離婚調停で子供の保険証を嫁に渡さないで不利になった人いますか?
やっぱり渡さないとまずいですか?​http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4987353.html​を参考にアドバイスをください。

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A 回答 (1件)

離婚するしないという話や離婚後の親権の話と、現状で子供の保険証をどちらが持っているかは別の話でしょう。


(保険証を持っている人が親権者になれるというわけではないですからね)

妻が出て行くときに子供の保険証を持っていってたら、この問題は無く調停は行われていただけの話です。

このまま保険証を渡さなかったら、調停において単純にあなたに対する心象が悪くなるだけです。

この回答への補足

回答ありがとうございます。保険証を渡せない理由は嫁の母親の保険証にたいして妄想的な発言がありもめています。嫁にも理由を話しております。それでも心象が悪くなるのですか?もっていてもしかたないので本人に渡したいです。でも嫁から連絡を拒否されてます。子供の保険証の話し合いを手紙でよびかけています。

補足日時:2009/05/28 13:30
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Q離婚裁判の弁護士費用は夫婦の共有財産から支払う?

離婚裁判の弁護士費用の着手金は夫婦の共有財産である預金から双方の分を支払うのですか?
それとも、それぞれの固有財産から支払うのですすか?裁判後の清算は敗訴した方が払うと聞いていますが、着手金を払う時はどこから捻出するのか教えてください。

Aベストアンサー

Q 離婚裁判の弁護士費用の着手金は夫婦の共有財産である預金から双方の分を支払うのですか?
A 違います。依頼した方が支払います。
Q それとも、それぞれの固有財産から支払うのですすか?
A そうです。依頼した方の財産から支払います。
Q 裁判後の清算は敗訴した方が払うと聞いています
A 敗訴した方が勝訴した方に支払うのは「訴訟費用」だけで、弁護士費用は訴訟費用に含まれないので勝敗には関係ないです。
Q 着手金を払う時はどこから捻出するのか教えてください。
A 着手金も、その後に支払う報酬も依頼する方が捻出します。

Q民法についての質問、http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3334485.htmlについて疑問がわきました。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3334485.htmlで質問したものです。回答してくださった皆様ありがとうございました。事例をコピーしてみると

BはAから量販品のテーブルを購入し、所定の期日に配達してもらうこととしていたが、Aは、当該品物を配達中、Aの責めに帰すべからざる事由によって当該品物を滅失してしまった。

前の質問で、このテーブルが不特定物の場合は、無限の調達義務を負うので、履行不能という債務不履行ははありえないという事が分かりました。

では、このテーブルが特定物の場合に♯2さんが、『Aさんに責がなければ、Aさんは危険負担を負っているBさんに代金の請求ができます、しかし、BさんはAに対して債務不履行の損害賠償の請求ができます。
』とおっしゃっています。
しかし、債務不履行というのは債務者に帰責性がないと責任を問うことは出来ないとテキストに書かれています。ですから、
質問:この場合、危険負担の考え方よるA→Bの代金請求は可能だと思いますが、B→Aの債務不履行は問うことは不可能なのではないでしょうか?

さらに♯3さんが『テーブルが特定物でも不特定物でも、答えに影響しない』とおっしゃっているため、ちょっとまたこんがらがってきてしまいました。

すいません。どなたかご教示ください。お願いします。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3334485.htmlで質問したものです。回答してくださった皆様ありがとうございました。事例をコピーしてみると

BはAから量販品のテーブルを購入し、所定の期日に配達してもらうこととしていたが、Aは、当該品物を配達中、Aの責めに帰すべからざる事由によって当該品物を滅失してしまった。

前の質問で、このテーブルが不特定物の場合は、無限の調達義務を負うので、履行不能という債務不履行ははありえないという事が分かりました。

では、このテーブルが特定物の場合に♯2さん...続きを読む

Aベストアンサー

考え方の順序としては、まず債務者Aに責任があるかどうかで切り分けます。
責任があれば債務不履行による損害賠償責任を問えますし、なければ問えません。この点ははっきりしています。
次に責任がない時に危険負担を考えます。
そう考えるとすっきりしますよ。

