前にとある病気で入院している時に、「塩化ナトリウム溶液」?みたいな点滴をされたのですがこの点滴はなんの効果があるのでしょうか?優しい回答よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

注射(点滴)で水分補給をしなければならない場合、タダの水を注射すると、血液の浸透圧と違うため、すごく痛くなります。

ナメクジに塩をかけると溶けてしまうように、カラダにとって「塩分濃度」はとても重要なんです。それで、体液の浸透圧とほぼ同じになるような濃度の食塩水を注射します。生理食塩水(だけ)の点滴は水分補給、ナトリウム補給の効果がありますが、ほとんど水分補給の目的で使われるんじゃないでしょうか。
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生理食塩水の点滴のことですよね。

目的としては体が脱水状態になったときの処置。または生理食塩水に何か薬剤を混ぜてゆっくり投与したい時ですね。
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Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
肝臓にも転移しており既に手遅れでした。
今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む

Q点滴の効能教えてください。

こんにちは。月曜日から入院しています。
今日で5日目になります。
色々と詳しく書いた方がアドバイス頂けるかと、おもいますのでできるだけ詳しくお伝えします。

わたくし2014年1月よりジャカルタでお仕事をしています。29歳女です。

3週間前ほど、急に38.5部の発熱があり救急に行ったところ点滴1本と抗生物質飲み薬を頂きました。
その症状に続いて中耳炎的症状があり、今年の3月に中耳炎になった時に頂いた抗生物質を飲みましたが改善せず、他の耳鼻科にいきました。
そこでもまた抗生物質をもらい飲んだところ、その夜から手のひらと足の裏が痒くなり次の夜には眠れないほどにになり、また救急で病院にいき、痒み止めの注射と飲み薬(抗生物質ではない)、塗り薬を頂き3日ほどで痒みは収まりました。
耳にはまだ違和感があったので、また別の耳鼻科に掛かりました。
結果は胃酸が逆流し耳鼻の粘膜を痛めているということでした。(この頃から目眩の症状が気になるようになりました)目眩に関しては耳鼻の空気の流れが悪く、脳が酸欠なんだろうということで、食生活と特に食べる時間、量を減らす事などの注意と胃の薬、耳鼻の炎症を抑える薬、鼻炎スプレーを頂きました。
その週末極度の目眩、だるさ、疲労感からベットから起き上がれず、再び内科に行き血液検査をしたところコレステロールが240と出てしまいました。
私は163cm 体重58kgです。週に3回はジムで1時間ランニングをしていますがやはりこのような数値はありえるのでしょうか?
そしてその場では、コレステロールを下げる薬と
を耳鼻の薬と合わせて服用するようにといわれました。
適度な運動、食事制限のアドバイスをもらいました。
私今年の1月に禁煙しました。飲酒は月に4、5回ビール2杯のむ程度です。

その次の日、月曜日出勤し目眩とだるさを感じましたが1日何とか乗りきり、家に着いた後、徐々に胸が苦しくなり、友人に連絡を救急に行きそこから今日まで入院しています。

CTスキャン、X RAY.血液検査、 手足の反応を見る検査(手足に電気を流し、長さを計っていました)
などしましたが、特に問題は見つからず、検査が未だ続いています。

時々胸が苦しくなって、呼吸がしづらくなるのと、
頭痛、めまい、ふらつき、空腹時と食後の胃の痛みがあります。
点滴をずーっとしているのですが、いっこうに症状がよくならないので、まずこの点滴の効能を知りたいと思って書きました。

点滴は2種類。
-ECOSOL NaCl 0.9% sodium chloride intravenous
Infusion B.P
という製品名で100mlオレンジ色です。

もうひとつは
-KA-EN 3A.
dextrose,
Sodium chloride
Pottasium chloride
Sodium lactate
という製品名で500ml無色透明です。

これらの点滴はどんな効能があるのでしょうか?
この点滴の他に、病院食やお見舞いのフルーツ等も食べています。私の胃が耐えれる程度の量で。

点滴効能のみならず、色々私の症状について何か思い当たることがあれば教えて頂きたいです。

またわたしの仕事はかなり不規則、多忙で、
最近疲れが貯まっていました。
人間関係でのストレスは特に感じていません。
夜は近隣がうるさく睡眠不足も2、3ヶ月かそれ以上感じてきました。

