親水性のメンブランフィルターで通過した物質は親水性であるといえますか?
反対に、
疎水性のメンブランフィルターで通過した物質はすべて疎水性であり、水に溶けににくいということが、いえるのでしょうか?

A 回答 (1件)

例えば、ゴアテックス(R)という素材があります。

テフロンに二次元的な力を加えてテフロンに存在する細孔を拡張させた材料です。
ゴアテックスは液相の水は通しません、しかし気相の水分子は通します。
メンブレンフィルターの場合にも似たようなことが言えます。
塩分は親水性ですが海水淡水化に用いられる半透膜は塩分を通さず水だけを通します。
実際に使ってみるとメンブレンフィルターの性質は疎水性、親水性といった単純な分類で理解できるものでは無いことが判ります。
そこが難しいところでもあり、また面白いところでもあり、お金になることもあるところです。

この回答への補足

回答ありがとうございます。質問の補足をします。
例えば、0.45μmの親水性メンブランフィルターを物質Aが通過しただけで、物質Aは親水性であるといえるのか?そのとき物質Aは0.45μmの疎水性メンブランフィルターは通過しないのか?
物質A自体は、親水性か疎水性かは解っていない

物質Aの大きさとメンブランフィルターのポアサイズと親水性と疎水性の関係が解りません。

補足日時:2009/05/30 22:53
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Qディーゼルのアイドリング

ディーゼルのアイドリング
H10プラドのディーゼルなんですが、
最近アイドリングの音がうるさいときがあります。

特別、朝一とか、エンジン始動直後というわけではなく、
ランダムにアイドリング(信号待ち)のガラガラ音が大きくなります。
走行時は特に問題ないのですが、
古いからでしょうか?

そろそろオイル交換する時期ですので
フィルターと合わせて行う予定です。

ベルトとか一通り見てもらうつもりですが
似たような経験ある方、ご教示願います。

Aベストアンサー

どちらにお住まいでしょうか。
北国、特に北海道では3年でマフラーが逝ってしまいます。
穴が空くと言うことです。
融雪剤の影響です。

どちらにしても、マフラーを点検されて下さい。
たぶん、ビンゴでしょう。(*^_^*)

Q極性は親水性、非極性は疎水性

レポートを書く為に若干あやふやな部分があるので質問をします。
教科書には『分子は似たものを溶かす』とありました。
即ち極性物質は極性物質を溶かし、非極性物質は非極性物質を溶かす。
したがって、極性物質である水は極性物質を溶かす。

極性物質が極性物質を溶かすのかは何となく分かります。
しかし非極性物質が非極性物質を溶かす理由がイマイチ分かりません。

あやふやなままレポートを書くのはいやなので、どうしてそうなるのか教えてください。

Aベストアンサー

いいとこに突っ込みますね。

溶ける前と溶けた後のことを考えて見ましょう。
無極性物質の例としてナフタレンでやってみましょう。

ナフタレンの固体中で、ナフタレン分子同士の間は分子間力と呼ばれる力でお互いが引き合い、その結果として結晶を作っています。
分子間力の起源は分子によって異なりますけど、ナフタレンのような芳香族分子だと、ファンデルワールス引力に加え、パイ-パイ相互作用、CH-パイ相互作用が考えられますが、ここでは詳細は良いのでとにかく引き合う力は大して強くない、ということだけ念頭においてください。

では、ナフタレンをベンゼンに溶かしてみましょう。
ベンゼンもナフタレンとだいたい同じ様な分子なので、引き合う力も同じようなもんです。
溶けたナフタレンはベンゼンの中でどのような状態になっているでしょうか。
まわりの溶媒分子であるベンゼンと相互作用しながら、ふわふわと漂っている感じです。
また、ベンゼン同士も大して強い力で引き合っておりません。

これは極性物質が水に溶ける場合とは大きく異なっていますね。
溶質分子間にはたいした相互作用はありません。
溶媒分子間にもたいした相互作用がみられません。
溶質・溶媒間も同様。
つまり、極性物質が水に溶けるときのように、”頑張って隙間にねじ込む”必要が(ほとんど)ないのです。

