いくつか課題が出たのですが、難しくて手がつけられません…
(1)長期的な視点で運用していると、株価収益率は必ず正になると言われている。そこで2007年1月から12月までの一年間のデータを取り上げ、月次株価収益率を計算したところ、5%であった。標本標準偏差は3%であった。月次株価収益率が正規分布に従うとして、「株価収益率が正になる」という仮説を有意水準5%で検定しなさい。
(2)「A市の平均所得はB市の平均所得に等しい」かどうかを知りたい。B市の平均所得は500万円であることがわかっている。そこでA市に住む100世帯を無作為に選んで調べたところ、平均所得は600万円で、標本標準偏差は50万円であった。有意水準を5%としてこの仮説を検定しなさい。

どなたか知識のある方、どうかよろしくお願いいたします(>_<)

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

(1)「株価収益率が正になる」と言うことを否定できません。


(2)A市の平均所得はB市の平均所得に等しい」とはいえません。

指導教官に質問するのが一番ベストと思いますが。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング