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独身43歳男です。ボーナスなしの月収約52.5万の内、手取り約40万で、諸経費を引いて自由になる金が25万です。一生独身の予定です。目下の目的は、(1)老後まで住むための小さな戸建て(中古も可)の購入資金(マンションは他の部屋からの騒音問題で散々悩んだ経験があるので却下)と、(2)老後資金として65歳の定年時に最低3000万は確保すること。いまからどのような資産貯蓄運用が最適でしょうか。いろいろアドバイスをお聞かせください。

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A 回答 (2件)

一番シンプルなのは、毎月25万円ずつ定期預金しておくことです。

これから20年はあるので、6000万円貯まりますよ。
住宅は10年後からなるべく遅く完成物件を現金で買えばよいということになります。10年後には3000万円貯まっていますので、その範囲で買えばいいし、定年まで先送りしても良いと思います。今と状況が変わるかもしれませんが、住宅は建築中にお金を払うと業者が倒産したりして後悔しそうな気がします。

そういうと失礼ですが、現在月15万円で生活できるなら、65歳からの年金で生活は賄えるのではないかと思います。

現在の収入と生活が続く限り、楽に達成できます。株や投資信託やFXなどと言うものは、資産のごく1部で運用したら良いと思います。定期預金というとインフレに弱いという意見が必ずでるのですが、それは金融商品や保険を売るためのためにする解説で、日本の過去の実績から言えば1年定期でインフレには負けないことがわかっています。
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この回答へのお礼

貴重なアドバイスありがとうございます。地味ですがシンプル着実な定期預金がよさそうですね。株、投資信託などにも興味を持ち始めて本を読んでいますがリスクという不安感があるのでもっと余裕ができて手を出したいと思います。家も大きな買い物ですからこれからいろいろ悩むと思いますが、とりあえず貯金優先です。

お礼日時:2009/05/28 12:53

現在は資産運用が難しい時期になっています。


株や投資信託、外債などはリスクが大きく、
多くの人たちが損をしています。
この先も株式市場など世界経済の混乱は
続くと予想しています。

25万円のうち、10~20%ぐらいは純金積み立てで
運用するのが良いと思います。
純金積み立ては中国などの外国でも注目されており、
近いうちにサービスが始まるのではないかと思われます。
また、残りの資金は堅実に銀行預金が良いのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

貴重なアドバイスありがとうございます。純金積み立ては耳にはしますが未知の分野ですので調べたいと思います。株、投資信託などにも興味を持ち始めて本を読んでいますがリスクという不安感があります。地味ですが当分はシンプル着実な定期預金にしようかと思います。

お礼日時:2009/05/28 12:56

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Q転職などに役立つ資格

転職などに役立つ資格を取りたいと思ってます。

医療事務、介護事務、介護福祉士

の3つでどれを受講しようか迷っているのですが、この中でどの資格が一番、転職などに役立つのでしょうか…?

教えていただけると嬉しいです!

Aベストアンサー

 こんばんは。医療事務、介護事務の資格を持っており、医療事務経験者です。
●医療事務
 ご存知のように国家資格ではありません。民間の資格でしかも独占資格ではないので無資格でも出来ます。沢山資格があるので、正直診療報酬請求事務認定試験ぐらいの物でないと、あまり売りにはなりません。そしてこの世界ははっきりいって資格よりも経験ですので、無資格でも5年10年やっている人の方が重宝がられます。または専門学校で2年間ばっちり勉強した新人さんも有利です。私も某大手資格会社で取りましたが、この資格では全く売りにはなりませんでした。まあ一応ド素人ではないといった感じの扱いです。交替制ではないので、残業が多いのが特徴です(その割りに給料が安い(-_-;))。

●介護事務
 こちらも国家資格ではありませんし、独占資格ではありません。私が取った資格なんて合格率8割ぐらいじゃなかったでしょうか。それ程簡単に取れるので、これを持っているといっても特に強みにはなりません。しかも私がこの資格を勉強している時に講師が、この資格単体ではなかなか就職にはつながりませんと言ってました。ヘルパープラスとか介護福祉士プラスこの資格といった、トッピング的な資格だと思います。