なので、ナフタレンをベンゼンに漬けて、ちょっと暖めてやれば、熱をもらって動きたがりになったナフタレン分子は、「どれ、周りのナフタレンから剥がれて、ベンゼンの中に漂いだそうかい」というくらいの適当な気持ちで溶け込んでいけるのです(実際にはあっためずとも室温くらいで溶けるはず)。
極端に溶媒ー溶質の相互作用を無視して言えば、液体をあっためたら蒸発するのと似てるかな。乱暴な言い方ですけどね。

熱力学の言葉で言えば、「エンタルピー的な変化が溶解の前後でさほど無い。一方、分子が溶解することでのエントロピー的な稼ぎがあるので、結果として溶けた方がハッピー。だから溶ける」といったとこかな。これ、No.1さんが言ってるのと同じです。

なお、無極性溶媒といってもいろいろあります。

ヘキサンなどのように、ほんとにほとんど何の相互作用も無い(ファンデルワールスはあるけど)、貧弱な溶媒もあれば(事実、このような相互作用の弱い溶媒中では、希薄溶液中の溶質は気相の孤立分子の性質に近づく)、溶質と強く相互作用するものもあります。

上で例に挙げたベンゼンなんてのは、実はかなり相互作用が強い分子です。ベンゼンとかトルエンは、無極性ではありますが、割と物を良く溶かしますし、カラムの溶媒に使っても、結構モノを流します。溶質との強い相互作用のためでしょう。
こういう、相互作用が効いてくると、上述したように「エンタルピーの変化はあんまり無い」とは必ずしもいえなくなります。

なお、無極性溶媒には極性物質は逆に溶けにくくなります。
たとえば、食塩をヘキサンに溶かすのは無理です。
これは、溶質(溶けてないから溶質とはいえないけど)分子間の強いクーロン相互作用、双極子相互作用などを切断するほどの、溶質ー溶媒間の相互作用が生じないためです。固体中での結合をあえて切断し、溶け込むだけのエネルギーの補填が、無極性溶媒ではできないのですね。
油と

いいとこに突っ込みますね。

溶ける前と溶けた後のことを考えて見ましょう。
無極性物質の例としてナフタレンでやってみましょう。

ナフタレンの固体中で、ナフタレン分子同士の間は分子間力と呼ばれる力でお互いが引き合い、その結果として結晶を作っています。
分子間力の起源は分子によって異なりますけど、ナフタレンのような芳香族分子だと、ファンデルワールス引力に加え、パイ-パイ相互作用、CH-パイ相互作用が考えられますが、ここでは詳細は良いのでとにかく引き合う力は大して強くない、という...続きを読む

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キャブ掃除はしましたか?
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Qアイドリング不調

MOVEcustom15年式のアイドリング が不調で困っています。

先月下旬にアイドリング回転数が通 常1000なのにたいして500まで信号 待ちや、渋滞時の時に突然、下がり 、整備工場まで持っていきまし た。

バルブの掃除などをしてもらい、し ばらく様子を見て欲しいとの事で問 題なく快調にアイドリング不調など もなく走行できてました。

そして、先週オイル交換をしたので すが、5万キロ以上乗ってるので交換 時に添加剤も入れました。水飴のよ うな、とても硬いのです。(5万キロ 以上用と書いてありました)それと オイルフィルター交換。

そしたら、せっかく、アイドリング 不調を整備工場で修理してもらった のに、またアイドリングが不調にな りました。

添加剤でアイドリングが不調になる ことなんてあるのでしょうか? ちなみに、先月下旬のアイドリング 不調の時と少し感じが違うのです。

エンジンの水温マークが消えてから 走行するのですが、完全に暖まるま で、回転数が1200から1000まで下が り、どうかすると900まで下がり、ま た上がりの繰り返しで信号待ちでエ ンストしそうな感じです。

完全に暖まってしまえば、そんな不 調はないのですが、原因はなんでし ょう?

