないですが(苦笑)

ご参考まで。

こんばんは。
自分の場合なら、たぶん、ダメもとで労働基準監督署に行きます。
労働基準法第24条第1項違反の可能性有りということで。

>しかし、もめると次の職がないのでは?という心配もあります。
既に退職していて、現在は派遣社員として働いていらっしゃるようですので、あんまり気にされなくてもよいような気がします。

ただ、
正社員として雇う場合、「Aさんという方はいつからいつまで働いていましたよね?」という確認程度はされる可能性はゼロではないですので、次の職のことはどうしても気...続きを読む

Q60歳以上の人の年金の手続きについて。

10月から新しい社員を雇用したので、
保険の手続をしなければならないのですが、
年金の手続で疑問が生じたので教えてください。

(1)今月から雇用した社員は60歳以上なのですが、
その場合、年金の加入はどうすればよいのでしょうか?
 「社会保険の事務手続」には、「20歳以上60歳未満の人はすべて国民年金に加入する」とありますが、60歳を越えている場合は年金に加入しなくてもいいのでしょうか?

また、その場合、この方の配偶者の年齢は60歳未満で、まだ年金の第3号被保険者になるとおもわれるのですが、配偶者の方についての事務処理はどうしたらいいのでしょうか?

今まで60歳以上の人を雇ったことがないのでよくわからないのですが・・・
お分かりになる方がいらっしゃったら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

雇用された方が一般社員と変わりない勤務実態である場合か、一般社員の4分の3以上の勤務時間と勤務日数の場合として考えると、70歳未満の場合は厚生年金に加入しなければなりません。
「20歳以上60歳未満の人はすべて国民年金に加入する」という文は、あくまでも国民年金に関するものであり、厚生年金は70歳まで加入することとなっています。
もちろんのことながら、健康保険も社会保険または組合保険の保険証を取得することとなります。

雇用された方が一般社員の4分の3未満の勤務実態である場合は、社会保険に加入する資格に届いていませんので、国民年金と国民健康保険となりますが、前記のとおり60歳以上の方は国民年金には加入しなくてよいこととなっています。


さて、その方の60歳未満の配偶者のことですが、だんなさんが65歳未満で、厚生年金に加入している場合は国民年金の第3号被保険者となります。
この場合は国民年金種別変更届にて、社会保険事務所に届け出ることとなっています。

Qすでに支給済みの退職慰労功労金を、会社が貸してくれと言ってきたらどうしますか。

今年、会社の代表を退任しました。

退職慰労功労金をもらいました。
会社の規定に基づいて支給されたものです。

そのお金を、会社の現在の代表者が貸してくれと言ってきました。
どうしますか。

私は、会社の代表を30年やってきました。
長年、会社で私名義で保険をかけてきました。
それは、将来代表を退任するときに支給される退職慰労功労金に充当するためです。
そして、規定どおり支給されました。

いま会社の業績は悪いです。
一昨年、昨年、今年とだんだん悪くなってきています。
今年の業績予想では、5000万円の営業赤字になるそうです。
現在の代表者は、最悪の事態を想定して、資金繰りのために私にすでに支給済みの退職慰労功労金の一部を貸してくれと言ってきました。

顧問会計事務所の担当者は「おたくくらいの規模(従業員30名程度)の会社としては、私に支給された金額は普通は考えられないくらい大きい額だ」と言っているそうです。
「規定で算出された金額の8掛けとか7掛けくらいが、通例支給される金額です」と言っているそうです。

それで、会計事務所の担当者は現在の代表者に「退任した私に、お金を貸してくれと言ってみたらどうですか」と言ったそうです。
現在の代表者は、私の知人兼友人のような人です。
会社で私名義で保険をかけることを勧めたのも、その人です。
その保険は、将来私の退職慰労功労金に充当するためだ、と現在の代表者は言っていました。
そして、会社の規定は現在の代表者が作成したものです。

そんな事情があるので、現在の代表者は、会計事務所の言うことには消極的で、それは無理だと思うと答えたそうです。
しかし、一応は私に話しだけはしておこうと思い、会計事務所がそう言っていると、私に伝えたわけです。
多分、私が拒否するとは思いながらも、心の片隅では期待していたのだと思います。

たしかに会社の業績と今後の見込みでは、資金繰りが厳しいことは分かります。
しかし、そこは銀行から借りている分の返済期間を延長するとか、役員及び従業員の給料カット、賞与カットなどで乗り切れる可能性はあるわけです。
それに会社には、まだ保険金が1億2000万円ほど含み益として残っているのです。
つまり解約さえすれば、1億2000万円のお金が資金繰りに使えるわけです。
それでも、私に「お金を貸してくれ」とのお願いをするのは、最悪の事態を想定して、そのときのために1億2000万円は使わずに残しておきたいからだと思います。

ともかく私は長年心身ともに疲れて「うつ状態」に陥り、また人間ドックで他の病気も見つかり、薬を今後ずっと飲んでいかないといけない状態です。
こうなったのも、長年のストレスが溜まる生活のせいだと思います。