●介護福祉士
 国家資格ですし、福祉業界は常に人手不足ですので、この中では転職に役立つと思います。ただ上の2つと違って事務職ではなく、介護職、現場職です。体力とコミュニケーション力が必要になりますし、場合によれば夜勤などもあると思います。体力的にはこの資格が一番キツイと思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんばんは。医療事務、介護事務の資格を持っており、医療事務経験者です。
●医療事務
 ご存知のように国家資格ではありません。民間の資格でしかも独占資格ではないので無資格でも出来ます。沢山資格があるので、正直診療報酬請求事務認定試験ぐらいの物でないと、あまり売りにはなりません。そしてこの世界ははっきりいって資格よりも経験ですので、無資格でも5年10年やっている人の方が重宝がられます。または専門学校で2年間ばっちり勉強した新人さんも有利です。私も某大手資格会社で取りましたが、こ...続きを読む

Q50歳男性 無職独身 認知症の母と二人暮し 母の貯蓄 約三千万円 年金月七万円 自分の貯蓄なし 自

50歳男性 無職独身
認知症の母と二人暮し
母の貯蓄 約三千万円 年金月七万円
自分の貯蓄なし
自分の収入なし
借金はなし

働かずに一生暮らせるでしょうか

Aベストアンサー

まず、お母さんの余命と認知症の度合により変わってきます。貴方の年齢が50歳とのことですので、お母さんの年齢を75歳と想定します。よく平均年齢を誤解している人がいますが、あれは0歳時の平均余命ですので、75歳の人は90歳くらいまでは生きることを想定した方が良いです。

持ち家とのことですので、家賃は0円とします。お母さんの余命が15年として、二人分の生活費を月17万円と仮定しますと、年金以外に必要な金額は月10万円。15年なら120*15=1800万円。残る貯蓄は1200万円。

もしも二人分の生活費を月20万円と仮定しますと、13*12*15=2340万円。残る貯蓄は660万円。お母さんが亡くなるまでに、3000万円の貯蓄は1000万円くらいにはなっているでしょう。

15年後の貯蓄は1000万円。15年後の貴方の年齢は65歳ですので、85歳まで生きるとすると余命は20年。月の生活費は、1000/(12*20)≒4.2万円。貴方の年金は無さそうですが、月に1.8万円あるとして6万円。

貴方が月6万円で生活できるなら、働かずに一生暮らせる計算です。なお、上記計算にはお母さんの介護費用などは入っていません。介護費用が必要になった場合、お母さんが亡くなる前に貯蓄が底をつく可能性も高いです。

もしも持ち家が充分に広くて立地条件が良いならば借家として、自分は安いアパートに住んで家賃収入で生活する方法もあります。

まず、お母さんの余命と認知症の度合により変わってきます。貴方の年齢が50歳とのことですので、お母さんの年齢を75歳と想定します。よく平均年齢を誤解している人がいますが、あれは0歳時の平均余命ですので、75歳の人は90歳くらいまでは生きることを想定した方が良いです。

持ち家とのことですので、家賃は0円とします。お母さんの余命が15年として、二人分の生活費を月17万円と仮定しますと、年金以外に必要な金額は月10万円。15年なら120*15=1800万円。残る貯蓄は1200万円...続きを読む

Qお金を若いうちに貯めて、老後の生活費の不安がなくな

お金を若いうちに貯めて、老後の生活費の不安がなくなった人が発展途上国の発展支援や日本国内の社会福祉の向上のためにボランティアをするのは分かりますが、自分の老後の生活設計すら出来ていない若者はなぜ自分の老後生活費を投げ打ってまでボランティア活動をするのでしょう?まずは自分が老後自立して生活できるまでの貯金をするのが先では?と思ってしまいます。

自分の老後はまた自分と同じようなボランティア支援がしたい次の世代のボランティアに頼もうとしているのでしょうか?それだとボランティアじゃなくて、いまの年金のような相互保険みたいな支援しているのは自分の前世代のボランティアってことになって、全然支援してるようで支援になってない気がしますがどう思いますか?