(1)特定物 →滅失すれば履行不能ですね(当然)。

(2)債務者Aに履行不能の帰責性がなければ →Aは債務不履行責任を負いません(415条後段)。

(3)特定物滅失の危険は誰が負う? →民法534条1項で債務者無責の場合の滅失リスクはテーブルをよこせと言う債権者Bが負担します。

つまり、滅失すれば、テーブルはもらえないがカネは払わなければならないし、損害賠償も請求できない、ということです。

これが条文に則った答えです。(3)の危険負担については学説からの異論が強い結論ですが、(2)の債務不履行による損害賠償については異論はないと思います。
無過失で損害賠償を認めると、534条1項で債権者Bの負担にできる場面がなくなって条文の存在意義がなくなりますからね。

Q離婚に対しての弁護士の選び方・弁護士費用

離婚に対して弁護士を探すにあたり教えてください

(1)子供がいるので近所の弁護士に相談してみる。
ちなみに、近所の先生は33歳の若い弁護士です。

(2)離婚に関しての本をだすような弁護士に相談してみる。

(3)別居になったとき、旦那(神奈川県)、妻(山口県)に住むようになるので、

旦那の実家の管轄の弁護士に相談するのメリットがあるのか教えてください。

(4)マンション売却などで1200万ぐらい請求できそうです。

だいたいの弁護士費用はどのぐらいになりますか?

(5)着手金0円の弁護士があると聞きますが、費用面で本当に安くなりますか?

どんどん、値段があがるものなのでしょうか?そういうとこでは、利用しない方が

良いのでしょうか?

Aベストアンサー

 再度のアドバイスです。

調停の段階で弁護士さんを入れると、調停委員は嫌います。自分達の仕事の中に弁護士という代理権を持った部外者が割り込んできて職権を妨害するようになるからです。したがいまして、弁護士さんが入った調停は、1度か2度で不調になるケースも沢山あります。これは、調停では弁護士さんの存在感が薄いので、裁判に持って行こうとする弁護士さんが多いからです。

前記のことをヌキにしても調停の段階で弁護士さんを入れても意味はないように思います。特にお書きになっているあなた方ご夫婦の場合にはです。あなたは、ご主人とは話が通じないので弁護士さんを入れることで、あなたの言い分をご主人側に受け入れられる確率が高くなって、離婚話もスムースに運ぶのではないだろうか。と、お考えのようです。そんなことありません。

そこで、まず離婚原因を考えてみました。ご夫婦のどちらかに有責となる行為は見当たらないようです。したがいまして、離婚原因は民法770条1項5号の「婚姻を継続しがたい重大な事由」の中の「性格の不一致」職業が定まらないので「経済的不安定」の2点と、770条1項2号の「悪意の遺棄」の中の「協力義務違反」(主に精神的なものです。)が離婚の原因になるでしょう。

性格の不一致に関しては、あなたがお書きになっているとおりの具体的事例を元にして書き留めておかれることが大切です。又、その結果、愛情の喪失が著しく、夫婦の会話も必要以外はない事。又、夫婦間のセックスについても書き留めておくことで、夫婦間の愛情の程度をはかる具体的資料になります。さらに、性格の不一致を主張される際、話が通じない。と、言うことを書き留めておくことも大切です。(価値観の違いを意味しますので・・・。)

夫婦の性格の不一致による離婚は、性格の不一致の具体的事実が調停委員に分からないのでなかなか面倒な点があります。従いまして、日々の生活の中で夫婦が一致しない実情を細かく説明する必要があります。例えば、夫婦の性格が極端に分かれている、とか。更にお互いが自己の主張を曲げない。と、いう等。ちなみに「性格」は「ものの考え方」(価値判断の独自の基準)ですので、ご主人の「ものの考え方」はご都合主事であること。計画性がない事。身勝手な解釈をする点。これらの実例を書けば良い様に思います。そして、主張を曲げないことなどです。