退任して、やっと肩の荷が下りたと思っていたのに、またこんなストレスにさらされてほんとにうんざりしています。
現在の代表者の希望により、私は顧問という肩書きで会社の非常勤役員として残っています。
こんなことになるなら、役員も辞めたいくらいです。

会計事務所の担当者は「前代表者でもあるし、お金を貸すくらいのことはしてもおかしくない」みたいな言い方をしているようです。

ともかく規定どおりに支給された退職慰労功労金の一部を貸すことには強い抵抗感があります。
場合によっては、貸しても返ってこない可能性もあります。

こんな状況で、貴方ならどうしますか。

貸しますか。拒否しますか。

今年、会社の代表を退任しました。

退職慰労功労金をもらいました。
会社の規定に基づいて支給されたものです。

そのお金を、会社の現在の代表者が貸してくれと言ってきました。
どうしますか。

私は、会社の代表を30年やってきました。
長年、会社で私名義で保険をかけてきました。
それは、将来代表を退任するときに支給される退職慰労功労金に充当するためです。
そして、規定どおり支給されました。

いま会社の業績は悪いです。
一昨年、昨年、今年とだんだん悪くなってきています。
今...続きを読む

Aベストアンサー

金策に行き詰りつつあるので、借りやすい(貸してと言いやすい)hikiyose77さんに、言っているのだと想像します
恐らく貸したら返ってきませんね
それに個人が会社に金を貸すのは、非常に危険ですし
万が一の場合は責任がうやむやになって、損だけが残ります
また借用書や担保の提出を求めても、のらりくらり状態になりますよ
代表までされた会社ですから思いはあると想像しますが
キッパリと断られることをお勧めします

Q60歳以上の方の趣味を教えてください。

こんにちわ。現在、60歳以上の方の趣味を調べています。
そこで60歳以上の方にお聞きしたいのですが、ずばりご趣味はなんですか?
また、年齢、性別も教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私の両親のことでもいいですか?

母(64歳)
 ・地域の体育施設に通ってエアロビクスと器械体操  の指導を週一回受けている
 ・独学でパソコンの操作を学習
  ワード・エクセルはモチロンの事
  キーパンチもブラインドタッチが出来るまでマスター 
 ・読書
 ・日帰りバスツアー
 ・季節の花めぐりの旅行
 ・シニア料金での映画鑑賞
 ・ベランダ菜園の手入れ、世話
 ・旅日記の編集(PCで)
 ・デジカメ撮影、アルバム作り
 
父(62歳)
 ・競馬
 ・ガーデニング
 ・銭湯めぐり
 ・自宅の手入れ(日曜大工)
 ・パソコンでゲーム 
 ・日帰り旅行

二人で一緒にしている事も多いんです。
この頃とっても仲良しです。 

Q「退職金はあるがボーナスなし」、「ボーナスはあるが退職金なし」・・・どちらがいいですか?

前提として、その会社は倒産せず、社員の首切りもしないとします。
入社すれば、本人が自己都合で辞めない限り、定年まで勤められる会社です。

その会社で、
・定年まで勤めれば相当の退職金がもらえるが、ボーナスは一切ない。
・ボーナスは夏冬で相当額支給されるが、定年まで勤めても退職金はない。
この二者択一だったら、どちらを選びますか?

ちなみに、新卒から定年までに支給されるボーナス額と退職金の額は同じとします。
退職金を選んだ人に対しては、中途退社でも退職金は支払われます。

Aベストアンサー

実社会を参考にして考えられない、非現実的な難しい質問ですね。
要するに、どちらも入社したら退職まで安泰な企業だと言う事ですね。

賞与が無くとも、日々の生活に困窮しない経済状態である事を大前提で回答するなら退職金を選ぶかな?すっかり質素な貧乏には慣れていますけど。
その長年の貧乏ライフに耐えた褒美としての退職金と捉えます。

しかし筆舌に絶する薄給、毎月の赤字分は賞与で補填を当て込む状態なら、ボーナス優先。先ずは生きて行く日々が大切ですから。

退職金を賞与として分割で受け取るのも良いけれど…。
やっぱりまとまったお金の方が魅力的かな??
そんな大金、見てみたい!って感じデス。

Q60歳以上働いて収めた保険料は年金でもらえるのか

現在63才で働いていますが、そのために厚生年金受給額から3割をカットされています。支給額の対象には60歳以降働いて収めている年金保険料も算定されているのでしょうか。通知書を見ると含まれていないと考えられます。支給額はカットされるは、支給対象にならない保険料は納めなければならないでは、理屈にあわない、法律的にはどうなっているのでしょうか。

Aベストアンサー

ご質問者さんの世代の方ですと、老齢厚生年金の支給開始年齢は60歳であり、
まずこの時点で最初の年金額が決定(本人の裁定請求により裁定)されます。
その後も厚生年金保険の被保険者である場合は、在職中の月額報酬や賞与等との
支給調整により年金の一部または全部がカットされることがあります。
また同時に被保険者として保険料も払うことになりますが、
60歳以降の期間は次の場合に該当したときに年金額に算入されます。