Aベストアンサー

ウチの近くにそんな人がいますけど・・・
 なんか現実逃避してるように見えますね

Q教育資金の積立に貯蓄型の保険商品は最適でしょうか?

お世話になっております。

子の誕生に併せて、教育資金の積立方法を検討しております。

その方法のひとつとして「低解約返戻金型の利率変動型終身保険」の利用を考えております。
しかし一般に、保険と貯蓄は分けるべきとの意見が大勢を占めており、悩んでおります。

保険と貯蓄を分けるべき理由としては、
(1)余分な手数料がかかる。
(2)保険会社倒産のリスク。
(3)解約返戻金を受取ると同時に保険も失ってしまい、保険としても中途半端。
などが主に挙げられております。

(1)について
検討中の保険は年利1.75%が最低保証されており、払込み期間を16年に設定すると、解約返戻金は17年目で109.6%、18年目では111.0%に達します。
利率変動型ですので、世の中の金利上昇に取り残される心配も少ないかと思います。
何より問題なのは、今のところ元本保証のリスクがなく、かつこれ以上の利率が保証される方法が他に見つからないことです。

(2)について
他の金融商品についても同じことが言え、特に保険商品に関して注意すべき点ではないように思います。
保険会社の格付けに気をかける、積立方法として定期預金などを併用するなどの方法で、ある程度リスク軽減は可能かと思います。

(3)について
本保険をあくまで解約前提の貯蓄目的と考えて、保険のための保険(変な言い方ですが)は別で用意するつもりです。

加えて、万が一の場合に、当然のことながら生命保険としての役割(一時金)を果たしてくれる点もメリットです。
以上のように考えると、途中解約のリスクさえしっかりと認識しておれば、教育資金の積立方法としては最適な商品のように思えるのですが、いかがでしょうか?

識者の皆様の幅広いご意見をお待ちしております。

お世話になっております。

子の誕生に併せて、教育資金の積立方法を検討しております。

その方法のひとつとして「低解約返戻金型の利率変動型終身保険」の利用を考えております。
しかし一般に、保険と貯蓄は分けるべきとの意見が大勢を占めており、悩んでおります。

保険と貯蓄を分けるべき理由としては、
(1)余分な手数料がかかる。
(2)保険会社倒産のリスク。
(3)解約返戻金を受取ると同時に保険も失ってしまい、保険としても中途半端。
などが主に挙げられております。

(1)について
検討中の保険は年利1.7...続きを読む

Aベストアンサー

保険と貯蓄は分けたほうが無難だと思っていますので書かさせていただきます。

(1)について
 利率変動型ということですが決定権は保険運用側にあります。金利上昇時にも利ざや予定利率の変動を抑える可能性があります。以前逆ざやが問題になったのはご記憶されているでしょうか。保険会社は予定利率を上げてなかなか下げられなかったのも要因であります。なので今後予定利率の設定はより慎重になるのではないかと思いますがいかがでしょうか。

(2)について
 預金の場合は預金保険制度が1000万円+その利息までは全額保護されます。一方保険の場合だと契約者保護機構が責任準備金の90%を保護し、同時に予定利率が引き下げられます。つまり貯蓄性が高い保険では破綻後の運用で利率が低い運用がされるので削減幅は大きくなります。また他の保険に転換しようとすると早期解約控除制度に引っかかる可能性もあります。これを同じと見るかどうかです。なお定期保険の場合はそもそも責任準備金が少ないので終身保険ほどは影響を受けません。
 あと保険会社の格付(というか格付け自体)はあまり過剰に信用しないほうが良いと思います。格付け会社が正しく格付けできている保障はありませんし(サブプライムローンの格付けはかつてAAAだったことがあります)、現在の会社運営状況をもとに判断しているだけで未来のことまでは責任を取りません。また格付けに変動が出るのは破綻直前になりやすく対応が難しいということもあります。