できるだけ詳しく書いたつもりですがいかがでしょうか?
分かりづらかったら申し訳ないです。

どうぞよろしくお願いします。

こんにちは。月曜日から入院しています。
今日で5日目になります。
色々と詳しく書いた方がアドバイス頂けるかと、おもいますのでできるだけ詳しくお伝えします。

わたくし2014年1月よりジャカルタでお仕事をしています。29歳女です。

3週間前ほど、急に38.5部の発熱があり救急に行ったところ点滴1本と抗生物質飲み薬を頂きました。
その症状に続いて中耳炎的症状があり、今年の3月に中耳炎になった時に頂いた抗生物質を飲みましたが改善せず、他の耳鼻科にいきました。
そこでもまた抗生物質をもらい飲...続きを読む

Aベストアンサー

書かれた文字から読むと、点滴は単なる栄養と生理食塩水による保水液ですね。オレンジ色のはただの生理食塩水、無色透明のほうにブドウ糖や乳酸が含まれてます。食事があまり出来ていないようなので、最低限の栄養と水分を補給しているものと思われます。
ただ、生理食塩水は本来無色透明なので、オレンジ色の方には何らかの薬剤が追加で投与されているものと推測します。が、さすがに「オレンジ色」というだけでは何が投与されているかはわかりません。

症状について色々書かれていますが、病名については一切推測できません。心因性かも知れませんし、何か別の身体的疾患かもしれません。

原因がわからず色々と不安だとは思いますが、まずはゆっくり休まれることをおすすめします。心因的なものであれば、休むことであっさり回復するかもしれませんし、身体的なものであっても、最終的に治すのはあなたの身体であって薬ではありません。まずは身体が回復することに集中した方がいいかと思いますよ。

Q生理食塩水を点滴する?

ERで重体の患者が運び込まれてくるとすぐに生理食塩水を点滴しているのを見るのですが、
なんでなんですか?
それとすぐに血液を輸血してますが、
アメリカでは自分の血液型を知らない人が多いと聞きました、
救急車の中で血液型を調べるんですか?

Aベストアンサー

血液が一度に大量に無くなるなどすると、血圧が低下します。収縮期血圧が90mmHgを切ったとき、これをショックといいます。血圧の低い状態では、末梢まで血液を循環させることができません。ここで、ショックを緩和するために点滴を行います。アメリカでは生理食塩水を点滴するようですが、日本では開始液、あるいは1号液と呼ばれる輸液製剤を点滴します。これは生理食塩水よりもより細胞外液に近い組成をしていて便利なのです。日本ではヴィーンF(商品名)と呼ばれる、乳酸の代わりに酢酸の入った輸液を使うことが多いです。こういう輸液製剤は、体内の電解質のバランスを保つのに便利です。アメリカではこういう便利なものはないということを聞きました。電解質の補正は生理食塩水に電解質を加えてその都度調節するそうです。
輸血は、日本でも血液型を確認してから行います。輸血する前に血液型は簡単に調べることができます。

Q絶食していても点滴をしていれば便が出るのは何故?

一週間以上絶食して、何度も浣腸をしていても
点滴をしていれば便は出るそうですが(3日に1回くらい、浣腸で無理に出しますが)、
どうして何も食べていないのに便が出るのですか?

Aベストアンサー

>『絶食していても点滴をしていれば便が出るのは何故?』
>一週間以上絶食して、何度も浣腸をしていても
>点滴をしていれば便は出るそうですが
>(3日に1回くらい、浣腸で無理に出しますが)、
>どうして何も食べていないのに便が出るのですか?

こんにちは.

回答としては,
点滴をしていなくても,
医学的に『飢餓便』と言われる便が排出されます.
特徴は,黒く臭いが強いといわれていますが,
私は実見の経験はありません.

絶食をしても体は,生活上の動作をする他,
生物としての恒常性を保つためのカロリーが必要です.
絶食をするとカロリ-の基となる糖質や脂肪が血液中に不足します.
そこで緊急避難的に,
体を構成している筋肉などのタンパク質などから,
緊急的に転用してカロリー源として使用します.

タンパク質は,ほんらい体を形作ったり,
生活の営みにたずさわる酵素やホルモンなどに使われるのですが,
体の構造物である筋肉などから転用すると,
体内で完全に消化・吸収されずに,
残りカスが老廃物として腸内に排出されます.
その際に腸壁から剥離された上層粘膜などと一緒になった物が
いわゆる『飢餓便』と言われる物です.

