生椎茸を米国か欧州に輸出しようと考えています。下記について教えて下さい。(1)日本国内に既に輸出している企業がありますか。(2)輸出する場合、問題になることはどんなことでしょうか。(3)米国・欧州では、日本のような生椎茸は食べられていますか。 (4)食べられている場合、その生椎茸の産地(国)はどこでしょうか。

A 回答 (1件)

1.たぶん無いでしょう。


2.相手国の検疫しだいかな。
3.不明。
4.日本国内に向けては中国から大量の椎茸(生・干)が輸入されています。

輸出可能であったとした場合、中国産が価格面で競合相手になるかも知れません。
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この回答へのお礼

早速の回答、有難うございました。

お礼日時:2009/05/29 09:06

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こちらをクリックして、「Q2.どのような食品添加物の使用が認められているのですか?」の指定添加物、既存添加物、天然香料、一般飲食物添加物それぞれの「リストはこちら」をクリックすると一覧が現れます。

http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/syokuten/qa_shohisya.html#q01

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>食品添加物自体の製造に、化学合成品(食品添加物以外)を使用する際のルールはあるのでしょうか。

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製造コストが絡むので、指定されてない化学合成品を使用することはまずあり得ないでしょう。

また、上の回答でも不明な点は、下のサイトを参照ください。

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/jigyousya/shokuhin_kikaku/index.html

ご存知のように、食品添加物のよりどころとなるのは食品衛生法です。
それをベースに厚生労働省が食品安全委員会による評価を受けて認可しています。
こちらがその詳細です。

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/syokuten/

>食品添加物自体の製造に、化学合成品(食品添加物以外)を使用する際のルールはあるのでしょうか。

製造の細かいプロセスまで決めるルールはありませんが、化学合成されたものは指定したもの以外には添加できないこととなっていますので
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Q国内非居住者(日本人)の日本国内の株式会社設立の可否

現在、海外に居住していますが、メールを活用して日本の企業、個人にコンサル的なアドバイスをしたところ、報酬をいただけることとなりました。
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日本の非居住者(日本人)が、日本国内に法人、または個人事業主登録をして、屋号をもって活動や送金の受け取りをすることは可能でしょうか。

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Q混載輸出

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1000キログラムの間違いでした
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これは一個ではなく送る貨物の送料でで計算します
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