(3)について
 保険の付加保険料の割合は大きいので一時払いなどで割引がないのであれば、貯蓄効率はあまり良くないです。また保険を複数加入するのはのちのち把握が面倒になります。個人的には定期保険に教育費込みの保障額を設定しつつ、終身保険の保険料との差額分を教育資金として貯蓄されたほうが良いかと思います。
 また生活が苦しくなった場合、貯蓄はいざとなれば直ぐに引き出せるなど柔軟な運用ができますが、保険は中途解約のデメリットが大きく硬直的になりがちです(自由に出来る金額が減る流動性リスク)。また保険料を支払いできないもしくは支払いに苦しむ事態になったら目も当てられません。

と、書きましたが、ご質問者様が十分貯蓄を持っている、もしくは収入面に不安がないのであれば杞憂とも言えるかもしれません。結局はご質問者様の資産状況とリスクとリターンを天秤にかけて悔いの無いように決められれば良いのではないかと思います。

保険と貯蓄は分けたほうが無難だと思っていますので書かさせていただきます。

(1)について
 利率変動型ということですが決定権は保険運用側にあります。金利上昇時にも利ざや予定利率の変動を抑える可能性があります。以前逆ざやが問題になったのはご記憶されているでしょうか。保険会社は予定利率を上げてなかなか下げられなかったのも要因であります。なので今後予定利率の設定はより慎重になるのではないかと思いますがいかがでしょうか。

(2)について
 預金の場合は預金保険制度が1000万円+その利息...続きを読む

Q40代独身女性で貯金なくて大丈夫ですか?

44歳独身女性です、年収は300万円弱ですが、パラサイトシングルなのでそこそこ貯金しています。

しかし、余計なお世話ですが、先輩の46歳独身女性Tさんは同じぐらいの年収ですが、全然貯金はないと言っています。

大阪市内のアパートを借りて独り暮らしで2年おきに引っ越ししています。(同じ場所は飽きるらしいです)

「結婚願望は全然ないし、宵越のお金はもたない主義なの」って胸を張っています、、、。

大好きなTUBEのコンサートのツアーの関東地方の日程分まで車で行ったり、頻繁にグッズを1万円以上買ったり・・・。

入院保険とか個人年金保険とか民間の保険は何も入っていません。

私は「老後は心配じゃない?定年になったらどうするの?」と聞いたら「なんとかなるんじゃない?」とケロッとしています。

どう、なんとかなるんだろうって思います、、、。

ただ、Tさんには3歳下の独身の弟さんがパナホームに努めていて奈良県の大和郡山市に一軒家を建てて住んでいるらしいです。(両親は既に他界しています)

貯金なんてしなくても大丈夫なんですかね?

こういう場合、やっぱり老後は弟さんと住むのでしょうか?
(少し前に病気になった時は弟さんの家に帰ってました)

本当に余計なお世話で私には関係ない事ですが、同世代として貯金なしってどうなのかなって疑問に思いました。

44歳独身女性です、年収は300万円弱ですが、パラサイトシングルなのでそこそこ貯金しています。

しかし、余計なお世話ですが、先輩の46歳独身女性Tさんは同じぐらいの年収ですが、全然貯金はないと言っています。

大阪市内のアパートを借りて独り暮らしで2年おきに引っ越ししています。(同じ場所は飽きるらしいです)

「結婚願望は全然ないし、宵越のお金はもたない主義なの」って胸を張っています、、、。

大好きなTUBEのコンサートのツアーの関東地方の日程分まで車で行ったり、頻繁にグッズ...続きを読む

Aベストアンサー

本当に人生ってどうなるか予想もつかないことが起きますからね。

貯金や保険はそのための備えの一つにはなりますが、絶対的なものではないんですよね。あって助かったという人ももちろんいますし、多数派だと思いますが、あってもどうにもならない人生になってしまう場合もある。無くても人生がうまい方に転んで、自分のお金なんて問題にならない場合もある。

極端すぎる場合には、明日ころっと死んでしまう人生ならば、楽しみを我慢した貯金が後に残るより、使ってしまっていた方が良い人生だったという場合も。

自分の人生が絶対に多数派だと限らない以上、個人個人の好きな方法で生きるしか無いのでは?

