最近積んでいたラノベを崩せたので、新しいのを読もうと思っています。

■これまで読んで面白いと思った物
生徒会シリーズ
バカとテストと召喚獣
マテリアルゴースト
おりがみ
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん
いつか天魔の黒ウサギ
涼宮ハルヒシリーズ
緋弾のアリア
わたしたちの田村くん
南青山少女ブックセンター
ばけらの
ベン・トー
ラッキーチャンス
リリスにおまかせ
戯れ言シリーズ
文学少女シリーズ
えむえむ
AURA

■合わないと思ったもの
キャラふる
ラノベ部
ぼくのご主人様!?
ゼロの使い魔
灼眼のシャナ
かのこん
詠使いシリーズ
SH@PPLE
とらドラ
先輩とボク
オオカミさんシリーズ[著]沖田
まじしゃんず・あかでみい
狼と香辛料
半分の月がのぼる空
よくわかる現代魔法
円卓生徒会
世界の危機はめくるめくっ!
プロジェクトMP
ラブ★ゆう
ネクラ少女は黒魔法で恋をする(1巻は可)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(1巻は可)
魂振シリーズ

土橋真二郎作品は好きなんですけど、今ひとつピンと来ません。オチが・・・
現在読んでいるのは、迷い猫オーバーラン、終わりのクロニクル、神様ゲームです。

結構挿絵も重視してます。
絵がそこそこうまくて、かつ笑えるのをお願いします。

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A 回答 (7件)

結構好きな作品がかぶっているのでお勧めでも。



・橋本和也「世界平和は一家団欒のあとに」
世界の危機を否応なく解決しなければならない星のもとに生まれてきた兄妹たちの話です。
とはいえ全然堅苦しくはありませんが。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C% …

・西尾維新「化物語」
戯言シリーズを読んでらしたので、もう読んでいるかもしれませんが。
個人的には西尾さんの作品で一番好きです。
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b …

・あざの耕平「BLACK BLOOD BROTHERS」
つい先日完結しました。
吸血鬼の兄弟と人間の少女との話で、とにかく3巻からが熱いです!
http://www.fujimishobo.co.jp/sp/bbb/

作家さんでは成田良悟さんがお勧めです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%90%E7%94%B0% …

この回答への補足

tokubeさんご回答ありがとうございます。

> ・橋本和也「世界平和は一家団欒のあとに」
確かにこれは店頭で気になった作品なんですよね。
好きな作品が被ってるという事ですし、読んでみます。

> ・西尾維新「化物語」
西尾さんは戯れ言しか読んだことないんです。
きみとぼくシリーズか化物語は読んでみたいと思ってたんですよね。
先に化物語読んでみます。

> ・あざの耕平「BLACK BLOOD BROTHERS」
熱い系ですか・・・
個人的にはギャグ要素の強い物が好きだと思っていたのですが、この作品はどうなのでしょう?

> 作家さんでは成田良悟さんがお勧めです。
成田さんっていうとバッカーノの作者ですよね。
バッカーノはアニメがあまり合わないなって思ったのですが、原作は読めるのでしょうか?

補足日時:2009/05/28 09:51
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伝説の勇者の伝説は個人的に結構笑えたって意味です。


コラボアンソロジーは片っぽの作品でも知っていれば、簡単なあらすじが書いてあるため読めると思います。
ちなみに僕はこれをきっかけに学校の階段を読みはじめました。
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753ing様すみませんでした。


「読めない」ではなくて、「読める」でした。
真に申し訳ございません。
七人の武器屋 は、ラブコメ要素かなり低め戦闘有系。個性的な七人のキャラは面白いです。ただし、ラブコメ的学園的なものを読みたい場合はお勧めしません。
学校の階段 は、ラブコメ要素有戦闘無系。実際にどこかの高校で起こっていてもおかしくないような日常(?)的な話です。戦闘というよりは日常で可能な対決となっています。