他の質問掲示板では、添加剤を入れ た事により、コンピューターが回転 数を下げても大丈夫か?と判断して いると読んだですが、どうなのでし ょう?

そんなに気にする事ないんですかね ?

アイドリングが下がり車体がぶれる 度にヒヤヒヤするのですが(泣)

どなたか、詳しく教えて頂けると有 り難いです。

また、自分の車はターボ車なので、 水温マークが消えるまでは、だいた い動かしません。消えてからも、最 初はあんまり吹かして走りません。 オイル交換の頻度ですが、3000キロ に一回、2~3ヶ月の頻度です。 2回に一回オイルフィルター交換し ます。

なんだかんだと言いつつもエンスト は、まだ一度もありません。アイドリング不調

MOVEcustom15年式のアイドリング が不調で困っています。

先月下旬にアイドリング回転数が通 常1000なのにたいして500まで信号 待ちや、渋滞時の時に突然、下がり 、整備工場まで持っていきまし た。

バルブの掃除などをしてもらい、し ばらく様子を見て欲しいとの事で問 題なく快調にアイドリング不調など もなく走行できてました。

そして、先週オイル交換をしたので すが、5万キロ以上乗ってるので交換 時に添加剤も入れました。水飴のよ うな、とても硬いのです。(5万キロ 以上用と書いてありました)それ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、お困りですね。
先ず、オイル添加剤が原因でアイドル不調になることは考えられません。
たまたま、オイル交換後にアイドリング不調の症状が重なったと思います。

>先週オイル交換をしたので すが、5万キロ以上乗ってるので交換時に添加剤も入れました。水飴のような、とても硬いのです。(5万キロ 以上用と書いてありました)それとオイルフィルター交換。

オイル添加剤は、オイル量に対して〇%の添加となっているはずなので、添加剤はオイルと混ざって粘度が下がります。例えるなら、洗濯時に液体洗剤を水に溶かして使用する様なイメージでしょうか。
オイルが固過ぎになって異常がある場合、エンジン始動で動きが重くなります。
エンジンが始動した後、オイルポンプがオイルを循環させることが出来なくなり、油圧異常が出るので「アラジンの魔法のランプの絵」みたいな、油圧警告灯が点きます。
要するに、オイル無しでエンジンが回る状況になる分けで、エンジンが焼き付きます。
質問者様の場合、始動後は普通に走れているのでこれは除外ですね。

現状、エンジン始動直後の冷間時のアイドリング不調とのことなので、考えられるのは下記です。
*アイドル制御信号の異常
*空燃比の異常
*点火タイミング異常か点火ミス
*水温センサーの異常

>バルブの掃除などをしてもらい、し ばらく様子を見て欲しい
これはアイドルバルブの清掃だと思います。
>コンピューターが回転数を下げても大丈夫か?と判断していると読んだですが、どうなのでしょう?
エンジン回転数が下がってストールしそうになっているのを、コンピューターがアイドリングを維持しようとしている状態です。
これはオイル添加剤の影響ではなく、吸気系のセンサーか水温センサーの問題が殆どです。
可能性の話ですが、古いオイルでのエンジンの動きに合っていたセンサー信号が、オイルが新しくなってエンジンの動きがスムーズになったため、信号制御が微妙にずれているとも解釈できる訳です。
多分、吸気センサー系と思います。
エアフロセンサーの汚れで、吸気量を正確に感知していない。
ファストアイドル時に噴射されたガソリンに対して、センサーが適切な制御信号を検知していないということですね。なので、点火タイミングと混合比も合わないので、アイドリング不調が出る訳です。
吸気ホースが外れていたり、劣化で切れ目が出来ていたり、ホースを留める取り付けのクランプが緩んでいたりしてもアイドル不調は起こります。
エアフィルターの汚れ詰まりでもアイドル不調は出ますよ。