「悪意の遺棄」の協力義務違反については、性格の違いからか、ここぞという判断とか決め事をするときに夫婦の意見の一致は見られない。したがって、精神的な面で頼り合うことも無い。励まし合うことも、将来について夢も語れない。夫婦でありながらお互いに精神的に支え合う点は皆無である。と、いうようにして精神面は、婚姻生活を継続し、夫婦で助け合いながら個人の資質向上をはかれないのが実情である。と、いう様な主張をされれば良いでしょう。

お尋ねの本題からずれました。
ご主人と話が通じないから弁護士さんを入れるのであれば、入れなくても良いでしょう。ご主人との話し合いが不可能なので調停で決着をお願いしているのです。調停委員は、双方の意見を聞いて調整するプロです。弁護士さんは、あくまでも依頼者の代理人となって、懸案事案を法的に処理しようとする人です。

まず、ご自分で調停に臨まれて話がまとまらないとか、疲れてしまって相手サイドで話が進んでしまう。と、思われたときに弁護士さんにお願いされたらいい、と思います。弁護士さんにお願いされるにしてもあなたが調停に出られるにしても、ご主人との結婚生活の実情は必ず書面に記しておかれることは不可欠です。できれば、箇条書きにしたものと更に詳しく書いた両方を準備されると良いでしょう。

最後に、ご主人の仕事があなたの価値観と合わない。と、いうことは言わない方が良いですよ。仕事は、どんな仕事であっても社会が必要としているから成立しています。その社会が認めている仕事を、あなたが嫌いだからと言って、その仕事に従事している人も嫌いとか合わないというと、それは、離婚したいという考えとは全く無関係です。それを言うとあなたは社会の目から反発を受けます。ここでの社会の目とは、調停委員とか法律とかになります。蛇足ですが、調停で離婚話が旨く行かなければ、別居期間を設けた後、離婚に踏み切る方法もありますので柔軟に対応されることを希望します。

 再度のアドバイスです。

調停の段階で弁護士さんを入れると、調停委員は嫌います。自分達の仕事の中に弁護士という代理権を持った部外者が割り込んできて職権を妨害するようになるからです。したがいまして、弁護士さんが入った調停は、1度か2度で不調になるケースも沢山あります。これは、調停では弁護士さんの存在感が薄いので、裁判に持って行こうとする弁護士さんが多いからです。

前記のことをヌキにしても調停の段階で弁護士さんを入れても意味はないように思います。特にお書きになっているあなた方ご...続きを読む

Qhttp://oshiete.goo.ne.jp/qa/5982006

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5982006.html
で回答者諸氏が口をそろえていっている「違法」ですが、どこの国のなんという法律でしょうか。
製造元のアメリカの法が適用されるのでしょうか。

Aベストアンサー

#2です。

○複製権あたりを侵害していることになるのでしょうか。

リカバリディスクを別のコンピュータに使用する点についていえば、複製権侵害ですね。リカバリディスクは、それが付属されていたPCのみに使うことを条件として使用を許諾されているはずで(契約書に書いてあるはず)、許諾の範囲を外れた使用は無許諾での著作物の使用と同じことになり、インストールという行為はソフトウェアをハードディスク等に複製する行為ですから、複製権侵害になります。

Q離婚裁判の弁護士費用について

暴力をふるっていた主人から、離婚裁判を申し立てられ、こちらも、それに反訴という形で弁護士をたて訴えました。
半年ほど裁判をやり、裁判官の、慰謝料200万・養育費が月6万という和解案に合意し、和解で決着がつきました。200万円は月4万ずつ分割でもらうようになりました。
弁護士費用は、着手金を含め、裁判が終わってから支払うように、扶助協会を利用しました。
最後の裁判が、先月の末でしたが、弁護士に費用を聞いても判らないということで困っています。