大腸の中に排出された老廃物は,
臭いの強い『スカトール』や『インドール』に分解されます.
これらはタンパク質が大腸内の常在細菌による,
副次的作用によって分解され生産された『臭い物質』です.

断食をすると確かに,
当初は消化器官が休まり,便の臭いも薄くなりますが,
その後数日で先述した作用で強い便臭が出るようになります.

ところで浣腸をしているとの事ですが,
浣腸は本来,便秘の場合に対処する療法ですので,
本来の目的以外での浣腸は個人的にはお勧めできません.

定期的な排便が正常に行われなくなる,
『習慣性便秘』が予想されますからお止めになることを考慮してください.

さらに大腸内のいわゆる,『大腸菌』には多数の種類が存在していますが,
その菌のバランスがとれた状態が崩れる可能性が考えられます.
正常な大腸内はさまざまな大腸菌がバランスをとっているために,
寄宿先の体に悪さをしないのです.

腸内には居候を決め込んだ無数の細菌群が存在しますが,
普段健康な人に棲み込んでいるのは大腸菌といわれる一群です.

他の回答にもありましたが,
腸内細菌は便の固形成分の1/4量ほどを占めて排出されています.
つまり,便の半分近くは細菌であり,
腸内細菌が正常に働いてくれるお陰で,
人は健康に生きていけるのです.

不必要な浣腸は有用な腸内細菌まで,
強制的に排出しますから先述のバランスを壊す事になります.
乱用は慎まれた方がよろしいかと思われます.

40年前に学んだ古い知識ですが,
この回答が,ご質問者さまの疑問解消の一助になれば幸いです.

>『絶食していても点滴をしていれば便が出るのは何故?』
>一週間以上絶食して、何度も浣腸をしていても
>点滴をしていれば便は出るそうですが
>(3日に1回くらい、浣腸で無理に出しますが)、
>どうして何も食べていないのに便が出るのですか?

こんにちは.

回答としては,
点滴をしていなくても,
医学的に『飢餓便』と言われる便が排出されます.
特徴は,黒く臭いが強いといわれていますが,
私は実見の経験はありません.

絶食をしても体は,生活上の動作をする他,
生物としての恒常...続きを読む

Q研修医 レジデント フェロー の違い

研修医 レジデント フェロー の違い

こんにちは、とても無知でお恥ずかしいのですが、知恵を貸してください。
日本の病院でいう【研修医】【レジデント】【フェロー】とは
どういう方たちのことを指すのでしょうか?

Aベストアンサー

はっきりと統一された定義はありません。各病院がそれぞれで決めた呼び方です。
全国的に統一されているのは、医師免許取得後の2年間、臨床の現場でいろいろな科をまわりながら医療業務全般について研鑽を積む期間が「初期研修医」ということだけです。
医師免許取得後3~5年目までの3年間は、それぞれが自分の希望する診療科に所属して専門の研鑽を積みますので、この期間を「後期研修医」としている施設もあります。
さらに、「後期研修医」をジュニア、6~8年目あたりを「シニア」と称して上意下達のシステムを作っている病院もあります。
「研修医」という響きの悪さなどから「レジデント」と称している施設もありますが、初期研修医をそう呼ぶ施設、後期研修医をそう呼ぶ施設、全部ひっくるめて「レジデント」な施設など、様々です。
「フェロー」については少し意味合いが違うと思います。あくまで他の医療機関に籍をおいており、研究や臨床経験の向上のために別の病院に出向しているスタッフを「フェロー」と呼ぶことが多いと思いますが、これも施設間により定義が異なります。

Qがん末期の非常に危険な状態とは

がんの末期において危険な状態の血圧の低下というのはいくつぐらいまで下がっていくと危険なのでしょう。また呼吸の浅さはどうやってわかるのですか。酸素吸入の目盛りを上げると血圧が上がるのはなぜですか?脈拍数の低下の非常に危険なボーダーラインというのはいくつなのでしょうか。他に油断を許さない危険な状態というのは何で判断するのか教えて下さい。