先ずは、エアフロセンサーをクリーニングしてエアフィルターを交換すれば解消すると思いますけど。
自身でも出来ますが、センサー自体は非常に細い髪の毛の様なピアノ線みたいな部分なので、大雑把にやると切れてしまいますから、きちんと整備出来るところに依頼することをお勧めします。
プラグ交換やプラグコードの交換、エアフロセンサー交換、水温センサーはその後に考慮すれば宜しいかと。

こんにちは、お困りですね。
先ず、オイル添加剤が原因でアイドル不調になることは考えられません。
たまたま、オイル交換後にアイドリング不調の症状が重なったと思います。

>先週オイル交換をしたので すが、5万キロ以上乗ってるので交換時に添加剤も入れました。水飴のような、とても硬いのです。(5万キロ 以上用と書いてありました)それとオイルフィルター交換。

オイル添加剤は、オイル量に対して〇%の添加となっているはずなので、添加剤はオイルと混ざって粘度が下がります。例えるなら、洗濯時に液...続きを読む

Qエーテルは疎水性?親水性?

エーテルは親水性でしょうか?疎水性でしょうか?
また、無極性の溶媒中では不溶になるのでしょうか?
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

そもそも疎水性or親水性という一刀両断的な分け方に無理があります。
たとえば、石鹸とかに関する説明を見ればわかるように、同一の分子(というよりイオン)の中に、疎水性の部分と親水性の部分が存在することによって界面活性剤(平たく言えば洗剤)としての機能を持っていることになります。
同様のことをエーテルについて考えますと、酸素原子の部分は水と水素結合を形成しますので親水性を備えていると言えるでしょうし、アルキル基の部分は疎水性です。したがって、酸素の割合が多いエーテルは比較的水に溶けやすいことが多いでしょうし、それが少ないエーテルは水に溶けにくいことが多いでしょう。要するに疎水性部分と親水性部分のバランスの問題ですね。まあ、そもそも疎水性or親水性という問題が、水に対する溶解度のみからはかれることでもありませんしね。

>また、無極性の溶媒中では不溶になるのでしょうか?
基本的に無極性溶媒にはよく溶けます。水が存在しない状態では、酸素原子があっても水素結合を作る相手がいませんので、『親水性』という性質は表に出にくいです。そこが、アルコールと違うところです。

dabadaba11さんの理解度がわかりませんので、若干、難しい説明になったかもしれません。

そもそも疎水性or親水性という一刀両断的な分け方に無理があります。
たとえば、石鹸とかに関する説明を見ればわかるように、同一の分子(というよりイオン)の中に、疎水性の部分と親水性の部分が存在することによって界面活性剤(平たく言えば洗剤)としての機能を持っていることになります。
同様のことをエーテルについて考えますと、酸素原子の部分は水と水素結合を形成しますので親水性を備えていると言えるでしょうし、アルキル基の部分は疎水性です。したがって、酸素の割合が多いエーテルは比較的水に...続きを読む

QワゴンRのアイドリング不調です、詳しい症状と詳細は次の通りです。

ワゴンRのアイドリング不調です、詳しい症状と詳細は次の通りです。
ワゴンR(MC21)H11年度 走行距離12万キロ 今年購入し50キロ走行しました。中古車販売店で、オイルとオイルエレメントとエアーフィルターVベルト交換し自分ではLLC バッテリー交換しました。ガソリンタンクにSTP-Sガストリートメントと、エンジンにクレのストップオイルリーク挿入して様子見てますがアイドリングが不安定です。メーターパネルのオートマインジケータのLの部分がそこに入れると点きません、信号待ちで止まりそうな勢いです。やっぱり次にオルタネーターをリビルト品と交換しないとアイドリングが安定しませんか?因みにガソリン添加剤挿入後マフラー出口にススつきました このまま通勤途中エンストすると恐怖ですお願いします。

Aベストアンサー

アイドリング不調で、オイルの漏れ止め剤を入れるなんて聞いたことが有りません。頭痛を治すのに絆創膏をはっている様なものです。
やっていることが支離滅裂です。工場で点検してもらうことをお勧めします。