Q貯蓄の配分は?(老後用・普通貯蓄用)

子供のいない夫婦です。(持病のため、将来的にも子を持つ可能性はほとんどありません。)
育児にお金がかからない分、今から老後資金の準備をしていこうと考えているのですが、
計画をたてるのにあたり、以下について悩んでいます。

・貯蓄できる予算のうち、月々、どの程度を老後資金の貯蓄にまわせばよいのか?
・投資に苦手意識があり、不精な私でも、
 最低限、物価の動向に対応できる程度の貯蓄方法(大きな儲けは必要ありません)とは何か?

ご面倒をおかけいたしますが、どうかアドバイスをお願いいたします!

<家族データ>
夫(34歳) サラリーマン(10年以内に、家業を継ぐ予定)
私(33歳) 専業主婦

<現在、貯蓄等にまわせる予算> 月々20万円程度

夫が家業を継いでから先のことは、現段階では私にもまったく検討がつかず、
給与が上がる可能性も下がる可能性もあるのですが、
とりあえず、現在の状態が続くものとしてのご意見をお願いいたします。

なお、将来の目標としましては(漠然とはしていますが)、
夫の退職後、5年程度は気ままに自宅でノンビリと生活し、
その後は老人ホーム(あるいは、老人用のマンション)に入って、余生を過ごしたいと考えております。

子供のいない夫婦です。(持病のため、将来的にも子を持つ可能性はほとんどありません。)
育児にお金がかからない分、今から老後資金の準備をしていこうと考えているのですが、
計画をたてるのにあたり、以下について悩んでいます。

・貯蓄できる予算のうち、月々、どの程度を老後資金の貯蓄にまわせばよいのか?
・投資に苦手意識があり、不精な私でも、
 最低限、物価の動向に対応できる程度の貯蓄方法(大きな儲けは必要ありません)とは何か?

ご面倒をおかけいたしますが、どうかアドバイスをお...続きを読む

Aベストアンサー

#2です。
お節介ついでに・・・。

>子供がいない自営業の妻~立場的に弱いものですね~
遺族年金という点からハッキリ言えば、切捨てされます。
今も昔もです。
仮に子があっても子が18歳以上の自営妻は、同じく切捨てされます。

>遺言のサービスおよび作成のタイミング~
>義父母の他界等のタイミング~そういう話を自然に~
義父母もそうですが、仮に貴方の両親が他界したタイミングでも
「私に万が一の事があったら~」と口火を切り、
「同時に貴方(ご主人)が万が一の時には、私の為に作って欲しい~」と
ご主人に切出せばいいのでは。
その際には、「子供のいない夫婦」は
法的なトラブルが多いことなどを、
ネットで調べて資料を印刷して見せて、説明したら如何ですか?

>主人の実家の家業~厚生年金には加入していない~
>すっかり「国民年金になるものだ」と思い込んで~
国民年金なら、家業を継いだタイミングで、
ご主人の生保の死亡保障を見直すなど、何か対策をしないと、
脅かすわけではありませんが、相手が小姑ではご主人に万が一の事があれば
無年金(遺族年金ナシ)で放り出される可能性もありますよ。
もちろん生保を丸ごと受取るには、遺言サービスの利用は必須です。
遺言サービスは、メガバンクならやってます。
夫の親族とのトラブル回避のため受取人を貴方にして、
受取保険金を貴方の所得として申告したら、
今度は所得税(高い税金)が待っています。
遺言を駆使して相続税で申告(なるべく非課税で通過)しないと、
生保は不利です。
仮に受取人が個人名でも、それが法定相続人なら、
ご主人が保険料を負担していたら
相続税で申告が可ですし、そのほうが有利です。
受取方法も、年金形式というのがあり、利息が数%付きます。
この辺は、あまり知られていません。遺族の特権ですね。
生保側は「新たに保険に入って下さい」と営業かけてきますが・・・。