一番のお勧めは「コラボアンソロジー」です。
コラボアンソロジー1 狂乱家族日記
『狂乱!ガーゴイル日記2054』(作:日日日、イラスト:x6suke)
『吉永さん家のガーゴイル』とのコラボ作品。(初出:FBonline 2007年7号)
『御色町狂乱捕物日記』(作:田口仙年堂、イラスト:日向悠二)
『吉永さん家のガーゴイル』とのコラボ作品。(初出:FBSP Vol.3)
『狂乱スイート日記 世界で一番ふしぎな遭遇』(作:佐々原史緒、イラスト:カズキレン)
『スイートホームスイート』とのコラボ作品。(初出:FBSP Vol.3)
『狂乱すごろく階段日記』(作:櫂末高彰、イラスト:甘福あまね)
『学校の階段』とのコラボ作品。(初出:FBSP Vol.3)
『狂乱家族になってよネ!』(作:佐藤了、イラスト:石田あきら)
『わたしのKnightになってよネ!』とのコラボ作品。(初出:FBonline 2008年3号)
コラボアンソロジー2 “文学少女”はガーゴイルとバカの階段を昇る
『“文学少女”と乙女に集う召喚獣』(作:野村美月、イラスト:葉賀ユイ)
『“文学少女”シリーズ』と『バカとテストと召喚獣』とのコラボ作品。(初出:FBonline 2008年7号、一部書き下ろし)
『“文学少女”と殺された莫迦【フール】』(作:井上堅二、イラスト:竹岡美穂)
『“文学少女”シリーズ』と『バカとテストと召喚獣』とのコラボ作品で、『“文学少女”と乙女に集う召喚獣』の続編。(初出:FBonline 2008年7号)
『天栗浜のガーゴイル』(作:田口仙年堂、イラスト:日向悠二)
『吉永さん家のガーゴイル』と『学校の階段』とのコラボ作品。(初出:FBonline 2007年7号)
『バカと階段と召喚獣』(作:櫂末高彰、イラスト:甘福あまね)
『学校の階段』と『バカとテストと召喚獣』とのコラボ作品。(初出:FBonline 2007年7号)
『“文学少女”とやってきた走者【ランナー】』(作:野村美月、イラスト:甘福あまね)
『“文学少女”シリーズ』と『学校の階段』とのコラボ作品。(書き下ろし)
コラボアンソロジー3 まじしゃんず・あかでみい
『まじしゃんず・あかでみい』を主軸とした以下の短編を収集。 なお、『まじしゃんず・あかでみい』のイラストレイターであるBLADEは、表紙およびカラー口絵を描いている。

『吉永さん家の☆まかでみい 門番なんですけど。』(作:田口仙年堂、イラスト:日向悠二)
『吉永さん家のガーゴイル』とのコラボ作品。(書き下ろし)
『まかでみの階段』(作:櫂末高彰、イラスト:甘福あまね)
『学校の階段』とのコラボ作品。(初出:FBSP Vol.1)
『シスマゲ☆まかでみい 超妹召喚!?なんですけど。』(作:古橋秀之、イラスト:内藤隆)
『超妹大戦シスマゲドン』とのコラボ作品。(初出:FBSP Vol.2)
『だめあね☆まかでみい アニレオンなんですけど。』(作:葛西伸哉、イラスト:うなじ)
『だめあね☆』とのコラボ作品。(初出:FBSP Vol.2)
『狂乱まかでみ日記 アレフとタウの時空ぴょんぴょん』(作:日日日、イラスト:x6suke)
『狂乱家族日記』とのコラボ作品。(初出:FBonline 2008年8号)

となっています。特に「コラボ2」がお勧めです。

戦闘なら、鋼殻のレギオス、RIGHT×LIGHT、アスラクラインが個人的に特に気に入っています。
ギャグなら、伝説の勇者の伝説。
デュラララ!!は…
池袋を舞台に、非日常にあこがれる少年、チンピラ、ストーカーもどきの電波娘、情報屋を趣味で行う青年、闇医者、高校生、首なしライダーことデュラハンなどが繰り広げる一般からは歪みつつも爽快な恋の物語。
とwikiで出ています。「恋」の要素は1巻が一番濃くて、2巻目いこうはちょっと薄れているような感じがします。

