この問題はかなり特異だと思いますが、宜しくお願いします。
先日友人が亡くなり、その友人を含めたグループで盛篭を贈りました。
私が代表で農協さんに頼み、贈り主として「友○会」の表書きとしました。
告別式当日は、当然私たちのグループは全員出席しましたが、盛篭の表書きが「×友会」となっていました。「×友会」は現存する団体で、私たちのグループ「友○会」とはまったく違う団体です。
農協さんに尋ねると、当家より表書きが間違っていると指摘され、書き直しを了承したとのことでした。その時点で発注者の「友○会」には一切の連絡はありません。もちろん注文書、領収書とも「友○会」となっております。
私たちからすれば、表書きの書き換えは何の関係もなく、発注した盛篭が式場になかったので、契約不履行にあたると考えますがいかがでしょうか。
当家には表書きの間違いはこちらからお話して了承を得ています。
しかし告別式の参列者は当然ながら「×友会」からとしてみたと思います。「×友会」に問い合わせをしましたら、そういうものは出してないとのことでした。
「友○会」としては農協さんに今後どのような要求が出来るでしょうか?

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A 回答 (1件)

腹立たしい気持ちは良く分かりますが、どういう結果を求めますか?



遺族はおそらく「友○会」のことを知らなかったので、「×友会」と勘違いして、農協に書き直しを指示した。
農協は、発注者であるあなた方の承諾もないのに、遺族の指示に従い間違った表書きに書き直したということですね。

法律的には農協に対して何らかの損害賠償や返金を求めることは可能でしょうが、お供えというものが亡くなった友人(実際は遺族に)に差し上げるものという本来の趣旨から言えば、あなた方の気持ちは遺族に伝わっているでしょうし、また間違いの発端は遺族側にあるということを考えても、ここはぐっと我慢して大人の対応をした方が良いと思います。

農協に対して、あなた方にお詫び状を出させることと、遺族に対し事情説明の文章を出させることで決着させてはどうでしょうか。
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この回答へのお礼

早速のご回答有難うございます。
ご回答いただいた通りだと思います。
ただ、間違いの根源が遺族にあったとしても、今現在まで農協さんからは一言の謝罪の言葉もありません。すでに1週間がたっています。
こちらが出向いてお話をしても、責任逃れ的な発言ばかり。
グループ12名の意見を聞いてから対応したいと思います。
私個人の考えとしては、このようなことが2度とないように、謝罪文の提出とマニュアルの徹底を要求するつもりです。

お礼日時:2009/05/28 11:01

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