Aベストアンサー

 兄が脳腫瘍で亡くなりましたが、そのときの状況でも。

 病院で血圧を測定する機械に触れましたが、上が60を切ると機械が電子音を出して緊急性を表していました。
 また、血中の酸素濃度が95%を下回ると危険な状態と言えるようです。逆に言うと、95%を上回るように酸素を送り込む必要があります。
 こういった状態のとき、脈拍数は180と非常に高い数値を示していました。血圧や血中酸素濃度が低いにもかかわらず脈拍数が落ちてきたら非常に危険だと言えるでしょう。

 本当に死の直前では、呼吸が見るからに弱弱しくなり、呼吸が止まることがどんどんと多くなりました。呼びかけると思い出したかのように呼吸を始める感じでしたが、まさに「息を引き取る」という表現そのままに死へ至りました。

 全体としては、「血中酸素濃度の低下」「急激な血圧の低下」「呼吸の力強さの低下」の順で危険度が増す感じでした。
 あくまで脳腫瘍の例ですが、参考になればと思います。

Q輸血をする時、ルート内を生食で満たす理由

お世話様です。
タイトル通りですが、輸血を行う際滴下開始前にルート内を生食で満たしてから実施しています。今まで何も考えず行っていましたが、ふと同僚から理由を聞かれ答えられませんでした。(その同僚も分かりませんでした)
同じように生食で満たしてから行っている方がいましたら、理由を教えてください。色々な本を見たのですが、載っていませんでした。

Aベストアンサー

こんばんは、もういろんな方が解答されているので、役に立たないかもしれませんが、、、。私は、麻酔科の医師です。まず、輸血の種類とセットが問題でしょう。現在はま、自己血輸血は別にしても、濃厚赤血球などは放射線照射してあるので、フィルターもさほど大袈裟なものではなくてもよいかもしれませんが、「白血球除去フィルター」など細かいフィルターが付いてると、濃厚赤血球などは粘稠なので、先に生食で満たしておくと、滴下も良いです。このフィルターはまた、うまく入れないと、チャンバーに血液が貯まらなくて、エアーばかりが落ちていくこともあるから、、、。この際、生食を用いる理由は、他の方の回答にもあったように、カルシウムなどと反応しないためです。が、手術室などで大量輸血する時は、ゆっくり滴下するわけでもないので、ラクテックなどでも、困ったことはありません。ただし、ミクロの凝血塊などができてる可能性はあります。他の血漿製剤などは抵抗もないので、生食はあまり意味がないと思います。ただし、何かを点滴していて、その同じルートに血液バックをつける時は、念のため、生食で洗う意味で一回通すことの意味はあると思います。でも普通の輸血セットなどで落とす時は、新しいセットなら、特に生食で満たす必要はないと思います。粘稠で流れが悪くなったら、生食などを通すと、少し薄まって流れやすくなります。これは、あくまで経験上のアドバイスです。」免疫力が落ちていたり、また電解質が変化している時などは、それなりの考慮が必要です。択一的に生食を通す、という考え方は必要無いと思ってます。

こんばんは、もういろんな方が解答されているので、役に立たないかもしれませんが、、、。私は、麻酔科の医師です。まず、輸血の種類とセットが問題でしょう。現在はま、自己血輸血は別にしても、濃厚赤血球などは放射線照射してあるので、フィルターもさほど大袈裟なものではなくてもよいかもしれませんが、「白血球除去フィルター」など細かいフィルターが付いてると、濃厚赤血球などは粘稠なので、先に生食で満たしておくと、滴下も良いです。このフィルターはまた、うまく入れないと、チャンバーに血液が貯ま...続きを読む

Q女性看護師が患者の性処理してた

骨折で入院していたのですが、4人部屋でした。同じ部屋にやはり骨折で入院した高校生がいましたが、夜中に女性看護師が射精までの性処理をしてました。
夜、目が覚め特に何もせずにボーとしてましたら、看護師が見回りに来ましたので、目をつむり寝たフリをしていました。高校生の彼も寝られてなかったらしく、「寝ないと治るものも治らないぞ」言われてました。そこまでは何も無かったのですが
彼が小さい声でしたが「たまっちゃって寝られない」と。思わず拭き出しそうになるのをこらえていると、何と看護師が小声で
「手でしてあげようか」
その後の声、音からして射精させたのは間違いありませんし、翌日彼に聞きましたら、顔を赤くして射精した事を認めました。胸も触ったそうです。
うわさだけかと思ってましたが、実際に性処理する人いるんですね。

女性看護師さんに質問です。このような性処理(射精まで)することは結構あるのでしょうか?