参考にしてみてください。
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この回答へのお礼

tomobe--さんご回答ありがとうございます。

読めるの間違いでしたか。それなら納得ですw
コラボアンソロジーですか。。。狂乱やガーゴイルはあまり面白いと感じなかったのですが、それでも楽しめるのでしょうか?
後は読んだことの無い作品も掲載されてるのですが、初見でも読めるのでしょうか。
あまりにも世界観丸出しの内容だとちょっととっつきにくい気がします。

学校の階段、七人の武器屋の情報ありがとうございます。
学校の階段の方が好みですね。今度読んでみようと思います。

伝説の勇者の伝説ってギャグだったんですか。知らなかったです。
ちなみにあれって、伝説の勇者のスピンオフ作品(続編?)かと思うのですが、
本編読まずとも読めるのでしょうか。

質問ばっかですみません。

お礼日時:2009/06/01 11:46

どうも、No.1のtokubeです。


ちょっと補足事項を。

> ・あざの耕平「BLACK BLOOD BROTHERS」
> 個人的にはギャグ要素の強い物が好きだと思っていたのですが、この作品はどうなのでしょう?

ギャグ要素もちゃんとありますよ。
富士見ファンタジア文庫らしく(?)、短編はほぼギャグですね。


> 成田さんっていうとバッカーノの作者ですよね。
> バッカーノはアニメがあまり合わないなって思ったのですが、原作は読めるのでしょうか?

バッカーノのアニメは私も見ていましたが、かなりシャッフルされてわかりにくくなっていたと思います。
wikipediaによると、一話の中に原作4巻分の話をシャッフルしていたようです。
原作の方がきちんとストーリーが分かれているのでわかりやすいと思いますよ。
(もちろん雰囲気が合わないということもあるでしょうが・・・)

また、成田さんはバッカーノ以外もいろいろシリーズがありますよ。
個人的に好きなのは「デュラララ!」と「世界の中心、針山さん」でしょうか。
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この回答へのお礼

tokubeさん、補足ありがとうございます

> ギャグ要素もちゃんとありますよ。
> 富士見ファンタジア文庫らしく(?)、短編はほぼギャグですね。
なるほど、よりいっそう読んでみたくなりました。
確かに富士見はそういう傾向がありますよねw

> バッカーノのアニメは私も見ていましたが、かなりシャッフルされてわかりにくくなっていたと思います。
> wikipediaによると、一話の中に原作4巻分の話をシャッフルしていたようです。
> 原作の方がきちんとストーリーが分かれているのでわかりやすいと思いますよ。
> (もちろん雰囲気が合わないということもあるでしょうが・・・)
あー、そうなんですか。確かにごちゃごちゃしててよくわからなかったです。
それと世界観もあまり。。。と言った感じでした。両方の観点で駄目でしたねぇ

> また、成田さんはバッカーノ以外もいろいろシリーズがありますよ。
> 個人的に好きなのは「デュラララ!」と「世界の中心、針山さん」でしょうか。
デュラララは他の方のオススメにもありました。
wikiであらすじを見てるんですが、こちらの方が私には合いそうですね。
世界の中心、針山さんの方も、短編という所に引かれました。
どちらも気になるところですね。

読んでみたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/29 00:24

はじめまして。


僕も結構読んだ(主に立ち読みで)と、思っていたのですが、、、、、
一応いくつか紹介します。
僕殺天使ドクロちゃん
とある魔術の禁書目録
七人の武器屋
デュラララ!!
薔薇のマリア
ムシウタ
伝説の勇者の伝説
鋼殻のレギオス
くノ一見参
でこつん
学校の階段
モンスターハンター
ぷいぷい
キノの旅
学園キノ
狂乱家族日記
コラボアンソロジー(ファミ通文庫)
フルメタパニック
いぬかみ
神様家族

人類は衰退しました
RIGHT×LIGHT
アキカン
アスラクライン

一部間違っているものもあると思いますが、参考にしてください。
又一部の作品は友人が気にいっているものもある上に、僕はどんなラノベでも面白く読めない人のようなのでそこはご了承下さいませ。
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この回答へのお礼

tomobe--さんご回答ありがとうございます

沢山タイトルを上げていただきありがとうございます。
ちなみにどういった観点でのオススメなのでしょう?
どんなラノベでも面白く読めない人と仰っているのに、上記ラノベをオススメして頂ける理由が欲しいです。

