平鉄板と溝型鋼を組み合わせて、台を作ろうと考えています。

台のサイズは450x1800(mm)、平鉄板の厚みは2.3mm、溝型鋼は40x75(mm)で、
四隅に台の水平を出すための足を付ける予定です。

台に載せる重量は約200kg以内で、台に左右と中央(3点)で置きたいのですが、
予定している平鉄板の厚みや溝型鋼の大きさが強度的に大丈夫か分からず悩んでおります。

割と精密な作業台を目指すため、特に中央部分のタワミが心配なのですが、
どれくらいの間隔で中央部分に溝型鋼の補強を入れて良いかもわかりません。

どなたかアドバイスお願いします。

また、軽量溝型鋼は同じ大きさの溝型鋼に比べると厚みが薄いようですが、
やはり強度的にも劣るのでしょうか?

A 回答 (2件)

平鉄板の厚みは2.3mm?少し薄い感じがします。


長辺方向の中に3~4本の補強が必要です。
漢字の「目」の感じになるようにL型鋼のL-40*40*4くらいの補強が必要です。
ご参考まで
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
中央の補強はやはり必要なんですね。
参考にさせて頂きます、ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/28 20:40

1.8mもあれば長手方向にたわむでしょうけど


何ミリまでのたわみを許容できるとお考えですか

計算するにも その数値次第です
0mmといわれたら地球上のいかなる素材でも不可能です

この回答への補足

早速ありがとうございます。
できれば1mm以内で考えているのですが、中央部分にも足を付けた方がよいでしょうか?

補足日時:2009/05/28 06:59
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