Aベストアンサー

実は私も出してもらった経験1回あります。清拭の時に勃起してしまい、いちもつを手でしごいてもらい、射精しました。このような行為をする看護師はごく一部だとは思いますが、男と女ですので多いとは言えないが、確実にあるでしょうね。

Q胸部や背中が痛みます。

10日程前から、胸部や背中が痛むようになりました。

<胸部>背中と胸の両側からぎゅっと押されているような
    圧迫感と、何かが詰まってるような違和感があり、
    胸のちょうど中心部からみぞおちの辺りまで痛みます。
    特に食事後(しばらく経っても)や息を吸った時に
    強く痛みます。物を食べている最中も、
    飲みこんだ時に圧迫されているような苦しさを感じます。
    (実際に食べ物が詰まって飲みこめないという事はありません)

<背中>中心部辺りに鈍い痛みとだるさが常にあります。
    食べ物を飲みこむ際に、胸と同様に痛みや
    圧迫感を感じます。

<喉・呼吸>喉の奥から胸にかけて、何かが詰まったような苦しさが
      あります。
      どうやって呼吸をしていたのか分からなくなるような
      息苦しさが度々あり、動悸もします。
      大きくゆっくり呼吸をしても、
      酸素が足りないような感覚です。
      特に夜に強く起こり、寝る時の横たわっている
      体勢になると、胸の圧迫感と苦しさが増して
      呼吸もしづらくなり、眠ることができません。
       
はじめは精神的なものからくる症状だと思っていました。
これらの症状が出るキッカケもありましたし・・・。
でも、とても痛く苦しいので不安になっています。        
体のどこかが悪いのでしょうか?
それとも、健康体でもこのような症状が
出たりするものなのでしょうか?

ちなみに私の年は23歳です。

10日程前から、胸部や背中が痛むようになりました。

<胸部>背中と胸の両側からぎゅっと押されているような
    圧迫感と、何かが詰まってるような違和感があり、
    胸のちょうど中心部からみぞおちの辺りまで痛みます。
    特に食事後(しばらく経っても)や息を吸った時に
    強く痛みます。物を食べている最中も、
    飲みこんだ時に圧迫されているような苦しさを感じます。
    (実際に食べ物が詰まって飲みこめないという事はありません)

<背中>中心部辺り...続きを読む

Aベストアンサー

発症が急であった場合は、皆さんの回答にあるように気胸も考えられるでしょう。ただこの場合は、普通片側性におきますから、症状も左右どちらかに強いのが普通です。これは、胸のレントゲンを撮れば簡単に診断がつきますし、あまり長期間肺が虚脱した状態にあるのは治療したときの合併症の頻度が高くなりますから、早めに検査を受けた方がよいでしょう。

胸の中心部、胸骨の裏側付近の圧迫されるような痛みというのは確かに狭心痛の痛みとして矛盾はありません。左の肩あたりへの放散痛があれば典型的でしょう。しかし、23歳という年齢を考えると、今まで大きな既往症がなければ考えにくいように思います。

食事との関連を考えると、食道炎や胃十二指腸潰瘍などの消化器疾患の可能性もあると思います。胃酸の逆流に伴う食道粘膜のただれなどがあれば、お書きになっているような症状が出てもおかしくはありません。

まずは、胸部のレントゲンと心電図の検査を受け、異常がなければホルター心電図(24時間心電図)や胃の内視鏡検査という手順になるでしょう。
お薬としては、胸部レントゲンや心電図に異常がなければ、胃酸の分泌抑制剤の効果を試してみるということになると思います。

発症が急であった場合は、皆さんの回答にあるように気胸も考えられるでしょう。ただこの場合は、普通片側性におきますから、症状も左右どちらかに強いのが普通です。これは、胸のレントゲンを撮れば簡単に診断がつきますし、あまり長期間肺が虚脱した状態にあるのは治療したときの合併症の頻度が高くなりますから、早めに検査を受けた方がよいでしょう。