本屋にはよく行きますので、どの作品もほぼ知ったタイトルです。
その中でも後一押しで読みたくなる。という解答を期待しています。

ちなみに↑で上げて頂いた作品ですと、

■読んだけど、あまり合わなかった物
僕殺天使ドクロちゃん
とある魔術の禁書目録
薔薇のマリア
ムシウタ
狂乱家族日記

人類は衰退しました
アキカン

■本屋などで、ほぼ毎回目を引かれる物(未読)
七人の武器屋
学校の階段

有沢さんの作品は好きなのですが、いぬかみは挿絵が生理的に受け付けないため読んでいません。それ以外は全作品読んでいるのですが。。。

お礼日時:2009/05/29 00:18

沢山読まれているのですね。


質問者様の好きな作品群見ても、私がお力になれる気がしませんでした。
ですが、ここはあえて挑戦してみようかと思います!w

■C3 -シーキューブ-
■十三番目のアリス
■乃木坂春香の秘密
■山姫アンチメモニクス
■らでぃかる☆ぷりんせす!

…と意気込んでみたものの、これくらいしか浮かびませんでした。orz
あらすじは、ここからどうぞ。
http://asciimw.jp/search/


>土橋真二郎作品は好きなんですけど、今ひとつピンと来ません。オチが・・・

これは私もそう思います。
「ツァラトゥストラへの階段」って終わったんでしょうかね?
何も解決してなかったような記憶が残っています。
「ラプンツェルの翼」も1巻だけ読んで、続き読む気がなくなりました。

個人的にオススメなのは…

・高畑京一郎作品。
「クリス・クロス」「タイム・リープ」「ダブル・キャスト」。
「Hyper Hybrid Organizaition」は、ちょっと人を選ぶかも…。
ただ…次巻出るのが恐ろしく遅い。

・渡瀬 草一郎作品。
「陰陽ノ京」「パラサイトムーン」「空ノ鐘の響く惑星で」。
「輪環の魔導師」は、ヤンデレ嫌いなので回避。

この二方の文章力は特に凄いと思います。

ほんの少しでも参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

zaru2019さんご回答ありがとうございます

> ■C3 -シーキューブ-
これは本屋に行くたびに手に取ってますねw
回りも誰も手を出していないので懸念していたのですが、良い機会ですし、読んでみます。
> ■十三番目のアリス
これは、ぼくの妹~の作家さんの前作品ですよね。
ぼくの~はあまり好ましくなかったのですが、それでも読める内容なのでしょうか。
※ちなみに駄目な理由は、文章の書き方レベルの話です。
> ■乃木坂春香の秘密
乃木坂は1巻読みました。可もなく不可もなくって感じでしたねー。
2巻を読みたいとはあまり思わなかったのですが、どのくらいからが盛り上がるんでしょう?
> ■山姫アンチメモニクス
榎宮さんが挿絵をしている作品ですね。これも挿絵のみでしたら気になってましたw
どういった意味で挑戦なのかは分かりかねますが、好きな絵師さんですし、読んでみます。
> ■らでぃかる☆ぷりんせす!
本屋で何度か見かけてますね。
いきなり押しかけてきて、婚約~って話はあまり好きではないのです。
オススメしていただいたのにすみません。

土橋さんのプロット段階ではすごいいい感じなんですよね。扉の外も1,2巻はすごい楽しく読めましたが。。。
これからに期待したい所ですw

> ・高畑京一郎作品。
> ・渡瀬 草一郎作品。
両者とも触れたことがないです。
渡瀬さんの作品では輪環の魔導師が一番興味引かれましたね。
読んでみようと思います。
高畑さんはあまりぱっとする感じがないですねぇ。(第六感的な意味で)

参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/29 00:12

「我が家のお稲荷様」がいいかも知れません。


作者が遅筆気味で、最新の7巻が出てから随分経ってるのがあれですが…

この回答への補足

yoshikaz_kさんご回答ありがとうございます

我が家のお稲荷様は1巻読みました。
残念ながらあまり合いませんでしたね。。。
それとも1巻で評価を下してはいけない作品なのでしょうか。
アニメも6,7話までは見ていましたが、あまり楽しみになる要素はなかったです。