弁護士が言うには「これから1・2ヶ月ほど、扶助協会が、旦那さんがきちんと養育費や慰謝料を支払うかみてみて、それから支払い方法などを決め、連絡するそうです。」ということで、それまで、報酬金を含めた弁護士費用も判らないままになるそうなのです。

報酬金は、慰謝料と養育費を含めたものから算出するのでしょうか?そうなると100万ではききませんし・・・金額が気になってきがきではありません。
ちなみに、私はずっと専業主婦ですし、主人の暴力を受けてPTSDになって、睡眠障害や、めまい・吐き気などがひどくて、これからも仕事ができるかどうかわからない状態です。

どなたか、詳しい方いらっしゃいましたら、どうか助言をお願い致します。
どうぞ、宜しくお願い致します。

暴力をふるっていた主人から、離婚裁判を申し立てられ、こちらも、それに反訴という形で弁護士をたて訴えました。
半年ほど裁判をやり、裁判官の、慰謝料200万・養育費が月6万という和解案に合意し、和解で決着がつきました。200万円は月4万ずつ分割でもらうようになりました。
弁護士費用は、着手金を含め、裁判が終わってから支払うように、扶助協会を利用しました。
最後の裁判が、先月の末でしたが、弁護士に費用を聞いても判らないということで困っています。

弁護士が言うには「これから1・...続きを読む

Aベストアンサー

扶助を利用したことあります。
金額も同じようなパターンだったのですが、40万くらいでした。報酬は解決金+養育費(2年分)の10%とのことなので。ちなみに相手方からの支払いが望めない場合はもっとず-っと安くなるそうですよ。

Qhttp://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=429748の瑕疵担保責任について

この問題文では一度AがBに別荘を売りそれが激しい傷みで使い物にならないくらいで、しかも両者とも善意であった。と言う場合は、BはAに対して損害賠償請求もしくは契約解除ができますが、Bが絶対に特定物であるこの別荘に住みたかった場合はこのBの願いは叶えられるのでしょうか?これは法定責任説か契約責任説に分かれると思うのですが、どう考えたらよろしいのでしょうか?

Aベストアンサー

 貴殿の質問文にあるAB両者間には何ら問題がない(善意)場合,BはAに対して損害賠償請求もしくは契約解除ができる旨とありますが,両者間はともに善意であった場合,民法第555条合意の上の契約が成立する.
 よって,貴殿の解釈では,BはAが売った物件に瑕疵があったとの判断のようですが,当事者同士が善意であったとしてもAがBに対し,民566条の定めにあるような地役権,対抗力を有する借地権があって,その購入物件が十分に利用出来ない事情があるときに限られる.
 仮に,貴殿の判断にあるように対抗権を有する場合の解約権の有効期限は1年間であるから,1年間を過ぎれば請求権は消滅する.
 従って,Bが納得の上購入した後,購入物件に瑕疵があったときは話し合いによる方策が結局得策であると考えられる.
 但し,真の事情を知るのは当事者の貴殿のみであります.果たして,売買成立前に当事者同士でどの程度の取り決めがあったかによって結論が異なってくるから,それを見極めた上でなければ仮に提起しても勝ち目はないと考えれられます.
 次に,Bが絶対に特定物に住みたい場合はなおさらのこと,上記の売買成立(決済終了)以前のAとBの認識の違いが争点となりますから,購入者Bが,そこに住みたい旨の強い希望がある以上,結果的には,何らかの事前交渉時のAの示した条件や説明の違いを探し,それを指摘するか,又は,瑕疵あると貴殿が考える事由を提示して修復費用の負担を求めるべきではないかと思います.