~年金編~
今の被保険者(20代~60代までの年金を払う側の世代)は、
制度の過渡期になっており、プロ(社労士)でもマゴつくほど、
とにかく、しくみが複雑です。
自衛手段で勉強しないと「え?貰えないの」という結果になります。

現在の年金の問題は将来(我々の老後)も不安ですが、
現行法のもとでは、私たち一般人は、
これしか頼れる公的年金制度が無いのも事実です。

貴方も厚生年金で働いていたなら、ご自身で加入履歴を閲覧し、
最低25年(厚生年金のみ)あれば、貴方も厚生年金が貰えます。
↑世代や厚年金に加入していた年齢によっても違います。
体調と相談して、復職または転職(厚年金へ再加入)するのもいいかもしれませんね。

実はウチもお宅と同じ夫ケースの婦です。なので、つい力が入りました。
しかし小姑というのも、大変ですね・・・(笑)

加入記録は郵送で申込み、ネットで閲覧できます。
以下URL参照。
不安な事は夫婦で何でも相談するのがいいかと思います。
ご主人と仲良くお過ごし下さい。

参考URL:http://www4.sia.go.jp/sodan/nenkin/simulate/index2.htm

#2です。
お節介ついでに・・・。

>子供がいない自営業の妻~立場的に弱いものですね~
遺族年金という点からハッキリ言えば、切捨てされます。
今も昔もです。
仮に子があっても子が18歳以上の自営妻は、同じく切捨てされます。

>遺言のサービスおよび作成のタイミング~
>義父母の他界等のタイミング~そういう話を自然に~
義父母もそうですが、仮に貴方の両親が他界したタイミングでも
「私に万が一の事があったら~」と口火を切り、
「同時に貴方(ご主人)が万が一の時には、私の為に作...続きを読む

Qブリーダ役立つ資格

うさぎのブリーダを始めたいのですが、ブリーダに役立つ資格を調べた所、ほとんどが犬のブリーダです。うさぎのブリーダに役立つ資格は無いのでしょうか???

Aベストアンサー

こんにちは。
うさぎに特化した資格はありませんが、うさぎも範囲に含む……という資格でよろしければ、愛玩動物飼養管理士はどうでしょうか?
国家資格ではなく、社団法人日本愛玩動物協会が主催する資格ですが、ペットトリマー等を養成する専門学校では必ず受験させる資格で、ペットショップ等で働く際に有効な資格です。
資格の対象となるのは、愛玩動物全て。
犬猫からハムスター、ウサギといった哺乳類から、鳥類、爬虫類まで幅広くカバーし、これらの愛玩動物の飼い方、病気、繁殖方法、動物愛護の歴史等について学びます。

どうしても国家資格……という事であれば、あとは獣医でしょうか。

参考URL:http://www.jpc.or.jp/

Q老後のための貯蓄額について

老後の貯蓄に関して漠然とした不安を抱えています。

現在、夫49歳、妻36歳。
資産の内訳と老後の収入予定は以下の通りです。

預金: 約2000万円
外貨預金: 約2000万円
株: 約1000万円
不動産: 査定価格約1億円、うち負債約2000万円(海外の不動産です)
所得税控除(海外での会計上)のため、ローンは全額支払わず残しています。
また、この不動産は5年後(或いは査定が5000万円以下になりそうな場合は5年以内)に売却予定です。差額は老後の住宅費にあてる予定です。

夫の退職金(予定): 約3000万円

夫の年金(予定)
適格年金: 約10万円/月(夫が60歳~69歳まで)<受給できるか否か、またはっきりした受給額は不明です>
企業年金: 約13万円/月(夫が60歳~終身)
厚生年金: 約17万円/月(夫が65歳~終身)