Q親水性と疎水性の溶媒アニオンについて

文献によれば、
NO3^-、PF6^-、ClO4-、BF4^-
は疎水性で
Cl^-、F^-、SO4^2-、NH2SO3^-
は親水性である。と書かれているのですが、
これは何で決まっているのでしょうか?
分子が大きいほど分極しやすくなるといったことではないかと思ったのですが、
そうでもなさそうですし、
どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

水はH2Oですので、HとOHに分かれます。
その時に、親水性はHCl、HF、等になりやすい
疎水性は、HやOH基と化合しにくいということだと思います。
疎水性はイオン結合しにくいのだと思います。

Qアイドリング時の咳

こんにちは。

現在アイドリング時のエンジンの咳(?)に悩んでいます。
症状は信号待ちで停止などのアイドリング時だけ感じます。アイドリング(800rpm程度)していると突然、一瞬回転が500位まで咳をするようにさがります。そしてしばらく平穏、また突然発生といった具合で、それも1回だったり続けて乱高下したりと不安定です。

最近プラグをNGKのノーマルからCHAMPIONというメーカーのイリジウムに変えましたが、それから症状が出はじめたように感じています(適応表で確認しましたがOKでした)。
ほかにはエア・フィルターを社外品のスポーツタイプにしていますがノーマルプラグの時には症状出ていませんでした。

ノーマルに戻せば解決かもしれませんが、せっかく買ったものなので、出来れば使い続けたいです。

車はオデッセイのRA3、走行6万4千Kmです。どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

プラグに原因があり失火していると思います。
新品でも不良品がたまにありますし、取り付け時にガイシを折ってしまうときがあります。交換してください。

コードを1本ずつ抜いてみてください。症状が出ないところのプラグ不良です。

プラグ交換をお勧めします。

Qアミノ酸の疎水性と親水性を数値化

アミノ酸20種の疎水性&親水性の傾向を表す数値などがあれば教えてください。

実験であるタンパク質の特定の残基のアミノ酸置換を行った変異体(たとえばある蛋白Met200残基をAlaやGlyなどに置換しました変異体)を構築しました。
その変異体の活性測定を行い、置換後のアミノ酸の疎水性&親水性と活性測定値の相関関係を得たいと考えています(たとえばM200A変異体のAlaの疎水性を数値化、M200G変異体のGlyの親水性を数値化し活性測定値と比較して、アミノ酸の親水&疎水性の強弱が活性値に影響するか検討したいのです)。そこでアミノ酸20種の疎水性&親水性の傾向を表す数値などがあれば教えてください。hydropathy indexが使えると思ったのですが、これは二次構造予測などに使うとなっていたので、現在、私が行おうと思ってる、置換残基毎の活性値との相関関係を得るには適用できないと考えています。
教えていただいた数値をX軸、活性測定値をY軸として表を作成しようと考えています。

Aベストアンサー

こんにちは。

>アミノ酸20種の疎水性&親水性の傾向を表す数値
「hydropath index(疎水性指標)」か「logP(分配係数)」でしょう。・・・http://www.ecosci.jp/amino/amino2j.html

これらは、2次構造予測にも使えると考えた方が妥当だと思います。
個々のアミノ酸残基にも使えると思いますよ。

以下参考

タンパク質でアミノ酸置換と活性との相関をみる場合
いろいろな事を考慮する必要があります。
・作製可能か・・・微生物でつくる場合はそもそも発現するのか
・電荷の変化・・・タンパク質の相互作用には電荷が大きく影響します
・立体構造の変化・・・タンパク質の相互作用は基本的には立体構造で考えます。
鎌状赤血球の例のように、一残基置換で大きく変化することはよくあります。
・疎水性の変化・・・電荷と同様疎水性相互作用も大きく影響します。
その他、糖鎖の付加など

それでは、変異体作製がんばってください。


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