 貴殿の質問文にあるAB両者間には何ら問題がない(善意)場合,BはAに対して損害賠償請求もしくは契約解除ができる旨とありますが,両者間はともに善意であった場合,民法第555条合意の上の契約が成立する.
 よって,貴殿の解釈では,BはAが売った物件に瑕疵があったとの判断のようですが,当事者同士が善意であったとしてもAがBに対し,民566条の定めにあるような地役権,対抗力を有する借地権があって,その購入物件が十分に利用出来ない事情があるときに限られる.
 仮に,貴殿の判断にあるよう...続きを読む

Q離婚調停の弁護士費用について質問です。

離婚調停の弁護士費用について質問です。

財産分与の協議がまとまらず、
弁護士を立てることになりそうです。

弁護士を通じての話しあい→調停 くらいの流れで
だいたいどの位費用がかかるものでしょうか?

係争期間や求める慰謝料の額でも違うのかもしれないですけど、
頼もうと思っている事務所は着手金10万と聞いています。
あとどれくらいかかると目算すればいいのか‥

教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

弁護士報酬は、規定がありません。成功報酬10%とは、500万円請求した場合、100万円で和解しても10万円です。(500万円請求したので50万円を要求されるケースも多々あり)一般的に弁護士に案件を依頼すると最低でも100万円程度の費用はかかります。

Qhttp://okwave.jp/qa/q5602072.html

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5602072.html
上記の質問の回答でわからなかったところがありましたので、質問します。

・被告が全面敗訴した場合、原告からの慰謝料の請求が無い場合でも訴訟物の価額160万円は支払わないといけないのか?(160万円という金額を支払うかという意味)

・「訴訟費用」とは相手の弁護士費用も含まれるのか?

Aベストアンサー

 前の質問の回答No.1にあったと思いますが、離婚など身分関係の確認訴訟は訴訟物の価額の認定が困難なので、印紙の額を決める都合上、一律に160万円と書きます。
 決して160万円の慰謝料を求めているわけではありません。
 敗訴した時に支払うのは、別に請求及び申立ての趣旨に書かれてある慰謝料、財産分与、養育費です。
 これらが書かれていないのなら、単に離婚することの判決を求めているだけです。

参考URL:http://blog.goo.ne.jp/gootest32/e/56d942c972cc526010351233c409a2ed

Q離婚調停の際の弁護士費用は、共有財産から出していいの?

現在、主人が離婚調停を申し立てています。

主人は共有財産のお金を使い、弁護士の先生に委任しています。
私も弁護士の先生にお願いしようと検討しているのですが、
私の弁護士費用は独身前からの貯金から出さないと
いけないのでしょうか?

通帳を管理している主人は自由に共有財産のお金をどんどん使用し、
私が使えないのは、財産分与の問題になった際に損な気がするの
ですが・・・・。

Aベストアンサー

一般的には、財産分与は別居時の財産額を基準にします。相手に渡すくらいなら使って減らしておこうと考える人がいますので。したがって、別居後に夫が自分のために使った分は、最終的な計算では使わなかったものとして計算します。

同居のまま離婚調停と言うようなケースだと、夫婦の生計が別になった時点を基準にしますので、なんともいえませんが。

Qhttp://okwave.jp/qa/q5832716.html の

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5832716.html の質問にもあるように、払いすぎた電車の運賃は返してもらえません。ということは、目的地よりも1ランク安い切符を買えば、もしもの時の自衛につながるのでしょうか。例えばA~B~Cと並んでいる駅があり、1駅区間は100円、2駅区間なら250円の運賃とします。

◎メリット
もし途中で引き返すことになった場合に200円で済む。

◎デメリット
降車駅で必ず精算が必要となる。

違法な行為ではないと思うのですが、この考えに落とし穴があったら教えてください。

Aベストアンサー

発駅から降車駅までが101キロ以上ある場合は、打ち切り計算と言って差額ではなく持っている切符の降車駅から実際に降車した駅までの金額を払わないといけないです。

なので、もしA~C区間が101キロ以上ある場合、通常はA~B運賃+B~C運賃よりA~C運賃の方が安く設定されるため、A~B区間の切符を買ってC駅で降りたら無駄に多く支払うことになります。


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