妻の年金(予定)
私的年金: 毎年約30万円~50万円を海外の投資信託のリタイアメント・アカウントにて運用。妻が59歳になるまで続ける予定。毎年の投資額は前年より2~4%引き上げの予定で、妻が60歳になるまでに3000万円に達すればいいと思っています。
公的年金: 月に数万円程度は入ると予測

今後のライフイベントで金銭的に大きく影響を与えそうなのは、
・子供ができたとき
・遺産相続があったとき
の2点です。

遺産相続は土地と家屋約3億円相当になります。事情により相続放棄は出来そうにもありません。(売却も考えていません。)

夫の定年まで、毎年最低でも200万円ずつ貯蓄したいと考えていますが、

1)これで子供が出来ても、その子が成人するまで金銭的な心配をせず育てられる状況でしょうか。
2)遺産相続が発生した場合、相続税は私たちの老後資金を圧迫するほどでしょうか。
3)夫の定年も近いので、あまりアグレッシブな投資には手を出さないようにしていますが、資産のバランスについてどう思われますか。

この3点のアドバイスをお願いします。

また、この他老後のために考慮するべき項目(保険等)があれば、それも併せて教えて下さい。

よろしくお願いいたします。

老後の貯蓄に関して漠然とした不安を抱えています。

現在、夫49歳、妻36歳。
資産の内訳と老後の収入予定は以下の通りです。

預金: 約2000万円
外貨預金: 約2000万円
株: 約1000万円
不動産: 査定価格約1億円、うち負債約2000万円(海外の不動産です)
所得税控除(海外での会計上)のため、ローンは全額支払わず残しています。
また、この不動産は5年後(或いは査定が5000万円以下になりそうな場合は5年以内)に売却予定です。差額は老後の住宅費にあてる予定で...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。

親から子への相続にかかる相続税は、
実際はもっと細かいことがあるのかもしれませんが、
1億円~3億円以下 ・・・相続税40%、控除額1700万円
3億円超      ・・・相続税50%、控除額4700万円
となっています。つまり、3億円の相続財産の相続税は、
3億円×0.4-1700万円=1億300万円
となります。(計算があっていれば)
3億円相当というところが微妙ですが、どちらにしても
1億円以上の相続税を払うことになりますね。

でも今の日本は、生前贈与をしやすくして、どんどん子供に
お金を使ってもらおうとしています。
で、できた制度が「相続時精算課税制度」というものです。
これは、お金でも不動産でも、親から子への合計2500万円以内の
生前贈与には贈与税をかけないという制度で、贈与されたものの使い道も自由です。
複数年にわたって何回でも贈与ができます。
詳しくはご両親かご兄弟に日本の税理士さんに聞いてみてもらったら
いいと思います。

ご両親が健在の間に3億円のうちの2500万円分にあたる部分(土地でも
家屋でも)を奥様に贈与したとして、不動産登記を持分比率に応じて
共有名義に変更してもらいます。実際に相続発生時にこの制度を利用したとして申告し、相続税の計算では、
(3億円-2500万円)×0.4-1700万円=9300万円
となります。(計算があってれば)
大して税金の額は変わりませんが、1000万円の節税にはなります。
ご参考までに。

ちなみにテレビのワイドショーで聞いた話ですが、
そんなに贅沢をしないで老後を80歳くらいまで生きるとして、
3~4000万円程度の貯蓄を考えていればいいらしいですよ。
その人いわく、子供一人育てるにも4000万円くらいかかるみたいなこと
を言っていたような気がします
あいまいな記憶ですので、根拠は覚えていませんが・・・。

#1です。

親から子への相続にかかる相続税は、
実際はもっと細かいことがあるのかもしれませんが、
1億円~3億円以下 ・・・相続税40%、控除額1700万円
3億円超      ・・・相続税50%、控除額4700万円
となっています。つまり、3億円の相続財産の相続税は、
3億円×0.4-1700万円=1億300万円
となります。(計算があっていれば)
3億円相当というところが微妙ですが、どちらにしても
1億円以上の相続税を払うことになりますね。

でも今の日本は、生前贈与をしやすくして、どんどん子供に
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Q親の老後の生活費は子供が払うのが普通?

