特に世界史についてですが、自分はセンターで9割近くがほしいです。(センター配点のことなどを考えて)

文化史(モーパッサンとかトュルゲーネフとかいう人名とか)はよく受験直前に覚えたほうがいいといわれてます。

ただ、今から少しずつ覚えたほうが確実な知識として形成されるのじゃないかと思ってます。

どっちがいいでしょうか?直前で覚えられたとしても、本番の緊張などで簡単に忘れてしまうということもありえそうなので・・・


ただ疑問なのが、確実に覚えたらたとえ文化史でも忘れてしまうものなんでしょうか?

アインシュタインとかはかなりよく聞く言葉なので、忘れませんが、モーパッサンとかはすぐに忘れてしまいます
ただ、モーパッサンも毎日耳にすると忘れないのでしょうか?

そうだとしてもそれに使う時間とかを考えたらやはり直前期に一気に覚えたほうがいいのでしょうか?

中学のときに一生懸命覚えた歴史の語呂の年号とかも今となってはなかなか思い出せないし・・・(鳴くようぐいす とかは覚えてますが)

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A 回答 (4件)

おはようございます



理想的に受験勉強が進めばそれでもいいのでしょうが、現実にはなかなかそううまくはいかないでしょうね。
勉強すべき課題はそのつど変わってくるので、今勉強すべきと判断するなら深く考えずに一度覚えてしまってもいいのではないでしょうか。
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できるだけ早期に単純暗記。


その後に、系統的な学習。流れを覚える。
本格的な入試問題の解き方を把握する。
試験直前に、再度単純暗記。
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最も望ましいのは「自分の知識体系」の中に自然に組み込まれることです。


ですから、世界史なら世界史と関係ある軽めの本を大量に読み、その中に出て来る事件を時間軸、人間関係、気象などを通して有機的に結びつけるのが苦労のない、人生を通して「役に立つ」覚え方でしょう。
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暗記科目を直前にやればいいと考えるのはやめたほうがいいですよ。


もちろん英語を重視して今は社会はそこまでがっつりやる必要はないですが、夏までに社会は一通り終わらせて、英語は9割いくのが理想だと思います。

夏に英語が9割いけばあとは英語を少しやりつつ、社会をがっつりやればいいと思うのでその方法がいいかと。。
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