補足日時:2009/05/28 09:57
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読まれたかもしれませんが、高橋克彦「竜の柩」古代史とか日本の神話をミックスさせた謎解きアクション小説です。更にUFOとかもついていければ「総門谷」
 

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はじめまして。

最近いろいろとラノベとかアニメとかにハマってます。

好きなアニメは
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魂振シリーズ

土橋真二郎作品は好きなんですけど、今ひとつピンと来ません。オチが・・・
現在読んでいるのは、迷い猫オーバーラン、終わりのクロニクル、神様ゲームです。

結構挿絵も重視してます。
絵がそこそこうまくて、かつ笑えるのをお願いします。

最近積んでいたラノベを崩せたので、新しいのを読もうと思っています。

■これまで読んで面白いと思った物
生徒会シリーズ
バカとテストと召喚獣
マテリアルゴースト
おりがみ
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん
いつか天魔の黒ウサギ
涼宮ハルヒシリーズ
緋弾のアリア
わたしたちの田村くん
南青山少女ブックセンター
ばけらの
ベン・トー
ラッキーチャンス
リリスにおまかせ
戯れ言シリーズ
文学少女シリーズ
えむえむ
AURA

■合わないと思ったもの
キャラふる
ラノベ部
ぼくのご主人...続きを読む

Aベストアンサー

結構好きな作品がかぶっているのでお勧めでも。

・橋本和也「世界平和は一家団欒のあとに」
世界の危機を否応なく解決しなければならない星のもとに生まれてきた兄妹たちの話です。
とはいえ全然堅苦しくはありませんが。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%B9%B3%E5%92%8C%E3%81%AF%E4%B8%80%E5%AE%B6%E5%9B%A3%E6%AC%92%E3%81%AE%E3%81%82%E3%81%A8%E3%81%AB

・西尾維新「化物語」
戯言シリーズを読んでらしたので、もう読んでいるかもしれませんが。
個人的には西尾さんの作品で一番好きです。
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2836025

・あざの耕平「BLACK BLOOD BROTHERS」
つい先日完結しました。
吸血鬼の兄弟と人間の少女との話で、とにかく3巻からが熱いです!
http://www.fujimishobo.co.jp/sp/bbb/

作家さんでは成田良悟さんがお勧めです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%90%E7%94%B0%E8%89%AF%E6%82%9F

結構好きな作品がかぶっているのでお勧めでも。

・橋本和也「世界平和は一家団欒のあとに」
世界の危機を否応なく解決しなければならない星のもとに生まれてきた兄妹たちの話です。
とはいえ全然堅苦しくはありませんが。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%B9%B3%E5%92%8C%E3%81%AF%E4%B8%80%E5%AE%B6%E5%9B%A3%E6%AC%92%E3%81%AE%E3%81%82%E3%81%A8%E3%81%AB

・西尾維新「化物語」
戯言シリーズを読んでらしたので、もう読んでいるかもしれませんが。
個人的には西尾さんの作品で...続きを読む

Q秋山瑞人 ラノベ小説家

秋山瑞人など、他の作家にもみられる傾向ですが、1年や2年たっても新刊がでないときがあります。こういうラノベ作家の人たちはどうやって生活をしているのでしょうか?なにか他に仕事をしているのでしょうか。私は特に秋山瑞人が好きなので近況が知りたいです。

Aベストアンサー

勿論、人それぞれではありますが…
小説家としての仕事のほかに会社員をやっている、だとか、会社員ではないけれども、ゲームのシナリオやアニメであるとかの脚本などを書いている、なんていう人はしばしばいます。
また、書籍という形にはなっていないけれども、雑誌などに小説などを連載している、と言う場合もあります(ある程度、数がたまらなければ1冊の本になりませんし、ラノベの場合、読み切り作品の短編集はあまりないので、本の形にはなりづらい部分があります)。
中には、本当に、全く活動をしていない場合もあるでしょうし、様々なパターンがあると思います。

秋山さんについては、ちょっとわかりません。
私も早いところ『ミナミノミナミノ』の続きが読みたいところですが(^^;)


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