親が60才で定年になり
年金が65才からもらう場合、
その5年間の生活費を子供から徴収するのは
常識的にあり・普通ですか?

子供に対しては、学費や生活費を沢山かけて
育ててきたんだから
老後の生活費は子供が払うものなのでしょうか?

という考えの親なのですが
素直に払うべきなのか
親が非常識なのかわかりません。
家庭によって違うとは思いますが・・・

Aベストアンサー

それは状況次第ですよね。

その空白の5年間を埋めるだけの貯蓄が有れば必要ないですし、
それがぎりぎりなら子供からお小遣いをあげてもいいですしね。

逆に言うと、年金が出るようになったとしても、それだけで賄えないようなら援助は必要でしょう。

つまり出さなくてはいけないなら、
親が言うか子供が空気読むか。

っていうと全然答えになってませんが、
私なら言って来たら出すし、どの時が来たら空気読んで合わせようと思っています。

Q老後も見据えた今後の貯蓄計画について

38歳共働き夫婦(双方フルタイム正社員。夫700万、妻500万程度)です。(子供1年生、3歳)
この度、頑張って住宅ローンを全額繰上げ返済しました。
それはめでたいことなのですが、今後の目標を見失ってしまって、どうお金を貯めればいいのか迷っています。

現在の貯蓄額 150万円(普通預金。当座の生活費)
教育費として、子供一人ずつの郵便貯金に毎年それぞれ10万円ずつ積み立て。
(0歳の時に20万円入れているので、18歳の大学進学時に200万になる見込み)
現在は80万と50万貯まっています。
学資保険として月1万2000円ほどの保険。18歳時に200万円受け取れる予定。
(元本割れなのですが、夫が死亡した時の保障のため)
私立受験などは今のところ考えていません。親と同じコースだと、高校まで公立、大学は私立4年制自宅通学です。地方都市在住で近所に学校も多いので、なるべく自宅から通って欲しいと思っています。

生命保険は私が終身1000万円、夫300万円、夫は定期で2500万円の死亡保険金が降りる特約をつけています。

現在貯金をほとんど使い果たしてしまっているので
今後どのように貯蓄していこうか迷っています。
一つは会社の財形制度を利用して、年金財形をしようかと思っています。
定年まであと22年あるので、月1万円ぐらいでも定年までに非課税枠を超えてしまいそうです。

共働きでお金に余裕があるはずが、保育料に思いのほかお金がかかり(今年1年は保育所と学童保育で月8万、夏休みは10万かかります。来年からは7万弱)月々はあまりお金が残りません。ボーナスはなるべく
手をつけないようにしていますが・・
(年間、二人で手取り250万ほど)

このような状態だったら皆さんなら、どのように貯金しますか?

38歳共働き夫婦(双方フルタイム正社員。夫700万、妻500万程度)です。(子供1年生、3歳)
この度、頑張って住宅ローンを全額繰上げ返済しました。
それはめでたいことなのですが、今後の目標を見失ってしまって、どうお金を貯めればいいのか迷っています。

現在の貯蓄額 150万円(普通預金。当座の生活費)
教育費として、子供一人ずつの郵便貯金に毎年それぞれ10万円ずつ積み立て。
(0歳の時に20万円入れているので、18歳の大学進学時に200万になる見込み)
現在は80万と50万貯まっています。
学資保険...続きを読む

Aベストアンサー

投資信託などはどうでしょう?
私の場合は50万投資して毎月4千円~8千円くらいのペイがあります。
無理のない範囲で預けておけば多少の儲けは見込めます。
ただ、緊急でお金が必要になったときに株価が下がった状態だと、見込みよりも少なくなる可能性がありますが、あくまで無理のない範囲であればこの上ない貯蓄法だとおもいます


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