最近流行った「送り人」からいろいろなことを考えてみた。
日本と中国との葬式の違いはなんですか?
たとえば中国では日本と同じようにお坊さんを読んだりはしないと思います。通夜とかしますか?どういう人が通夜に参加するですか?新聞に訃報をだしたりしないですか?香典とか中国にもあるか?死者への「紙銭」はあるみたいですが。。
中国では亡くなった方には「寿衣」を着せますが、日本もそういうものがあるか?
また、火葬してからどうしますか?供養とかしますか?
中国には普通の家では仏壇がないじゃないか?

詳しくこの習慣の違いを教えてくれる方に是非お願いしたいと思います。

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A 回答 (1件)

「紙銭」について、このものは故人に送る「貨幣」です。

中国では、昔から流れて仕来りです、死んだ人はほかの世界、つまり「陰間」に行って、またあの世界に生きて続くということは生きている人たちが信じるからです。だから、「お金」も必要なものです。紙銭だけではなく、紙でできた敷物や屋敷や馬車などを焼く、いま、携帯まで焼くこともあるですよ。
この仕来りは毎年二回行います。ひとつは「七月半」、つまり中国農暦の七月十五日。またひとつは「清明」、人々はこの日に墓参り行います。
「日本と中国の葬式の違い」の回答画像1
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
日本と中国のやり方は違いすぎです。。

お礼日時:2009/06/29 15:06

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