・65歳に達したとき
・退職等により厚生年金の被保険者でなくなって1ヶ月を経過したとき

上記のいずれかに該当したときは「改定」という年金額の再計算をおこないます。
現行制度では厚生年金は最長で70歳まで加入することになりますが、
老齢厚生年金(報酬比例部分)は最終的にすべての加入期間を算入して
年金額に反映することになりますので、保険料がムダということではありません。

Q海外の企業にはあって日本の企業には無いシステム教えて下さい。

海外の企業にはあって日本の企業には無いシステム教えて下さい。
例えば(逆になりますが)、日本ではではボーナスがありますが、アメリカではボーナスは無い。とか。

日本にも取り入れればいいなぁ~と思うシステムや。
これはビックリ!こんなシステムいらねぇ~的なシステムがあれば教えて下さい。
回答お願いします!

Aベストアンサー

友人の勤めるカナダのとある企業では「シックデイ」たる有給休暇が毎月一日、年間の有給休暇とは別で支給されています。
文字通り、年間有給を減らされずに別枠有給で病欠できるワケです。 有給休暇はリフレッシュするホリデーであるべきであって、病気で有給を消化するのはおかしい。といった誠に北米らしい考えでしょうか。
しかし、毎月このシックデイをとるヤカラはやはり「仮病ではないか。あやしい。」と上司にあまりよく思われないようです。
「昨日はピンピンだったのに?!」と皆で言い合ったりもするとか。 
ちなみに友人は「昨日、サイクリングに出かけて転んでしまい足をひねった(ので車を運転しにくい)。」と言う理由で休んだことがあるそうです。
なぜか、NHL(北米プロアイスホッケー)の決勝戦やサッカーの国際試合のある日、そして大雪の日は皆病気になっちゃうようで、あのひともこのひとも「シックディ」。という事務所内になることもあるそうです。

日本にも「病欠」はあるようですが、給料は引かれたり、診断書が必要だったりと、気軽にとれるものではないですよね。
ちなみに、男女平等の北米、「生理休暇」はありません。

また、給与日は月に2回あります。
1ヶ月の給与は、半額ずつ2週間ごとに支給されています。これも一般的のようです。

友人の勤めるカナダのとある企業では「シックデイ」たる有給休暇が毎月一日、年間の有給休暇とは別で支給されています。
文字通り、年間有給を減らされずに別枠有給で病欠できるワケです。 有給休暇はリフレッシュするホリデーであるべきであって、病気で有給を消化するのはおかしい。といった誠に北米らしい考えでしょうか。
しかし、毎月このシックデイをとるヤカラはやはり「仮病ではないか。あやしい。」と上司にあまりよく思われないようです。
「昨日はピンピンだったのに?!」と皆で言い合ったりもす...続きを読む

Q国内どこでも60歳以上が資産6割保有していますか?

国内の金融資産の約6割を、
60歳以上の方が所有していると
聞いたことがあります。

近所(都内)では、団地などで細々と暮らしているご年輩の方が多いです。
ということは、ご年輩の方々の中でも相当な格差があるということでしょうか?

確かに東京の港区(平均所得が23区平均の2約倍)に住んでいる高齢者と、
足立区に住んでいる高齢者では結構な格差があるとは思います。

ただ、足立区に住んでいる高齢者でも、基本的には6割の金融資産を、
60歳以上の方が所有しているという日本の統計に近くなる訳ですよね?

ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

間違って理解されているようですね。

計算が面倒なので、この国の人口を100人、60歳以上の方を20人
国民の総資産を1億円とします。この状態でもし仮に、Aさんが
総資産6000万円で、Aさんの年齢が60歳以上だとすると

「国内の金融資産の約6割を60歳以上の方が所有している」

こういうことになりますが、当然のことながら、残りの60歳以上である
19人の資産が仮にゼロでも、「」内の結論は変わりません。

60歳以上の方の資産が多いんじゃないんです。
資産の多い人は60歳以上である可能性が高い、ってだけです。

Q「金を貸すならあげたものと思え」

本当にそうなんですか?
どうも違うような気がします。

友人とこんな会話がありました。(A=僕、B=友人)

A:ATMに行けてへんねん。悪いけど2万貸しといてや。

B:ええよ。ほぃ。

A:ありがとう。人に金貸すときはやったもんやと思え。

B:お前!今すぐ金かえせ!

このように、「金を貸すならあげたものと思え」という考えはどうも通用しません。


言い方が悪かったのでしょうか?

Aベストアンサー

金を貸すならあげたものと思え・・・というのは、貸す側の自分に対する戒めの言葉であって、借りる側が言うことではありません。
借りる側が言ってしまったら、暗に“返さないよ”と言っているようなものです。
ですから、言い方が悪いのはもちろんのこと、使用法も間違っています。

ただ、友人間で冗談で言い合う分には構わないこともあります。


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