胸の中心部、胸骨の裏側付近の圧迫されるような痛みというのは確かに狭心痛の痛みとして矛盾はありません。左の肩あたりへの放散痛があれば典型的でしょう...続きを読む

Q癌の末期症状を教えてください。

義母が末期癌です。大腸から頚部のリンパ節に転移し、肺にも影がみられるそうです。

自宅で疼痛のコントロールは何とかできてきていたのですが、足がむくんで歩くことができなくなり入院しました。
入院後は足のむくみは取れたのですが、足がほとんど動かなくなり寝たきりになってしまいました。
2週間ほど前から下血が見られるようになり、たびたび輸血をおこなっています。食事はほとんど取れていません。薬を飲むために数口食べるのがやっとです。
いびきをかいて眠る時間が多くなり(昼夜逆転している感じです)せん妄らしき意識障害もしばしばみられます。微熱も続いています。
数日前からは痰がよくからむようになってきました。息苦しい時もあるようです。目も見えにくくなっているようです。

このような病状なのですが、どういう状況にあると考えればいいのでしょうか。主治医の先生に聞いても的を得た答えを得られずにいます。
また今後はどういう状態に気をつければいいのでしょうか。
少しでも楽になるように、私たち家族は何をしてあげればよいのでしょうか。
どんな小さなことでもいいです。ご存知のことがあれば教えていただけないでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

義母が末期癌です。大腸から頚部のリンパ節に転移し、肺にも影がみられるそうです。

自宅で疼痛のコントロールは何とかできてきていたのですが、足がむくんで歩くことができなくなり入院しました。
入院後は足のむくみは取れたのですが、足がほとんど動かなくなり寝たきりになってしまいました。
2週間ほど前から下血が見られるようになり、たびたび輸血をおこなっています。食事はほとんど取れていません。薬を飲むために数口食べるのがやっとです。
いびきをかいて眠る時間が多くなり(昼夜逆転している...続きを読む

Aベストアンサー

各症状について、可能性のあることを書きます。
足のむくみについては、心機能や腎機能などの臓器機能の低下や血流障害(これには、末梢の循環障害のほかに腹腔内のリンパ節転移などの圧迫による静脈還流の低下などが含まれます)、栄養状態が不良のため血液中の蛋白濃度が低下した場合など。
足が動かなくなったことについては、廃用性の筋萎縮に伴う筋力の低下や神経障害(両側の場合は脊髄への転移などの可能性)に伴うものなど。
下血は消化管からの出血を示しますが、可能性としては原発巣からの出血が最も考えられますが他の場所への転移、浸潤、潰瘍形成などによる出血の可能性もあります。 
せん妄、抑うつ、不安等などの精神症状は癌の末期にはしばしば出現します。疼痛コントロールがうまくいっていないときは出現の頻度も当然高くなります。
熱については、一般的に感染に伴うものと癌による腫瘍熱の二つが最も考えられます。
痰や呼吸困難は、呼吸器感染症の合併もしくは心不全徴候などの可能性があります。

この状態であれば御本人の苦痛をいかに取り除くかは、ご家族ばかりでなく医療側の比重が大きくなると思います。
まずは、御本人の意識を保った状態で苦痛を取り除くことが目標ですが、それが困難になればある程度鎮静させ意識レベルを落とすことも必要になります。肺に転移しているようですが、呼吸不全が進行してくると酸素投与だけでは呼吸困難が改善されないこともあり、そのような場合は体力の消耗がはげしく悪循環に陥りますから、積極的に鎮静させます。結果的に、ご家族との直接の会話はなくなることも多いですが、話すことができなくても完全に意識をなくしているとは限りませんから、気持ちの平安のためにも御本人に話しかけてあげることが大切だと思います。
最終的な症状は、血圧が下がる、尿の出が悪くなる、呼吸が浅くなるなどです。自分で痰を出すことができなくなると、常に痰が詰まることによる窒息が心配になります。喘鳴が強くなったときは、すぐに痰の吸引をしてもらうようにして下さい。

各症状について、可能性のあることを書きます。
足のむくみについては、心機能や腎機能などの臓器機能の低下や血流障害(これには、末梢の循環障害のほかに腹腔内のリンパ節転移などの圧迫による静脈還流の低下などが含まれます)、栄養状態が不良のため血液中の蛋白濃度が低下した場合など。
足が動かなくなったことについては、廃用性の筋萎縮に伴う筋力の低下や神経障害(両側の場合は脊髄への転移などの可能性)に伴うものなど。
下血は消化管からの出血を示しますが、可能性としては原発巣からの出血が最...続きを読む


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